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好きに使うスレ外伝8

1 :名無しさん@ピンキー:2010/12/01(水) 17:08:07 ID:???
休日など込み合ってどこの「好きに使うスレ」も空いていなかった時にご利用下さい
シチュの種類、バトル、エロールは問いません
待ち合わせ、打ち合わせ、伝言、交渉なども有りです
名無し同士の雑談、キャラハンの待機、常駐及びキャラハン同士、若しくはキャラハンと名無しの雑談も認めます
スレが荒れるような行為
(キャラハンや名無しの叩き、煽り等)のみ禁じます
もしそのような書き込みを見かけても、釣られずスルーしてください
ヲチ行為も禁止です

それではごゆっくりどうぞ
前スレ
好きに使うスレ外伝7
http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1287776383/

2 :名無しさん@ピンキー:2010/12/01(水) 17:10:03 ID:???
※ただし今の時間は冨田のふりをしてキャラ×名無しのロールを潰そうとしている
 例のアレが徘徊しているので注意してください

3 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 17:42:43 ID:???
【スレをお借りします】

4 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 17:43:51 ID:???
【誘導すまない、ありがとうエルルゥ】

5 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 17:45:22 ID:???
>>4
【いえ、気付けなかった私も悪いので…】
【それではよろしくお願い致します】

前スレ >>767
はぁっ…んん……ちゅ……
(角度を変えながら何度も口付け、蕩けるような甘いそれに舌を差し出したままで)
(布団が下に落ちると背中に回していた手が、逞しい胸板に当てられて)
ほんとう…れふか…?うれひい…んっ、です……
(うっとりとした表情で深いキスをしたまま、言葉にならない言葉を口にして)
(次々に口の中に入ってくる唾液を飲んでいき、小さな胸を揉まれてはピク、と反応しだして)
……あ、あの……私は、ハクオロさんの望むようにして差し上げられればそれで…
(顔を覗き込まれれば間近にある仮面の付けた顔を見つめ、健気に答えてはいるものの)
(それでも自分は甘い雰囲気の中で、まるで恋人のように愛し合う事を望んでいて)
(ウィツァルネミテアの契約上、自分から愛を伝えることが出来ないからこそ、いつもそれが切なく思い)
(触れられた胸の上に自分の手をそっと重ねて)

6 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 18:14:52 ID:???
>>5
そうか…ありがとう、エルルゥ
(エルルゥの言葉に嬉しく思いながら、もう一度口付けをし)
(胸を優しく揉みつつ、服の中に手をそっと挿しいれると)
(乳首を指で弾き、大きく動かすように揉みはじめ)
んぅ…エルルゥ…
(唾液を飲もうとするエルルゥの舌の裏を舌で撫で)
(逆にエルルゥの唾液を啜り上げて、コクコクと喉を鳴らす)
…寒さなど、忘れてしまったように思えるな
(エルルゥを抱き、胸を触り、もう片手は相変わらず尻尾の付け根を弄っている)
(困ったようにビクっと震える姿が、とても愛おしく感じ)

7 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 18:29:40 ID:???
>>5
私は…何があってもハクオロさんのお傍にずっと居ます…
それだけは、忘れないでくださいね……
(まるで従順な妻のようにそう告げると優しく唇を重ね)
(二人の熱で温かくなった手が服の中に入れられて、思わず身を硬くして)
(乳首を指で弾かれると身体を震えさせて、浅い桃色のそれがかたく尖ってきて)
んんぅっ…っは、あぁ……ん…
(舌への愛撫のくすぐったさに身体をよじらせると、自分の相手の舌と絡めて)
(今度は自分の唾液を啜られて、はふぅと熱い吐息を漏らして)
は、い……とても、あたたかい、です……ひぁ……っあん…
(胸と尻尾、両方の刺激にゆっくりと性感を高めていき)
(反応し始めた身体は熱を帯び、その熱が下腹部に集まると股間が湿ってきて)

8 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 18:58:13 ID:???
>>7
…忘れるものか…
(エルルゥの言葉に微笑み、もう一度唇を重ね)
(お互いの舌を絡め、愛おしいエルルゥの体をぎゅっと抱きしめ)
(硬くなり始めた乳首を指で転がし、胸を揉みほぐし)
ああ…私も、まるで熱があるかのように熱くなってきているな…
(息を少しずつ荒くしはじめ、尻尾の付け根から尻の方へ手を動かし)
(谷間をなぞったり、尻尾を扱いたりと繰り返す)

9 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 19:10:39 ID:???
>>8
だから…ハクオロさんも…どこにも行かないで……
(抱きしめられる度に相手の愛をひしひしと感じ、胸板にすりすりと頬を擦り寄せ)
(ふっくらとした乳首を転がされるとゾクゾクして、揉みほぐされる胸は柔らかくなっていき)
(相手の仮面と頬を撫でながら、ピクピクと耳を動かし)
はぁっ…はぁ……ハクオロさん…っ……!
あ、あぁ…っ、あ…ああぁ………
(下着越しからでも分かるようにトロトロと愛液が溢れ、布を濡らしていき)
(尻尾を扱かれこちらも息が荒くして、前も触って欲しいと濡れた瞳で相手を見つめて)

10 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 19:32:58 ID:???
>>9
どこにもいかない…ずっと傍に…
(エルルゥの悲しげな言葉をさえぎるように抱きしめて唇を重ね)
(背中を優しく摩りながら、エルルゥの唾液を吸い上げる)
(ピクピクと震える耳をそっと唇で甘噛みし)
(舌を這わせ、エルルゥの体全てを味わっているような気分に浸る)
こっちも、だな…?
(目で訴えられ、頷くとスカートをもちあげて下着の様子をまずは確認し)
(湿っているその場所に手を伸ばすと、下着の上から優しくなでて)
(割れ目の中に隠れている小さな芽を探し当て、指先でころがす)

11 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 19:42:49 ID:???
>>10
………やくそくですからね……んん……
あっ………。
(言いかけたところで悲しい気持ちを包まれるように唇を重ねられて)
(背中に温かい手を感じると、落ち着きを取り戻して目を細め)
(甘噛みされた瞬間は耳を硬直させるが、直ぐに動かしはじめ)
(相手の舌が耳を這えば、ふわふわの毛並みが唾液で濡れて)
はぁあ…んうっ……!はぁ、はぁあぁ……
(脚をわずかに広げスカートの中の白い下着は、大事なところが愛液で透けていて)
(ぐっしょり濡らした下着を見られているだけで興奮していまい)
(手を伸ばされ、押し付けられるように割れ目の中のクリトリスを転がされると気持ちよさそうに声を出して)

12 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 20:01:57 ID:???
>>11
んぅ…エルルゥ…心配させてすまない
(背中をなでながら、エルルゥの口内を味わうように舌を這わせ)
(キスを終えると耳の毛並みに舌を這わせる)
(揺れる耳を捕らえるように銜えて、離さないように舌をで舐め)
エルルゥ…こんなに濡れてしまって…
(下着の上から何度も撫で、クリトリスを転がし、指で抓む)
(指でそっと割れ目に指を這わして何度も擦り)
(びっしょりと濡れてくると下着の中にまで手を入れて、秘所を包むようにして)
(振るわせるように、その場所に振動を与えて刺激する)

13 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 20:17:42 ID:???
>>12
もう大丈夫です……
ハクオロさんがこうしてくださる時は……心配はしませんから……
あんっ……!ん……んん……
(小さく息を漏らし舌を差し出しながら相手の口内を味わい、息遣いを肌で感じて)
(ぱくんとくわえられると感じてしまい、濡れた舌が耳を這うのに合わせて自分の唇を噛んで)
ハ……ハクオロさんが……私をこうさせたんですっ……
でも……ハクオロさんのも…こんなに……ひんっ…!
あぁぁ…!あっ、あぁっ…!ああぁぁ〜…!
(下半身の状況を伝えられると、執着心に顔を赤くして)
(指で敏感な部分を摘まれるとたまり兼ねたような声を漏らし)
(擦られればクチュクチュと音を立てながら、下着と相手の指を濡らしていく)
(直接秘部に触れられれば透明な液体が指に絡み付いていき)
(振動を与えられると声がより一層大きくなって、蝋燭に照らされた部屋に響かせて)


14 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 20:30:03 ID:???
>>13
(エルルゥの心配が消えるようにと耳、頬、額へとキスをして)
(唇を重ね、何度でもエルルゥの口内を味わい)
(エルルゥの味を自分自身に教え込むかのように…)
私のも、痛いくらいになっているな…
お互い、もう限界かもしれないな
(大きな声を出し始めたエルルゥに笑みを浮かべ)
(下着をそっとずらすと、エルルゥの体を机への上に押し倒す)
(そこに大切な書物がおいてあるにもかかわらず、エルルゥを机に寝かせると)
(スカートを捲り秘所を目にして、そこに口をかぶせて舐め始める)

15 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 20:46:17 ID:???
>>14
……っ…ぁ…はぁ……ハクオロさぁん……
………もう寂しくないです……
(瞳を閉じて幸せそうに相手のキスを受け入れると、喜びに身体を震わせ)
(その唇でもう一度口づけられれば、飽きる事無く重ね続けて)
(大きな背中をぎゅぅと抱きしめ、甘えるように口の中を味わい)
はい……ハクオロさんのも……とても大きくなっています…はぁ…ぁ…
(苦しそうにテントを張っている袴を見つめて、早くそれを受け入れたいと思い)
きゃっ……!ぁ、だめっ……!そんなところに口を付けたら…あぁん……!
(下着を脱がせやすいように少しだけ身体を浮かせて、机の上に押し倒されるとびっくりして)
(露になり広げられた秘部を相手の目の前に晒す事になり)
(そこに口を付けられると未だに慣れないせいかイヤイヤと首を横に振り)

16 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 21:07:04 ID:???
>>15
はぁ…んぅ…
(エルルゥの濡れた秘所に口をつけ、そこに優しく舌を這わせ)
(じゅる、じゅるる…と音を立てながら愛液をすする)
(頭の奥まで届きそうな香りが、自分の気持ちをどんどん引き寄せる)
エルルゥのここは、とても暖かいな…
(秘所から溢れる愛液を啜り、舌でクリトリスを弄くり)
(割れ目を開こうとするかのように、何度も何度もその場所を舐める)
(片手で秘所の割れ目を広げるようにし、もう片手は尻尾をなでて)
(エルルゥの下半身を味わい、責め続けるのをやめない)

17 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 21:18:30 ID:???
>>16
はああぁ…!あぁ、音が…やぁああ……!
あっ、んあぁっ…あぁ、やっ、あぁぁ……!美味しいの、ですか…?
(蜜を啜られれて、いやらしい音を聞きながらひゃんひゃんと喘ぎ)
(吸い付かれる度に秘所キュンと切なくなり、とめどなく溢れさせて)
ハクオロさんの舌も……あぁ、あ……温かいです……恥ずかしいけれど…
(ぬるっとした生暖かい舌による愛撫にすっかり力が抜けてしまい)
(ただ快楽のままに声を出し続け、手を口に当てて気持ちよさそうにして)
あぁっ…!ハクオロさん……!もう……っ私……
(中を押し広げられてるだけでも感じてしまうのに、尻尾まで撫でられては限界に近く)

18 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 21:32:43 ID:???
>>17
とても美味しい…エルルゥのこの場所から溢れるものは
とても私の口に合うよ…
((わざと啜る音を聞かせ、膣穴をほじるように舌で刺激し)
(クリトリスを指できゅぅっとつまみ、刺激を絶やさず)
(いくらでも溢れてくるそれを、ぴちゃぴちゃとしつこく音を立てさせ)
そろそろ…か
エルルゥ…いいだろうか…?
(膝立ちになると大きく勃起し、反り立っているペニスを取り出し)
(エルルゥの秘所にそれを擦りつけるように押し当て)
いくぞ…っ!
(エルルゥの肩を両手で押さえるようにしてゆっくりと体重をかけて膣内に押し込んでいく)

19 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 21:46:42 ID:???
>>18
あ、そんなぁ……そんな事を言われると私っ……!
あ、ああぁっ…!あぁ、きもち、いぃ……です……
(相手の言葉と卑猥な水音に、かあぁっと今まで以上に顔を真っ赤にして)
(今まで我慢していた快楽の意思表示を言葉と態度で示し、少しだけ腰を揺らし)
(クリトリスと縦横無尽に動く舌の刺激に耐え切れずイってしまいそうになり)
……はい。
……ハクオロさん……来てください……
(待ち望んでいたペニスが主張するように自分の前に現れると、期待に胸を膨らませ)
(秘部の赤いヒダが開き、愛液に濡れたそれはいつでも受け入れる事が可能な状態で)
(温かく熱をもったそれが宛がわれるとくちゅりと音を立てて)
あああぁぁぁ……!あぁぁ……ハクオロさん……!
はぁっ……!はぁ…はいりました、ね……
(身体の力を抜けば、ぬるぬると入っていくペニスにたまり兼ねたような声を上げ)
(膣内が相手に満たされれば恍惚とした表情を浮かべ)

20 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 22:14:21 ID:???
>>19
くぅ…入ったぞ…エルルゥ
(机の上に押付けるようにしてエルルゥの中にペニスをいれ)
(そのペニスがきゅうっと締め付けられるのを感じながら嬉しく思う)
苦しくないか…?辛かったら…すぐに言うんだぞ
(エルルゥの心配をしながら、ゆっくりとエルルゥの中で腰を動かそうとし)
(気遣いつつ、自分の欲望に押されるように腰を動かすが)
(その動きは少しずつ早く、加速していき…)
エルルゥ…!エルルゥ…!!
(机の上のエルルゥを抱きしめながら、子宮を何度もつきあげ)

21 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 22:27:45 ID:???
>>20
はぁ…はい……受け止めることが出来て…嬉しいです……っ。
私が…ハクオロさんのものなったみたいで……
(ぐいぐいと押し付けられる温かなペニスを離したくはなく、内壁を締め付けて)
(汗ばむ身体で相手を感じるように、微笑みながら優しく抱きしめて)
大丈夫…ですっ……!あっ…!ふあぁぁ…!
(中で肉棒がゆっくりと動けば、愛液が掻き出されていき机を汚してしまい)
あぁぁんっ…!あぁあっ…!あっ、あっあっ…!ああ、気持ちいい、です…!
(相手の顔を見つめながら、悩ましげな表情を見せて喘ぎ)
(腰の動きが速まれば、律動に合わせて声を出して、淫猥な音を響かせて)
ハクオロさんっ…!ハクオロ…さぁんっ……!
(淫らな行為に酔いしれ、子宮口に当たる肉棒の尖端にたまらなくなって夢中でお互いの名前を呼び合い)

22 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 22:43:59 ID:???
>>21
くぅ…!!エルルゥ…もう、出る…っ!
エルルゥ…おかげで体がとても温まった…
はぁ…はぁ…このまま、一緒に…!
(エルルゥの体を抱きしめ、膣内の一番奥にペニスを突きいれ)
(子宮をぐりぐりと押し込むようにしながら、そこで限界を向かえ)
出すぞ…!!〜〜〜っ!!
(たまりにたまっていたものを一気にエルルゥの中に注ぎ込み)
(子宮や膣内を精液で満たしていく)

23 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 22:54:23 ID:???
>>22
ああぁあっ…!ハクオロさっ……!あぁぁ…〜っ!
わっ私も…ハクオロさんのお役に立てて……
あっ…一緒になれて……よかった…です…!ひゃぁん…!
はい、このまま……!
(相手の絶頂が近い事を抱きしめられる身体で感じ、次第に快楽の波が最高潮に達しそうになり)
(子宮口が押し付けられれば、政で忙しく溜まっていたのであろう精液が中に吐き出され)
あぁあ、あぁあああああっ!!
(射精を受け止めると同時に潮を吹いて達してしまい)
はぁっ…!はぁぁっ……!
………あ、ハクオロ……さん……
(お腹が熱くなる感覚に相手のもので満たされ、充実感でいっぱいになり)
(愛しい気持ちを注ぎ込むように、両手で相手の頬を寄せ再び口付けた)

24 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 23:07:29 ID:???
>>23
はぁ…はぁ…エルルゥ…
(机の上にいるエルルゥの中に全て注ぎ、息を切らして倒れこみ)
(エルルゥの柔らかさと暖かさを感じながらしばらく荒い呼吸を繰り返すが)
ありがとう、エルルゥ
(そっと抱き起こし、落ち着けながらエルルゥとまた座るようにして)
(唇を重ねるキスを繰り返し、微笑みエルルゥとの余興に浸る)
…すっかり夜も更けてしまったな…
(エルルゥを抱きしめたまま、もう一度優しくキスをし)

【こんな感じで〆でどうだろうか?】

25 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 23:17:23 ID:???
>>24
はぁ……はぁ……私の方こそ……んぅ……んっ……
(呼吸を整え、繋がったまま抱き起こされると尻尾をゆらゆらと動かし)
(行為の後の労るような優しいキスを角度を変えながら繰り返すと大分落ち着いてきて)
えぇ……そうですね……今日はこのままおやすみになった方が宜しいのでは……
今日は冷えるので、私も一緒に……
(相手の胸板に頭をくっつけて、大好きと言わんばかりに擦り寄せ)
(政は進んでおらず、明日はベナウィに小言を言われるのであった)

【はい。こんな遅くまで一緒に居てくださって有難うございます、ハクオロさん】
【その…ハクオロさんと契りを交わせて、とっても楽しかったです…】

26 :ハクオロ ◆3qBJfaeqeZZZ :2010/12/01(水) 23:37:34 ID:???
【こちらこそ、とても楽しい時間をありがとう】
【またエルルゥとどこかで出会える事をねがっている】
【長い時間、楽しかった】

【それでは、また会おう】

27 :エルルゥ ◆0X8yVjUq2/a8 :2010/12/01(水) 23:40:24 ID:???
>>26
【はい、またハクオロさんを呼ぶ日が来ると思いますが】
【また会えると嬉しいです】
【今日は一緒に寝てくださいますよね?うふふっ】
【おやすみなさい、ハクオロさん…】

【スレをお返しします】

28 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/02(木) 00:40:47 ID:???
【スレをお借りします】
ここでいいのよね、たぶん…、前スレは容量いっぱいみたいだし。
環、レスは急がなくてもだいじょうぶだからね。ごゆっくりどうぞ。

29 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/02(木) 00:42:08 ID:???
【スレをお借りします】

改めて、今日もよろしくね
レスはできてるから。何か注意事項とか希望の打ち合わせが無ければ置くわよー

30 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/02(木) 00:43:46 ID:???
>>29
大丈夫、今日も宜しくね。環のレスには満足してるから心配しないで。

31 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/02(木) 00:47:23 ID:???
>>615
だ、だってそれはっ……舞衣っ……!
(まさか女の子を本気で殴るわけにもいかない……
もっとも、本気で殴ったところで舞衣をどうにかできるかは怪しかったけれど)
(包皮を剥かれると、快感と驚きとで、うっかりごちん!と一発強めに頭をはたいて)
ち、違っ……感じてないっ、おつゆなんか、私、あっ、ああんっ……!
(舞衣を汚したくないのか、大切なところをひくつかせてなんとか耐えようとしているものの)
(クリを弾かれるたびに蜜が溢れ、舞衣を叩いていた手は
その腕で舞衣の頭に抱きつくようにふらふらになってしまい)

そ、そんなことっ……
そ、そういうせりふはもっとまともなところにキスするときに言っ……んんっ?!
に、においなんてっ……舞衣〜〜〜!
(恥ずかしさのあまり、抱きついていた腕で舞衣の頭を思い切り締め付けるが)
(むき出しのクリトリスから尿道口まで攻められれば、体は止まらなく蜜を溢れさせてしまい)
し、舌入ってきてるっ……だめなのに、舌、気持ちよくなっちゃいけないのにっ……
舞衣の舌が入ってきて、私の中ひろげられちゃってくっ……!!
(舞衣の舌がうごめきはじめると、じかに割れ目の奥から蜜があふれ出して)
(むせ返るような濃さで、舞衣の口の中を満たしていき)

【なんかこちらからばかりお願いしちゃってて悪いわね……】
【まぁ些細なことでもいいし】
【追加の希望事項とかでも、あれば遠慮なく言ってね】
【それじゃあ今夜もよろしくね、舞衣】

32 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/02(木) 01:22:14 ID:???
>>31
(環の媚粘膜を舌先でねっとりと愛してあげながら指先で自分と彼女のクリトリスを弄リ始めてしまう)
(浴室に反響するお互いの嬌声に刺激され私のそれも彼女と同じくらいの弾力を指に伝え、同じ欲情で繋がっていることが
(私の欲情を更に煽り循環させ、再現なく昂ぶらせていく)

環ぃ、…私もきもちいい、環がえっちな声ばかり出すからイケナイのよ…んんっ
はあっんっっ、……あん、…んぅ
だいじょうぶ、…きもちよくなっていけないことなんて無いから。環のここ全部綺麗にしてあげる…ちゅぱ、ちゅ…。
後ろのこっちも、…れろっ、ちゅちゅ、……指、挿入れちゃうね
なかで私の舌と指、壁一枚隔てて当たってるのわかる…、たまきのマエとウシロ、……くちゅくちゅにしちゃう
両方で感じちゃって…いいの ……ちゅ?

(指も舌もだんだん複雑に蠢き、環の昂りとシンクロするように私もオナニーに耽ってしまう)
(自分の指が自分じゃないみたい、めちゃくちゃにされちゃってる。そろそろキちゃう、飛んじゃうの……)
(私と弱いとこ、本当に一緒なのね……あっ、んんっ、あん)
(もうダメ……)
(私は自分の胎内で指をめちゃくちゃに動かしながら、舌を激しく回転させ環にも同じように刺激を送り込む)

れろっちゅぅぅ、ちゅちゅぱちゅぴ、ちゅ、れろっ、……ちゅ♥
環ぃ、…一緒に、おねがい
イクの、…イっちゃうの、私、イく、くぅっ〜〜〜〜!!!!
あぁあああああぁぁぁ!!

(次の瞬間、私は濡れた叫び声を上げ、自身の芯から意識を白濁で塗りつぶす絶頂感に飲み込まれてしまう)


【展開次第でひと段落できるかも、と思ってるの。〆まで不束者ですがよろしくね環】


33 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/02(木) 01:40:14 ID:???
>>32
んんぅっ……舞衣っ、そこ、弱いのっ……
今敏感になってるから、だからそれ以上はっ……んぁっ?!
(舞衣にされるたびに、クリは固く、熱くなっていき)
(粘膜の中を広げるような舌の動きを感じれば、突起を引くつかせながらさらに蜜が濃く、
熱くあふれ出してしまい)

そ、それは舞衣が出させてるんでしょ?!
んっ、くぅっ……!だ、だめっ、中、お願い、せめて洗うからっ……んんぁぁっ?!
指、後ろはだめなのぉっ!今入れられたら入っちゃうっ、
舞衣のこと、体が欲しくて受け入れちゃうっ……ううんっ?!
(なんとか後ろを閉めようと必死に腰を使うものの)
(指が入ってくれば、嬉しそうに後ろは舞衣を締め付けてしまい、ひくひくとうごめいて)

また、中でくにくにって舌がっ……
ど、どうし、舞衣っ……弱いところ、どんどん突かれてっ……
これ、私、耐えられっ……んんっ……!
(舞衣の可愛い感じている声をきけば、余計に興奮もたかまってしまい)
(舞衣のお願いを半分ぼんやりと聞きながら、ちゅっと舌がしゃべって動いた瞬間、環も達してしまい)
んぅっ……私もだめっ、これ以上、あっ、んぁぁっ……!!
(舞衣の絶頂を聞きながら、環も思い切り達してしまい)
(痛いぐらい後ろに入り込んできた指を締め付けながら、
大切なところの前にある舞衣の顔へと熱いほとばしりを浴びせてしまい)
あ……ふぁ……ぁ、み、見ないで、お願い、舞衣っ……
(潮が吹き上がるほど激しく達してしまったせいか、あわてて股間を押さえるものの)
(再び、舞衣の目の前でちょろちょろと愛液とは別のものがこぼれだしてしまっていて)

【一度目は……ということで、少し盛り込んでみたけど】
【最後、苦手だったらなかったことにしちゃってね?】

34 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/02(木) 02:03:02 ID:???
>>33
(環の熱いほとばしりを顔面で受け止めてしまい、首筋から胸元に流れ落ちる)
(ぬるっとした液体をすでにローションで光沢を帯びた双乳に塗りこみ右頬に垂れた汁を指先で掬い、ひと舐め)
(濃い牝の匂いとなんともいえない味に私は妖しく目を細めながら流し目で視線を環に送り)
(左頬についたお汁を指で掬い、その指を自分のまだ戦慄く秘部に擦りつけ、つぷりと埋没させ軽く攪拌してみる)
(くちゅりという媚音を膣壁で鳴らしながら私は環の美脚にかしずくように体重を預け、余韻に浸る…)

はぁはぁはぁ、……あぁ、……ふぅ。環、いっしょにイっちゃったわね、くすくす。
可愛かったわよ?夢中になっちゃったもん…。
不覚なのは環があまりにも可愛いから、私も自分を慰めるのに没頭しちゃって環のイキ顔、見損ねちゃったってことかな、…なんて。
ふふ……ちゃんと感じて、受け入れてくれて嬉しかった。
ありがとね、環。……ちゅ♥

(彼女を見上げながら言葉を紡ぎそのまま両股の間に顔を埋め、再度そこに軽くキスをする)
(まだそこは甘い戦慄きに支配されているのか、環のそれは仔猫のように震え、ピンクの媚粘膜と真珠は滑りを湛え光沢を帯びている)
(私は彼女にお風呂マットの上で向かい合うように座るように促す。だって環だってきっともっともっと気持ちよくなりたいと思うから…)

環、…おいで。
もっともっと気持ちいいことしてあげる。
二人で、もっと気持ちよくなっちゃお?

35 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/02(木) 02:29:11 ID:???
【ぐぐぐ……ごめんなさい】
【いいところなのに、ちょっとつながりが悪くて】
【どうもぶちぶちになっちゃうみたいで……】
【申し訳ないんだけど、今日はここまででいいかしら】
【あまり長い時間できなくてごめんなさい】

36 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/02(木) 02:32:54 ID:???
>>35
【あら、残念。でも気に病まないでね】
【次、また一緒に楽しみましょ。次会えるのは夜だと日曜日になっちゃうんだけど…う〜ちょっと時間空いちゃうわねゴメン】
【環のご都合はどうかな?】

37 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/02(木) 02:36:49 ID:???
>>36
【ありがとう、ごめんなさいこちらの都合で】
【えっと、まだなんともいえないから】
【もう数日したら、連絡をいれさせてもらっていいかしら】
【たぶん金曜までには連絡差し上げられると思うんだけど】

38 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/02(木) 02:39:30 ID:???
>>37
【了解よ。それじゃ伝言板チェックしておくわね。おつかれさま環、今日もありがとう】
【おやすみなさい、またね】

【スレをお返しします、ありがとうございました】

39 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/02(木) 02:42:25 ID:???
【それじゃあまた伝言でね】
【ありがとうね、舞衣】

【私もスレをお返しします、ありがとうございました】

40 : ◆6Id3vDDFDbSk :2010/12/02(木) 04:08:23 ID:???
【スレを借ります】
ここでいいのいかな…ゆかりママン…

41 :八雲紫 ◆Z2B.7Iah9Y :2010/12/02(木) 04:21:47 ID:???
【少し、場所を借りるわね】

(薄いネグリジェ姿で布団に横になりあの子を待つ)
(薄暗い室内でも、豊満過ぎる乳房がよく見えた)
いらっしゃい…私の可愛いぼうや…
くすっ……それじゃ一緒に寝よっか…
寝るときも私と一緒じゃ嫌だなんて…甘えん坊さん…

42 : ◆6Id3vDDFDbSk :2010/12/02(木) 04:27:49 ID:???
>>41
甘えん坊だから、一緒に寝てくれるって言ってくれてうれしいよ、ゆかりママン…
(大きすぎる胸を意識してしまい、自然と視線をそこへ向けながら布団へ近づいて)
う、うん…一緒に寝よ?
でも、どうしよう…寝なきゃいけないのに、ゆかりママが傍にいるだでドキドキしてきちゃった。
(同じように布団に横になると、お互いの息遣いが聞こえそうなくらいの距離に興奮を隠しきれない様子で)


43 :八雲紫 ◆Z2B.7Iah9Y :2010/12/02(木) 04:35:47 ID:???
>>42
あらあら、それはいけないわね…
おねんねするためにママのところに来たのにドキドキしちゃうだなんて
(大き過ぎる胸に視線を奪われる坊やをそっと抱き寄せ、乳房に顔を埋めるようにして)
ふふ…こうするとあなたのドキドキが聞こえて来ちゃうわ…
お母さんにたくさん甘えていいのよ?
あなたが安心して眠るのが、私の幸せなんだもの…
(チュ…っと額に優しくキスをする)
(ネグリジェは薄く、下着も身につけてはいなかった)
(坊やの体温や鼓動を感じるように…坊やも私の体温を感じていた)

44 : ◆6Id3vDDFDbSk :2010/12/02(木) 04:43:55 ID:???
>>43
だって、ゆかりママ…オッパイ大きくて、すごくエッチ…
ん…駄目だよ。ドキドキ止まらないよ…すー、はー…はぁ…はぁ…っ
(乳房に顔を埋めながら、興奮した呼吸を沈めようとして大きく深呼吸するが)
(胸から漂う匂いによって、それがむしろ逆効果になってしまい、更に興奮し)
く、くすぐったいよママ。あれ…?
な、なんで下着付けてないのゆかりママ?お、おっぱい…
(額にキスされ、くすぐったそうにしてみせるが)
(視線の先にうっすらと見えた下着の無い身体を見て、身体の一部分が熱くなって)
ま、ママ…お、おっぱい触っていい?

45 :八雲紫 ◆Z2B.7Iah9Y :2010/12/02(木) 04:55:29 ID:???
>>44
なぁんでかしらねぇ…?
あなたのため…なんて答えがいいかしら
下着なんかあったら、坊やがおっぱいほしくなったとき吸わせてあげられないもの…
(胸のなかで息をする坊やの頭を優しく撫でてあげて)

ふふ…坊やは甘えん坊さんだもんね?
いいわよ、ママのおっぱい好きにして…
お母さんにたくさん甘えてほしいな…
(ネグリジェをずらすと僅かな絹の壁すらなくなり、少年に直接柔らかな爆乳が触れる)
(そして小指ほどの、木莓のように実った先端が少年に吸ってほしそうに口元をつついていた)

46 : ◆6Id3vDDFDbSk :2010/12/02(木) 05:05:04 ID:???
>>45
おっぱいを好きに?ん…い、いいの?
あ…!すごい…ゆかりママのオッパイ…大きい…っ
これを…好きにしてもいいなんて…ま…ママ…
(目の前に現れた爆乳に思わず息を呑む)
(口元を突いてくる乳首とゆかりママの顔をせわしなく交互に見て)

はぁ……んちゅ…
ちゅうぅ…んちゅぅぅ……んはぁ…ママ、ゆかりママ!
(舌を伸ばして乳首をその上に乗せて、そのまま乳房へと口を押し付ける吸い付く)
(しゃぶりつく音を響かせながら、時折ママの名を何度も呼んで)
(手のひらに収まりきらないもう片方のオッパイを必死に揉んで)
おかしいよ…ママのオッパイ吸ってるだけなのに…
オチンチンがむずむずしちゃってる…!
(膨らんだ股間をママに押し付けると、疼きを沈めようと腰を動かして)

47 :八雲紫 ◆Z2B.7Iah9Y :2010/12/02(木) 05:20:23 ID:???
>>46
ふふふ…可愛い…
そんなにしてもおっぱい出ないのに…
もしママのミルク出てたら、毎日おっぱいほしがりそうね…
(乳首をちゅぱちゅぱと吸いながらも、空いているほうの乳房を必死に揉みしだく少年)
(股間が膨らんでいることに気づくと、小さなそれをむちむちとした太股で挟む)

気持ちいい…?
そのまま腰を動かして…えぇ…そう…
気持ちよくなったら、ぐっすりおねんねできるからね…
(わけもわからず腰を振る少年のお尻に指を触れ菊門を擦りつつ、時折攻めるように挿入する)


48 : ◆6Id3vDDFDbSk :2010/12/02(木) 05:28:51 ID:???
>>47
気持ちいいよ…!何これ…!
あ…あ…っ、そこ、お、お尻…あ、ママ!ママ!
(本能のままに腰を振り続けて、完全に勃起した幼いペニスで快楽を得ていく)
(アナルを指で刺激されると未知に対する恐怖と気持ちよさにひたすらママの名を呼んで)

んちゅぅ!ゆかりママ!
僕おかしいよぉ…エッチな気分が止まらないよぉ。
チンチンから気持ちいいおしっこでちゃいそうだよ…んちゅぅぅ!
(犬のように舌を出して喘いでしまい、それを止めようと再び乳首を口に含んで)
(力いっぱい吸い付きながら、我慢を知らないペニスからは白い液体を発射して)

49 :八雲紫 ◆Z2B.7Iah9Y :2010/12/02(木) 05:42:31 ID:???
>>48
いいのよ…ママに甘えながら、思いっきり出して…
ママのおっぱい赤ちゃんみたいにちゅうちゅう吸って、たくさん気持ちよくなって…
(初めての快感に戸惑う少年に優しく言葉をかけながら)
(お尻に挿入した指である部分を強くなぞった)
(すると出し切ったと思っていた少年の白いおしっこが、また元気よく発射され太股を汚した)

ふふ…いっぱい出たわね…気持ちよかった…?
寝ててもずっとずっと、紫ママのおっぱい吸っててもいいからね…

50 : ◆6Id3vDDFDbSk :2010/12/02(木) 05:47:52 ID:???
>>49
はぁー…はぁー…ゆかりママゴメンなさい…
でも…気持ちよかった…オチンチンからドピュドピュするの…
うん…ママ…大好き…ちゅ…ちゅ…
(再び乳首に吸い付いて、疲れたのかゆっくりと眠りについていって)
(しかし身体は尚も快楽を求めているのか、勃起したままのペニスを擦り付けていた)

【お休みゆかりママ】
【そろそろこれで落ちるね。お疲れさま】

51 :八雲紫 ◆Z2B.7Iah9Y :2010/12/02(木) 05:50:29 ID:???
【うふふ…こちらも楽しかったわ】
【また子供たち相手にお願いしようかしらね…】
【えぇ、おやすみなさい。スレを返すわ。】

52 :ミトス ◆h/dyVXIT6Y :2010/12/02(木) 13:21:25 ID:???
【ミントさんと一緒にスレをお借りするよ】

53 :ミント・アドネード ◆QziKvUieio :2010/12/02(木) 13:28:55 ID:???
【ミトス ◆h/dyVXIT6Yさんと一緒に利用させて頂きますね】
>>52
それでは前回の続き…私の希望に関するお話なのですが
いきなり力ずくで犯されてしまう展開よりは、その…セクハラ、と言うのでしょうか?
ミトスさんに胸や太ももを触られてしまう、
だけど相手が子供ということ、一見すると丁寧な物腰に強く抵抗できない…
そしてその内ミトスさんのテクニックに感じて来てしまい、そこを責められて…という感じです
もしやりにくければある程度力ずくでも構いませんが…どうでしょうか?

54 :ミトス ◆h/dyVXIT6Y :2010/12/02(木) 13:39:27 ID:???
>>53
いたずら半分でやってる…ってミントさんはずっと勘違いしちゃってるんだね。
ボクも無知を装ってそういう事を続けて……最後はボクの大人ちんぽに屈しちゃうんだ。
たっぷり可愛がってあげるから、覚悟しててね♪
力ずくよりもそのほうがスマートでいいと思うな。
ミントさんにもちゃんと気持ちよくなってもらいたいから。

55 :ミント・アドネード ◆QziKvUieio :2010/12/02(木) 13:46:39 ID:???
>>54
ええ、その通りです
まさかミトスさんの様な方がよこしまな気持ちを持ってるとは思いませんから…
は、はい…!ありがとうございます
ミトスさんの…お、大きな…アソコで、私を屈服させて…ください♥
た、ただ…最初から簡単に屈服するつもりはありませんからね…!
…何か他に、ミトスさんの方から質問や要望などはありますか?

56 :ミトス ◆h/dyVXIT6Y :2010/12/02(木) 13:54:00 ID:???
>>55
ミントさんの望むことはこれで大体わかったよ。
もうボクから離れられなくなるぐらい、気持ちよくしてあげるよ。
ふーん…別にいいよ。何度だって調教して、心までボクのものにするだけだもの。
…えーと、寝取られだったらミントさんはもうクレスとそういう関係になってるのかな?
別にだからどうだっていうわけじゃないんだけどね。

57 :ミント・アドネード ◆QziKvUieio :2010/12/02(木) 14:03:08 ID:???
>>56
は、はい…。私の心も体も…ミトスさんだけの物にしてください…♥
そして、もし宜しければミトスさんに孕ませていただけたら…クレスさんの事なんて忘れてしまうと思います
ミトスさんの仰る通り、クレスさんとはすでにそういう関係なんですけど
お互いに奥手という事もあって、最近ご無沙汰で…
決して表には出したりしないのですけど、私の中では欲求が溜まっている状況…です
他にも何かあれば、遠慮なく言ってください
もし無ければ…私から書き出しを書き始めようと思います

58 :ミトス ◆h/dyVXIT6Y :2010/12/02(木) 14:08:22 ID:???
>>57
あはは、ボクも最初から孕ませるつもりだったんだけどね。
寝取るんだったら種付けまでしっかり済ませないとボクの気がすまないもの。
ミントさんの溜まった欲求は、ボクが全部発散させてあげる。
あとは…今の時間で最後までいったほうがいいかな?
ボクは何回だってミントさんを愛してあげる自信があるけど…途中で終わっちゃうのはイヤだから。
あとは書き出しを始めちゃっても大丈夫だよ。

59 :名無しさん@ピンキー:2010/12/02(木) 14:19:36 ID:???
つまんね

60 :ミント・アドネード ◆QziKvUieio :2010/12/02(木) 14:25:45 ID:???
(宿屋の個室、その上にあるベッドに腰をかけ)
はぁ…こんなにゆっくり休めるなんて何日ぶりでしょうか
最近は戦いに明け暮れてばかりで、それが当然だと思っていましたけど…
やっぱり、こうやってゆっくりして心を休めるのは…いいものですね
(誰も見ていないというのに、はしたなく寝転んだりはせず僅かに体を横に傾けた姿勢のままで)
(後でクレスさんを誘って散歩でも…そう考えている所で、部屋のドアを叩く音が聞こえる)
…?クレスさんですか?…今開けるので待っていてください
(クレスさんが訪ねて来てくれたのだろうか…そう思いながら扉を開けて)

【お待たせしました】
【私の部屋にミトスさんが訪ねてくる、という書き出しですが…こんな感じで宜しかったでしょうか?】
【もしミトスさんの想定していたイメージと違う所などがあれば、仰って下さい】
>>58
【嬉しい…♥】
【ハーフエルフであるミトスさんの優秀な遺伝子…私に植え付けてください♥】
【私は、ミトスさんにじっくりと寝取ってもらいたいと思っています】
【なので…ミトスさんさえ宜しければ、何度でも会って…最後まで私を堕として下さい】

61 :ミトス ◆h/dyVXIT6Y :2010/12/02(木) 14:41:54 ID:???
>>60
あ、ミントさん……ごめんなさい、クレスさんじゃなくって。
(扉が開くと苦笑いを浮かべたミトスが軽く会釈する)
なんだか今日は寝付けなくって……。
それで、もしミントさんが良かったら少し……一緒にいたいなぁって思ったんだ。
(寂しそうな表情を浮かべておそるおそるミントに伺いをたてる)
(内に秘めたやましい感情は、その表情からは全く想像できるものではなく)
…ひょっとしたらボク、ちょっと人恋しいのかも…

【遅くなってごめん。どう始めようか少し迷っちゃって】
【こうしてミントの部屋に入った後から悪戯し始める感じにするね】
【それじゃあ…よろしくね】
【フフフ…その言葉を後悔しないようにね?】

62 :ミント・アドネード ◆QziKvUieio :2010/12/02(木) 15:01:28 ID:???
>>61
あなたは確か…ミトスさんでしたね
(扉を開けると、意外な人物が立っていた事に驚きながら)
いえ…謝ることなんてありませんよ
ただ、クレスさんが来て下さったのかと思っただけですから…
と言っても…クレスさんが来てくれる事に…き、期待していた訳では無くて…
(未だにクレスさんとの関係を思うと照れてしまい、勝手に動揺してしまう)
(けれど、邪気の無いミトスさんの表情を見ているとすぐにそれも落ち着いて)
勿論かまいませんよ。私もミトスさんとは一度、ゆっくりお話ししたいと思っていましたから…
(他の男の方なら少しは警戒してしまうはずなのに、ミトスさんなら…という事で快く招き入れ)
…と言っても、椅子が備え付けられてないので、ここ以外に座る所は無いのですけど…
(ミトスさんを遠慮させない様に、先にベッドの横へ腰をかけ)
(自分の隣…と言っても、少し離れた場所へ座ってもらうよう手で促して)

【私も返事が遅いですし、これからもっと遅くなってしまう事もあると思います】
【だから、あまり謝らないで下さい】
【私がもっともっと遅れてしまった時、もっと沢山謝らないといけなくなりますから…ね】
【はい。ミトスさんに堕として頂ければ後悔なんてありません】
【いいえ…。逆に後悔したくなる位…徹底的に堕としてください♥】

63 :ミトス ◆h/dyVXIT6Y :2010/12/02(木) 15:13:02 ID:???
>>62
ありがとうミントさん。ああ……実はクレスの部屋にも行ったんだけど凄く疲れてるみたいで…
ぐっすり寝てるみたいだったからこっちに来てみたんだ。
でも、そんなに寂しがってるなら連れてこればよかったかな?
…なーんて、ミントさんは優しいから、起こすなんてクレスに悪いもんね。
ミントさんはクレスのこと、大好きなんだもん。期待して当然だよ。
…あっ、ありがとう。じゃあここ、お邪魔するね。
……ん、なんだか甘くていい香りがする。
ベッド……じゃなくて、ミントさんからかなぁ。
(少し離れて陣取っていたのを顔を寄せていくと、ある一点をじーっと見つめ出して)
…ねえ、ミントさんってどうしてそこがそんなに大きいの?
他にもおっきな人は何人か知ってるけど…なんだろ。
皆外に出したりして押さえつけてないからおっきくなるのかなぁ…って思ったんだけどさ。
別にミントさんはそういうわけじゃないもんね。服で全部隠してるのに…なんでかな。
(純粋に疑問だという悪気の無い表情を浮かべてミントの胸を見つめながら)

【そうだね。ゆっくり一緒にやっていけばいいもんね】
【徹底的にボクだけのミントにしてあげる♪じゃあよろしく】

64 :ミント・アドネード ◆QziKvUieio :2010/12/02(木) 15:35:23 ID:???
>>63
だ、大好きだなんて…そんな事ありません…
あ……だ、だからと言ってクレスさんが嫌いと言う訳でも無くて、その…
(年下…と思っている少年相手にも、恋愛に関する事を言われると戸惑いを見せてしまい)
クレスさんの事は、大切な人として…尊敬していますから
勿論、その気持ちはミトスさんに対する物と変わりはありませんよ
私からいい香りが…?気のせいではないでしょうか?
(いい香りがすると言われて悪い気はしないけれど、やや怪訝そうにミトスさんを見つめ返して)
え…?そこって…
(ミトスさんの言葉が何を指しているのか最初は理解できなかったけれど)
あ、あの…そこってもしかして…
(ミトスさんの視線の先に気付き、ハッと顔を赤らめる)
わ、私の…ここ、そ、そんなに大きいでしょうか?
アーチェさんにもそう言われてからかわれるのですけど…
普通よりちょっと…ちょっとだけ大きいだけ…だと…思うのですけど…

【はい。お待たせしたり、ご迷惑をおかけする事もあると思いますが…宜しくお願いします】
【あと、注文をつけるようで申し訳無いのですが…】
【私の中で、ミトスさんと言えばもっとおしとやか…というとは違うのですけれど】
【もう少し落ち着いたイメージがあって…】
【出来れば、純粋と言ってももう少しだけ大人っぽく振舞う事は可能でしょうか?】
【逆に、私の話し方や態度でイメージとそぐわない所があれば言ってもらってかまいませんから…】

65 :ミトス ◆h/dyVXIT6Y :2010/12/02(木) 15:54:07 ID:???
>>64
ふふ、そんなに照れる必要なんてないのに。
もう皆気付いてることなんだから、遠慮なんてしなくていいのにな。
へえ……ボクもクレスと同じぐらいに想われてるんだ。
本当にそうだったら嬉しいな…本当にそれだけだったら、ね。
……大きいと思うよ。アーチェは…逆に全然だから、羨ましがってるんじゃないかな。
普通…じゃないと思うけどな。
ボクの知ってる人の中でもミントが一番だと思うし。
でもそんなに大きいと…邪魔だったり、重かったりして大変なんじゃない?
アーチェは贅沢な悩みだ…なんていいそうだけどね。
そうだ。ミントさんも長旅で疲れてるだろうから、今日はボクがマッサージしてあげるよ。
善は急げ……ほら、横になってー。
(ほとんど押し倒すような格好になってミントに圧し掛かる)
(悪意の全く見えない瞳でミントの表情を伺いながら、さてどうしてやろうかと思案し)
…じゃあ、まずは肩からだね。重いものぶら下げてるから…凝ってるでしょ?
(マッサージというより愛撫そのものの優しい手つきで肩をすっと撫で)

【ん、少し大げさに演技しすぎたかな?】
【ミントがそう言うのなら子供っぽさは少し抑えるようにするよ】

66 :ミント・アドネード ◆QziKvUieio :2010/12/02(木) 16:02:47 ID:???
>>65
【ごめんなさい…やっぱり私の考えていたミトスさんとはイメージが違っていて…】
【このままでは上手くお相手出来そうにないので…勝手ですが、中止とさせてください】
【長い時間打ち合わせにも付き合って頂いたのに…我がままを言って、本当に申し訳ありません…】

67 :ミトス ◆h/dyVXIT6Y :2010/12/02(木) 16:13:08 ID:???
>>66
【そういうことなら仕方ないね。ボクのほうこそ上手く出来なくてごめん】

68 :ミント・アドネード ◆QziKvUieio :2010/12/02(木) 16:25:57 ID:???
>>67
【いいえ…。私だって完璧にミント・アドネードを演じれる訳でもないのに】
【自分で勝手にミトスさんのイメージを作り過ぎていただけですから…】
【そのイメージを押し付けてしまい、本当に…ごめんなさい】
【それでは…失礼します】
【私のせいでこんな形での終わりになってしまいましたけど…ありがとうございました】


【ありがとうございました。このスレッドをお返しします…】

69 :日向ヒアシ ◆KC7mrV/Ao8f3 :2010/12/03(金) 01:08:07 ID:???
暫し邪魔をする

70 :日向ヒナタ ◆P1sAPlLnKUfH :2010/12/03(金) 01:10:15 ID:???
お父様、移動してまいりました…

71 :日向ヒアシ ◆KC7mrV/Ao8f3 :2010/12/03(金) 01:13:14 ID:???
>>70
お前にばかり苦労を掛けるな
さてとここまま始めても良いのだがお前にも気持ちがあろう
何か辛い事やしてほしい事はあるか
出来る事なら叶えてやりたい。遠慮なく言いなさい

72 :日向ヒナタ ◆P1sAPlLnKUfH :2010/12/03(金) 01:19:37 ID:???
>>71
そんな…こと…
してほしいこと…お父様に…その…
襲われて・・・しまうのが…良いです…

73 :日向ヒアシ ◆KC7mrV/Ao8f3 :2010/12/03(金) 01:25:29 ID:???
>>72
荒々しい男が好みか、うふ
最初の男になるとは思っておったから痛みが無い方が良いかと思っておったが
覚悟の上での言葉だな
よし、これ以上は聞くまい
ヒナタよ
これよりお主を犯し子種を孕ませようぞ
まずは着物を脱げ
嫌ならこの場でなら逃げてよい
髪を掴み着物を脱がせ無理に犯すまでの事

74 :日向ヒナタ ◆P1sAPlLnKUfH :2010/12/03(金) 01:28:58 ID:???
>>73
…わかりました…
(こくんと頷き、そして素早くその場から飛び退いて)
(脱兎のごとく素早い動きで逃げ出す)
(アカデミーでそれなりに学んでいたのだからそれなりに動くことはできる)
(父親から逃げだして、息を切らして地面に座る)

75 :日向ヒアシ ◆KC7mrV/Ao8f3 :2010/12/03(金) 01:34:28 ID:???
それが望みなら仕方あるまい
(クワっと術を発動しヒナタのチャクラの流れを探る)
(アカデミーでも自分の見えぬ所でも努力をする愛娘のことを理解しているつもりでいたが)
(予想以上に早い動きに笑みを浮かべる)
それでなくてはな
(走り出したヒナタに追いつく事はさして難しい事でもなく)
(地面に座るヒナタの背後を取り)
(頭を地面に押し付ける)
まだ逃げてもよいぞ
(逃げる体術の見てみたくヒナタに隙を与える)

76 :日向ヒナタ ◆P1sAPlLnKUfH :2010/12/03(金) 01:42:03 ID:???
はぁ…はぁ…
(それなりに距離はとったはずだと油断していると)
(頭を押さえつけられ地面に押付けられる)
っ!!やあっ!
(突然のことに反応が遅くなり)
(隙を見せた所で素早く蹴りをl繰り出し)
(転びそうになりながら、また駆けだす)

【お父様…恥ずかしい場所を攻撃したりは…できますか?】
【お尻を叩いたり…ま、股や胸を…揉んだり…とか…】

77 :日向ヒアシ ◆KC7mrV/Ao8f3 :2010/12/03(金) 01:48:50 ID:???
ふ、まだまだ
(後ろに退きながらも体制を崩す事も無く静かに立っている)
(一瞬消えたかと思えば)
バシッ
(ヒナタの頬を叩き地面に転ばせる)
(静々とヒナタに近づき)
バシ!
バシッ!
バシッ!
(ヒナタを抱え込んで子供を叱りつけるように尻を叩く)
バシッ!
バシッ!
(手には強く叩くあまりお尻が晴れて熱を持っているのが伝わるほどである。)

【ほかならぬヒナタの願い叶えていこう】
【うむ、了解した。しかし強く躾をし過ぎたかもれんな】
【先程の言葉に二言はない。全力でお相手しよう】

78 :日向ヒナタ ◆P1sAPlLnKUfH :2010/12/03(金) 02:00:59 ID:???
はぁ…はぁ…え…?
(逃げたのに、目の前に現れた父親に驚き)
きゃっ!
(地面に転ばされ、抱えるようにされて)
お父様…?あんっ!きゃう!いやぁ!
(お尻を叩かれ、痛みに悲鳴をあげながら)
(無意識にそのお尻を左右に振って、喜んでいるかのようでもある)

79 :日向ヒアシ ◆KC7mrV/Ao8f3 :2010/12/03(金) 02:06:47 ID:???
バシッバシッバシッ
ぬ!?
(叩く度に湿っぽい音が気になりヒナタの股を見ればスパッツの辺りに湿り気があるよう思われ)
ビリ!!
(スパッツを裂いて股間の所へ指を入れ真偽を確かめるために指を入れてかき回し)
(湿り気の度合いを確認する)
(白眼には確かにチャクラの乱れを感じられその行為を喜んでいる事は推測はできた。)

【要望にこたえるあまりあまり無茶と思える事は言って欲しい】
【あと時間は平気か?子を成す前に倒れる事があれば元も子もないのでな】

80 :日向ヒナタ ◆P1sAPlLnKUfH :2010/12/03(金) 02:16:52 ID:???
きゃっ!やぁ!んぅ!
(お尻を叩かれるたびに感じてしまい)
(スパッツがやぶられ指を入れられ書き混ぜられると)
(くちゅくちゅという音が響き)
あっあっあっあっ!
(掻き混ぜる指の動きに応じるように声を漏らし)
(それでも逃げようとし、チャクラを利用し束縛をすり抜け)
(素早い動きでその場から逃げ出す)

【わかりました…お父様】
【3時くらいまで…平気だと思います】

81 :日向ヒアシ ◆KC7mrV/Ao8f3 :2010/12/03(金) 02:32:15 ID:???
このような状況でもほとを濡らすとはくノ一の修行も怠り無いか
(ヒナタのチャクラの流れを利用した体術によりこちらの束縛から逃げられる)
良い動きだ。それでなくては
こちらも本気と行こう
(更にチャクラの流れを読み逃げるヒナタの経絡系を読み点穴を付く)
八卦三十二掌
(無数の点穴をつく白眼の技のひとつー更に幾つもの点穴をつく)
(吹っ飛ぶヒナタを高速移動で受け止め地面に倒す)
(胸の衣類を奪い胸を露わにしてから)
(同じ歳では豊かといえるその胸を揉んでいく)
(さきほどの点穴のうち、宗家の身に伝わる門外不出の人体操術を使い)
(触れるほど、強い刺激、殴る蹴るなどでもそれが性的興奮に繋がるようにヒナタの感度を操った)
どうだヒナタ。
男に揉まれ屈服されるのは
(荒々しい父の指がヒナタの胸を凌辱し膣の中を弄る)

【三時了解だ、最後までするゆえにそのときは秘伝の凍結を使い後日再開としたいがよいか?】

82 :日向ヒアシ ◆KC7mrV/Ao8f3 :2010/12/03(金) 03:03:44 ID:???
【三時になった。済まぬが一度凍結としよう】
【もし続きが出来そうなら伝言に可能な日時を願う】
【父としては土曜日の夕方が出来ればと思っている】
【それでは無理をさせたな。暫し眠れ】

83 :名無しさん@ピンキー:2010/12/03(金) 04:42:51 ID:???
バシ!
バシッ!
バシッ!

バシッ!
バシッ!


84 :名無しさん@ピンキー:2010/12/03(金) 07:35:29 ID:???
あん!
あんっ!
あんっ!

きゃう!
あぁッ!

85 :名無しさん@ピンキー:2010/12/03(金) 07:40:27 ID:???
お前ほんと暇人だな

86 :トレイン・ハートネット ◆Ii.NI1tnzBRl :2010/12/03(金) 12:05:37 ID:???
【依頼主のモモと場所を借りるぜ!】

待ち合わせ場所はここで良かったのかにゃー?
さてさて、頑張って待たせて貰うぞー!
(普段と同じ格好で適当な場所に立って待ち人を探してる)

87 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/03(金) 12:13:36 ID:???
【スレをお借りします】

>>86
お待たせしましたトレインさん。
待ち合わせってデートの基本ですね♥
(自然にトレインさんに歩み寄ると自分の腕をトレインさんへ絡めて)

デートといってもプランがあるわけじゃないんです。
ただ、甘い時間を過ごしたいので人目は無い方がいいですね。
あっても構いませんけど…公園などが一番無難でしょうか?

88 :トレイン・ハートネット ◆Ii.NI1tnzBRl :2010/12/03(金) 12:18:28 ID:???
>>87
おー用事が済んだなら何よりだー
待ち合わせは基本なのか?ふむふむ、覚えておくっ!
(自然に腕を取られて反対の手でモモの頭をくしゃくしゃと撫で)

適当に好きな場所をぶらぶらしたりとか、散歩したりは好きだぜ?
なら人が少なくて落ち着ける公園に行くぞー
確かこの先に自然公園が合ったなー、無駄に広いらしいぞー!
(行くぞー。とモモを案内する様に歩いて、あっちこっちを曲がって)
(時間をかなり掛けて目的地に到着した)

89 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/03(金) 12:23:42 ID:???
>>88
もう大丈夫です。お気を使わせてすみませんでした。
ええ、デートの基本です。
待っている間に相手のことを考えたりしてドキドキしたり♥
(トレインさんのどこか女性慣れしていない初々しい仕草に胸を高鳴らせ)

本当にネコみたいなんですね。
人は少ないんですね?…少し残念ですけど、じゃあ行きましょう。
(トレインさんに案内されながらゆっくりと目的地に着けば)
(公園の入口でドリンクショップを見つけて指差し)

ふう…少し歩き疲れて喉が渇いてしまいました。
トレインさん、あそこで一つだけ何か買ってきてくれませんか?

90 :トレイン・ハートネット ◆Ii.NI1tnzBRl :2010/12/03(金) 12:30:36 ID:???
>>89
俺っちは野良猫だから自由気ままに過ごしたりだぜー?
大きいから人は居ても滅多に会わないにゃー
…とか言っても俺っちも残念ながら行くのは初めてだぞー!
(だからあっちこっち無駄に歩いたらしく、付いたのも偶然っぽい)
んっ〜…わかった、何でもいいんだなー?
俺っちのオススメを買って来るから待っててくれー!
(待ってろとは言ったが空いてたから、直ぐに順番も来たので)
(オススメと言うか普通にジュースを買えば)

ほいっ!お待たせしました、お嬢さま。
ちなみにミルクは大丈夫だよなー?
(買って来たのはミルクの入った飲み物で、買ってから大丈夫か聞く辺りが)
(行き当たりばったりだが、本人はかなり楽しそうだ)

91 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/03(金) 12:40:39 ID:???
>>90
自由人のトレインさんを手懐けるのは難しそうですね…でも、頑張ります。
(掴みどころの無いトレインさんのペースに惑わされないようにと)
(深呼吸をしながら買い物をする姿を見守っていれば戻ってきて)

ありがとうございます。…ええ、ミルクは大好きですから♥
(飲み物を受け取りながら本当にマイペースなトレインさんに)
(ニッコリと微笑み、それから辺りを見回して)
どこか座るところは…
()

92 :トレイン・ハートネット ◆Ii.NI1tnzBRl :2010/12/03(金) 12:50:30 ID:???
>>91
俺っちもミルクは大好きだぜー!
しまった!俺っちの分を買うのを忘れてた…
(買って来て欲しいと言われたので買って来たが自分のは忘れてしまった)
(ショックを受けたがまた買いに行くのも悪いので我慢して)

座りたいのか?んっ〜、あっちにあるぞー!
(見渡してから歩いてけば、ベンチは見つかったが素通りし)
(その先の芝生に入ってけば、適当な場所に座った)
ほら、ここなら寝転がったりも出来るし楽だー!
(立て札には芝生に入るな。と書かれてるが、完全にそれを無視してる)

93 :名無しさん@ピンキー:2010/12/03(金) 12:58:04 ID:???
ちんぽミルク

94 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/03(金) 12:58:42 ID:???
>>92
ふふ、トレインさんもお好きならよかったです。
いいんですよ?だって私がお願いしたのは一つだけ、ですから。
(残念そうにするトレインさんに優しく大丈夫と囁いて)

え?ベンチは今…
(ベンチを見つけてそこへ向かっていると思ったのに)
(素通りしてしまうトレインさんの後を追っていけば)
芝生……ふふっ、トレインさんたら…
(注意書きの立て札などまるで目に入っていないトレインさん)
(思わず小さく笑ってしまい、そのまま彼の横に座る)
気持ちいいですね。やっとゆっくりできます。
(そよそよと吹きぬける風に一息ついて飲み物を口にする)
イチゴミルク…可愛らしいですね。甘いの、お好きですか?
(一口飲んだイチゴミルクとトレインさんを交互に見ると膝立ちになり)
(一口、口に含んでから飲み物を置くと、両手でトレインさんの頬を包む)
(そしてそのまま上を向かせるとトレインさんへと口付けて)
(不意打ちでイチゴミルクを流し込んだ)

95 :トレイン・ハートネット ◆Ii.NI1tnzBRl :2010/12/03(金) 13:03:32 ID:???
【にゃにゃ、ちょっと急用が入ってしまったぜ…】
【可能なら凍結を頼めるか?俺っちはまた日曜日なら来れるけど】
【厳しかったらまた見かけたら話し掛けるからよろしく頼むー!】
【ホントにごめんなー】

96 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/03(金) 13:08:12 ID:???
>>95
【あら…残念です。私は日曜は予定があるので、今回はここまでにしましょう】
【トレインさんのような可愛らしい殿方は新鮮で楽しかったです】
【またお声かけしていただけるならその時を楽しみにしています♥】
【今日はありがとうございました。またお会いしましょうね】

【では私はこれで失礼します。スレをお返ししますね】

97 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/03(金) 22:23:46 ID:???
【スレをお借りします】

98 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/03(金) 22:24:17 ID:???
【スレをお借りします、それではどうしましょうかー?】
【何かご希望があれば…】

99 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/03(金) 22:27:20 ID:???
【打ち合わせの件は、以前に貴方が言っていた事に関する事で】
【一緒に墜ちて二人で写真を撮られてみたりとかそんな事も出来ればいいな、と思い】
【折角付き合って貰えたのだから、そちらの希望を最大限汲めるようにしたかったの】

【ただ、そうすると今日一日では終わらない可能性も出てくる事で…】
【そこをどうするか聞いてみたかったのよ】
【そちらの都合でこれ以上の凍結を挟めないのなら、これは無かった事にしても良いわ】

100 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/03(金) 22:29:30 ID:???
【なるほど…私は一例として挙げたので、そういう〆もいいのかな?と思っただけなので】
【そんなに気にしなくてもいいですよ、私は今のままでも十分に楽しめています】

【うーん、確かに土日はちょっと私も厳しいのでそれ以降の持ち越しになってしまいそうですね…】
【とりあえず、やれる所までやってみて…最後の時間でどう〆るかを考えてもよさそうですけどね】

101 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/03(金) 22:32:15 ID:???
【了解したわ。私は来週以降の持ち越しになっても良いから】
【多分、今やっている場面なら終わると思う】
【その上で、設定が後日に何かする形になると思うわね】
【…この状況は私も面白くて、そこもやってみたいという事もありまして】
【ともあれ、前回からの続きの流れで行くわ】

102 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/03(金) 22:34:31 ID:???
【わかりました、来週以降の持ち越しでもいいのならまた】
【その時になって凍結しそうな流れなら凍結でも私は大丈夫です】
【どうせなら一緒に…というのも面白そうですし考えておきます】
【わかりました、それでは待っていますねー】

103 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/03(金) 22:44:42 ID:???
そう…ずっと、これからも…ああ…。
……なるわ。貴方の、物に…だから…もっと…♪
(うっとりとした目で文を見つめている。その視線は迷いがない。
ただひたすらに従属の快楽を受け止めたくて、次の行動を催促すらもしている)
もう、何枚も…でも、まだ…。
(今の時点ですらも既に今後100年は出歩けないくらいの写真を確保されている。
このツーションとは完全にペットに墜ちた事を証明する物となってしまうだろう)
貴方も…ふふっ…それは、凄く…楽しみ…首輪まで…♪
(首輪を掛けられている自身を想像すると身体の奥が疼いてしまって、
身動ぎを何度もしてしまう)

え、何…?あぁ…そんなのも…。
私の「お化粧」…似合っているかしら…?
(鏡で越しに自分のお尻を確認してみる。軽く揺するとそれは紛れもない真実である事を確認する。
墜ちてしまった今の自分には相応しい格好で、何度もお尻を揺すっては、はしたない自分を網膜に焼き付け)

んんっ…ああ…そこ、イったばかりなのに…♪
(何度舐め取っても秘部の滑りが消え去る事はない。
文に触れられて、舌越しに体温を移されているだけで再び身体が熱くなる。
先程の絶頂など忘れたかのように、身体が再び火照り始めていて)

んんっ…ああ、あっ…ああああぁっ……!
(お尻に感じる文の肌の感触。とうとう一つになった事を確信する。
感極まった声を上げてお尻をさらに高く捧げる)
文…これで、一つに…文も、気持ち良く…なって…♪
(そして聞こえるシャッター音。それを聞くと今の自分の立場を思い出して、お尻を動かし始める。
ペットが主人を気持ち良くしてあげる事に対して何の疑問も抱かない。
今度は自分が文に尽くす順番。締め付けをきつくして、お尻を揺すり、キュウリで文の膣内を掻き回すように)


104 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/03(金) 22:58:46 ID:???
ええ…私が死んでしまうまで数百年…数千年と一緒ですよ。
(その見つめられた視線に答えるように抱きしめてやり、キスマークを首筋につけて)
ふふ、まだまだこれからも撮り続けて私達の関係がよくわかるよう…そして
私達を見せ付けてあげるようにとり続けてあげますから♪
(フィルムを巻きながら、現像されてくる写真を楽しみにして)
おや…?首輪されている所を想像して興奮しちゃってます?
私も…実を言うと興奮しちゃってますよ…ほら、もうこんなに濡れてしまってるんですから…。
(自らの秘所を指先で開くと、つー…と愛液が零れ落ちた)

クスッ、大変よく似合ってますよ?その内顔や胸やお腹…身体のいたるところに
私がお化粧してあげますからね?そうしたら、皆の前でお披露目しましょうね。
(そういうとペン先で胸を突きながら頬にキスをしてやり、鏡に映している姿もカメラに収めてしまい)

イったばかりだからこそ、舐めて味をチェックしないといけないんですよ?
しょっぱいのがたくさん出てますよ?いやらしい臭いですね。ですけど…またイキそうなんですか?
なんだか身体が訴えているようにも見えますよ?
(舌を突き出し、奥まで突っ込むような形で舐めあげて、火照った身体を更に刺激してやり)

んぁぁっ…!ちょ、ちょっと…い、今動くとわ、私も…きゃうっ!
(お尻をゆすられ、膣内がキュウリにゴリゴリと掻き回されるのを感じると)
(腰を引いて、涎を垂らし悶えるが)
くぅー…わ、私ばかり気持ちよくなっていてはいけませんね…。
(負けじと腰を突き出し、まるで男根で犯しているような状態にも見えるが)
(腰を早く動かすことにより、自分の膣内もかき回されてしまい、その快楽に耐え切れず永琳に抱きつくような形で)
ひぅっ!き、気持ちいいですかっ!?わ、私は、とても気持ち…いいですよ?ふ、ふふ…一つになれて…とても嬉しいです。

105 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/03(金) 23:14:18 ID:???
もう離れられないわ…これからも、ずっと…んんっ…ああ…。
(口付けを一つ貰う度に艶めかしい声を上げて、身をくねらせて。
首筋にはいくつものキスマークが刻まれて、しばらくは消える事がない状態に)
私…これからもずっと…恥ずかしい写真を撮られるのね…。
本当に大事なのは…貴方だけ、見て欲しい…安売りしないで、ね…?
(うっとりと頬を染めて淫らな笑みを浮かべている)
貴方だって…私も、ずっと…。
疼いて、疼いて…仕方ないの…貴方に教えて貰った事が…♪
(文に教え込まれてしまった快楽が全身の隅々に行き渡って離してくれない。
従属の、倒錯したマゾヒストの資質を開花させて、文に満たして貰う度に
それは徐々に増幅されて、もう戻れない所まで来てしまっていて。
文が蜜を垂れ流す姿を見るとさらに身体が熱くなってしまい)

そう…こんなに恥ずかしいのに…ふふ、とてもよく似合っているのね…♪
(今となっては落書きが勲章のようにも思えてしまう。
どんな事だろうと、文にされる事は全てが快感に置き換えられてしまう。
指先どころかペン先の刺激ですらも身体が反応するようになって)

そ…そんなに味見なんて…ああ、ダメ…そんな…ああ…。
え、えぇ…またイキそう…また…ああ、そんなに…ダメ…感じちゃって…♪
(自分の身体を支える事が難しくなるほどの脱力感と快感が一気に押し寄せる。
何度も文の目の前でお尻を緊張させて、崩れ落ちそうになる事をこらえて。
しかし、舌の一舐めがそんな努力をあざ笑うかのごとく、次の快感の波を運んでくる)

今度は、私で…気持ち良くなって…。
(お尻で何かを咥えて、さらにそれを使うなどと全く経験がないが、分からないなりに懸命に。
左右に揺すったり、尻肉を文の腰に突き出して叩き付けたりと様々な動きを見せて)
私も、とっても…気持ち良いの…今度は、二人で…ね…♪
(キュウリが文の膣内を掻き回して蜜を導き出してしまう。
それは散々叩かれたお尻の肌に染みこんでくるようで。先程の唾液とは比べものにならない
暖かさをお尻にもたらしてくる。気持ち良くさせているご褒美と身体が捉えてしまって、
さらに大きな快楽をもたらしてしまう)

106 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/03(金) 23:28:21 ID:???
それならずっと私とここで暮らしませんか…?帰りたいというのなら
私は引きとめませんし、私がそちらに住んでもいいです…。ただ、私も一緒にいたいですから。
(キスマークをつけた首筋を写真に撮り、舌でなぞるように舐めてやり)
何言ってるんですか、私以外に奥の奥まで見せたりしませんよ?私だけの特権ですから。
それに、他の方に触らせたりしません…ただ、見せ付けるだけですよ。
(コツッとおでこをくっつけてその笑みに答えるように、ギュッと胸を鷲掴みにしてやり)
疼いて疼いて仕方ないのなら…その疼きを止めないといけませんね。
毎日貴女が望むように叩いてあげます…辱めてあげます…そして愛してあげます。
(自らの秘部に指をいれ、指に蜜をつけると永琳の口に押し込み舐めさせ)
そして…私も気持ちよくさせてもらいますね。

この大きな胸にも私の物、って書きたいところですけど…こんなに大きいと
乳牛だとか牛だとか書きたくなってしまいますね。だって、いつか本当に母乳まで出てきそうですしね。
(赤ん坊のように胸に吸い付き、胸にも跡を付けていってしまいペンで乳輪に沿って○を描いて)

いいんですよ?いくらでもイっちゃってください、イっちゃったら私が全部味見してあげますから…。
そして、私を永琳さんでマーキングしてください。私も永琳さんの物になってあげますから…。
(そういうと、永琳の秘部に顔をくっつけるように近づき、しっかりと股を両手で掴んで押さえつけて舐めまわした)

も、もう!それ以上動くとわ、私もおかしくなってしまいますっ…!
(さまざまな動きに眉を八の字にさせ、だらしない表情をしながらも快楽を貪るように)
(腰をただただ打ち付け、自らの蜜で股と永琳のお尻に愛液を塗りつけてしまい)
はいっ、わ、私と一緒にイってください!わ、私も一緒にいって…一緒にイったところを
写真にとって…永琳さんと一緒になりたいです!
(腰を打ち付ける速度を上げると、バサバサと翼も刺激に耐え切れずに動いてしまい辺りに黒い羽が)
(数枚抜け落ちるがそれも気にせずにただ腰を打ち続けた)

107 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/03(金) 23:44:36 ID:???
私にも、永遠亭の皆はいる…けれど…。
通い妻、みたいな事なら…通い、ペット、ね…♪
(また写真を一枚収められてしまって、これで何枚目か分からない。
ペットにされたはしたない姿は無数にあるのではないかと思えるくらいになっていて。
自分が本気を出して月の技術を駆使すればお互いの住処の問題は解決できるのではないか?
そう考える妙に冷静な思考が頭をよぎり)
んんっ…あっ…天狗達に…見せつけるだけ…♪
みんな、ヤキモチ…焼いてしまうわよ…?
(先程からあまり愛撫されていなかった胸が手荒い愛撫でも忠実に快楽をもたらし)
でも、ずっと…続いてしまうわ…?
疼いて、疼いて…いっぱい躾けられて、一人前のペットに…。
(これからもこんな事が続くと思うとさらに体が火照る。
文の言葉は頭脳ではなく子宮に響くのだろう。命令されれば逆らう事は出来ない)
んっ…ちゅっ…ちゅる…。
(文の蜜を丁寧に、丹念に舐め取っている。忠実なペットである事をその態度で示している)

牛は、人里の彼女よ…んんっ……♪
(妙な落書きだというのに、不思議と嫌な感じはしない。
ちょっと滑稽な格好も却っていやらしさを増しているだけの結果になっている)

私で、マーキング…私の、ここで…んんっ…あんっ、あ、ああっ♪
(文がお尻を固定すると自分からもお尻をくっつけて、文字通りのマーキング。
文の顔中を蜜でベトベトに汚すように、ゆさゆさとお尻を揺すって擦りつけて)

んんっ、あっ、お尻、お尻ぃ…擦れ、て…私も…おかしくっ…!
(本日何度目か分からない絶頂の気配を感じて、さらにお尻を動かすテンポを速める。
愛液がお尻の肌に染みこむ感触が伝わって、どんどん気持ち良くなっていき…)
一緒に…私と、一緒にイって…お願い…ああっ…これで、一緒に…っ…!
ああ…ああああぁぁぁぁ―――っ!!!
(確実にイクだけの快感を身体が得ているかというと、分からない程度の刺激。
むしろ心が満たされてからだがそれに引き摺られ。ペットが主人をイかせる事が出来た。
文と一つになってイク事が出来た。満たされた思いが身体の熱を最高潮まで弾きあげて、
意識を吹き飛ばしてしまう。文の腰の動きでさらに奥までキュウリを押し込まれて、
締め上げてしまえばそれは文の膣内を掻き回す力に跳ね返る。
さらに蜜が零れだして、お互いの蜜は混ざり合い、とても濃い雌同士の情事の香りを醸し出している)

108 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/03(金) 23:56:48 ID:???
通いペットですか…皆さんが知ってしまったらどんな顔をするでしょうね?
貴女が知られたくないのなら黙っておきますし…見せ付けたいというのなら
どれだけ淫らなのかを知ってもらいましょうか。
(写真に撮った姿…そしてこれから撮る姿を考えるとアルバムが)
(いくつあっても足りないのでは?と思いつつも、一枚一枚撮っていき)
ヤキモチ焼かせておけばいいんですよ、こんなに淫らでいいペットを手に入れたんですから
しっかりと見せ付けなければいけません…私の自慢のペットなんですから♪
ずっと疼くのなら…気絶するまでイかせてあげますよ。そうすれば…幸せですよね?
(下腹を撫でてながらクスクスと笑い)
おいしいですか?私のいやらしい蜜は…なんだか赤ちゃんみたいですね。

おや、貴女もこんなに立派な胸を持っているじゃないですか。
(胸にペンでハートマークを描いてから、指先でそれをなぞり)
(そして、私有物という文字を入れてしまう)

んぅっ!んふっ、ふぅぅ…あはは、ベトベトにされてしまいましたよ。
これで私も永琳さんの主人という事になれましたね。
(顔中についた蜜を指で拭ってペロペロと舐めてみせてうっとりとした表情を見せた)

んあぁぁっ!あひっ!ひゃぁぁぁぁぁ――!!!
(同時に共鳴するかのように声を上げると共に、羽が数枚舞って、それは二人を祝福するかのように見え)
(一緒にイけたことを嬉しそうに涎を垂らしたままの顔で、自らの顔も一緒にカメラに収め)
ふっ、あっ!!あんっ!
(膣内を掻き回されるようにされると、大きく声をあげ、自らの股の間にカメラを持っていき)
(何枚も何枚も撮り続け)
はぁはぁ…ふっ、ふふふ…と、とても気持ちよかったです…。永琳さん…私だけのペット…。
これからは一緒に、もっともっと気持ちいいことをしましょうね…?

109 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/04(土) 00:08:48 ID:???
その時は…異変が起こるわよ…?
どうなるかなんて…私にも分からないわ…。
…天狗仲間には、ばらしても良いわよ…。
(どうせ漏れる事がないと分かっているのなら、むしろ見せつけてやりたい。
これから何枚の写真が淫らな自分を収めるのかと考えると、身体がさらに疼き)
ふふ…私は…貴方の自慢の…♪
これから何度気を失うのかしら…ちゃんとお世話してね…。
んんっ…ちゅっ…ちゅぱ…ちゅっ、ちゅっ…。
(まずは自分が世話をする番とばかりに丁寧に、指先まで残さずに舐め取る)

んっ…ああ…ここも…♪
(お尻に続いてここも。既に所有物にはされているが、再度自覚させられてしまうと、
ゾクゾクと震えが走る)

ああ…私…お漏らしのお世話まで…。
でも、これからも…ずっと…♪
(お尻を舐め取られる事は羞恥の極みなのだが、不思議と心地良い。
蜜でベトベトに汚した文を見つめ返して、うっとりと微笑み)

ああっ…ああ…また、イっちゃったわ…。
これからも、ずっと…ずっと…ふふ…♪
(そんな風に宣告されると、頭の隅々まで響き渡ってきてしまう。
先刻までは考えられなかった関係が成立してしまって、でもこれがあるべき姿にも思える。
文に撮られてばかりで、自分からも何かを提供したいと思い……)

マーキング…うふふ…♪
(何かを思いついたように少しだけ微笑むと、室内を見回して)
文…赤インクと紙を貰えるかしら…?

110 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/04(土) 00:16:26 ID:???
異変ですか…さすがにまた霊夢さん達が来るのも面倒なので
異変を起こすつもりはありませんけどね。私達が幸せならそれでいいです。
ええ…永琳さんの淫らなところを全部見てもらいますね。
そうですよ?私の自慢です。ふふ…たまには私が気絶させられるまでやられても
面白そうですけどね…たまには私の恥ずかしい姿も撮って欲しいですし。
(そういうと指を引き抜き、指についた唾液を舐めとり、上目遣いで見つめて)

それと、どういう方なのか知ってもらうために…。
(下腹にマゾという文字を入れてから、ペンをお尻に突き刺して)
私愛用のペンですよ…?これからは貴女の私愛用にしてあげます。

ええ、私が全部処理してあげます。お風呂に一緒に入って
全部綺麗にしてあげたりもしますよ?そして、文字が消えてしまったら
次々に新しい文字を書いて、私の物だと再認識させてあげます…。

はぁ、はぁ…は、はい…これからもずっと一緒です…。こうやってイクのも
散歩するのも…みんなに見られるのも…です。
(頬を赤く染めて、口元に指を当てて笑い)

えっ…?いいですけど何に使うんですか?
(一旦永琳から離れ、赤いインクと紙を手に取り渡して不思議そうに見つめた)

111 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/04(土) 00:27:42 ID:???
ふふ…私も同じよ…。
二人で天狗の里をお散歩してみたり…。
見せびらかすのは良いけれど、触って良いのは貴方一人よ?
二人で…気を失って、おかしくなるまでしましょう…。
恥ずかしい写真をもっと増やして…うふふ…♪
(そう言って文を見つめる目は未だ淫らな輝きが収まる事がない)

んんっ…ああ…私、ペン立て…?
(新聞を書く文の横でお尻を差し出し、ペン立てにされている光景。
お尻に突き立てられたペンの冷たい感触がそれを思い起こしてしまう。
あるいは、今後のオナニーにはこのペンを借りるか。
突き立てられた冷たい感触が、文の手の内にあった物だと思うととても心地良い)

こんなにされると…もう、私の全身が貴方の物…。
トイレに行っても、お風呂に入っても、どこでも貴方の事を思い出して…。
…いっぱい、貴方風味のお化粧をして…♪

みんなに見られたり、ずっと一緒に…。
その証、かしら……ありがとう。
(不思議そうな文の前に再度お尻を突き出してみせる)
…マーキング。私のお尻で…捺印をしてしまうの。
折角貴方に教えて貰った場所なのだから…こんな物、二つと無いわ。
でも…汚れてしまって、インクが染みこまないの。
まずは綺麗にしてから、ね…♪
(文にハンカチを手渡して、さらに愛液と腸液に汚れたお尻を揺すってみせる。
捺印に使う物が指紋ではなく、前と後ろの性器と言う事であり。
世にも珍しくて、淫らな判子と言う事になるのだろうか)

112 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/04(土) 00:39:58 ID:???
もちろんですよ、もしも触ろうとする輩がいれば私が吹っ飛ばしてあげます。
ええ…といっても、もうおかしくなっているかもしれませんけどね。
(どちらが主人かというのを忘れそうになるぐらいに、その淫らな輝きに惹かれてしまい)
(一瞬我を忘れてしまうが、ちゅっとキスをして)

私が記事を書いている間はこうやってペン立てになってもらいます。
外に出て他の方がいる前では、普通通りにしてもらうので心配はいりませんよ。
(グイグイとお尻にさしたペンを動かして刺激してやり、二本目をいれようとして)

それではトイレに行くときも付いていってあげますよ。
そして、全部見てあげます…撮ってあげますからね。
ええ、私で全身が満たされて片時も忘れられなくしてさしあげます。

ふふ、まだまだ私にマーキングしたいっていう事ですね…わかりました。
私も貴女の主人だという証明に何でもしましょう…そして、見せてあげましょう。
それではまずは綺麗にさせていただきますね。
(そういうと、永琳のお尻にハンカチでついた愛液や腸液をふき取り)
(たまに悪戯なのか、お尻の穴に指を突っ込んだりして一通り吹き終わると)
次はインクを塗らせてもらいますね…。
(そういうと赤いインクをお尻全体に塗り始め満面なく塗り終わったと思うと自らも全裸になって)
(身体を隠すことなく大の字で寝転び)
さっ…どこにでも付けちゃってください…。

113 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/04(土) 00:53:44 ID:???
もう、二人揃って、おかしく…なっているかも知れない…。
触って良いのは貴方だけ…それ以外にはあり得ないわ…♪
(この快楽を教えてくれたのはあくまで文一人。
他の天狗に見せびらかす事はあっても、身体を許すつもりは毛頭無く。
軽い口付けをお互いに交わし合って)

んんっ…ああっ…あっ、あぁ…。
私も貴方の仕事のお手伝いが出来るのね…嬉しい…♪
(ペンが動く度に声を上げて、二本目を差し込まれそうになると、
むしろ自分からお尻を差し出して受け入れる動きを見せて)

トイレまで…本当に全部撮られちゃうわ…。
もう私の身体で撮られていないところなんて…無いのね…♪
(すっかり癖になってしまってシャッターの音でさえも発情の合図になっている。
そうなった時を思うと、身体がまた熱くなり始めていて)

ふふ…主人の身体を借りるなんて憚られます…♪
(最初に文に貰った紙を差し出す。そこには一文が記してあって。
『これからずっと、ペットとして仕える事を誓います』)
だから…少しだけ、貸して貰うわ…。
(文の手を取り、その紙を握らせると、自分のお尻に押し当てる格好にさせる。
文が自分のお尻から服従の拇印を写し取る形にして、それをはっきりと見せつけてやる。
ペットという関係が成立した事をはっきりと見せつけてやって)

それと…これなら、また撮って欲しい物が…♪
(真っ赤になったお尻に文の掌を押し当てさせる。
両方にやると、文の手形がお尻に刻まれてしまって。
丁度、スパンキングで赤い紅葉が刻まれたのとは逆の光景が繰り広げられて)
…こんな趣向はどうかしら…面白いでしょう…?
(文には自分のどんな姿も見て欲しくて、撮って欲しい。
全てをさらけ出すならばどんな事も惜しむことはなくなっている)

【大分遅くなってきているけれど、時間は大丈夫かしら?】

114 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/04(土) 01:08:29 ID:???
ええ、それではこうやって…身体全体を触らせていただきますから。
(身体中をまさぐるように触りだして、裸になった自分の身体もくっつけ)
もしも他の天狗が人里にバラそうとしても、絶対に守ってあげますからね…。

そうですよ?二人きりのときはこうして役に立って貰いますし
我慢できなくなったら…仕事中でも可愛がってあげます。
(そういうと二本目を突き入れ、グリグリと回してやり)

ええ、お尻のシワからアソコの動きまで全て撮ってしまってますよ?
そして、これから変わっていく姿も…ね。
(熱くなる身体に答えるようにクリトリスを擦ってやり)

……これで正式に私のペットですね。
首輪をつけて繋げたり、色々させてあげますからね…本当の犬のように…。
それにしても、お尻の判子なんて面白いですね。それでは、契約書も受け取りましたし…
(黒い首輪を取り出して、永琳の首を後ろから付けてやり、最後にネームプレートを付けて)
これで完成です…私のペットです、ペットといいましても家族のようなものですけど。

……ふふ、これで身体中を叩いてそれを撮って欲しいということでしょうか?
そういうことであれば、やってしまいますよ?そして私の物だという事…私の手形で埋めてあげます。
アソコも胸も…顔も…足も全てです。そして、最後は私が永琳さんの判子を身体に頂きますね。
(そういうと、一発パシッ!という音と共に、股を平手で叩いてしまい跡形を残し写真に収めた)

【そうですね…私はもう少し大丈夫そうですが永琳さんは大丈夫ですか?】

115 :名無しさん@ピンキー:2010/12/04(土) 01:09:45 ID:???
ハァハァ

116 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/04(土) 01:22:46 ID:???
んんっ…ああ…こんな事、誰にもさせた事…無い、わっ…!
あ、ああ…私、おかしくなって、いる…触られた、ところ…熱い…。
(肌が触れ合っている所が、とにかく熱く火照るばかりになってしまう。
文の吐息ですらも肌に掛けられるとそこが熱を持ってしまう)
…大騒ぎになってしまうから。そこはお願い…。

あっ、お尻…私の、お尻…っ…!
ほ、本当に、今日まで、あまり…使った事、無くて…。
お、尻…気持ち良い…あ、あんっ…ひぁっ♪
(そもそもお尻で何かした事など数えられるほどしか経験がないのに、
この交わりでペンでもイける身体に躾けられてしまった事に驚く。
文がペンを動かせば動かすほどに身体が反応を返してしまって)

んぁっ…あ、またぁ…あんっ…ひぁっ、ああ…。
(クリトリスを擦られて、さらに身体が熱く火照っていく。
先程拭い取って貰ったばかりなのに、もう垂れ流すくらいに蜜が溢れている。
内股を滴り落ちて、床に零れ落ちて水溜りを作っていて)

……ふふ。これからは…私の判子は、これを使う事にしても良いかしら?
これ、で…私、この家の中ではこの格好の方が良いでしょう?
……ペットが服を着るなんて生意気だから……♪
(裸の上に首輪一つ。正真正銘のペットとなってしまう。
写真は十枚単位で撮られて、お尻の皺や陰唇の形も刻まれた契約書も文の手元に)
ふふ…改めて、よろしく…♪
(今までの自分が崩れ去り、新たな自分が作られる。文のペットという要素が大部分を占めている)

ふあぅっ!?…あまり、痛くしちゃだめ、よ…?
(股を叩かれると甲高い悲鳴を上げて身体を縮こまらせる。
やはり平手を欲しい場所はお尻なので、無意識のうちに差し出してしまって。
パチリとシャッターの音が響くと、お尻の皺が見えるくらいに突き出している。
カメラの前で淫らなポーズを撮る事の快楽もしっかりと躾けられてしまって)

【私も大丈夫。そちらのペースに合わせられるわ】

117 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/04(土) 01:40:01 ID:???
そりゃこんな事させようと思ったことも無いでしょうからね。
私もおかしくなっています…貴女にこうしているだけで物凄く興奮して…
またイってしまうかもしれないぐらいですよ。まるで麻薬ですね…。
(離さない、と言わんばかりに力を入れて抱きしめ)
ええ、貴女が騒ぎを起こしたりするのが嫌なのはよくわかりましたから…約束ですよ。

お尻を使ったことが無くて一日でこんなに仕上がってしまうなんて…淫乱なんですから♪
こんなにお尻でよがってるとあっという間に広がってしまいますよ?
だって、こんなに気持ちよさそうにされると掻き回したりしたくなっちゃいますから。
(ペンを二本とも動かし、横に広げるかのようにして)

ふふ、私の家にまでマーキングですか?私の家が貴女の臭いで
充満してしまいそうですね…。それもいいですけど、二人だけの小屋建てて
その中で気にせずにするのも面白そうです。
(床に零れ落ちた水溜りを指でなぞり何度も何度も味見をするように舐めて)

ええ、これからはそれを使ってくださいね。
ええ…ですけど、風邪は引かないようにしてくださいね?なので毛布とかは用意しますので…。
(体調の心配をしているのか、体を擦って温めるようにしてやったあと、契約書を見せ付けた後、仕舞いこみ)
これから…よろしくお願いしますね。私のペットでありパートナーですから。

あははは、痛いのが好きなんじゃないですか?嫌がってるようには見えませんよ?
(そういうと、胸を左右から押さえつけるように叩き跡形をつけると)
おやおやぁ?これは誘っているんですかね?こんなことされると…答えないわけにはいけませんね。
(お尻を見ると、思い切り力を入れて両の手を押し付けるように叩いた後、お尻に向けてビンタを何度も叩き込み)
(そのたびにカシャ!という音と共に写真に収めていく)

【うっ…言ってる傍から眠くなってきました…そろそろ凍結よろしいでしょうか?】

118 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/04(土) 01:43:19 ID:???
【分かったわ。私はこの後に置きレスの形にしておくけれど】
【土日がダメとなると…来週は、水曜なら21時が確実かしら】
【木曜、金曜、土曜ならば今日みたく22時くらいが開始になる感じね】
【そちらはどうかしら?】

119 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/04(土) 01:45:31 ID:???
【わかりました、それでは水曜の21時に待ち合わせスレでいいですかね?】
【それでは、すみませんが寝落ちする前に落ちますね】
【今日もありがとうございました、お疲れ様ですー】

【スレをお先に返しますね】

120 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/04(土) 02:03:19 ID:???
…言われてみれば、そうね…。
こうしているだけで、興奮が止まらないわ…。
抱き合っているだけで、またイってしまいそう…。
(文の肌が触れる場所の火照りは収まらず、身体の内側に向かって染みこんできて)
ええ、約束よ。…でも、それだけだから。それ以外は…全部、あげるわ…♪

ああっ…それは、本当…かも…こんなに、イかされちゃったら…っ!
や、やめっ…そんな、本当に、広がる…っ…!
(弄り回されてしまって、思うように力を入れる事が出来ずに、
ペンの動きに合わせて弛緩した尻穴が広げられてしまう。
2本のペンが尻穴の形を自在に操ってしまっていて)

それ…良いわ…私と、貴方の匂いだけの小屋に…。
でも、私のマーキングでいっぱいに…。
ダメ…そんなの、舐めちゃダメ…。
(自分がお漏らししたような水溜りを味見されると流石に恥ずかしくなって、
ほんの少しだけ窘めるような声を上げてみるが、それ以上は何も言えない。
ペットと主人の関係が身体の中に染みこんでしまっているから)

ええ、これからは…ふふ…♪
(この捺印法は、自分一人では行えない。判子を使うなら文に押して貰わないといけない。
それはつまり、お尻を弄り回して貰える口実が増えて、弄って貰う時間が増える事でもある)
風邪ひかないようには注意するわ…ダメならお薬を…座薬とか…ふふ。
(むしろ、今なら好き好んで座薬を求めてしまうだろう。
とにかく文に少しでも弄って貰う事しか考えられなくて)
ペットでもあり、パートナーでも…不思議な関係…。

あうっ…んんっ…!
(今度は胸に手形が刻まれるが、叩かれた箇所は痛み以外の温もりも持ち始めていて)
あんっ、あっ、そ、そこ…あっ、あんっ、あっ、ああっ…っ!!
(さらに両のお尻に手形が刻まれた後に何度も平手を貰い続ける。
一発ごとに悲鳴を上げて、その度に蜜が少しずつ零れ落ちている。
その様子をさらにカメラで収められて、身体の奥からどんどん疼いてくる。
お尻の火照りが全身に行き渡り、もう一度絶頂を迎えるまでずっと続けられていた……)

【私の置きレスはこれで】
【一応、場面転換も出来るように、仮の形でも〆を意識した物に】
【この後に続けた行為をするなり、後日に何かする設定で進めるのは】
【そちらの裁量で出来るようにしてみたわ】

【それでは水曜の21時に待ち合わせスレで】
【楽しみに待っているわ。お休みなさい】

【これでスレをお返しします。ありがとうございました】

121 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/04(土) 21:14:12 ID:???
【スレをお借りするわ】

122 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/04(土) 21:18:23 ID:???
【スレをお借りする】

>>121
シチュエーションは話し合ったものでいいと思うが
どちらからレスの書き出しをやってみる?
灰原の下校からやってもらえれば、こっちとしては進めやすいかな

123 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/04(土) 21:24:43 ID:???
【わかったわ、じゃあ書き出すわね】

(学校からの下校途中、コナン達とは別に今日は一人で帰っていた)
(少年探偵団の遊びに付きあうのも良いが、家に帰って別の事をしたくて)
(そう思いながら一人歩いていると後ろからずっと付いて来ている足音に気づく)
(立ち止まると足音も立ち止まり、進みだすと足音が聞こえだす)
…つけられてる…のかしら…?
(疑問に思いながら、家につれていくわけにもいかないと)
(公園のある方へと道順を変え)

124 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/04(土) 21:29:47 ID:???
【ありがとう、それじゃよろしく】

>>123
(小さな女の子が一人で下校する、その後姿を静かに付け狙う男が一人)
(冬という季節もあり日が落ちるのも早く、少しばかり暗くなり始めている時間だった)
(待ちきれず灰原との距離を縮めていくと、ふと様子が変わったことに気づく)
……まさかな?
(たかが子供だと侮っていたが、それでも後ろを歩いていただけで思惑が気づかれたとも思わない)
(目的地は公園だとわかれば子供の気まぐれの寄り道だろうと考え、相変わらず後をつけていった)

125 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/04(土) 21:38:04 ID:???
>>124
やっぱり…
(後ろから男が付いて来ているのを手鏡でこっそりと確認し)
(子供の足で走ったとしてもどうせすぐ掴まってしまう)
(…公園の中で暗闇に紛れて逃げるほうがいいかもしれない)
……。
(どうしようかと考えを巡らせながら、足を止めたり、自動販売機を眺めてみたり)
(そうやって辺りが暗くなって自分が見つけにくくなるまで時間をかけようと思い)


【よろしくね、もしやりたい事があったら教えてちょうだい】

126 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/04(土) 21:45:22 ID:???
>>125
何をしているんだ……まさか親がここに迎えに来るのか?
(尾行に気づいたなら一所に留まるようなことはせずに逃げ出すはず)
(この場所自体に目的があるようには思えず、灰原の態度に困惑し始める)
もしかすると家に帰っても一人なのかもな…
(片親、もしくは共働きで帰宅しても寂しいだけの孤独な子供かと想像を巡らせ)
(異常な性欲から生じる保護欲を漲らせると、居ても立っても居られず歩き出した)
(その歩調はまっすぐ灰原に近づき、危険と共に迫っていった)

【思いついたら遠慮なく言うよ。灰原もそうしてくれ】

127 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/04(土) 21:57:43 ID:???
>>126
(早く帰りたいのに、思っていた以上に時間を食ってしまい)
(ため息をもらしながら公園へと歩き出そうとする…が)
(相手がこちらに近づいてきた音に立ち止まり、思考を巡らせる)
(変に挑発して怒らせるのも危ないが、このままでは更に危ない)
……。
(近づいてくる足音の方に振り向き)
(こちらに歩いてくる人を確認し、見上げるようにして視線を向け)
(いかにも警戒しているのがわかるように、してみる)


【ええ、わかったわ】


128 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/04(土) 22:05:52 ID:???
>>127
(目立たないよう選んだつもりが黒で固めた服装は逆に異質で)
(より不審さを際立たせていたが、行動を開始したのにも理由があり人気が無いからであった)
……。
(灰原はもうすぐそこ、しかしこちらを睨むかのような視線は明らかな警戒を表している)
(純粋無垢な子供とは違って人を疑うことを知っている利発さを感じさせる視線)
お嬢ちゃん、迷子にでもなったのか?
(そんな迂闊な子ではないと分かっているし、こんなあからさまな声かけで警戒を緩めるとも思わない)
(絶対的に確実なのは灰原との体力差、最初から力ずくで乱暴を働くつもりで近づいていった)

129 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/04(土) 22:20:28 ID:???
>>128
……ううん、迷子じゃないよ
(警戒しつつも子供のふりをして首を振り)
(迷子ではなく目的があるという事を伝え、親が来るかもしれないという可能性を伝える)
(だが親を待っているとは言わず、白い息を吐きながらしばらく考える)
(一つ気がかりなのが相手の服装、それは自分が一番警戒しているあの組織の服装に似ていて)
(ぶるっと背中を震わせながら、自分の知らない組織の人間かもしれないと警戒は強まる)
(その警戒する一方で、組織の人間なら捕まえればかなりの進展だと思い)

…おじさんは…迷子?
(そんな風に尋ねながら、相手を見上げ)

【乱暴に移る前にこっちから少し挑発させてほしいわ】
【お尻をふったり、パンチラ見せたり…とか】

130 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/04(土) 22:31:10 ID:???
>>129
そうか、よかった
(迷子でないと聞くと安堵したふりをしていたが、実のところ迷子であったほうが都合がよかった)
(道を案内する風を装ってでも好きな場所に連れ出すことが出来たはずだ)
(直感通り、この子は頭の良い子だと思い知るだけとなり)
あ、ああ…実は道に迷ってしまって……
(警戒しているかと思えば、あどけない口調で話しかけられたことに驚く)
(所詮は子供、こちらの取り越し苦労だったと気を緩めていき)

お嬢ちゃんは公園で待ち合わせか?
お嬢ちゃんの迎えが来るまで一緒にいてもいいかい?
(これに頷くようなら、いくらでも出し抜きようがあるだろうと灰原を甘く見てしまっていた)
(ただの子供、いつでも襲えると油断と余裕を見せていて)

【ああ、そして挑発がいきすぎて襲われてしまうというのでいいか?】

131 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/04(土) 22:45:41 ID:???
>>130
……。
(迷子なのに子供なんかと一緒にいようとするなんておかし)
(…この人もしかしたら…自分の正体に気づいているのではと思え)
(どうやって捕まえようかと考えを巡らせる)
(もしも本当に組織の人間だとするなら…こんな挑発に乗ってくるわけがないと)
(自動販売機を見上げながら少し腰を突き出した格好をし)
…えっとね、秘密だよ
(子供っぽい喋り方をして、話をはぐらかせ)

【ええ、襲いかかってこられたらすぐに逃げるから】
【それを捕まえてレイプ…で】

132 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/04(土) 22:53:20 ID:???
>>131
(様子がおかしいが、逃げ出す気配もないため少し静かに灰原の挙動を観察していた)
(自動販売機に近づくがジュースが欲しいわけでもないようで、意図がつかめず困惑していると)
(なぜだかこちら側に腰を突き出すような体勢に)
…お嬢ちゃん、名前は?
(こんな子供が誘っているはずがないと自分に言い聞かせていたが)
(もともと欲望が理性を上回る思考のせいで、ほとんど無意識のうちに灰原の腰へと手を伸ばしてしまう)
(乱暴に襲うわけでもなく、ゆっくりと、灰原の思惑を確かめるべく探りを入れる)

【わかった。逃げ出すタイミングはすべて灰原にお任せする】

133 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/04(土) 23:15:04 ID:???
>>132
…どのジュースがおいしい…かな?
(怪しまれないようにジュースを買おうとしている風に見せようと思い)
(そんな質問をしながら膝に手をついて、腰をクイっと突き出し)
私の名前?ええっと…灰原…哀
(恐る恐る名前を教えてみる…もし組織の人間なら名前などとっくに調べが付いてるだろう)
(隠す意味などないと思い、名前を教えながらお尻を突き出して)
(彼が伸ばした手は簡単にスカートとコートを捲くる事ができそうで)

134 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/04(土) 23:21:35 ID:???
>>133
(ジュースを選んでいるだけで他意はないようだ)
(子供が誘っているなんて勘違いをするあたり、我ながら異常な性欲だと自覚させられる)
へえ、哀ちゃんっていうのか…
(興味は名前よりも哀の無防備な体勢に向けられていた)
(さりげなくコートを捲くると、それだけで終わるはずもなくスカートの裾まで掴んでいく)
(これだけのことをしておきながら、見つかっていないと自分に言い聞かせスカートの裾をそっと持ち上げていった)

135 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/04(土) 23:32:55 ID:???
>>134
(やっぱり考え過ぎなのだろうか?)
(名前を聞いても大きな反応を見せる様子も無い)
(ただ、手がこちらに伸びてきているのが気になるがそのまま手を叩いたりはせず)
(コートを持ち上げられ…スカートにまで手が伸びてくる)
(そして…裾が持ち上げられて白色のパンツと柔らかそうなお尻が見えそうになり)
(見られてしまった数秒後に手でスカートを押さえ)
…おじさん、えっち…
(振り返り、睨むような目で相手を見上げ)
(内心ではただの変質者の可能性が高く、少しは安心してしまう)
(あの組織に比べれば、可愛いものなのかも…しれない)

136 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/04(土) 23:40:49 ID:???
>>135
(幼さを強調するような白いパンツとお尻の丸みが見える)
(そこにまで手を出そうと考えた瞬間、哀の手によって阻まれ未遂に終わってしまう)
違うんだ、スカートにゴミがついていたから払っただけさ
(本当に子供騙しとしか言いようのない言い訳を放ってみせるが)
(いつしか呼吸が乱れ、股間もうっすら勃起してズボンを盛り上げてしまっていた)
(哀が心配するような組織の人間ではなく、ただの変態だと露呈することとなる)
ねえ哀ちゃん…気持ちいいことに興味ない?
(微笑む顔はぎこちなく、子供への性欲を隠しきれなくなり)
(もう一度スカートの裾をつかんで軽く引っ張り、子供相手に淫らな行為をねだっていく)

137 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/04(土) 23:53:28 ID:???
>>136
ふぅん…スカートのごみね…
(組織の人間じゃないとわかると少し余裕も出てきて)
(完全にこの相手が変質者、子供を狙った変態であるとわかる)
(このまま放置しておけばきっと別の子に被害が出るはず)
(それだけは防がなければと近くにある交番の場所を思い浮かべ)
(そこまで連れて行く事を考えると…挑発して逃げ込むのが一番簡単だ)
(なにせ説明することもなくすぐに捕まえてくれるだろうから…)
…気持ちいい事…?きゃあ!
(首をかしげて尋ねながら、スカートの裾を抓む手がスカートを捲りまたパンツが見えて)
(それもペチンと手を叩いて途中で止めて、恥ずかしそうな表情でスカートを押さえて見せる)

138 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/05(日) 00:02:48 ID:???
>>137
(手を払われると内心では苛立ちながらも手を引っ込めていく)
そう、気持ちいい事なんだ…怖がらなくても大丈夫
(安心させたい気持ちとは裏腹にパンツが見えた瞬間の目が血走っていて)
(些細な変化に敏感な子供には逆効果の態度を取ってしまう)
あ、さっきゴミがついてるのが見えたんだ
ちょっとだけスカート捲くってくれないか?おじさんが取ってあげよう
(あまりにも浅はかな言動は、子供だと侮っているのが透けて見えるほどで)
(表面上は笑っていても哀の両脚やスカートなどの下半身ばかりを見ていて、その魂胆は明らかだった)

139 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/05(日) 00:12:48 ID:???
>>138
(少しはだいたんな行動をとって挑発したとしても)
(変質者の言葉など誰も聞かないだろうとたかをくくり)
そんな場所にごみなんてついてないもん
(にっと笑みを浮かべながらスカートを持ち上げて下着を見せ)
(小さなスジが薄っすらと見える様子を見せてやり)
(後ろを向いてお尻を向けると)
ほら、こっちも
(スカートを捲ってお尻の方も下着を見せてごみが付いてないと主張してみせる)

140 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/05(日) 00:19:22 ID:???
>>130
き、きれいだな…
(無邪気にパンツを見せられると弄んでやりたい小さなスジが視界に入る)
(思わず前屈みになった理由は、子供でない限り察しがつくだろう)
哀ちゃん、ちょっとだけゴミがついてるぞ?
じっとしてたら取ってあげるから…
(ゴミを取るどころかおもむろにズボンを下ろし、窮屈そうに閉じ込められていた男根が露出させられる)
(取り繕うつもりもなく、幼い体に欲情した本性を曝け出した)
動くなよ…そのまま、そのままで…!
(実力行使に出ようと、両手を広げて小さな哀へと飛び掛っていく)

141 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/05(日) 00:39:25 ID:???
>>140
(男根を露出して襲いかかろうとするのを見ると素早く身をかわし)
(クスっと笑いながら見下ろし、走り出す前にスカートを捲りお尻を見せ)
(下着をちょっとずらしてお尻の谷間を見せ、ふりふりとお尻を振って挑発し)
(手を伸ばせば掴めそうな位置でそんなことをしてから)
(下着をなおし、すぐに走り出す)
(男が追いかけてくるのがわかっているため、逃げるように公園の中へと入っていき)

142 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/05(日) 00:45:49 ID:???
>>141
あ、哀ちゃん!
(今度こそ勘違いではなく相手から誘っているのが分かる)
(小さくも瑞々しい肌に惹かれ、飛び掛る寸前というところで惜しくもかわされてしまった)
待て!待ってくれ!
(下半身は露出したまま子供を追いかける姿は完全に変質者そのものだが)
(幸いにも通行人はおらず、下を晒したまま哀を追って走り出した)
(相手は女の上に子供、全力で走ればみるみるうちに差が縮まっていき、すぐ触れられそうな距離にまで追いついていた)

143 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/05(日) 00:49:08 ID:???
>>142
(この公園を抜ければ派出所まですぐ…)
(そう思って全力で走りぬけるが男の方が走るスピードは早く)
(ついにすぐそこまで追いつかれ、方向転換をすると林の中へと逃げ込み)
(そのまま隠れて逃げようと思ったが、足がもつれて転んでしまい)
きゃあっ!!
(転んで体を強く打ち付けたせいで動きが止まり、動けなくなってしまい)

144 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/05(日) 00:57:23 ID:???
>>143
…哀ちゃん、大丈夫?
(林の木々をかき分け、哀の前に現れたのは性器を晒した変質者だった)
(勢いをつけて転んだのか立てずにいる哀ににじり寄っていき)
どこか痛いところはないか?
ほら、全身くまなく調べてあげよう…
(倒れた哀を拘束する檻のように被さっていくと無遠慮な両手で哀の体を弄っていく)
(邪魔なコートを開き、まだ成長に乏しい胸のあたりを撫でていき)

145 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/05(日) 01:01:49 ID:???
>>144
うぅ…や、やめなさいっ!この…変態っ!!
(体を押さえつけられ逃げられないままコートが開かれ)
(まだ成長が見られない胸をなでられ、両手を使って押し退けようとし)
誰かーー!!たすけてーーー!!
(迷う事無くすぐに大きな声で助けを求めはじめ)
(公園に誰かがいればいいのだが、さっきもいなかったように)
(人は全く居らず、声だけが虚しく響いているだけで)

146 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/05(日) 01:08:41 ID:???
>>145
さっきは喜んでパンツ見せてくれたじゃないか!
(子供の力では満足な抵抗にはならず、ふくらみの無い胸を擦っていく)
(幼さゆえの甲高い声が聞こえると咄嗟に手をあげ哀の頬に平手打ちを叩き込んだ)
静かにしろ!どうせ助けなんか来るわけないんだ!
やっと哀ちゃんとヤれるのか…
(両足を持ち上げて白のパンツを引き抜いてやれば、生地越しでしか見られなかった小さなスジが見える)
(濡れるはずもなく、ぴったりと閉じられたそことはサイズが違いすぎる男根が当てられていく)

147 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/05(日) 01:19:35 ID:???
>>146
きゃあ!うぅ…
(頬を平手打ちされ、痛みに涙をにじませ)
誰か…誰か助けてーーー!!
(殴られるのも覚悟で大声を出しながら、下着が脱がされてしまい)
い、いやあああ!!
(足をばたつかせて逃げようとしながら、必死に悲鳴をあげ)
(公園の近くを通った人ならば絶対に気づきそうな程の声をあげるが)
(誰も近くにいないのか、反応は全くない)

148 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/05(日) 01:24:56 ID:???
>>147
(間近で叫ばれているというのに意識は下半身にだけ集中しており)
(開いた股の間に体を割り込ませれば、いくら足を暴れさせても行動の妨げにはならない)
哀ちゃん…ふ…ふっ!
(助けを求める悲痛なる叫びは男を焦らせるだけの結果にしかならず)
(ついには幼い秘所に男根が押し込まれ、狭く小さなその場所を無理矢理にこじ開けていく)
(多大な痛みがあることを知りながらためらわず突き入れられ、処女膜を貫通した名残として血が滲む)

149 :灰原 哀 ◆bPihyA7P8CN3 :2010/12/05(日) 01:31:06 ID:???
>>148
ひ…ぎ…ぁぁぁ…!!
(濡れる事すらない幼い膣に巨大なペニスが突きたてられ)
(そのまま押し込まれ、涙を流しながら苦しげな声が漏れ)
あ…あが…っ!ひぐ…っ!!
(あまりの痛みに声を出せず、口を大きく開いたまま白目をむきそうにもなっていて)
(抵抗していた手足はピクピクと痙攣し、涙がぽろぽろと零れ落ちる)
(秘所からは血が零れ落ち)

150 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/05(日) 01:35:47 ID:???
>>149
ほら、ゴミがついてる…
(微かに滴っていく血を指で拭き取り、血液が付着した指で哀の頬を撫でる)
うが、ぁ…!狭い…
(攻め手でさえ苦しさを感じる膣の狭さに顔をしかめるが)
(挿入された相手の痛みはこれの比ではないと分かっていた)
(子供の泣き顔を見て非情に微笑み、けっして緩まることなく腰が振りたくられ)
(大きな男根は未熟な膣を力任せに蹂躙し、無力な子供を虐げることで征服欲を満たしていた)

151 : ◆Q0iFQIQPYg :2010/12/05(日) 02:04:45 ID:???
【落ちたかな。ここまでありがとう】
【スレを返す】

152 :名無しさん@ピンキー:2010/12/05(日) 12:52:54 ID:???
FOか!

153 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 20:11:31 ID:???
【スレをお借りします】

154 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 20:13:10 ID:???
【暫くスレを借りるよー】

155 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 20:18:05 ID:???
>> http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1290958926/209
んぅ…!はぁ…はぁ…せんせ…ふあっ!!
(すりすりと秘所を擦られ、俯いて顔を赤く染めながらふらふらとし)
(腰を突き出して大山の股間にお尻がふにっと当たっている状態となり)
(シュートを打つこともできず、荒い呼吸を繰り返しながらごくっと溢れそうになる唾液を飲んで)
…お、大山くん…はぁ…私…もう…
(ぐっと目を閉じると、息を飲み)
と、トイレにいかせてください…お願いします…
(内股になりながら、大山を振り返りながら見上げ)

【続きを書きました、よろしくお願いします!】


156 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 20:24:46 ID:???
>>155
綾……先生……お、俺…
(柔らかい秘所とお尻の感触が、指と股間から伝わってくる)
(それは段々と理性を焼いていき、一層強く股間を押し付けようとしたところ)
……へ?
あ、ああ、トイレ?
それじゃ、行って来ない訳にはいかないよな…うん。
(綾先生の言葉で一気に現実感が戻ってきて、見上げてくるのをぱちくりと見返しつつ)
(ぱっ、とその身体を解放して)
えーと…行ってらっしゃい?

【こちらこそ改めてよろしく、綾先生】

157 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 20:36:22 ID:???
>>156
んっ!んっ!あぅ…
(ピクピクと体を震わせ、体を離して貰うと申し訳なさそうにはなれ)
ごめんね…大山君…
(謝りながら、後に引けなくならないように、トイレに向かおうとし)
(少し距離をあけてから、振り返り)
…大山君に教えてもらって、嬉しかったですよ…ありがとうございました…
(頬を赤くしたまま頭を下げて、その後走ってトイレへと向かった)

(部活動が終わるまで、ぼーっとしてしまいなかなか練習に身が入らず)
(他の生徒には体調が悪いのかと心配されつつも、部活終了時間まで過ごし)

158 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 20:42:23 ID:???
>>157
な、なんで綾先生が謝るんだよ。謝るなら俺の――
(言い返そうとすると、お礼を言われてしまって)
(そこからは黙って見送る事しかできず…)

流石に拙いよな、今のは……でも嫌われた訳じゃあない、のか?助かった…?
(もしあのまま続いていたら…と考えると、それだけでまた滾りそうになり)
(自分の身体に残る綾先生の感触を思い出して)
よし、今日は手とか洗わないようにしよう。そうしよう。
(そんな事をひっそりと決意し、部活の練習に戻ったのだった)

(そして練習終了後)
(戸締り当番にあたっていた自分は、体育倉庫で片づけた用具を点検していて)

159 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 20:47:05 ID:???
>>158
(そろそろ全員帰っただろうと思い、体育館のモップかけをしようと思い)
(体育倉庫へと足を進め、そこの扉を開ける)
…あれ…?お、大山くんっ!?
(体育倉庫で出会った人物を見て驚くのと同時に)
(先ほどの事が思い出され、顔が一気に赤く染まってしまう)

…大山くんが…今日は当番だったんですか…?
(尋ねながら大山の近くにあるモップを取ろうとし)

160 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 20:52:20 ID:???
>>159
(背後で扉の開く音がして、振り返る。そこには綾先生の姿が)
あ、綾先……生?
(顔を赤く染めたのを見て、こちらも二人きりの練習の事を思い出して言葉を詰まらせ)

…そうっスよ、もう俺以外の部員は引きあげちゃったと思います。
あ、モップがけなら俺も――
(謝るべきなのか、スルーしておくべきなのか…)
(そんな選択を頭に浮かべ、気もそぞろになりつつこちらもモップを掴もうとする)
(タイミングが合えば、手とか腕とか、触れ合ってしまうかもしれない)

161 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 21:05:50 ID:???
>>160
あ…
(手を伸ばしモップを掴もうとすると大山の手と手が触れて)
(大山を見上げながら、顔をカァっと赤くそめ、モップを抱きしめるようにとって)
こ、これは私が…やりますから…
(恥ずかしそうに言いながら、まるで嫌っているかのような行動になってしまい)
(自分ではそのつもりがないのに、どう弁解していいか迷ってしまい)
そ、その…ごめんね…
(俯きながら謝り、恐る恐るといった様子で大山の顔を見上げる)

162 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 21:13:02 ID:???
>>161
……あ。
(手が触れたことで、先程の熱がぶり返してきたのが自分でも分かった)
(一方、目の前の綾先生は、逃げるような態度を取って、自分に向けて謝っている)
(それはどこかはっきりしない素振りで…微かに苛立ちのような物も、自分の中に生まれてしまって)
綾先生……やっぱ、俺の事…嫌いになっちゃった?
(知ってか知らずか、倉庫の入口側へと歩き、綾先生の退路を塞ぐような場所に陣取って)
(こちらも顔は赤いけれど、どこか怒ったような表情で、綾先生を見据える)

163 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 21:38:45 ID:???
>>162
…あ…っ
(体育倉庫から出る道を塞がれ、顔を見上げると怒っているのがわかり)
(ビクっと肩を震わせ、見上げてからオドオドした様子でモップを抱きしめ)
き、嫌いになってなんか、いませんよっ!!
(モップを抱いたまま声をあげ、すぐに俯いてしまい)
…私、その…大山くんの事…嫌いじゃないです…よ…
これは、ほんとに、ほんとに、本当です…
(怒った顔を見てしまったのもあって、おどおどしている様子は変わらず)

164 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 21:46:24 ID:???
>>163
……本当に?
だったらその事、証明してみせてよ、綾先生。
(綾先生を見下ろしたまま、後ろ手に倉庫の入口を閉め)
(体育用具でそこを塞ぎ、外から簡単には開かないようにしてしまって)
俺、今からさっきみたいな事、また綾先生にするからさ…
それでも俺の事、嫌わないでいてくれたら、信じるよ。
(モップを抱いて俯いている先生の腕を取って、ずいっと距離を詰めていく)
(その背後には敷き詰められた体操用のマットがあって)

【…こんなノリで良かったのかな。綾先生が考えてた事があったら、こっちでもいいから教えてくれな?】

165 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 22:04:37 ID:???
>>164
証明…?そ、そんなこと言われても…
(腕をとられるとモップが床に落ちてしまい、どうしたら…と困った表情を浮かべ)
(後ろに敷かれている体操マットにひっかかり、そのまま転んでしまい)
(体操マットの上に尻餅をつくとハっと我にかえり)
だ、ダメですよ!こんなの!
(ぶんぶんと首をふって、大山にそう告げると逃げようとしてまた転んでしまい)
お、大山くん…だめですよ…わたしは…先生だから…
(涙で目を潤ませながら、怯えた子供のように大山を説得しようとし)


【ちょっとレイプがかってる感じ…いけたらいいなと思ってます】
【犯されながら、だんだん体も心も許してしまう…みたいな風で】

166 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 22:12:45 ID:???
>>165
(体操マットに転がった綾先生の小さな身体に、自分の大柄な身体で覆いかぶさっていく)
先生とか生徒だとか、そんなの関係ないよ…
それに綾先生だって、こう言うのが全く駄目、って訳じゃないんだろ?
さっき、それらしい反応はしてくれてたじゃない…違う?ちゅ、っ
(涙目で訴える綾先生の言葉を跳ね除けると、その手首を捕えて)
(先程口づけた綾先生の首筋、ただし今回は前側、に唇を落とし)
(そして片手で、ジャージのファスナーを下ろしていこうとする)

【了解。じゃそんな感じで…】
【ただ、今夜はあと1時間ぐらいで凍結したいんだ。明日休みって言ってたから頑張れたら良かったんだけど】

167 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 22:25:54 ID:???
>>166
…でも…わ、私…
(マットに寝かされ腕を捕まれ、完全に動きを封じられてしまい)
(首筋にキスをされると、ビクっと体を震わせて)
(ジャージのファスナーが降ろされると、白色のシャツが見えてくる)
…大山くん…こんなことしたら…ど、どうなるかわかってるんですか…?
た、退学とかになっちゃうかもしれないんですよ…?
(怯えの中に少しだけドキドキしている自分がいて)
(それを認めてしまうのが怖くて、精一杯の抵抗を続ける)
(きっとこれを許してしまったら、教師として失格なような気がして)

【一時間ですか…わかりました】

168 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 22:34:04 ID:???
>>167
先生が俺の事、嫌ってるんなら退学とかにすればいいよ。
でも、そうじゃない、って今言ってくれたじゃないか?
…綾先生が黙ってさえいれば、済む話だよ。れろ…っ…
(今度は首筋に舌を這わせ、舐め上げて)
(ファスナーを下ろしきって露わにしたシャツの上から、胸をふにふにと押していく)
やっぱ…ジャージごしよりよっぽど良いな…。
綾先生の膨らんでる所、はっきりと分かるよ。
ジャージの感触も、嫌いじゃないけど、さ。
(つつましやかな膨らみの周囲をなぞるように撫でつつ、もう片方の手でお尻も、再び撫で回そうとする)


169 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 22:45:25 ID:???
>>168
嫌ってなんか…いないです…!!
(大山の言葉に大きな声を出して、涙でうるうると瞳を潤ませ)
こ、このまま私を好きにしても、大山くんは…満足なんですか…?
(そう尋ねながら、胸を触られるとピクンと体を震わせ)
あ…あ…だめですよ…だめです…
(声がだんだん小さくなり、シャツ越しに…ブラをつけていないのか)
(乳首がぷくっと立ち上がっているのがわかりそうで)
・・・大山…くん…
(お尻まで触られ始めると、抵抗も少なくなり、ドキドキに意思が負けそうになっている)

170 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 22:52:42 ID:???
>>169
満足だよ。
……正直、さっきの練習の時から、こういう事したくて堪らなくなってた。
俺が色々ヘンな事しても、綾先生全然拒んでくれないんだもんな?
(潤んだ瞳を正面から見つめ返す。その眼差しは雄の欲に濁っていて)
(そうしているうちに、シャツの上から胸を撫でていた手が、ぷっくりとした膨らみを見つけて)
…ほら、今だって、こうやって反応しちゃってさ…?
(それをきゅっ、と指先で軽く摘んでやり)
(更に、お尻を撫でていた手てズボンを掴み、引き下ろし、膝辺りまでと脱がしてしまおうとする)

171 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 23:05:33 ID:???
>>170
そんな…ひゃんっ!!
(シャツの上から乳首を抓まれ、ビクっと体を揺らし)
(先ほどの練習の時の事を思い出す)
あ…これはその…ああっ!
(ズボンもずらされ、薄桃色の下着が見えてしまう)
(飾り気の無い子供用のショーツ、それを見られ顔を真っ赤にし)
…大山…先生…
(小さな声で大山の事を先生と呼ぶ)
(先生の言う事は何でも聞く、そう言っていた言葉を思い出させるような言葉)
……はずかしい、です…
(下着を見られて恥ずかしそうにしながら、先ほどまでと違い何かを期待しているようで)

172 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 23:17:25 ID:???
>>171
これはその…何だって言うんだよ、綾先生…?
(乳首をぐにぐにと指先で押し込みながら、余った指でシャツを少しずつ捲り上げていき)
へえ…可愛いぱんつ履いてるんだ?
綾先生にとても良く、似合って……
(期待通りのショーツの見た目に、口元がいやらしく歪む)
(そこで不意に先生、と呼ばれて。綾先生の顔の方に向き直る)
…そのまま、じっとしていてくれよ、……綾くん。
どんなに恥ずかしくても、さ?
(ちょっと口調を作りながら、シャツを完全に首元まで捲り上げきってしまって)
(下半身に伸びている手は、ショーツの上から、脚の間を前から後ろまで、ゆっくりと撫で始め…)

【ん…それじゃ、ここで凍結でもいいかな?】
【次、月曜日、って言ったかもしれないけどそこはちょっと都合が悪そうで】
【水曜日の22時から、になりそうなんだ。綾先生はどう?】

173 :小川 綾 ◆PUNWEPktuY :2010/12/05(日) 23:24:58 ID:???
【わかりました、ではここで凍結で…】
【水曜日の22時ですね…】
【じゃあまた水曜日に伝言版で会いましょう】

【今日もとっても楽しかったです、ありがとうございました】
【おやすみなさい、また水曜日に】

174 :大山 健 ◆.8eWTs8k56 :2010/12/05(日) 23:26:36 ID:???
【ああ、俺も綾先生と遊べて良かったよ】
【じゃあまた、水曜22時に伝言板で。お休みなさい、綾先生】

【スレをお返しするよー】

175 :名無しさん@ピンキー:2010/12/06(月) 01:07:50 ID:???
誰?

176 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/07(火) 01:00:38 ID:???
【スレをお借りします】

改めて、今日もよろしくね
ぎりぎりというか、即の待ち合わせになってしまったけれど会えて嬉しいわ、舞衣
ちょっと日にちがあったから、そちらの3巻まで読み直してたり……

177 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/07(火) 01:08:55 ID:???
>>176
【スレをお借りします】

あら漫画版読み返してくれてたのね、嬉しいわ。
漫画版はアニメのコミカライズ版ということで少年漫画風の味付けになっているのよ。
連載中から結構好評だったみたい。
アニメ版も当然面白いのでいつかお時間があるときにでも見てくれたら嬉しいわ、…なんて。
http://www.youtube.com/watch?v=vR_6wDg7OfQ
これはアニメ版の名場面を集めたMADね。

では環からのレスをお待ちするわね、でも焦らずにごゆっくりどうぞ。

178 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/07(火) 01:12:33 ID:???
>>34
あ……あぁ……舞衣……
(濃厚にイかされてしまった体の目の前で、
恥ずかしいものを塗りこんでいくのを今はとめる気力もわいてこない)
(舞衣がなめとる仕草を見つめながら、普段なら泣きたいぐらい
恥ずかしいことをされているはずなのに、何故かそのことに興奮してしまっている自分も居て)
舞衣……えっちでかわいい音、してる……
(体重を預けてくる舞衣の頭を太ももではさみながら、絶頂の余韻で肩で息をして)

ええ、私、舞衣と一緒に……
(一緒にイけたのが嬉しいのか、頬を赤らめるものの)
か、可愛いとかないから!そういうのは舞衣のほうでっ……
くっ、い、いいわよそんなもの見なくて、恥ずかしいっ……んっ、も、もうっ……!
(恥ずかしいところへキスされると、太ももではさんで追い出そうとするものの)
(粘膜は舞衣を求めるようにヒクヒクと震え)
(促されると、自然に腰をあげて、舞衣のほうへと向かい合って、膝たちで座り)
舞衣……
(やっと安定したところに座り、舞衣と目線が同じ高さになったこともあり)
(舞衣に負けず劣らずの乳房を押し付けるようにして抱きつくと、
お互いの胸がつぶれてしまうほど強く抱きつきながら唇を重ね合わせる)

【アニメーションを全部見て、と行きたい所だけど、なかなかそうもね】
【漫画はそのあたり気楽で助かるわ】
【打ち合わせとか必要ないかしら】
【一応書いておいた分を置いちゃうけど】
【気になる点とかあれば教えてね】

179 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/07(火) 01:38:28 ID:???
>>178
(環の唇を受け入れながら私は彼女を抱きしめ胸元を圧迫してくる二つの柔らかな塊に合わせて)
(ゆらゆらと自分のふくらみを押し付け、絡ませる)
(双乳はそれぞれの重みと弾力にまかせて、まるで生きているようにウネウネと変形し)
(先端の尖りきった乳頭が環のそれに擦れあう度に私の秘唇から延髄にかけて甘い痺れが神経を駆け上がる)

んっ、……ちゅ、めぇ、環ぃ、舌すごぃ……ちゅぅぅはぁん、舌かみかみしちゃ、…らめぇ
環のおっぱいに愛されちゃってる、私のおっぱい…、むにゅむにゅって来て、……切ないのよ
擦れちゃって……あっ、またっ、んんっ♥
だめ……こんな気持ち良いの…夢中になっちゃうよ

(私は環の太股に馬乗りになって少し上から抱きしめるように彼女の唇を更に求める)
(環のキスは優しく、それでいて妖しくて私の芯にすぐ種火を灯し燃え上がらせた)
(あそこは既にぬるりとした潤いを湛えてしまい、私は腰を動かしながらなんとかそれを鎮めようとするけれど)
(だめ…こんなんじゃ満足できない)
(環ともっと気持ちよくなりたい……)

ね?環、もっと一緒に……ね?
二人でもっと気持ちよくなろ……?

(私は環の太股を抱え込むようにして彼女に腰を浮かせるように促し、疼きに支配された自分の媚芯を彼女のそれに押し当てる)
(ぬちゃ、というはしたない肉と肉が吸い付いた音が鳴り、そしてぬるりとそれが潤滑しあう)
(それが始まりだった)


【ロール自体は流れに任せて、お互いを信じる方向でいきましょうか】
【この後ひと段落したらそこで〆にするのか、お布団まで行ってもっと愛し合うのか】
【環のお時間と相談しながら決めましょう】
【では今日もよろしくね、環】

180 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/07(火) 01:52:52 ID:???
>>179
んぅっ……くふっ、舞衣ぃっ……
(お互いの腹部が密着させられてしまえるのではないかというぐらい、柔らかく乳房はつぶれ、絡み合い)
(胸の先端がこすれあうたびに押し付けた口元から甘い声が漏れ)
ちゅっ……だって、私も、舞衣のこと……んっ、かみゅっ、んんっ……
舞衣のおっぱいだって張りがあって、私の胸押し返してきて気持ちよくてっ……
んっ、舞衣ぃ……
(いけないことをしている、ここではしたないことをしてはいけないと思いつつも、
舞衣を求めようとするのが態度で出てしまい、強く舞衣の背中へまわした腕で抱きしめながら)
(環もすでに夢中なのか、舞衣の唇を、舌を包みこむように求め)

んっ……ちゅっ……ふぁ、舞衣っ……
(環のほうは、キスで満足……というか、かなりのぼせる寸前ぐらいだったのだけど)
(押し付けられたそこが新たに潤ってくるのを感じ、
腰を使ってくるのに気がつけば、嫌でも自分も意識してしまい……
それが、理性を押しのけてしまいそうになり)

ま、舞衣っ、だめよ、これ以上ここでしたら、また汚れちゃうからっ……
部屋に戻ってから、あっ……!
(説得しようとした言葉は、敏感すぎる突起が触れ合ってしまって途切れる)
(すっかり花開いた花芯と、その下の花弁が触れ合えば、あわてて舞衣から離れようとするものの)
(逃げようとする上半身とは裏腹に、腰を押し付けるようにして舞衣の秘所へと触れ合わせていき)

【ええ、わかったわ。こちらこそよろしくね、舞衣】

181 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/07(火) 02:25:15 ID:???
>>180
(すでに熟れてはみ出してしまった秘唇同士が擦れあい、尖った真珠にぶつかり合うたびに)
(私たちの腰の動きは複雑さを増し動物じみた貪欲さを剥き出しにしていく)
(くっちゅくっちゅ、ぬっぱぬっぱと、ハンバーグを捏ねる時のような生々しい音が私たちを昂ぶらせ)
(お互いを貪りあう二匹の牝に変えてしまう)

あんっ♥
そこ、いいのっ、今、ビリっときた、……ああっはぁん、……んんっ!!
環と私のコリコリしたとこが一瞬擦れて、それすっごくいい……、あぁんっ♥
環ぃ……わたしたちのおまんこ、キスしちゃってるの
女の子同士の禁断のキスしちゃって……おまんこでもしちゃってる、もう戻れそうにないの
でも、…気持ちいいからっ、…ひゃん

お部屋、…お部屋行く前にっ、……だって我慢出来なかったんだもん、……んっ
はぁはぁはぁはぁああはぁぁはぁ、……だめっ、動いちゃ、痺れて、出ちゃうから、……やみつきになっちゃうからっ
だめぇ…疼いて、……気持ち良いの我慢できないっ
環のがくちゅくちゅって絡み付いて……気持ちいいの、…止まんない、……止まれないのよっ

(腰の動きはどんどん早くなって刺激は身体の芯から全体に循環して、もうどこが擦れても気持ちよくて)
(めちゃくちゃにしたいし、めちゃくちゃにされたい……)
(気持ちいいよぉ…気持ち良いの)
(あっ…またクリとクリが擦れて、……んんっ、さっきのまた欲しい、……あっ♥)


【ひとつおねだりしていい?】
【()は一人称で環の心情を吐露というか、描写して欲しいかな。環の可愛いところ私に魅せて?】
【具体的には環が今()内で環と書いてる三人称描写を私が〜みたいな一人称描写で書いてくれたら嬉しいかな】
【でも最終的には環が書きやすい方向で】

182 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/07(火) 02:47:38 ID:???
>>181
(あっ……私の、こすれてるっ……舞衣にこすれて、
私、えっちなおつゆ溢れてるの全部舞衣にばれてっ……舞衣のおつゆとまざりあってっ……)
(耳をふさぎたくなるような恥ずかしい音が鳴れば、
弱弱しく舞衣の肩に手を添えて引き剥がそうとするものの)
(すっかり硬くなった突起がぶつかり、腰が砕けそうな刺激が走るたび、
自分からも腰を押し付けてしまい)
だ、だめぇっ……んんっ、舞衣っ、これ以上したら、私、立てなくっ、んんっ……!

ま、またそういうこというっ……
舞衣っ、それだめっ……んんっ、ちゅっ……えっちなところでキス、感じすぎちゃうからぁっ……!
(だめ……もう抑えられない、腰、うごいちゃってっ……
舞衣のこと感じたくて、私も、これっ……
びらびらが絡み合って、舞衣のえっちなおつゆの熱もわかっちゃう……
舞衣にもきっと、私のあそこがとろとろってばれちゃってて……
あ……嬉しい、舞衣の大切なところ、硬く……!)
んんっ……だ、だめよ舞衣っ!!も、戻りっ……ふぁぁっ?!

そ、そのぐらい我慢しなさい!
はぁっ、んっ、くぅっ……舞衣っ……!う、動かさないでっ!
(動かすな、といいながらも、環自身自分から押し付け、こすり合わせるようにして舞衣のそこを求め)
(すごい、えっちな音たてて……くちゅくちゅって絡み付いてる、
こんな、あ……少し、入ってくるっ……舞衣が私の中、入ってきてるっ……!)
(花弁がとろとろになって絡み合う中で、さらに強く突起を押し付けながら、
とまらなくなり始めた蜜を舞衣の中へと溢れさせ始め)
(もうたっているのも難しいのか、マットの上に仰向けになるようにして崩れ落ちれば、
柔らかい乳房がぷるんと少し重さで垂れるように揺れて舞衣を誘い)

【出来る限りやってみるわね】
【ただ、今やってみた感じだと全部()をそれにするのはちょっと難しいかも……ごめんなさい】

183 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/07(火) 03:19:42 ID:???
>>182
(私たちはいわゆる貝合わせという状態でお互いを擦り付けあい、快楽を分け合っている)
(おまんこの唇同士の絡み合い、ディープキスで私たちはトロトロになりお互いの生の部分を曝け出し合っている)
(もう、くちゅくちゅで正直2,3回軽くイってしまったけど快楽は寄せて返す波のように私たちを包んで翻弄し続けている)
(涙目の視界は環のとろけた視線を捉えることすら困難で、ピンクと紫の霧に包まれたみたいにすべての輪郭がぼやけていて)
(私は粘膜から伝わる環のおつゆの熱と滑りだけを頼りに、欲情に任せてケダモノのように腰を使いまくる)

あっ♥あっ♥あぁ♥やぁ♥あぁん♥、やぁん♥
気持ちいいっ、気持ちいい!!……気持ちいいよぉ♥
おまんこ、きもちいいっ♥
蕩けちゃう、おまんこ、……環のおまんことくちゅくちゅってなって蕩けちゃう♥
もっと動いてっ♥……もっとめちゃくちゃにしてっ♥

あんっ♥やぁん♥、はぁ♥はぁ♥はぁ♥はぁ♥、……あぁっ♥
環ぃ…好きぃ♥……大好きっ♥
きてぇ……一緒に、だめぇぇ、早くっ…一緒にイくのっ!!
あ゛…イくっ♥イッちゃう♥んんっ♥……環ぃ、たまき、たまきぃぃ♥
イクっっっぅぅ♥♥♥

……。
……はぁぁ、はぁ、…はぁはぁはぁ……ふぅぅぅ
ふぅ……。
すごっ、……なんか、ほんと凄かった。相性良いかもって思ってたけどまさかこれ程とは思わなかったわよ。
ふふっ、…なんて。

(私は快楽に崩れ落ちマットの上で横たわる環に覆い被さり、ぎゅっと抱きしめ耳元で囁きながら、また唇を重ねあわすのだった)

……大好きよ、環。

【いいのよ…応えてくれようとしたこと自体が嬉しいんだから】
【それじゃそろそろ…二人で飛んじゃお?その後は環のお部屋に一緒にいきたい…】
【〆としては丁度良いタイミングだけどこのまま終わるんじゃ環も物足りないと思うし、…私も同じ気持ちだから】
【後日日を改めて続きをご一緒出来たらと思うのだけどどうかな?】


184 :名無しさん@ピンキー:2010/12/07(火) 03:21:01 ID:???
たまらんぜよ

185 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/07(火) 03:48:51 ID:???
>>183
(こ、こんなっ……死ぬっ、私死んじゃうっ、これ恥ずかしすぎっ……!
足と足の間に、舞衣が、こんなっ……ぁっ、また入ってきてるっ、
舞衣が私の間から、とろとろって……!)
(秘唇も上の唇も、数え切れないぐらいの数の、長さのディープキスでどろどろで)
(イった回数もわからなくなるぐらいの快感の中、
時折抵抗の声をあげようとするものの……
それが声になるより早く、快感の嬌声が環の口から漏れ出してしまい)
ひんっ?!ま、舞衣っ……またイっちゃうっ、私、あっ、ふぁぁっ?!

(軽い絶頂が何度か続いた後、ひときわ舞衣の腰使いが激しくなってくれば、
自然と環の腰も強く、深くまで舞衣を求めるように突き動かされるようになり)
舞衣ぃっ……私も、気持ち良いっ……
舞衣のこと感じて、私とろとろになっちゃうっ……
私のえっちなところも舞衣がほしくてとろけて、きゅんってなっちゃうからぁっ……!

舞衣っ……私も、私も好きっ……んっ、も、だめっ……私も……っ
いっ?!あ、あああああっ?!
(舞衣のそこが熱く震えた瞬間、環の花弁も押し開かれ、
思い切り熱いものを舞衣の中へと注ぎ込んでいき)
いっちゃうっ……私も、舞衣の中に全部っ……あ、ま、舞衣っ……舞衣っ……!!

(絶頂の余韻が徐々に引いていくと、べたべたの体がいまさら恥ずかしく思えて)
……う、ううっ……私ってばまたお風呂場でなんてことを……
あ、相性ってねぇ?!今のは舞衣が……
それは、私も気持ちよかったけど、もうっ……
(少しむすっとしたような声を出すが、舞衣が倒れこんでくると強く抱きしめ返し)
(柔らかな唇を感じながら、唇で答えて)
(私もよ、舞衣……)


【逆に舞衣はそういうのかけてすごいわね……私はほとんどなかったというか……】
【この後場面を変えること自体はやってみたいのだけど】
【今夜は何かなければ大丈夫だと思うんだけど】
【年末年始にかけて、確実に帰れるかどうかわからなくなり気味で】
【安定して時間を取れるかわからなくて……】
【ただでさえ遅いのに、待たせてやっぱり帰れませんでしたじゃ心苦しいし】
【一度お風呂で区切りをつけようかと思うけど、どうかしら】
【ただ、お風呂で第三ラウンドっていうのもちょっとやりにくいかもだし】
【ちょっと時間切羽つまるかもだけど、移動したいなあと思ったりも……】

186 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/07(火) 03:59:02 ID:???
>>185
【年末はお互い忙しいものね、じゃこうしない?】
【今日はここで〆、年が明けて時間の余裕が出来たら、この続きを新たにする、というのは?】
【時間空いちゃうけど、……なんかヨかったし、このまま終わっちゃうのも切ないかな、なんて】
【たとえばお布団でお道具使って繋がっちゃったりとか…お互い攻めあったりとかしてみたいと思わない?】
【だから環のお時間あるときまた伝言板で呼んで欲しいかな、その時私が伝言を見逃さなければまた一緒の時間過ごせると思うし】

187 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/07(火) 04:09:20 ID:???
>>186
【今日はここで〆ね、了解よ】
【そうねー、年明けてちょっとしたらまた割合まともに時間まとめてとれると思うけど】
【ちょっと一月あけちゃうと、私はやる気が厳しい面もあるし】
【逆に一月縛っちゃうのもなんだから、一旦ここでお開きにしましょ】
【とりあえず今ならFOしてご迷惑おかけしちゃうってことも無くてすみそうだし】

【舞衣と続きやりたいとかあるし、私なんかを誘ってくれるのも嬉しいし】
【場所とか変えていろいろやってみたいというのもあるけど……】
【年が明けてぜんぜん暇が無いかもしれないし】
【逆に年末近くも夜は暇で暇で……な日があるかもしれないから】
【そういうとき、もしめぐりあわせが良ければまたご一緒する、な感じでどうかしら】

188 :鴇羽舞衣 ◆fjp6oUPxAHpA :2010/12/07(火) 04:17:53 ID:???
>>187
【そうね、めぐり合わせが良かったらまたご一緒しましょ。楽しい時間をありがと、環】
【なんか久々にこう…弾けれたというのかな?うん、…気持ちよかった、ちょっと余韻とか凄くて浸っちゃってるし、私】
【名残惜しいけど縁があったらまたどこかで会いましょう、ちゃんと最後まで出来て良かったわ。本当にありがとね】
【おつかれさま。今年も残り僅かね、来年が環にとって良い年になればいいわ。……それじゃまたね】


【スレをお返しします、ありがとうございました】

189 :向坂環 ◆UDaKK1tEQoaa :2010/12/07(火) 04:23:20 ID:???
>>188
【自分が楽しませてもらっているとき、お相手も楽しんでくれていたらいいなあと思うけれど】
【はじけるくらい楽しんでもらえたなら、私も凄い嬉しいわ】
【私が楽しませてもらったぶんのご恩返しは出来てるかしら……】
【ええ、とりあえずは今日はここでおしまいで】
【もし機会があればお会いできるかもね……同じ板に居るんだし】
【ありがとう。舞衣も最後まで怪我とかなく、良い来年を迎えてね】
【それじゃあおやすみなさい、また何かのお引き合わせがあれば】

【スレをお返しします、ありがとうございました】

190 :真辺リカ ◆Gf2HmKP9UY :2010/12/07(火) 22:19:17 ID:???
【スレをお借りします】

191 :高橋祐一 ◆Hu/f1JVfUs :2010/12/07(火) 22:22:41 ID:???
【これからスレを借りる】

>>190
あらためてこんばんは、リカ。
今日は前回の続きからやってみるか?
レスはできてるからいつでもOKだぞ。

192 :真辺リカ ◆Gf2HmKP9UY :2010/12/07(火) 22:29:49 ID:???
>>191
こんばんは、先生
そうですね、では前回の続きからお願いできますか?
今夜もよろしくお願いします

193 :高橋祐一 ◆Hu/f1JVfUs :2010/12/07(火) 22:34:20 ID:???
バカなこと言うな!
人が好きで人の小便を舐めてるみたいに言いやがって。
ちゅぷっ……掃除するって約束を守ってるだけだ。
(仕方なくというわりに、尿まみれの指を舐める顔は嬉しそうで)

本気で言ってるのか?
生むって、お前……リカだってその年で母親になりたくないだろ!
(肝の据わった顔つきで生むという決心まで見せられると)
(困り果てて顔をしかめ、不機嫌な態度であたってしまう)
あのな、これは責任逃れで言ってるんじゃないぞ。
教師として……まだ子供を育てられる年齢じゃないと助言しているんだ。
わかったか?絶対堕ろせよ!絶対だぞっ!
(焦りと怒りの感情に任せて叫び、余計な責任は負いたくという気持ちが透けてみえるようで)

>>192
こちらこそよろしくだ。
ここからみっともなく責任逃ればかりしていくと思う。
責任取れと迫ったら、俺の女になるんだな?と返していったりな。

194 :真辺リカ ◆Gf2HmKP9UY :2010/12/07(火) 22:57:17 ID:???
>>193
舐めなくても…タオルで拭いたらいいだけなのに…
恥ずかしいからやめて下さいっ…
(羞恥心が煽られ、顔は赤くなるばかりで)

だって…この子には何の罪もないし…
一つの命を奪うなんて…嫌です…
(母性本能か、好きでない人との子でも、宿った以上は産もうとする)
でも…それでも…
堕ろすにしたって、親や学校には絶対バレるじゃないですか…
先生の子だって…バレますよ…?
(焦る先生の態度に呆れながら、あくまでも冷静な表情で)
(スカートを上げ、脱いだショーツをはく)
(その姿は誘うような妖艶さで)

【すみません、遅くなっちゃいました】
【情けない姿もいいですね…反面教師で…】
【う…先生の女には、意地でもなりませんからっ!】

195 :高橋祐一 ◆Hu/f1JVfUs :2010/12/07(火) 23:13:58 ID:???
>>194
タオルがもったいないだろ?
せっかく俺が舐めてやったのに…わかった、やめてやるよ。
(リカを辱めたところでいくらか気持ちが満たされて)

うるさいな、どうせ俺の子じゃないんだ。
バレるも何もあったもんじゃねえだろうが!
(頑として認めずにいたが、ショーツをはいていく姿に興奮してしまい)
(無防備なままでいるリカにふらふらと近づいていく)
責任取るってことはお前と結婚するってことか?
どうしてもって言うなら考えてやってもいいけどな。
(将来のことを考えたわけではなく、目先の肉欲に溺れて)
(スカートの中に手を入れ、はき直したばかりのショーツを触りセックスをねだっていく)

196 :真辺リカ ◆Gf2HmKP9UY :2010/12/07(火) 23:27:17 ID:???
>>195
…先生の子以外、考えられませんし…
産んだらDNA鑑定してもいいですよ?
とにかく、責任は取っていただきますから…
(目を見ず、着替える行為に集中すると)
(先生が近寄ってくることには気付かないままで)
結婚…?…確かに、責任といえば結婚が思い浮かびますが
私は先生と結婚する気なんてありません…
あくまで、責任を…って、な、何してるんですかっ!
(いきなりスカートの中に手を入れられると、驚きの声をあげ)
(後ずさりながら抵抗する)

197 :高橋祐一 ◆Hu/f1JVfUs :2010/12/07(火) 23:40:09 ID:???
>>196
DNA鑑定の結果は絶対なのか?
そんなの、医者が俺の子だと言わせるだけですむ話だろうが。
……コラ!暴れるんじゃねえよ!
(抵抗されても、めげずにリカを掴んで身体ごと壁に押し付けてしまう)
いいからやらせろっ!
俺の女になるんじゃなかったのか?なぁ……
マジでそそるなぁ…さっそく今から責任ってやつを取ってやるよ!
(壁と身体で挟み込みリカの逃げ道を封じてしまい)
(興奮した息遣いを耳に吹きつけながら、ショーツの中に手を入れていく)
(まだ濡れているそこを撫でて、くちゅりと淫らな水音を響かせる)

198 :真辺リカ ◆Gf2HmKP9UY :2010/12/07(火) 23:48:47 ID:???
>>197
医者に言わせるなんてしません…先生に、真実を見てほしいだけです
えっ!?…や、やめてください!!
(女子高生が、大人の男に勝てるはずもなく)
(容易に壁際へ追いやられると、焦り始め)
やらせろって…い、嫌に決まってます!
なりません!先生の女になんて…
や…だっ!…は、離して…離してください!
ぁっ…あっ…だめっ…!
(密着されれば、逃げ場を失い)
(ショーツの中に手を入れられると、濡れた入り口が出迎える)
(嫌がる割に、感じてしまったようで)

199 :高橋祐一 ◆Hu/f1JVfUs :2010/12/07(火) 23:57:05 ID:???
>>198
流されやすい女だな…
もう感じてやがる…今日も可愛がってやるぜ?
(最初に感じた抵抗も秘所を弄んでやれば弱まっていき)
(その機を逃さず手早くショーツを下ろしてしまった)
じゃあ、俺の女になれとは言わない。
好きな時にやらせてくれるだけでいいぜ?
そうすればお望みどおり責任を取ってやってもいいし…
(背後から抱きついたまま、片手で自分のズボンをさげていき)
(リカの太腿には熱く滾る性器を当て、冗談ではないことの証明としていた)

200 :名無しさん@ピンキー:2010/12/07(火) 23:59:40 ID:???
零時

201 :名無しさん@ピンキー:2010/12/08(水) 00:02:01 ID:???
>>200
20秒もズレてやんのwだっせーw


零時(キリッ
実際は23:59:40w

202 :真辺リカ ◆Gf2HmKP9UY :2010/12/08(水) 00:18:25 ID:???
>>199
って…だ、誰のせいで…
いやっ…そんなの求めてないです…!ぁっ…!
(壁に手を付くと、もう抵抗の意思はないかのように声を上げて)
(振り向き、睨むように見つめるが、ショーツを脱がされてしまい)
っ…そんな…こと…
好きな時って…できるわけないじゃないですか…私、彼氏がいるのに…
ひゃっ…!?
(太腿に肉棒を感じると、先生は冗談で言ってるわけではないと知り)
(妊娠してしまった以上、もう諦めるしかない感情も生じ)
…ほ、本当に…責任…取ってくれるんですね…?
約束…ですよ…!
(強く言うと、お尻を突き出し)
(立ちバックの体勢になり、先生を受け入れることを覚悟する)

203 :高橋祐一 ◆Hu/f1JVfUs :2010/12/08(水) 00:26:32 ID:???
>>202
……うっせえな、黙ってろ。
(彼氏がいると、自分との関係を拒絶されれば)
(冷酷な顔をして睨みつけ、リカの頭部を掴んで壁にこすり付けていく)
本当だ、ちゃんと責任取るから…
たまらねえな…
(突き出された腰つきを見て思わず唾を飲み込んでしまい)
(すぅっと腰を引いて突き込むための体勢を作る)
うぐっ!んんっ…
(遠慮なしに突っ込んでいくが感度が良いおかげかすんなりと挿入できてしまう)
(潤っている中をこすってやり、突くたびに掻き混ぜる水音が聞こえ、いやらしい気持ちにさせる)

204 :真辺リカ ◆Gf2HmKP9UY :2010/12/08(水) 00:29:41 ID:???
>>203
【せんせ…ちょっと眠たくなってしまいました…】
【この辺りで凍結していただいてもいいですか?】

205 :高橋祐一 ◆Hu/f1JVfUs :2010/12/08(水) 00:32:45 ID:???
>>204
【寝不足にすると風邪をひいたりするしな】
【ここで凍結にしよう、日曜日はあいてる?】

206 :真辺リカ ◆Gf2HmKP9UY :2010/12/08(水) 00:34:28 ID:???
>>205
【はい、ありがとうございます】
【日曜日はおそらく大丈夫ですよ】
【時間は22時でいいですか?】

207 :高橋祐一 ◆Hu/f1JVfUs :2010/12/08(水) 00:36:16 ID:???
>>206
【時間もそのようにお願いしておくよ】
【責任、ちゃんと取ってやるからな】
【おやすみ。今日もお付き合いありがとうございました】

【スレを返しておこう】

208 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 21:15:39 ID:???
【ロールのためお借りします】

209 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/08(水) 21:17:46 ID:???
【スレをお借りしますねー】

【えっと、一応前のはあれで終わって後日という形ではどうでしょう?】
【お互い裸で外に出るというような形で…もし何か他に希望あれば言ってください】

210 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 21:19:24 ID:???
【私もそれくらいで良いと思っていたわ】
【ただ希望があるなら、貴方が途中で裸になる方が良いかと思うくらい】
【その方がペットライフの演出には面白いかと思ったのよ】

【それと、今日は何時くらいまで良いかしら?】

211 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/08(水) 21:22:08 ID:???
【そうですね、私は途中で脱いでいく形にしましょうか】
【ふふ、見世物という形ですが…いいですかね?】

【私は大体24時頃までだと考えております】

212 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 21:23:38 ID:???
【良いわ。…私が言うのもおかしな事だけれど、面白そうね】

【そちらも了解。書き出しはこちらからしてしまって良いかしら?】

213 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/08(水) 21:25:09 ID:???
【おや、お願いしていいですかね?】

【それではお待ちしておりますね】

214 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 21:32:34 ID:???
(後日の射命丸宅。激しい調教に屈して、身も心も文に捧げてしまい。
永遠亭の仕事の関係で通いではあるが、2〜3日に一度は足を運び、
さらなる調教をその身に受けて、ペットとしての立場が染みついてしまって…)

……着いたわ。今日も……ふふっ……♪
(ここは玄関。普通ならば、履き物を脱ぐ場所ではあるが…。
「ここではきものをおぬぎください」の笑い話通りの事が起こっている。
ここで永遠亭の薬師としての体裁を脱ぎ捨て、文のペットになるために)
文……準備、出来たわ。
(文に呼びかけて、出てくるまでの間に準備を済ませてしまう。
玄関で服を全て脱ぎ捨て、荷物と一纏めに。貰った首輪一つだけを身につけ。
これから先、ペットである以上は服は要らない。ここで取り上げられてしまう)

…今日も、いっぱい…可愛がって…♪
(その場でお尻を向けて、両手を前の地面につく。文に見やすいようにお尻をつき出して。
きちんと清潔にしてきた事をアピールして、今日もまた可愛がって貰うために…)

【では改めて、よろしく】

215 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/08(水) 21:41:38 ID:???
(仕事も手が付かないほどに調教が楽しみになってしまい)
(今か今かと待ちわびている所に今日もやってきたのに気付くと何やらリードを持って現れ)

ふふ…今日も来ましたね。いい子ですねぇー。
(永琳の頭を撫でてやり部屋を見渡すと)
(今までの調教の数々の写真が床に散らばっているのが見える)
最近私も貴女のことを考えてばかりで、仕事も手につかないんですよ…。

ええ、今日もたくさん可愛がってあげます…が、そろそろこの自慢のペットを
お披露目するとしましょうか?貴女のために、こんな物まで用意したんですよ?
(犬の尻尾を模したアナルパールを取り出すと、クスッと笑いながら一つお尻の穴に押し付けるようにして)
もう完全に犬状態ですね。これからは私の同僚に貴女を見てもらいます…。
ふふ、皆さんに私との関係を見せ付けてあげてくださいね?

216 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 21:48:49 ID:???
ええ、今日も…ふふふ…んんっ…。
(手に持っているリードを見るとこれからの行為が想像できてしまって、
頭を撫でられてうっとりと、妖しく微笑んでいる。
まるでご褒美を貰う犬のように、大人しくその場にしゃがみ込んだまま頭を撫でられ)
私も…仕事が手につかないわ…。
(これから何をされるのか想像しているだけで胸が高鳴ってくる。
もう倒錯した快楽から抜け出す事は出来ない)

お披露目…そ、れは…?
(リードだけならまだ分かるが、もう片方の手に持った物を理解するには時間が掛かり)
あ、んんっ、こ、れ…こんな物まで…んんっ…ぁ…。
(アナルパールをお尻に押し当てられると、膝が笑ってしまう。
ここまで来れば使い方に想像がつく。受け入れるためにお尻を突き出した格好のままスタンバイして)
私…皆に、貴方のペットって…認められてしまうのね…♪
(天狗達の好奇の視線に晒されればどれ程の快楽を得られるのか。
そう思い始めただけで秘裂が潤みを持ち始めて…。
屈辱とその向こう側にある快楽と。どれ程の物になるか今は想像すらつかず)

217 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/08(水) 21:58:59 ID:???
さ、お散歩の時間ですよ?トイレに行きたくなったら
外でしていただいても結構ですからね…しっかり見てあげます。
おやおや、薬師が仕事できないとは困った物ですね?それではこれから永琳さんの仕事は
私のペットとして愛される事にしましょうか。
(自らの胸を永琳の顔に押し付けるようにしながら抱きしめ、胸の高鳴る鼓動を伝え)
(ペロッと舌を出して微笑み)

文字通りお披露目ですよ?
ふふ…まだ入ってもいないのに期待してるんですか?もう濡れちゃっていますよ?
(そういうと、一つ…また一つ…と入れていき、全て入りきると尻尾が生えたような状態になってしまい)
本当にいい子になりましたねー。それじゃ、皆が見てすぐわかるように…しましょうか。
(そういうとペンを取り出し、「文のペット」とお尻に書き込み、胸には「マゾ」という文字)
(そして、最後に頬にハートマークを描き、チュッとキスをして)
永琳さんも楽しみなんですね…あはっ、私も想像するだけで…興奮してきました。
(今日は下着を付けておらず、服の上からでも乳頭が立っているのがわかり頬を赤くそめて)
(リードを引いて家の出口まで歩くと)
…それでは、いきますよ?私の…可愛いわんちゃん。
(扉を開け、外に一歩踏み出した)

218 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 22:09:21 ID:???
…そ、外で……っ…!
(改めて言われるとその格好を想像して頬を真っ赤に染めてしまう。
犬のように片足をあげてさせられるのだろうか。
そして何も持っていないから、その後始末は全て文にされてしまう…。
羞恥の極みとも言えるが、実際にやられてしまったときのことを思うと、
身体が熱く火照り始めているのも事実であり)
んんっ…もう、完全に、ペット…ふふっ…♪
(実際にそうなれるように工作をしているのも事実。
文とこうして生活を共に出来るようになれば、どれ程の悦びを得られるのか。
今はまだ段取りも付けられないが、その時の事を思って文と同様に胸は高鳴る)

だ、だってぇ…こんな事、されたら…。
(文の指先が尻穴に触れただけで濡れ始めてしまう。
これこそが今までの調教の結果。この身体の快楽を全て文に掌握されていた)
あうっ…んぅっ…あうっ…あっ…あぁ…。
(一つ、また一つと通り抜ける度に声を上げてお尻を震わせている。
文に見ている前でしっとりと汗も浮かび始めて、なんとか全て受け入れ)
…お、おめかし…あっ、やっ…はぁ…くぅ、ん…♪
(ペンが身体を擦る感覚がすると嬌声を上げてしまって。
これを他人に見られれば、もう文のペットとしての立場から逃れられない。
絶望的な状況のはずなのに、身体の奥底に恐怖はなく、悦びしかない…)
あ、あっ…待って…今、行くから……。
でも、その…なるべく、平坦な道を、ね…。
(ただし、いくら文が一緒とは言え素肌の四つん這いでは、砂利道は厳しい。
その点だけは配慮ではなく…容赦を願っている。
ペットが主人に求めるのは配慮ではない。そう思って、口調は若干弱い物に)

219 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/08(水) 22:21:25 ID:???
真っ赤になってしまいましたね。やっぱり恥ずかしいんですか?
…大丈夫です、私が付いていますから…だから、みんなの前でしてくださいね?
(抱きしめてやると同時に一発お尻を叩いてやり)
それじゃ、出かける前に初散歩記念に一枚撮りますよー?
(有無を言わせずに一枚写真に収めて)

うん、お似合いです…物凄く可愛いですよ。
えぇ、その綺麗な手足を砂利とかで傷付けたりはさせません。
(そういうと、部屋を出る…辺りは山道だが、わざと木々の中を歩くようなコースで)
(永琳の手足に木を使い、そして5分ほど歩いた所で止まり)
……ふふ、視線を感じますね。数人どこかで隠れてみてるんじゃないですか?
挨拶をしてください。ほら…恥ずかしがらずに。
(しゃがみこみ、永琳の顔を見てニヤッとにやけ胸を一度はたいて)


220 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 22:33:30 ID:???
そ…それは、恥ずかしい…だから…。
貴方が一緒で…って、みんなの前…っ…!?
(改めて言われると絶句してしまうが、お尻を一発叩かれると大人しくなる。
これもまた調教の成果で、お尻を叩かれる事で決定権がない事を身体が認識させられ、
文の言う事に逆らう事が出来なくなってしまう)
あっ……ああ、撮っちゃ……♪
(むしろカメラに被虐の快楽に蕩ける表情を向けてしまって、
身体に色々と落書きをされた、はしたない格好を余す所無く収められ)

そ、う…私…似合っているのね…♪
(文の言葉を復唱して、ゾクゾクと悪寒に震えている。
文の言葉が頭の奥に響いてきて、ペットである事を自覚させられている)
視線…嘘…っ!?
(改めて指摘されると背筋を氷塊が滑り落ち、言葉に従って辺りを見回して。
確かに言われる通りに気配のような物を感じてしまって…)
挨拶…挨拶…あぁ…。
(ペットにされてしまったマゾの変態。自分から挨拶をしてしまえば否が応でもそんなイメージ。
自分の口で言ってしまえば、戻る事の出来ない一線を踏み越える行為にもなりかねないが…)
わ…私は、あ、文のペットの…永琳です…っ…!
み…なさん…っ…よろしく…おね、がい…します…っ…!
(震える声で何とか言い切って、再び辺りを見回している。
文が傍にいるのに身体の震えが収まる事はなくて、冷や汗を流し続けて)

221 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/08(水) 22:42:53 ID:???
恥ずかしいのが大好きな変態マゾのはずですよ?
一度慣れてしまえば…病み付きになれますって…それに、私が付いてるんですから。
(逆らう様子を見ると不安になっているのがよくわかる、落ち着かせるために)
(笑顔でそういい、頬を撫でて)
私との思い出です…何をするにも収めておかないと、私も不安なんですよ?
それに、永琳さんの成長日記のようなものです。

よく言えました♪
(というと同時に辺りに響き渡る音が出るほど強くお尻を一発叩いて)
皆さん、出てきていいですよ?私のペットを…もっと間近で見てあげてください。
(そういうと同時に、空から数人の天狗が降りてきて永琳を取り囲むようにして見ると)
…みなさんに紹介しますね、私のペットの永琳さんです。
とても素直な子で何でも言うことを聞いてくれるんですよ。
(そういうと、永琳の目の前で自らのスカートを捲り下着も履いていなくすでに愛液が太ももに垂れているのがわかる)
永琳さん…舐めてください。私を綺麗にしてくださいね?
(頭を撫でてからそう命令する、しかし周りの視線は自らの秘所にもきているのを感じ)
(頬を赤く染めながらドキドキと興奮し、息を上げているのがわかる)

222 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 22:55:32 ID:???
…っ…そう、ね…貴方が一緒、に…。
んんっ…あぁ…♪
(手のひらが頬を優しく撫でる感触にうっとりとしてしまう。
じわりと痺れが頬から全身に回っていくような感覚がして)
私の…成長日記…。
成長…ふふっ…♪
(言い得て妙な表現に笑い声を上げている。
これから如何に従順なペットに仕上がっていくかの、観察記録。
それは今、全てが文の手の内にある事になり)

あうっ…んんっ…♪
(周りの皆を集める呼び鈴代わりにお尻を使われるとは思っておらず。
嬌声混じりの悲鳴を上げて身体を硬く緊張させてしまい)
ほ、本当に…いたの…こんなに…。
(一人、二人…恥ずかしさが身体の中から圧迫感とも感じられるようになって、
数える事すら出来ないくらいに思考が停止してしまっている。
少なくともこれで天狗達には認知をさせられてしまった。
もはや、文のペットである事は否定する事が出来ない…)
は、い…ここ、綺麗にします…♪
(気が付くと文の淫靡な香りを漂い始めている。
鼻を鳴らしてそこに口を近づけて、そっと舌先を伸ばす。
周りの天狗が息をのみ、身体に好奇の視線が突き刺さっても、もう躊躇いはない。
何より、文を悦ばせる事が至上の命題になっていて)
ちゅっ…ちゅる、ちゅ、ちゅぅ、ちゅぅぅぅっ…ちゅっ、ちゅぅ…♪
(頭を撫でられると尚のこと張り切ってしまう。ここは完全なペットとしての気質が表れ。
舌で陰唇を舐め取り、唇を付けてさらに奥に舌を差し込む。
蜜が漏れ始めると一度吸い上げてから、再度舌で奥から蜜を掻き出す。
唇を上下に揺らして、クリトリスのある辺りも刺激を加えてやり)

223 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/08(水) 23:05:11 ID:???
私の家にあるアルバム…これから増えていって
家の一つの棚全てが永琳さんの記録で埋めつくされて
そして、どんどん増えていくのっていいと思いません?私との思い出です…。
だから、これからも全て撮っていきますね。
(親が子供に接するような態度で優しく包むように抱きしめてやり)

あはは、こんなにたくさんのお客さんが来てくれるなんて…幸せ者ですね。
(周りの天狗は軽蔑するかのような視線を浴びせ、そして中には)
(手が届くほどの距離まで近づき観察していた)
んあぁっ♪ひゃふっ♪…んぅぅ〜…あ、いいですよ…き、気持ちいいです…。
んはぁっ♪え、永琳さん…は、はげしすぎっ、ましゅ…♪
(腰を後ろに引いて前かがみになってしまい、足をガクガクと震わせ床を)
(愛液で濡らしながら周りの視線が自分たちの行為に向いていると思うとゾクゾクと背筋を震わせ)
(自分がカメラを取り出し震えた手つきで永琳の表情を撮影し始めると)
(周りの天狗の記者達のカメラを取り出しその姿を収めていく)
あ、あはっ…み、みんなに撮られてますよ…?こ、こんなことしてるのが…。
み、みなさん、もっと近づいても結構です、しかし…え、永琳さんに手を出したら…許しませんからね?
(最後の言葉は脅すかのような低い声で言い、永琳の秘部を撮影し始める者、舐める所をアップで移す者などが出始めた)

224 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 23:17:31 ID:???
ああっ…あ、や、文ぁ…。
私の、何もかも、撮られちゃって…。
本当に、本当に、私…。
(ペットという完全に下に置かれているはずだが、凄く愛情も掛けられている気もする。
ボタンが完全に掛け違ってしまっている関係なのにこれが心地良い。
今まで感じた事のない愛情表現に蕩かされて、抱かれれば心が温かくなって)

みんな…こんなに見られて…私たち…♪
(言葉通りの幸せな気持ちに。もちろん、肌に突き刺さる軽蔑の視線も感じている。
しかし今の自分にはこれこそ相応しい。皆にペットと認めて貰えている事を実感できる。
挙動を観察されていても一切構わずに文への奉仕を続けている)
ちゅっ、ちゅぱ、ちゅるっ、くちゅっ、ちゅるっ、ちゅぅぅっ、〜〜っ!!
(文の様子から感じる度合いがさらに増している事を見て取ると、奉仕を強くしていく。
舌の先に自らの唾液の玉を作るとそれを秘裂に塗り込めて、さらに滑りをよくして唇を滑らせる。
蜜を吸い出し、クリトリスを吸い上げて剥き出しにするとそちらにも舌先を丹念に這わせる。
文や他の天狗達のカメラのシャッター音が聞こえてくると尚のこと、唇の動くスピードが上がり)

んっ…撮られちゃって…あ、そこっ…んんっ…ちゅっ…。
あ、でも、これって……んんっ…。
(しゃがみ込んでいるお尻の下からもシャッター音が聞こえる。視線だけ下ろすと妙に小さなカメラ。
あれははたてと呼ばれている天狗だったか…それにも構わずに奉仕を続けて。
なぜならば、文が許可しているのは他の天狗が寄ってくる事で、自分が更に取られる事ではない。
もとより、身を捧げたのは文一人で他の天狗は眼中にない。ただ撮られるに任せて奉仕を続け…)

225 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/08(水) 23:29:15 ID:???
え、えぇ…こんなに見られてしまったらもう山中にすぐに知れ渡ってしまいますよ?
ふふふ、可愛いペットを自慢できて私も嬉しいです…。
(涎を垂らしながら、惚けた顔で言い)
ふぁっ!?ひぃぃ〜♪あぐっ…♪あぁっ!い、いい…っ!
(ちゅ、ちゅ…と辺りに響き渡る水音がまたいやらしくその音に反応するかのように)
(腰を動かしイきそうになるのを我慢しながら堪える様子を見せるが)
(その様子もカメラに撮られているとなると、これまた興奮でイきそうになってしまい)

っ…!!あ、あんたまで…くぁっ♪
(はたての姿を確認し、視線が合うと胸元のボタンを外し胸を外気に晒し)
(自らの手で揉みしだきながら、挑発するように見せつけ)
ひぅぅっ!!も、もうダメです、イ、イクっ…イきますぅぅぅーー♪
あっ、ふぁぁぁぁ―――ッ!!
(大きな声を上げると共に大きく震え上がると同時に絶頂してしまい)
(その瞬間カメラのシャッター音が一斉に鳴り響く、そしてはたてのカメラに)
(イキ顔を間近で撮られてしまい、目に涙を溜めていたが口元は笑っていて永琳に抱きつき)
はぁ、はぁ…と、とても…気持ちよかったです…よ。

226 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 23:37:45 ID:???
私…ここ最近…通い詰めだったから…。
みんな知っているかと、思っていたけれど…。
(ふと唇を離して見上げるとすっかりと蕩けきった文の顔があって)
んっ、ちゅっ、ちゅっ…ふふ、もう…ちゅっ、ちゅぱ、ちゅっ…♪
(腰の動きや漏れてくる声を聞いていると感じ方が強くなっている。
カメラで撮られ続けると、更に感覚が強くなってしまって、自分も蜜が零れだして。
シャッターの音の一つ一つに追い詰められて、身体が熱く火照る)

んんっ…ちゅっ…ちゅぱ、ちゅっ…ちゅぅ…〜〜っ…!!
(舌で掻き回しては吸い上げて、それを何度も繰り返している。
文が胸元まで晒すのが見えるとラストスパートで舌の出し入れを早くしていき)
ちゅっ、ちゅ、ちゅぱっ…ちゅぅ、ちゅっ…〜〜〜〜っっ!!
(文が達すると同時に噴き出した蜜を顔で受け止めてうっとりと惚けている。
何度もカメラの音が響いて、奉仕の成果を余す所無く撮られてしまって。
これで完全に文のペットと公認して貰えたのだろうか。
一線を完全に踏み越える事の出来た達成感に震えている)

そう、そう言って貰えると…凄く幸せ…。
私…これで貴方のペットね…みんなに見て貰えて…。
これから、もっと…色々見せつけてあげましょう…貴方だけの特権を。
(抱かれたまま片目を閉じて、悪戯っぽく笑みを浮かべてみせて)

227 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/08(水) 23:47:03 ID:???
私の家の中まで覗きに来る方は…少ないということですね。
(イった直後で息を上げながら笑って見せて)
おや…永琳さんももう興奮してしまいました?ふふふ、ご主人だけが
先に気持ちよくなってしまいましたからね…。
(股を見ると蜜が零れだしているのに気付き、指先で触れて)
(永琳の蜜をがついた指をペロっと舐めて

本当に永琳さんはご奉仕が上手になりましたよね。
こんなにあっさりイかされちゃいました…みんなの目の前で写真も撮られて…。
(服を脱いでいき、周りの視線など気にせずに全裸になるとイった直後の秘部を)
(指先で広げて周りに見せる、そうするとまたシャッター音が鳴り響き)
(そして永琳の蜜で濡れた顔をペロペロと舐めて綺麗にしてやると)

ええ、これでみんなに見てもらえたし周知に事実になりましたね…。
ふふ、そんな事いって本当は自分のいやらしい所を見てもらいたいだけなんじゃないですか?
(そういうとお尻の尻尾を軽く抜き差ししてやり)
それじゃ…一番恥ずかしいと思うポーズを皆さんに見せ付けてあげてください。
その状態で今度は私がイかせてあげますよ。
(裸になった状態で身体同士をくっつけるように抱きしめた後、そっと離れて立ち上がり見下ろして笑い)

228 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/08(水) 23:58:31 ID:???
ふふっ…今日以降は、貴方の家の突撃取材も…。
ほら、周りを……♪
(未だもってカメラを構えて、シャッターを切り続ける天狗達を目で指し示し)
…だって、私はペットだから…先にイっちゃいけないの…。
きちんと、主に見て貰っている時じゃないと…ね…♪
(本当は自分も自慰でイきたかったのだが、文の視線がいない時にイくのは寂しい。
文に見られているのなら、どんな言葉を掛けられても、全て受け止めて快楽になる。
その快楽が忘れられないのだから、自分一人でイく事など選択肢にはなく…)

んんっ…ああ…ふぁ…ん、ちゅっ…♪
(蜜を舐め取って貰っている時は本当にうっとりと蕩けていて、
舌が少し動きを見せる度に声を上げて見せて)

んんっ…あ、ご、めんなさい…本当、は…♪
(確かに指摘通り、自分のはしたない格好を見て貰う度に興奮を高めてしまっていて。
尻尾の抜き差しで身体を震わせている)
は、恥ずかしい…格好…こんな、見ている前で…。
(見下ろされて命令を下されるとどんな事でも逆らう事が出来ない。
自ら皆の前で、思うがままの痴態を晒す事も、自制が聞かず)

…貴方の特権、皆に見せてあげて…。
お仕事の……お手伝い……♪
(普段、文のお仕事のお手伝い、ペン立て。ただし天狗達に見えやすいように若干姿勢を変える。
直立の姿勢から腰をかがめて、お尻が空を向くくらいに高々と突き出して。
前の地面に両手をついて、足を肩幅ほどに開き、秘裂も尻穴も丸見えに。
ひくん、ひくんと秘裂も尻穴も快楽に震えて、蜜が太股を伝って滴り落ちて)

229 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/09(木) 00:03:59 ID:???
【すみませんが時間なので今日はここまででいいですか?】
【次はいつ頃がお時間よろしいでしょうか?】
【私は明日は無理ですが、他の日なら多分大丈夫です】

230 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/09(木) 00:07:38 ID:???
【失礼。時間を失念していたわ】
【そうね…一番都合が付けやすいのは土曜かしら】
【お昼から24時近辺まで空いているわ】
【後は日曜の夜だと、今日と同じく21時開始になる感じね】

231 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/09(木) 00:08:37 ID:???
【それでは土曜日の夕方の20時頃からはどうでしょうか?】

232 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/09(木) 00:10:51 ID:???
【分かったわ。その場合のリミットは24時でお願いする事になるわね】
【長いお付き合いに改めて感謝するわ】

233 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/09(木) 00:11:46 ID:???
【書いててなんですが、夕方ではなく夜ですね…失礼しました】
【こちらこそ長いお付き合いをしていただきありがとうございます】
【それでは土曜の20時に待ち合わせにいきますね、今日もありがとうございました】

【スレをお返ししますね】

234 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/09(木) 00:15:11 ID:???
【その辺りは時間から考えて大丈夫】
【では土曜の20時に待ち合わせね。お待ちしているわ】

【これでスレをお返しします】

235 :名無しさん@ピンキー:2010/12/10(金) 00:32:33 ID:???
復旧まだ?

236 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/10(金) 22:18:21 ID:???
【雑談に、暫く場をお借りするわ――】

【取りあえずはアーチャーを待つわ】
【以降【】を外すわね】

237 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/10(金) 22:26:47 ID:???
【―――リンと場をお借りする】

>236

【以降【】を外させてもらうよ。暫しよろしく頼む】

(未だ赤き象徴は纏わず、彼女の傍らに立ち―――)
さて、早々に用件をと言いたい所だが―――急く事もあるまい。
寒かっただろう、のんびりと寛いでくれたまえ。
(用意したオレンジピールとカモミールのブレンドティー
そして軽めのお茶請けとして―――パンケーキをテーブルの上に置く)

238 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/10(金) 22:45:25 ID:???
>>237
(隣に立った相手を視線だけで見上げてから)
(そちらにきちんと向き直り)
ん、用件はあるような無い様な――ではあるけれど。
わたしの呼びかけに応えてくれた貴方に、まずはお礼を。
………どうも有り難う。
(軽く瞳を伏せて感謝を示してから、にっこり笑って)

では、改めて―――こんばんはね、アーチャー。
寒すぎて死ぬかと思ったわよ、ほんと……わ。
(手際よく用意されたテーブルの数々に歓声を上げ)
(嬉しそうに席に着いて)
相変わらず美味しそうなものをこの時間に出してくるわね……くそう。
勿論有り難く頂くわよ、ええ。
体重計の目盛りが増えたら、貴方が八つ当たりされるだけだものね。
(悪戯っぽく言うと、カップを持ち上げ――頂きます、と言うと一口)
………はあ……、…美味し…。
(へにゃっと唇の端がほころんで――ふと視線に気付いて唇を引き締めるが)
(平気な振りをするにはかなり遅かった)

―――どうしたの?アーチャーも座りなさいよ。
パンケーキの半分は貴方の分担なんだから、一緒にお茶して貰わないと。

239 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/10(金) 23:21:05 ID:???
>238

私も同じようなものでね。だが―――君の憂いくらいは取り除いておこう。
長文・遅レスなどについてだ。私も人よりも遅い部類でね。
君にそこを気にされては私も肩身が狭い。君が私を待てるのであれば―――
この件は不問としよう。私が君を待てるかについては問題は無い。
(席に着く彼女を見ながらそう伝え聞かせ、ブレンドティーの甘い香りのたつ部屋が
安息の時を引き立て)
どう致しましてと言うべきか―――君に礼を言われると些か戸惑いを隠せないのだがね。
君と一時を共にしたいと思ったから挙手をしたにすぎない。
寧ろこの時を与えてくれた君にこそ感謝すべき所だ―――有り難う。
―――ふむ、恐らくこれでは埒が明かないだろう。この辺りにしてはおかないかね?
(耳に届く彼女の声に頬を緩ませながら、僅かに肩を竦ませて)

こんばんは、リン。君は時折無茶をするのでね。
私としても心配が絶えない。もう少し自分を労りたまえ。
体重計のメモリ管理まで任されては、私は常に八つ当たりをされなければならないな……。
ふむ―――。少し細工をしておいた方が君の為か。
(口調は呆れたそれ。相変わらずの減らず口を叩き―――しかしそのやり取りすら懐かしく)
今度からはカロリーにも気をつかわせてもらうとしよう。君に丸太のようになられては困るのでね。
戦いがあるとすれば、それにも差し障る。流石にそんな君を抱えて飛ぶのは難儀だ。
(―――クッ、と笑いながら己も椅子に座り、共にお茶を楽しむ事とした)
分担になるとは思っていなかったが―――君一人にこの量は流石に多かったか。
久しぶりなものでね、私も張り切ってしまったようだ。手伝おう。
(パンケーキをつまみながら、風に軋む窓の音を聞いた)
やはり早めに帰って来て正解だったな、リン。―――と、―――君から私に聞きたい事はあるかね?
打ち合わせを兼ねている事を途中忘れていた。

240 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/11(土) 00:06:37 ID:???
>>239
(席に付いた途端、告げられた話に暫しの間言葉を無くし)
………あ、……あの、あ………―――ッ!
(はっと我に返って自覚を取り戻すと)
――貴方は自分で言うほど遅くはないと思うわ。
それに、いつでも話してくれる人を待たせてしまうわたしだもの。
待つ側になるのは少しも構わない。
―――ましてや、ここまで細々と気遣ってくれる貴方なら。
もしもどれだけ待ったとしたって、それはわたしに取って楽しい時間なのよ。
(そう言うと、やたらにっこりと満面の笑顔になって)
あら、失礼ね。わたしだって言うべき時にはお礼くらい言うわよ。
今夜は大盤振る舞いするかも知れないから、
今から覚悟して心臓に毛を生やしておくのね?――――うっ。
(にんやりとしたまま、カップに付けかけた唇が止まる)
ア、アンタはよけいなこと言わなくていいのよ――!
わたし、わたしがひとりで感謝してるだけであって、そんな――え、ええ。
そうしましょう。この話はここでオシマイ、ええ。
(心の中で、く、くそう……!と呟きながらカップを傾けた)

わたし?別に無茶なんて――………あ。……え、ええと。
(あちこちに心当たりがありすぎるのに気付いて冷や汗をかき)
周りの人に心配を掛けすぎるのは、……申し訳ないと思ってるわ。
(この人にも心配させていたのか、と解って、ごめんなさい、と素直に謝り)
……ちょっと。体重計いじったらタダじゃ置かないわよ?
そんな事したら安い電子式探すのに、電気街を走り回らせてやるから。
っ――――丸太になんかならないわよ!!
……ア、アンタ久しぶりに会って殊勝になったと思ったら全っっ然変わらないわね……!
(ふるふると拳を握りながら、わざとの様にシロップをかけまくり)
そうよ、このクソ甘いのをアンタも食べるのよ――……あ、バターのいい香り……。
(切り分けた半分をアーチャーの前に置いて、嬉しそうに芳ばしい香りを噛み締め)
(視線と注意が窓の外に逸れたのに気付き、自分も空を見上げて)
ああ、随分風が強くなって来たわね。………え?ああ。
そうだった、打ち合わせだった―――何だかすっかり忘れてたわ。ごめん。

……そうね、わたしの希望としては……というか。
(若干申し訳なさそうに)
わたしの希望は叶っちゃった様なものなのよ。
……アーチャーに会いたかった。ただ、アナタの顔を見て――。
本当に来て貰えるなんて、まさか思ってなくて―――失礼な事言ってるわね、ごめん。
いま、こうして話して……お茶が飲めただけでも嬉しいの。
だから、アナタがわたしと話して満足した、これ以上わたしと話す必要はない、
――そう思ったなら、これで終わりにしていいわ。
(じっとアーチャーの瞳を見つめて微笑み)
……誤解しないでね?わたしはとても嬉しくて、
貴方が望んでくれるなら、もっと話していられたらいいと思ってる。
ただ、わたしにはこれ、って言うストーリーの希望はまだ無いってだけ。
貴方がやりたいシチュがあるなら言ってくれれば、
一緒に楽しく考えるし―――こうして、家での他愛ないやりとりも喜んで。
ふたりで何かシチュを考えるのでもいいし。

……やたら長くなってるから、上のほうの突っ込みはしなくていいわ。いいから。
切って――いいわね?そしてお待たせしすぎたわ、ごめん。
先にいうけど、貴方は謝らなくていいから。

241 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/11(土) 00:45:24 ID:???
>240

では私も覚悟を決めておく事にしよう。寧ろ、望む所と言うべきかな。
(しどろもどろ。そんな言葉が今の彼女には合うだろう。
そんな彼女を目を細めて見守り―――)

周りを巻き込みその嵐の中心にいるのは常に君だからな。
最早台風―――暴風と言った所か。巻き込まれる方もいい加減慣れた頃合いだろう。
君にしては殊勝な心がけだが―――寧ろ体調でも悪いのかと心配になるのだがね。
すまない、だが君は君らしくありたまえ。周りもそれを望んでいるだろうからね。
(くく、と声を漏らしながら笑う。それはこれ以上彼女に気をつかわせない為で―――
己なりの気づかいのそれで)
落ち着きたまえ。私も木枯らしの吹く中、電気街を走り回りたくはない。
―――しかし、君は電子式を使っているのかね?
君も時代に追いついていこうと言う気概はあるようだ。
私はてっきり、針が回るタイプの前時代式の物を使っているのだと思っていたのだがね。
(意外そうな顔を向け、同時に感心したように―――)
相変わらずなのはお互い様だろう。私に限った事ではないぞ、リン。
―――ッッ! ―――な、……―――。
(かけまくられたシロップ。それを見て流石に驚きを隠せず、己の目を疑った。
出されたそれを見つめ)
君は加減というものをしらないのかね? 愚問だったな、やるからには徹底的にが君の流儀―――だが。
これは些か問題ではないか? 君はどうあっても私に八つ当たりがしたいようだ。
これは君自身の過失だぞ。私には―――何の過失もないと抗議する。
(しかし。先程から頬を緩ませて間の前のパンケーキを頬張る彼女を見て、
些かの粗相は目を瞑るべきか。と思い)
私もその半分を頂く事にしよう。君に押しつけるのも気が引けるからね。

君の募集に応じ、私が君に望むというのも立場が逆なような気もするが―――。
リンの言葉に甘えさせてもらおう。
私としては、この些細な日常をもう少し楽しみたいと思っているのだがね。
過ぎた願いかもしれないが―――許されるならば、それを望みたい。どうかね? リン。
(真っ直ぐに目の前の彼女を見つめて―――)
一緒に考えると言ってくれた君の好意を無にしたくはないしね。
それに―――私自身もそれを望んでいる。

242 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/11(土) 01:26:10 ID:???
>>241
う、うう………う゛。う゛う゛う゛。
(一言ごとに、僅かずつ後ろにのけぞり)
な、慣れさせるつもりはまったくないのよ、寧ろ気にしてるつもり………、
……つもりというか、その為にした筈な事が裏目に出ちゃうのよ、いつも。
(少しずつ語尾が小さくなって、最後に「……ごめんなさい」と呟くが)
(次の言葉に、む、と眉を寄せて)
人がたまーにアンタの言う事にも一理あると思って反省してるってのに。
失望させないわたしでいたい――いつも、いつでも。
………そう言ってくれる貴方や、皆が思ってくれる限り。
ちょっと揺らぎそうになったりもするけど、――アーチャー。有り難う。
(パンケーキにフォークを刺したまま、きょとんとアーチャーを見返して)
え?違うわよ?体脂肪計算とか「なんとかボタン」とか、
そんな難しいモノわたしが解る訳ないじゃない。
だからアーチャーが格安のを探して来てセットするんでしょ?

(変わらない、と言われてむっとしたが、決めた報復にうふふふ、と)
(上機嫌な猫の笑顔で淑やかにフォークとナイフを操り)
あら。メープルシロップはくどい甘さが無いもの、大丈夫よアーチャー?
わたしはいいのよ、だってわたしのほうはあんまり掛けてないんだもの。
(言う通り、確かにシロップの海は片側に大量に流れ落ちていて)
ねえアーチャー。貴方、食材の無駄遣いが大嫌いっていつも怒ってたでしょ?
………食べるわよね?
(しかし、相手の苦り切った表情と声に些か可哀想になって)
(シロップに浸されていない部分、バターの多い所をアーチャーの方に向けると)
(甘く味付けされたパンケーキの、ごく小さな一切れだけをフォークに刺して)
仕方ないわね、これだけで許してあげるわ――はい。
(と、口元に差し出した)
気むずかしい使い魔には、まず餌付けよね―――うん。

(返答を聞くと少しだけ俯き、再び真剣な表情で顔を上げて)
……わざわざ言うことじゃないとは思うけど――。
さっきの嵐の話じゃないけど、
わたしと居ると好むと好まざるとに関わらず、色々なリスクを負う事があると思うわ。
わたしがこのトリップのままで居るのは、わたしの過ごした日々に誇りを持ちたいからよ。
だけどそれは、貴方には関係の無い話で―――……そっか。
今更か――余計な事を言っちゃったわね、失礼したわ。
(それから、同じくらいまっすぐアーチャーを見詰め返すと)
…………わたしも。許されるなら、望まれるなら貴方と話したい。
負担になったり疲れさせたり、迷惑をかけるつもりはないわ。
貴方がわたしと居ようと思ってくれる間、一緒にいたい。
―――それがわたしの願いよ、アーチャー。

(にっこり笑うと)
もしもOKしてくれるなら、
この後けっこう実際的な話をするけど、いいかしら―――?
そして今更だけど……貴方、今夜のリミットは何時なの?大丈夫?

243 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/11(土) 02:04:24 ID:???
>242

―――君は。本当に忙しいな。
反省したと思えば次の瞬間には眉根を寄せているのだからね。
だが―――ころころと表情を変える君を見ているのも楽しいものだ。
揺らぎそうになったらいつでも寄り掛かって来てくれて構わない。
その為に、こうして現界しているのだからね。少しは頼ってくれたまえ。
でなければ立つ瀬がない。
……――――――。
(彼女の言葉に眉間を押さえ―――深く深く溜息を吐いた)
そうか、スイッチを入れてすぐに使える機能以外は使ってはいないのか。
すまない、誤解していたようだ。謝罪しよう。
だからと言って私がセットするというのはどういう了見かね?
――――いや、壊れるまでその体重計を使っていたまえ。
使えるものを新しく買い換える必要も無いだろうからね。そうしよう。
(新しい物に買い換えたらそれはそれで説明に何日かかるかわからない。
そして、説明してもそれを使いこなせるとも限らない。そんな危うい賭けは出来る限り
先延ばしにしたいと思い)

――――――。どうやら踏んではいけない所を踏んでしまったかな。
(あの顔は何かを企むそれ。その表情に悪寒が走り―――)
それはわかってはいるが―――しかしだね? ―――む。君は私を肥えさせたいと言うのかね?
旅は道連れと言うだろう? であれば、君も私と同様に―――クッ―――。
(まさに。海に浮かぶ孤島のようで。これをこんな夜中に―――そう思うと些か苦渋の表情を浮かべずにはいられない)
それとこれとは話が別だ。いや―――食べよう。そうだな、無駄遣いは良くない。
(手をつけようとしたその刹那。一切れが口元に差し出され―――彼女の気遣いに深く感謝すると同時に、
差し出されたそれを睨み―――この状況である。だが、その感謝の念は呆気なく消え去った)
餌付けとは―――私は犬猫扱いかね……。
(苦笑し、こうなれば差し出されたそれに遠慮する事無く口を開き口内に収めた)

―――ふ。何を言うかと思えば。
ではもう一度。君は君らしく、君のままありたまえ。―――それが私の答えだ。
(僅かに。頬を緩ませながら、囁くように―――。これ以上の言葉は不要。
そう言うかのように己が言葉を閉じた)
契約完了だな。ならば是より先―――全力を以て君に応えるとしよう。
(纏うは赤原礼装―――その聖骸布は仕えるべき主と在るその証。
過ぎ去りし閉幕は、しかし。開幕の夜明けを迎える。
終わりは新たな始まりへ。今一度の、平穏なる日常を―――)
頼むぞ、『マスター』。
(埋め尽くされる日常の中で、久しく言葉にしていなかったそれは、懐古の情に絆される。
いやでも胸を躍らされる。差し出す手は彼女の為だけに。
向ける視線は、絶対の信頼を以て。在るべき場所に―――在るべき姿で)

やはり君と在る時はこの姿がしっくりくる。
実際的な話を聞かせてもらおうか、マスター。
リミットはもう少し平気だが―――聞くべき事を聞いておきたいのでね。

244 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/11(土) 02:51:07 ID:???
>>243
だ、だってそれはアーチャーがそうさせるからで――!
(弱点をついてくるから、とは絶対に言いたくなかった)
……言っとくけど。
わたし一応、周囲からは冷静沈着って言われてるのよ。
そのわたしをこんなにさせるなんて、アンタくらいのものだわよ、まったくもう。
…………っ。
……来た途端いきなりそういう事言うの禁止。
(斜め下を向いて顔を出来るだけ見られないようにしつつ、細い声で言い)
な、なによ?なんか文句が――だってそれで充分じゃないの、体重計なんて!
ごちゃごちゃ付いてるほうが悪いのよ、
赤いボタン押したらピーピー言って止まらなくなるし、うるさいから電池抜いてやったわ。
だからアンタがどっちみち直さないといけないのよ。
……まあいいか、今の所は前使ってた針式で用が足りてるしね。

作って出して来たアンタがそれを言うのはどうか、と思うわ、アーチャー?
そうよ、旅は道連れ世は情け―――……っ、ぷぷ。
まあ、犬猫扱いなんて失礼な事しないわよ?
だって、使い魔ってもっと賢いじゃない……こうやって、
相手の情けを大人しく口にしてくれるくくらいにね。
(…ふふ、とやけに嬉しそうに、食べてくれる様を眺めて微笑んで)

……了解したわ。わたしは、何があろうともいつでもわたし――。
(囁きに、心からの感謝と気持ちを込めてしっかりと頷き返す)
――――――――、
(目の前に、膨大な力の気配が巻き起こる――それは、まるで小さな竜巻)
(見詰める瞳に映る彼の姿はいつの間にか、いつか見ていた赤い聖骸布に包まれて)
(開いた月日を感じさせない程に。しっくりと現在に馴染んで、そこに在った)
―――貴方のマスターよ、『サーヴァント』。
(主としての矜恃は彼の為だけに。今の自分自身の全てを賭けて。)
(数多の英霊の中、ただひとり―――彼の為に。わたしは居るのだ)
(この、再び得られた喜びの日を絶体に忘れない――そう、心に刻み込んだ)

―――ええ。やっぱり貴方はその姿が似合うわ、アーチャー。
では、用件に入りましょうか。
まず、幾つかわたしから話しておきたい事柄があるの。
これに何か意見や異論があるなら、遠慮は無し、でそれを聞かせて。

1、貴方といる間、わたしはもう他の場所へは行かない。
2、貴方以外の人とは会わない――要するに、掛け持ちはしない主義だと言う事ね。
好意を囁く相手はひとり、と決めているだけなんだけど。
3、貴方の行動を束縛は出来ないし、したくない。
けれど、他で主要に活動している場所があるなら是か否で教えてほしい。
余計な情報はいらないわ――ただ、嘘を吐かれるのだけは嫌いなの。
主義が違うなら、それを確認してわたし自身も自覚しておきたい。
わたしは何もかもは言わないけれど、言った時には本当の事しか言わない。

以上。質問や異議、その他あれば応えるから言って。
それから、これは……その、出来たら、であって、嫌ならそれでいいんだけど。
(少し小さな声になり)
…………………凛、って呼んで。


【長いから、用件の部分だけ返してくれたらいいわ】
【リミットなら無理しないで落ちてね、アーチャー】
【次回については、わたしは本日と明日は大丈夫。
貴方の都合が解ったら、伝言板で教えてくれればいいわ】

245 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/11(土) 03:22:07 ID:???
>244

では―――用件の部分にのみ返させてもらおう。
君の誠意に、私も誠意を以て。

私が答えるべきは3のみだな。
主要で活動している場は―――是となるのかな。
殆ど姿を見せてはいないのでね。それ以外の場となれば否だ。

2についても少し語っておこう。
私は掛け持ちを是とするが、それは決まった相手がいない時のみだ。
つまり、―――凛という相手がいる場合、それは無いものと思って欲しい。
私は望まれれば応える側だ。今回は君のサーヴァントとして使役された。
であれば、これ以上の者に応える余力と時間はない。
私の相手は常に1人だけだ。君以外には―――応えるつもりはない。

となれば、私は3に至っても別の姿を見せる事は無いだろう。
それが可能なのでね。

誤解があればそれを解こう。出来る限り正確に話をしたつもりだがね。
しかしだ、君は1についてはいいのかね? ―――いや愚問だったな。それを言えば君も私の方を気に病むだろう。
ならば―――凛の時間を私の為に使ってほしい―――と、言わせて貰えないかな。
私としても、凛を束縛したりはしたくないのだが―――。それでもと。
だが―――私は他の私よりも大変だぞ。覚悟しておく事だ。
(そう面映そうに笑って見せた)

【そうさせて貰った。この次辺りで今日は下がらせて貰う事にしよう。
都合は―――日曜日ならば時間が取れると思うが、時間は何時を希望かね?】

246 :名無しさん@ピンキー:2010/12/11(土) 03:44:29 ID:???
たまんねぇ!!

247 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/11(土) 03:56:12 ID:???
>>245
では、わたしも用件のみで返すわね。
真摯に応えてくれた事、感謝するわ―――本当にありがとう。

1と3については後で、まずは2についてと貴方の質問について。
貴方の意見は了解し納得したわ。
ついでにもう少しきちんと言うと、
わたしは相手が居ない場合は、キャラ違いの掛け持ちも是としているんだけど。
ただ、全キャラ共通でパートナー以外とは恋愛ロールはしないし
パートナーが出来れば他キャラを撤退する。
今現在、わたしは他のキャラもしていないわ。
要するに、
貴方がいてくれるなら、わたしは貴方ひとりのわたし、と言う事ね。

1.3について。
1の場所の事なんだけど、……それで貴方はいいの?と
反対にわたしが聞きたいわ―――無理はしないで欲しいし、
貴方からなりきりの楽しみを奪う気もないのよ。
もしもしたい時は、いつでも――と、一応言ってみ、……、
(アーチャーの口から出る言葉を聞いて、目を丸くし)
………………。……っ、くく、っ……ふふ。
(ようやく笑いを納め――椅子から立って側に行くと)

ええ、アーチャー。
わたしの時間を貴方だけにあげる――貴方の時間もわたしに頂戴。
あら、わたしの方がじゃじゃ馬だって知ってる筈だと思うけど?
大変なのは知ってる……ううん。……これから教えて貰う事にするわ。
(微笑んで言うと、彼に向かって、立ってと招くように手を差し出し)
(……貴方がいなくて寂しかった。と、ほんの小さな声で囁くと)
これから宜しくね―――わたしのサーヴァント。
(満面の笑顔でそう告げた)



【言いたい事は全部、上で告げた通り――ありがとう、アーチャー】
【―――これから宜しくね、わたしのサーヴァント】
【お疲れ様。……とても楽しいお茶と、嬉しい時間を有り難う】

【日曜日は空いてるから、貴方の都合のいい時間を指定して】

248 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/11(土) 04:25:21 ID:???
>247

―――ふむ。私もそれが言いたかった。どうも言葉足らずになるな。すまない。
だが、私もその通りだ。
以前は違ったのだがね。私もそろそろ落ち着きたいのだよ。
君―――いや、凛1人いてくれれば充分だ。

構わない。知っているかはわからないが―――全ては君1人の為だけに在ったようなものだからね。
これからは傍らで凛を見ていられるのだ。これ以上を望むのは心の贅肉と言うものだな。
(急に笑い始める彼女に視線を向けて訝しげに。そして傍らに寄る彼女を目で追い―――)

ふ―――。感謝する。私の時間は君だけのものだ。
いつでも使役してくれたまえ。すぐに駆けつける準備はあるのでね。
そうだな、君のようなじゃじゃ馬は私も初めてだ。手がかかるだろうが―――それも君なら。
―――クッ。まったく、―――。喜んで。
(招かれるように立ち上がり、差し出された手を握り―――囁く声。
耳朶に触れる前に消えてしまいそうなそれは、しかし心に響き―――)
よろしく頼む。マスター。
(願わくば、彼女の笑顔が曇らないようにと―――背に回した手で優しく撫で、目を細めて微笑した)
冷えないように温かくしてゆっくりと休みたまえ。私は常に君の傍らにいよう。

【では、私から言いたい事もこれで全てだ。
此方こそよろしく頼むぞ、マスター。
お疲れ様。―――有り難う】

【夕方以降ならば何時でも構わない。そうだな―――18時頃で如何かな?
もしも良ければその時間に伝言板で会おう。それでは今日はゆっくりと休んでくれたまえ。
君との時は夢のような時間だった。なれば、これ以上の夢は無いだろう。
君に至っては。良い夢を。それでは先に失礼させて貰う事にするよ。日曜に会えるのを楽しみにしている】

【私からはこれで場をお返しする。有り難う】

249 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/11(土) 05:07:02 ID:???
>>248
(律儀に守って言い直すのに、唇の端が上がる)
君、でいいわよ――凛も君も、貴方にとっては同じ意味なんだろうし。
……呼んでくれてありがとう、アーチャー。

構わないなんて簡単に言うけど、……なんて。わたしも同じよね。
―――寂しくないかと聞かれれば嘘になる。
でも、……わたしの友達たちは皆、
わたしの出した答えに頷いてくれると思うわ。
って言うか――寧ろ皆は「そうしろ」って言う気がするのよね、うん。
(ふと視線を上げて、彼の顔を見つめ)
………貴方はわたしを知っているのね。
わたしも貴方が懐かしい―――そして、会えて嬉しい。そう答えるわ。
心の贅肉ならわたしなんて山のようにあるわよ。
……貴方が旅に出ている間に、こんなに積もっちゃったわ。
まあ、幸いウチにはいくらでも空き部屋があるし。そこに積もらせときゃいいわよ。
(くすくすと、訝しむ視線の前で自分の冗談にひとりで笑い)
――だから、いくら望んでも構わないわ。

あら、それはお互いさまよ――?
マスターを呼ぶ権利もまた、サーヴァントだけのものなんだもの。
(大きな掌が、自分のそれを包むのを)
(不思議な出来事のようにまじまじと見つめ――背中に優しい掌を感じると)
……………っ、
(頷くようにして、額をこつんと逞しい胸板に当て、そのまま黙り)
(撫でられるまま、返事の代わりに赤い聖骸布を
何かに祈るように片手でぎゅっと掴んで)
……うん――明日はモーニングティをミルクでお願い。


【―――貴方の締めを確認したわ。優しい締めね……どうもありかとう】
【……わたしこそ。って、また際限なくなっちゃうか】
【これからだものね――マスターとして、精進するとするわ】

【18時ね、了解――ではその時刻に伝言板で】
【貴方も本当にお疲れ様。待っててくれた事にも感謝……いい休日をね】
【――それはわたしが言いたい事だわ。
今夜のわたしが幸せなのは貴方のお陰よ――いい夢を、アーチャー】
【ええ。また日曜日に――おやすみなさい】


【わたしとサーヴァントを話させてくれて有り難う――場を返すわ】

250 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/11(土) 21:05:24 ID:???
【スレをお借りします】

251 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/11(土) 21:05:51 ID:???
【スレをお借りしますね】
【私からでしたね…少しお待ちくださいー】

252 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/11(土) 21:10:08 ID:???
【待ち時間の間に私の今日の時間を】
【24時でと言ったけれど、正確には日を跨いでの1時がリミット】

【ただし、この時間には上がれるようにしたいから実質的な締めの目安は】
【24時30分を目安にして貰えると助かるわ。残りの30分で締めのレスくらいに】

253 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/11(土) 21:10:39 ID:???
突撃取材というのも正直な所物好きだとは思いますけどねー。
だって、どうせ自分の山の出来事を記事にした所で新聞になんてしないでしょう。
見て貰ってるって…いつも見てますよ?いつだってどこからか監視してるかもしれません。
(実際に見ているかどうかは置いといて、見られているという事を刷り込むようにして)
(笑ってみせて)

なんだかそんな声を上げられるとくすぐったいです。
(動物の親子が毛繕いをしているような仕草で)
(ついた蜜を一通り舐め取ると離れて)

別にいいんですよ、だって私がそういう風に調教したんですから…♪
見ている前だからこそ意味があるんです…一人でするのは寂しいでしょう?
だから…安心してもうやっていいんですよ?我慢しないでください。
(秘所を指でなぞり上げて口元に指をあててクスッと微笑み)

えぇ、わかりました…。こんなのを持ってる方は他にいないでしょうしね。
(まずは尻肉を両手で広げるようにしてどうなっているのかをよく見せる)
(そうすると、周りからシャッター音が聞こえ)
それじゃ…この尻尾を取ってあげますね?ですけど…抜くだけでは勿体無いので
(そういうと、一気に尻尾を引き抜いてしまい、永琳のしていた尻尾を自らの尻穴に押し当てて)
(ゆっくりと入れて行く)
んっ…あっ!ふぅ…よ、よく濡れていたので簡単にはい、って…しまいました…。
(全部入ると永琳の前で尻尾を振ってみせてから、持っていたペンを一つ…二つ…三つ…と入れていき)
(その間も秘部を撫で回してやった)

【今日も宜しくお願いしますね、大体のリミットはわかりましたー】

254 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/11(土) 21:25:07 ID:???
記者同士で突撃取材…。
…ペット特集でもするのなら…。
(今日のこれまで見られてしまえば完全に公認のペット。
これ以降はどこで痴態を晒そうとも見られている気にさせられるだろう。
視線に晒され続ける未来を思うと、体が火照り、更に蜜が溢れる)

はぅっ…んんっ…あぅ…。
あ…文とじゃないと、嫌…一人では…寂しすぎる…。
(こうやって弄って貰っている幸福を思うと一人で達する事の寂しさが実感できる。
事実、ここ最近は暑く火照る体を慰めても虚しい事が多くて。
その反動からか、今の異常なシチュエーションでも身体が強く反応を返して)

あっ…ああ…ふぁっ…うぅ…。
(わざわざ広げられたかと思うと、一斉にシャッターの音が聞こえる。
「文のペット」の文字が入ったお尻を撮られる事が、更に追い詰められる感覚を作り出す)
ふぁっ、あ、ゆっく…―――っ!!
(かなり勢い良く引き抜かれたので、排泄感と錯覚してしまうほどに。
人前でその感覚がするのはとてつもない羞恥を伴う行為だが、それが杞憂に終わった事を悟って
大きな息を吐いて安堵する。ふと見上げると文のお尻があって)
…わ、私たち…本当に、一つに…?
(お尻ですらも共有してしまった。自分のお尻にあった物が今は文のお尻にある。
今こうして被写体にされているのは二人とも同じと思うと、幸福感で胸が熱くなる)
ふぅっ…んんっ…はぁ…くぅ…んんっ…♪
(ペンと一つ一つ飲み込んでいく。冷たい硬質の感触が食い込む度に呻き声を上げている。
異様な感触に耐えている間、秘部を撫でて貰う事が労って貰えているように感じる。
程なくして全て飲み込むと、文の見ている前でペンが僅かに上下動している。
内心の興奮をペンの動きが表している。元々、何かを排泄するための場所なので、
意識が途切れた瞬間に本来の動きをしてしまう。直後に出ないようにきつく締め付けるが、
それを何度も繰り返すと、ピクピクとペンが上下動しているように見えて)

255 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/11(土) 21:45:57 ID:???
ペット特集ですか…いいかもしれませんね。
ふふ、トップになったら山中の人気者ですよ?たくさん芸とか仕込んであげます…。
恥ずかしいことも人前で簡単に出来るように…ね。

こんなに溺愛されると物凄く嬉しいです…けど
いつもどこからか見ている、というのも面白いかもしれませんよ?
ほら…している途中で急に後ろから襲い掛かったりもしてみたいですしね。
(周りの視線など気にもせずに聞こえるように声に出し)

あははは、これからはペット…という文字のほかにも色々入れていきたいところです。
そうですね…例えば…変態だとか一目でどういうペットなのかわかるようにね。
(お尻につけた尻尾…そして先ほどつけていた永琳の暖かさもありうっとりとした表情で抱きしめ)
ふふ…これで私も今は…犬みたいな気持ちになりました。今は私が犬で貴女が物…なので
上下関係はほとんど変わりませんけどね。
(そして、4本目のペンを入れると同時に大きく掻き回してやり)
(秘部の割れ目を舌を出して丁寧に舐め始める)
ふふ…喜んで飲み込んでるようにみえますね。お尻の穴が広がってしまうと
ペン立てとして使えなくなってしまうか、もっとたくさん入れないといけないようになりそうです。

【一度消えてしまい遅れてすみません…】

256 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/11(土) 21:58:01 ID:???
やぁっ…そんな…私…。
(今以上にいやらしい身体に仕立て上げられて、これ以上の痴態を晒すのか。
皆が見ている前で、全身に哀れみと蔑みの視線を浴びて…。
ひょっとしたら今と同じように文も一緒なのかも知れない。
そんな事を考えると、屈辱も、羞恥も倒錯した幸福感に全て上塗りされてしまう)

…あっ…そんな…襲われる、の…?
でも…私、襲っても面白くはないと思うわ…。
(これほどの痴態を晒しているのなら、文に襲われても悦んでしまう。
通常の行為の延長としか取らないのなら、そのシチュエーションのオリジナリティはないも同然であり)

もう、十分…変態になっちゃっているわ…。
だから…もっと…もっと…見て…♪
(文と周囲、どちらに投げかけた言葉なのかは自分でも判然としない。
文の視線が自分に釘付けならばそれは望む所であり、その状況を周りに認めて貰う事も望む所。
抱きしめられるとうっとりと蕩けてしまい、膝から崩れ落ちそうになる)
本当…私たち、一緒……。
でも……私…これでは変態ね…♪
(シャッターを切られている前でお尻からペンを生やして、またを淫らに濡れそぼらせている。
嫌がるどころか悦んで受け入れている。これを変態と呼ばずして何と呼ぶのか分からない。
文が掻き回す度に、ひくん、ひくんと上下動も加わった妖しい動きを見せている)
んんっ…ああっ…ふぁ…ひ、広げなくて…良い…。
これ以上、ガバガバになったら…文に入れて貰っても…感じられないわ…。
(締め付けのない状態では文を悦ばせる事が出来ない。真っ先にその危惧をしている。
いまはただ、文を悦ばせる事だけに全ての思考が向かっていて…)

【大丈夫。気にしないで、ね】

257 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/11(土) 22:13:37 ID:???
大丈夫ですって、永琳さんだけにさせたりはしませんから…
私も一緒です、一緒に…みんなに見てもらいましょうね?
(否定的な言葉を聞くと、安心させようとしているのかそんなことをいい)
見世物にされるというのも、面白いかもしれませんよ?

そうでしょうか?突然空から鷲掴みにするようにしたり、縛って吊るし上げて
気を失ってしまうほど…イかせてあげたりとか考えていますよ。
(そういうと同時に永琳の胸を両手で鷲掴みにしてニッと笑い)

それもそうですね、それじゃ…書き込んであげます。
(腰の辺りに「変態」と書いて、それをハートマークで囲ってやり)
(写真に収めてそこに頬ずりをする)
えぇ、同じ物で繋がって…皆に同じ格好を見られてるんですよ。
そんな変態でもずっと愛し続けてあげますから安心してくださいね。
(5本目のペンを入れると、その5本のペンを手で握り締めて思い切り広げるように掻き回して)
動かすたびに震えて喜んでいるのがわかりますよ?可愛らしい…。
もしもガバガバになってしまったらそれはそれで色々考えていますよ。
他の物を入れて暖めてもらったりね…。なので安心してください。
(5本のペンを掻き回しながら秘部を自分の羽を一つ抜いて先端でくすぐるように刺激してやり)

258 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/11(土) 22:29:21 ID:???
みんなに…みんなに、見世物に…?
あ、やも、一緒…なら…♪
(この瞬間にもシャッターの音が響いている。
もう全く気にしていない。他の天狗など視界になく、今は行為に没頭するのみ)
かも知れない…ではなくて…面白い…の…♪
(こうやって見られる事が極上のスパイスになって、文との行為を更に熱くする。
何も考えられず、いまはただよがり狂うばかり)

そ、そんな…ひぅっ…あんっ…あぁ…♪
(さらなる辱めが待っている事を示唆しているが、それには全く恐怖を感じない。
むしろどれ程の快楽をもたらすかと思うだけで今から鳥肌が立ち)

ああ…また…♪
(書き込まれる瞬間の冷たくて少しくすぐる感触にも、身体が反応してしまう。
目線だけそこをやれば、変態の文字。今の自分その物だと思うと、更にマゾヒズムの快楽が。
文に、他の天狗に写真を収められてしまうと、本当に変態になってしまったと刷り込まれる)
ああ、私…あっ…あぁ…あんっ…あ…♪
(グリグリと動かされて、やや痛いほどの感触だったがそれ以上の快楽が更に上書きしてしまう。
お尻からペンを生やしてよがり狂う変態。周りの天狗がそんな風に視線で訴えかけている事を感じて、
更に強く感じてしまう。文の手の動きに合わせてお尻を揺すり動かして)
あんっ…ダメよ、それはダメ…。
文の指で、感じられなくちゃ…意味無いの…。
玩具でイくなんて寂しすぎる……ふぅっ…んぁ…んんっ…。
(何よりも文の指もまた欲しい物であり。ペンを介しても繋がっている実感はあるが、
体温が直接やり取りされる状況が最上の物と感じて。
玩具が前菜で、文に直接触れて貰う事がメインディッシュ。どれ程に調教されてもこの一線だけは変わらず。
羽根でくすぐられ始めると、更にお尻を不規則に震わせて快楽を見せつけている)

あ、やっ…ああ、見て…私を…見て…っ…!!
(何度もシャッターの音が聞こえる。その度に高まってきている身体は、文の手の動きに煽り立てられて、
ラストスパートとばかりにお尻を突き出して、揺すり動かし、自分からも達しようとして。
天狗達のカメラ越しの視線に追い詰められ、マゾヒズムを存分に堪能した後に達してしまい…)

259 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/11(土) 22:45:32 ID:???
私も…なんだかこうやって裸を見られて、イク姿を見られて…
もう、癖になってしまって身体がさっきから火照ってしまってるんですよ。
(そういうと、身体を密着させ永琳の身体で自らの胸を刺激するようにし)
(また蜜を床に垂らしはじめていた)

嬉しがってるようにしか見えませんね。全部終わったら…私も
同じことをします、それで一緒になりましょうね…。一緒の辱めを受けましょう。
(永琳の気持ちよさそうな顔が羨ましいのか、自らも同じ事をしてみたい、といい)

全身に文字が書き込まれるのはいつになるでしょうかね…。
ふふ、またいつか私にも何か…書いてくださいね。
(その文字の上に平手打ちをして確認するようにし)
(赤くなった肌が一際文字を目立たせていた)
おっと、よがり狂ってますよ。皆さんみてください…これが私のペットです。
私のやる事全てに喜んで受け答えてくれる、パートナー…愛するペットです。
(そういうと優くお尻にキスをしてやり揺するお尻を優しく撫でた)
大丈夫ですよ…今から私の指で…最後にイかせてあげますから。
(そういうとペンを全て引き抜き、代わりに指を一本…二本…三本と入れて)

それではラストスパートです!さぁ、派手にイキ狂ってくださいね!
(言葉と同時に中を掻き回し、抜き差しするようにして暴れ)
(グチュグチュと辺り一面に音を響かせながら、刺激してやり秘部を舌を伸ばして)
(同時に舐めてやり同時に責めていく…その様子もカメラに撮られてしまい)
(自ら刺激していないのにすでにイキそうなほどに身体は熱くなってしまっていた)

260 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/11(土) 23:02:39 ID:???
もう同じ…二人とも、一緒…。
ずっと…ずっと…ふふふ…♪
(この時間を共有できた事がたまらなく嬉しくて、艶っぽい笑みを浮かべる。
自分の蜜の中にも新しく零れ始めた文の蜜の匂いがある事を感じていて)

一緒になりましょう…貴方も一緒に…。
二人で、恥ずかしくて、はしたなくて、淫らな事を…♪
(文の視線を受け止めると、ふとある事を思い立つ。
辺りの天狗へを視線を飛ばしていて…)

はぅっ…んぁっ…あぁ…。
(お尻を一発叩かれて身体を大きく震わせて。
思えば、これが調教の始まり。何度もお尻を叩かれて、ペットとしての立場を自覚させられて。
今もなお、愛情表現ですらあるお尻叩きは身体を熱くさせてしまう)
はい…私は、文のペット…。
もっと、良く…見て…撮って…下さい…♪
(労いのキスをお尻に貰ってほっと一息つく。優しく撫でられると、掌の感触がもっと欲しくて、
少しだけお尻を揺り動かして、もっと触れるようにして)
あうっ…あ、それ…それ、なのぉ…あんっ…ひぅっ…ふぁっ♪
(無機質の感覚ではなく、文の体温がお尻から直接伝わってきて歓喜の声を上げて。
指が、一本入る度にお尻を震わせて悦びを表現している)

はああぁぁぁぁっ…んんっ……んんっ♪
(秘部も舌の刺激で蕩かされて、愛液も腸液も滴らせて、文の顔を汚してしまって。
潮を何度も噴き出して絶頂の心地良さを全身で表現している)

文…ねえ、今、一緒に…恥ずかしい事、してみない…?
お尻叩かれて、写真撮られて…みんなの前でイくの。
「おめかし」されたり、真っ赤になっちゃったお尻を更に写真に収められたりするの。
楽しいと思うわ……?
(体勢を変えて、文と向かい合い、両手で文の頬を包み込んで、囁きかける。
文の後ろには永琳の目配せを受けて、はたてが回り込んでいる)
貴方一人が嫌なら、私にも、誰か呼んでも良いから…ね?

261 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/11(土) 23:12:58 ID:???
……あっ。は、はい…。
(辺りの天狗へ視線を飛ばすのを見ると何かをされる…そういう思いが駆け巡り)
(一瞬戸惑ったような間をあけるが周りに視線を向けられると高揚し、抑え切れなくなって頷いた)

…撮ってくださいと言われなくても撮り続けますよ?ずっとずっと記録に残し続けます。
ふふふ、指を入れるだけでそんなに喜んで…こんなに潮を吹いてイってもらえると私も嬉しい…。
(まるで顔を汚されてしまった事でマーキングされたような気持ちにもなり)
(それがどこか心地よいのか拭いもせずにそのままの顔で辺りを見渡してみると)

えっ、わ、私が…ですか?み、みんなの前で…お尻叩かれて…その…。
(さすがにそれは自分がやるには恥ずかしい所もある、しかし回り込まれていることに気付き)
(視線が合うと急にドキっとしてしまい四つんばいの状態になり、尻尾を振るようにして誘い)
わかりました…ほ、本当ならはたてにやられるのなんて…屈辱でしかないのだけれど
なんだか今は…も、物凄くして欲しい気分です。お、お願いします…わ、私も…同じようにしてください。
(真っ赤な顔で悲願するようにそういうと永琳と顔を合わせ、笑って見せた)
いえ、その…今度は永琳さんが私に何かしてください…お願いします。

262 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/11(土) 23:21:07 ID:???
ふふっ…もちろん、私もしてあげるから…。
最初からそのつもりよ…心配しないで…♪
(今までの立場が入れ替わっているようにも見えるのだが、ただ悦ばせてやりたい一心で。
うっとりとした視線で文を見つめ続けているが、文の奥底に潜む欲望の存在にも気が付いていて)

んんっ……ちゅっ……。
(四つん這いになった文を肩にもたれかからせると、頬に軽く口付けをして。
文の秘所に手を伸ばして陰唇を優しく指先で撫で回し始める。
やがて、第一関節まで中に入ってきて)

ほら…貴方、恨み買っているでしょう…?
はたてさん…相当、面白そうな顔しているわ…これは…♪
(耳元で囁きかけるが、これははったりではない。はたてが文のお尻の所へと座り込むと、
「みんなの前でイく変態」「ぶって下さい」とお尻に書き込んでしまい)
んんっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…♪
(文の唇を奪い、啄む口付けを何度も下ろす。片手で身体を支えて背中をさすってやる。
秘所を何度も弄り始めるが、文のお尻目掛けてはたての平手が振り下ろされる。
ぱしん、ぱしんと何度も音が響き、その度に赤く染まっていく文のお尻が写真に収められて)

263 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/11(土) 23:31:36 ID:???
(主人としての立場が一瞬にして奪われた気持ちになってしまう…)
(しかし、火照った身体の快楽を求める欲望には勝てずに)
は、はい…お願いします。わ、私も同じようにしてください…。

んっ…はぁっ、ひぅっ…♪あ、あぁぁ…。
(ゾクゾクと身を震わせながら濡れた秘部はあっさりと指を飲み込み)
(きゅっと締め付け、身体を左右に揺すり刺激を求めるように動いた)

は、はたて…なな、何よその顔は…。
(後ろを振り向くとその表情にゾクッとするが秘部からは蜜が垂れてしまい)
(内心では望んでいる…というのが丸わかりになってしまい)
んぁっ♪くっ…な、何を書いたの…!?
(書き込んだ文字を確認すると怒鳴ろうとするが口を永琳に塞がれてしまい)
んぅっ♪ちゅ、ちゅる…ひッ!!あ、あはぁっ♪ひゃ、ひゃめ…あひぃぃ♪
(突如平手が振り下ろされると同時に身体をはねらせて目を丸くし)
(シャッター音が聞こえるたびに快楽を感じてしまい、まるで叩かれれば叩かれるほど尻尾を)
(振ってねだっているようにも見えてしまい、、永琳の秘部への刺激もあり息を上げ蜜で太ももまで濡らしてしまっている)

264 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/11(土) 23:42:07 ID:???
大丈夫。信じて…。
貴方にちょっとだけ悦んで貰いたいだけなの…。
ずっと、私がして貰ってばかりだったから…ね?
(困惑を浮かべた文を安心させるために優しく背中を撫でてやって)

ふふっ…気持ち良いのね…?
ここ…それとも、ここ…こっちかしら…?
(膣内の感じるポイントを見つけ出すと、わざとそこを突かずに外してみせる。
そこだというのは分かるが、敢えて外してみせる事で焦らしてやろうとして)

だから言ったでしょう?…面白い事になるわ…。
(はたてが満面の笑みを浮かべて文の痴態を見入っている。
そして平手を打ち下ろす。何度もお尻を打っては、写真に収め…)
ちゅっ…ちゅっ…文、私だけ…見て…ちゅっ♪
(唇を更に何度も重ね合わせて、とにかく自分だけを見るようにし向けさせて)
…はたてさん、ちゃんと手加減してあげて…?
(突如としてはたてが尻尾に手を掛けると、グリグリと乱暴に弄った後に思い切り引き抜いてしまい。
更に乱暴な手付きで文の尻穴に指を差し込んでこれもまたグリグリとやった後に引き抜く。
その後は何度もお尻を叩いて。日頃の鬱憤晴らしとも言える容赦の無さにちょっとだけ不安そうな声を上げて)
目配せをしているが、かなり本気で睨んだ所もあってはたてに怯みが見える)
ちゅっ…私が、ついているから…ちゅっ…ちゅぱ、ちゅっ…♪
(全く隠れない隠し味がはたてだとしたら、自分こそがメインの味付け。
尽くすように優しいキスで何度も唇を奪い、クリトリスを親指でそっと撫で回している。
はたてからの痛みを埋め尽くす快楽を提供しようと、ひたすら文の身体に奉仕をして)

265 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/11(土) 23:51:56 ID:???
私に悦んで貰うために…わかりました。信じます。
(そう言われると急に安堵したのか瞳から一筋の涙を流しながらも笑ってみせ)
今は私が…気持ちよくしてもらいますね、お願いします…。

は、はい。気持ちいいです…も、もう頭が真っ白になりそうなくらいに…
ふぁっ!?そ、そこぉ…ち、違います…さ、さっきのところ…さ、さっきのところ…
もっと、もっとしてください…焦らさないで…。
(責めていた時とは一変して、弱々しいところを見せて)

で、でも…こ、これはわ、私の立場が…。
(とはいうものの、叩かれれば叩かれるほど零れる蜜…そして)
(ヒクヒクと物欲しそうに動いてしまい、誘っているようにしか見えない)
あっ…んっ…ちゅ、ちゅちゅ…はぁ。
(不安から逃れるように永琳を見て、キスをする…)
ひぎっ!?あ、あはっ!や、やめ!ひゃぁぁぁぁっ!!?くひっ!?は、激しい、や、やめ…!?
(乱暴にされると永琳の方を向いたまま白目を剥いて喘ぎだし、一気に堕ちてしまったようで)
え、永琳さん…んぁっ…んふぅ、ふぅ…き、気持ちい、いい…です。
(身体に奉仕されると痛みと羞恥心がだんだんと快楽に変わり)
あ、はっ、はぁ、はぁ…だ、だいじょうぶ、です…て、てかげん、いり、ま、せんからぁ…。
お、おもいっきりしてください…イ、イかせてください…。
(震える身体で必死におねだりをしてみせ、永琳の頬を撫でて)

266 :名無しさん@ピンキー:2010/12/11(土) 23:55:00 ID:???
抜いた

267 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/12(日) 00:03:24 ID:???
…貴方の所にしかないから。私は…ずっと…♪
(今は何も考えられず、とにかく文しか見ていない。
こぼれ落ちた涙も優しく舐め取り、優しい視線を送っている)

ここ…ごめんなさい、こっちだったかしら…あら、嫌…こっち…?
(悪戯な笑みを浮かべている点からすると、明らかにわざとと分かる。
文が快楽に追い詰められて抵抗できない事を良い事に、もうしばらくお預けを食らわせる。
更に何度も突き回して、ポイントを器用に外し続けている)

大丈夫…大丈夫だから…。
(叩かれ続けても動き続けるお尻は、確かに誘っているようにしか見えない。
それに誘われるように、はたての平手が文のお尻の飛ばされ続けて、真っ赤に染める。
その度にシャッター音が響いて、文の痴態も収められている…しかし)
ちゃんと…手加減、してあげてね…?
(はたてや後ろの天狗に時々睨みを利かせている。それは堕とされても八意 永琳である事を証明する、
底知れぬ凄みを利かせた睨み。今こうして喘いでいる文以外の全ての天狗にそれは届いている。
身も心も捧げたのは文だけで、他の天狗はそのお零れに預かっているだけ。
一睨みでそれを教えてやると、はたてからの仕打ちも若干加減が利くようになって…)

イきましょう…二人揃って、恥ずかしい姿、晒して…ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ、ちゅっ♪
(今度こそポイントを外さずに文の膣内の一番感じる所を突き回す。
クリトリスを磨り潰すくらいに強く愛撫して、何度も唇を奪う。
文の感じ方を見てはたてが尻穴への愛撫へと移り、今度は第一関節まで入れて優しく愛撫している)
ほら…これで…っ…!!
(最後の止めとばかりに爪を突き立てるくらいのきつめの愛撫で膣内を貪って…)

(はたてに意味深な目配せを送っている。文がイったあとの指示でも送ろうかとしているようで…)

268 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/12(日) 00:12:38 ID:???
(優しい視線…不安を全て消してくれるような気になり)
(全てを任せるかのように無防備にただ流れに任せて)

んふっ、あぅ、ち、違う…そ、そこじゃない、そこじゃないですぅ…。
(少しでもそのポイントに当たるように身体を動かすが全て外されて)
(我慢が出来なくなってきたのか、甘えるように永琳に近づきすりついて)

わ、私も、だいじょうぶ…です。て、手加減しなくても…な、なんだか気持ちよくなってきました…。
(永琳の睨みには気付かずに、手加減しているのは自分が痛みに快楽を覚えてきたから、などと)
(錯覚しはじめ、カメラの前でポーズするかのようにお尻を突き出して)
永琳、さん…私…すごく、しあわせ…です。こんなに気持ちよくて、安心できて…
それで気持ちいいんですから…。

は、い…!イ、イかせてください…!
きゃうっ♪そ、そこっ、そこぉぉぉ!ふ、あぁぁっ!?
イ、イク、イきましゅ、ひっ!?ひゃ、ぁぁぁぁぁぁ――!
(爪を突き立てられると同時に大きく身体が跳ね上がり、情けない表情で大声を上げてイってしまい)
(その瞬間のシャッター音が聞こえると同時に、潮がまるで噴水のように辺りに飛び散った)

あっ、はっ、はぁ…♪はぁ………。
(イってしまいその余韻に浸っており、指示には何も気付いていない様子で)

269 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/12(日) 00:23:48 ID:???
そう…良かった…ちょっと加減を間違えたかと思ったわ…?
(文の様子が快楽に流されている状態になった事を悟って少しだけ安堵の溜息を。
はたてには目配せでそれくらいの加減を維持するように。
突き出されたお尻に響くシャッター音については何も言わない。むしろ文の快楽を増幅させるだけなので。
はたてからのほんの少しの痛みと屈辱と、そして自分から送る快楽で文の感覚を埋め尽くしてやり…)

ほら…イきましょう…みんなに、可愛い姿、見せて…♪
(爪を一番敏感な所に突き立てると同時に、はたての指も文の直腸を深く抉る。
絶頂に達して潮を噴き出すのと同時にシャッターの音が何度も響き渡る。
跳ね上がる身体を受け止めて、絶頂に浸っている文を支え続けてやり…)

ふふっ…二人で、記念写真…撮って貰いましょう。
でも…ちょっと準備がいるわね…。
(文の身体が少しだけ安定し始めた辺りで離れて、文はしゃがみ込ませる体勢にして。
自分はその横で同じくしゃがみ込む体勢に)

…二人、仲良く…情けない格好…いやらしい…。
(はたてが二人の後ろにしゃがみ込んで、ハンカチを手にお尻を拭き始める。
情事の後をやや乱暴に、トイレの後始末をするかのように拭い去り始める。
シャッターの音が何度も響いて、はたてに二人仲良くお尻を拭かれてしまっている様子を写真に収められ)
恥ずかしい…けれど、貴方と二人…記念の準備に、ね?
(文と二人で晒す痴態に何の躊躇いもなく、むしろ身体が火照るだけで)

270 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/12(日) 00:34:39 ID:???
(心も身体も快楽で満たされていくのを感じ、もうこれ以外何もいらない…と)
(思える程で、もう目の前には永琳しか移っていなくただ快楽を求めるために)
(身体を動かし続けた)

(快楽に浸り、惚けた顔を見せて永琳に抱きつき)
あ、あはは…や、病み付きに、なってしまいそうです…も、もう抜け出せないかも…。
(ゾクゾクとまだ身体を震わせて落ち着きを取り戻すように何度も深呼吸し)

記念…写真…は、はい、是非…。
(周りの視線が気持ちよく、その記念を取りたい…そう自らも思い)
え、…こ、これでいいですか…?
(されるがままにしゃがみ込まされ、仲良く並ぶとお尻を拭かれ)
ひぅっ!?あっ、こ、こんな姿…と、撮られて…ふ、ふふふ…な、なんだか…とても…
おかしいのに、嬉しいです…。
(カメラの方を向いてピースをしながら、記念撮影が始まり、それが終わると…気を失うまで)
(火照った身体をお互いに沈めるべく、快楽をも求め続けた)

【これで…〆ですかね?本当に長い間ありがとうございました】

271 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/12(日) 00:36:49 ID:???
【後2レスで締めるわ】
【締めるにはちゃんとした形を考えているから…】

272 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/12(日) 00:37:58 ID:???
【あ、はい…わかりました。お時間が大丈夫か気になってしまい】
【このような形を取ったのですが、待ってますね】

273 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/12(日) 00:45:45 ID:???
(文に調教されて身も心も譲り渡した身体。
今、こうして衆人環視の中ですらも快楽だけが感じられる。
永遠亭の事が片付けば、文の元に転がり込みたい。
快楽に翻弄される中、ずっとそう思い続けて…)

私も…もう、抜け出せないの…。
貴方にお尻を打たれて、おめかしされて…。
お披露目されて、それでも、気持ち良いの…。
ずっと…ずっと、一緒に…居たいわ…。
(周りの天狗には聞こえないようにそっと囁いて)

…ふふ。まだ先があるの…もう少しだけ…♪
(やがてはたてが作業を終えると、再びはたてに何事か耳打ちをする。
いつか文がしたように赤インクをハンカチに染みこませて…)
今日の記念と…貴方にも、この感触を…♪
(行為は以前にした判子。はたてが二人の尻穴にインクを塗り広げて、
手に持った紙に永琳、文の順で尻穴の拓を取ってしまう。
文には日頃の恨みからなのか、やや長めに、丹念に型を取ってしまって)

はい、これは貴方が預かっていて…これからが、本番…♪
(はたてがその紙を永琳に渡すと、それを折り畳んで文の上着のポケットに入れてやり。
再びはたてが二人のお尻を拭い去った後に…)

はい、ポーズ…♪
(今度こそ二人揃ってお尻を向けて、はたてに記念写真を撮って貰う。
文に叩かれて赤くなったお尻、はたてに叩かれて赤くなったお尻が揃い踏み。
お尻の落書きまで揃っていると酷く滑稽で、淫らな写真になって…)

【次で締めにするわ。本当に長い間ありがとう】

274 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/12(日) 00:52:49 ID:???
永琳さん…ふふ、最初は…正直うらまれることも覚悟してやっていたのに
今となっては…こんなに…。そして私も一緒にいたいです。
だって、一人だと寂しいっていうのが…よくわかりましたから。
(同じように耳打ちするように囁き顔を合わせて微笑み)

(耳打ちしている内容を気になりつつも大人しくまって)
あっ…こ、これって…。んぅぅっ!ちょ、ちょっと…!
は、はたて…あんた絶対楽しんでるでしょ!?
(長く型を取られるとやはり恥ずかしいのか声を上げる…しかし)
(暴れたりはせずに大人しくして)

まるで結婚指輪の交換みたいですね…あ、あはは、物はアレですけど
なんだか一つになれた気がして…嬉しいですよ。

はい…。んっ…。
(真っ赤になったお尻…そして落書きされたお尻を高く突き上げて)
(シャッター音が聞こえた…)
…ふふ、はたて…記念撮影…ありがとう。
(初めてそんな言葉を口にしたが、よほど嬉しかったのか今だけ素直になった)

【はい、こちらこそありがとうございました!】

275 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/12(日) 01:07:20 ID:???
一人だと…もう、離れたりしないから…。
でも、待って欲しいの…私の責任もあるから…。
(永遠亭の事、今までの事を考えると少し表情が曇る。
それでも、今ここで受けている快楽こそが全てと思えるくらいになってしまって。
しかし…天狗達の蔑みの視線は快楽をもたらしてはいるが、それ以上の何もない。
もちろんはたてにも…文だったからこそ、何かがあったのか。今はまだ分からなくて…)

…楽しんでいるみたいよ。本当に怨まれているのね…♪
(お尻の判子を長々とやられて狼狽えている様子を見ると心底楽しそうな笑みを浮かべて。
はたての手にある紙には自分と文の尻穴の皺がはっきりと型取られてしまっている。
大人しくしている文に調子に乗ったはたてが更に長々と、尻穴の皺が解れるくらいやっていて、
その様子を微笑ましく見つめていて…)

これで…一緒ね。二人とも…一緒…♪
(文と同じくしてお尻を高々と突き上げて記念写真を撮られてしまう。
素直に礼を告げる様子も微笑ましく見つめるが、お尻を突き上げる格好が滑稽で笑い出してしまう。
今日はこのまま、二人揃って天狗達の前で絡み続け、痴態を思う存分に晒して……)

―――――――――――――――――――――

…全て終わったの。これからも…よろしく…♪
(数十年後。鈴仙に全てに引き継ぎを終えると、文の家に転がり込んでくる。
まだ永遠亭との縁は切れないが、今後は文と一緒に暮らす時間を優先する。
もちろん、ペットとしての地位が優先。ずっと一糸纏わぬ姿のまま。
文の気が向いた時に性の奴隷にされ、玩具にされ、そしてパートナーにされ。
それでも文の傍に居られる事が最大の幸せとして受け止めている。
裸のままエプロン一つで食事の世話をしたり、子供のようにお尻を叩かれたり…。
この後、百年単位に、文がその時を迎えるまでずっと性の喜びを甘受し続ける生活が続く。
ひょっとしたら、蓬莱の薬をもう一度精製して、文との物語を更に伸ばしたかも知れない。
それはまた、別の物語と言う事になって………)

【これで締めにするわ。本当に長い間ありがとう】
【縁があってまた会えた時があったらその時はよろしく】
【…私の感想としては、相性が凄く良かった気がするわ。凄く楽しかった】
【次のレスを見届けて、締めにするわ。本当にありがとう】

276 :射命丸文 ◆g.8zDaCqWc :2010/12/12(日) 01:15:10 ID:???
えぇ、いつまでも待ってます…たとえ百年かかろうとしてもね。
だから、貴女が全てやり終わったらまた来てください…といっても
時間さえあればいつでも来ていいですよ?私も貴女の事を第一に考えますから。
(視線を浴びながらも冷静に話し、何をやり残しているのかはわかっているが)
(あえて聞かずに頷いた)

あ、後で覚えてなさいよ…あ、あんたにも同じ事をやってやるんだから。
といっても私は永琳さん以外は愛しないから、ただの虐めになるけどね。
(はたてを睨みつけるようにしながら言うが、やられている事はとても情けなく威厳はない)

うん…それじゃ、今日はこのまま記念に…もっと、もっと続けましょうね。
(そういうとまた抱きつき始め、見せ付けるかのように痴態を晒し続けた…)


いらっしゃい…いえ、おかえりなさい、というべきでしょうかね。
(数十年経っても何も変わらない家…そして二人、家族のように出迎えて)
これから先も…何年も何百年も…一緒ですからね。
(そしてその服のポケットの中にはいつもあの時渡された型取りした紙が入っていた)

【私もこれで〆です…本当に長い間ありがとうございました】
【そうですね、また機会があればお願いします】
【…ふふ、私も楽しくなければ続けられなかったです、楽しかったから続けられました】
【それでは…名残惜しいですけどこれで…お疲れ様でした!】

【スレをお返ししますね】

277 :八意 永琳 ◆.fBvci9QbjJB :2010/12/12(日) 01:19:38 ID:???
【見届けたわ。お疲れ様】
【長く付き合ってくれた貴方だから、最後に用意してあげたかったレスなの】
【気紛れで始めたお話だけれど、ここまで続くとは思わなくて…】
【…本当に楽しかった。名残惜しいわ…】
【でもここで終わりね。そして最高の感謝を。改めてお疲れ様】
【縁あって、また会える時を楽しみにしているわ】

【スレをお返しします。ありがとうございました】

278 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/12(日) 18:20:35 ID:???
【アーチャーと場をお借りするわ―――宜しくね】

【こんばんはね、アーチャー。ゆっくり休めた?】
【次はもう少し早く来る事にするわ、うん。
……待っててくれて、どうもありがとう】

【……今夜は何を話しましょうか?したい事はある?】
【わたしは取りあえず、貴方と話せれば満足、とか――ふむ。
わたしにしては非生産的なのかしらね?気にしないけど】

279 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/12(日) 18:33:49 ID:???
【―――凛と場をお借りするよ。よろしく頼む】

>278

【こんばんは、凛。私はゆっくり休ませてもらった。凛はどうかね?
君を待つのは私に与えられた特権だ。苦になどならない。
だから気にしなくてもいい。―――待たせてくれたまえ】

【私も君と話が出来ればそれで満足なのだがね。
このままと言うのも些か問題か。適当に何か書き出せというのであればそうしよう。
15分ほどで書けるとは思うが―――? ふむ、したい事―――君とのんびり過ごしたい。
―――む。十分のんびりとしているか……何はともあれ何か書くのなら書き出そう】

280 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/12(日) 18:45:24 ID:???
>>279
【ん、わたしも大丈夫。末端冷え性はもう仕方ないしね】
【寒くなってるから、アーチャーも無理はしないように。風邪引かないでね】
【――って、……だから!恥ずかしい事言うの禁止!
理由はわたしが恥ずかしいからよ―――い、いいわね?】

【あ、同じで良かった。……まあ、別にそんな急がなくてもわたしも逃げないしね】
【じゃあ書き出しは貴方にお願い。ゆっくりでいいし、まったりでいいわよ】

【……あと。伝言板でわたしがさっさと行ったのは、
―――だから、反応見るのも見られるのも恥ずかしかったから、それだけよ】
【急ぎすぎだとは思ったし、僕に寂しい思いをさせるのも嫌。
……だから、今度はもう少しゆっくりいる事にするわ】

【―――それじゃ、今夜も宜しくお願いね。アーチャー】

281 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/12(日) 19:19:27 ID:???
>280

【十分に温かくして体を冷やさないように―――。
私はもう風邪をひいて治した所なのでね。再発は御免被りたい。
ふむ―――。そうするとやたら淡白になりそうな気もするのだが―――、
凛がそうお望みとあれば、そうしよう】

【では書き出しを任せてもらおう。私も逃げはしない。君のペースでやってくれたまえ】

【わかっている。―――私は寂しい思いはしていない。
寧ろ、凛に寂しい思いをさせているのではないかと思ってね。
そう思っての上の言葉だ。出来る限り、本心を伝えたいと思っているのだが、
君の負担であればそれはよそう。一応、伝えておくよ。
君がそう思ってくれただけでもじゅうぶんだ。それでは―――今夜も宜しく頼むぞ、凛】


(―――夜明け。時計を見れば起床の刻限よりは早く―――。
冷え切った空気が覚醒へと導く)

ッ―――。凛はまだ寝ているようだな。
(キッチンを拝借し、軽い朝食の用意を始める。ミルクティーとイングリッシュマフィン。
ロンドンに留学していた彼女には馴染みのものかもしれないと感じて。
朝食の準備を進めていれば、そろそろ起床の時刻―――。
手慣れたそれは―――以前からの経験と習慣。銀のトレーにそれらを乗せて、
彼女の部屋へと戻る。テーブルの上に、ポットと湯通ししたカップ。
マフィンを乗せたお皿に、ストロベリープリザーブを添えて―――部屋に朝の空気が香り始める)

よく寝ているな。しかし―――。
(ベッドの端。長い黒髪を下ろした彼女の姿。同時にいつもの気丈さは感じられず)
ふむ、いつもこの位なら可愛げもあるのだがね。いや―――らしくないか。
(苦笑いと共に、顔にかかる髪を指先で払い、ベッドから離れカーテンを開ける。
四角い窓に区切られた四角い世界。そこから光が溢れ、零れてくる。
それは彼女を眠りから目覚めへと導く光。じき、無意識が意識へと変われば、いつもの彼女の顔を見せてくれるだろう)


【こんな時間にするシチュではないな―――。急を要した。すまない、これが精一杯だった。
話したい事があれば何なりと】

282 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/12(日) 19:38:22 ID:???
>>281
【先に中だけ】

【……そうなの。なら、尚更お大事にね――心配するから】
【淡泊って、貴方いつも気障な台詞吐きまくってくれるじゃない】
【あれが淡泊なら、貴方の基準って一体―――いえ。考えるのは止めておくわ】

【了解。――でも、たまについ謝りたくなっても許してね】
【貴方は気にせずスルーでいいわ】

【ん?……ふふ。金曜にわたしが最後に言った事気にしてるのね?
……あのね、アーチャー。わたしも、貴方にはいつでも本心を伝えるつもりなの】
【だから、貴方がそう思ってくれるのはちっとも負担じゃないわ。
気になったら聞いてくれて、言ってくれたらわたしはとても嬉しい】
【―――で。そのわたしの本心で言うと。
……友達はいつまででも、いつでも友達なのよ。わたしはそう思ってる】
【お互いに元気な姿を見かければ、安心出来る―――そんなふうに】

【でも、………貴方が居ないとわたしは干上がるわ】
【だから、アーチャー。―――貴方だけがいいの】

【という訳で。聞きたい事や何かがあったら、何時でも何でも歓迎よ】
【わたしもそうするから、安心してね――……ん、わたしこそ宜しく】

283 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/12(日) 20:07:19 ID:???
>>281
【ん?ああ、夜なのに朝だから?いいじゃない】
【倫敦時間なら10時頃だもの、ここの時間だけは英国って事で。うん】


(……夢を見ていた。そこは一面真っ暗な地下室で、わたしはとても幼かった)
(「……どこ?」わたしは誰かを捜してい、それはお父様のような、妹のような)
(もしかしたら、最近ベッドに伏せっきりのお母さんかも知れなかった)
(何も見えないその闇の中で、それでも声を上げてはいけない――何故かそう思っていて)
…………ん……、
(ふと頬に何かが触れる。慌てて辺りを見回すが姿が見える筈もない)
(だが、無性に懐かしい気がするその温もりは――優しい感触と共に残っていて)
―――だれ…………?
(…小さく小さく、何かに怯えるように発した小さな問いは)
(ベッドに横たわる現在のわたし。その唇からも、自覚せず微かに零れ――)

(瞼を開ければ、そこには全き光の世界)
(夢の余韻は一気に消え去り、徐々に意識が覚醒してゆく)
――――――、アーチャー。
(目映い光の紗のなか、彼が佇んでいるのがぼやけた瞳に映って)
(何度も繰り返された心地よい目覚めの朝、柔らかな幸福。それに浸りながら)
…………なんかいい匂いがしてる……。
(陽に透けている銀色の髪、褐色の肌の持ち主に、
ゆっくりと、起き上がらせて、と伝える仕草で腕を差し出すと)
(起き上がり際、彼の耳元に柔らかな声で囁いた)
……………おはよ。……アーチャー。

284 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/12(日) 20:09:00 ID:???
>282

【ふむ―――。些か、気を回しすぎといった所か。
君がそう言うのであれば、それを信じよう。
私も―――君だけの私で在りたいと心から思っている】

【言葉が少なくなったが―――聞きたい事があればいつでもと伝えておこう。
遠慮は無用だぞ、凛】

【気遣い感謝する。―――では続きを始めよう】

285 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/12(日) 20:34:28 ID:???
>283

――――――。
(微かに漏れる声。それは怯えの色を纏い―――
つい、驚きの表情を浮かべ振り返った。様子を見るように彼女の傍に寄り、
開かれる瞼を見つめる。―――一抹の不安。しかし、彼女の様子は普段と変わり無く―――。
胸を撫で下ろしながら、己を呼ぶ声に微笑して)

朝食を用意した。その香りだろう。目が覚めたかね?
(差し伸ばされる手―――その手を優しく掴み、支えるようにして彼女をベッドから起こす。
そして、囁かれる声―――柔らかく、寝起きを感じさせる細い声は、そのまま抱き寄せたくなる衝動を駆り立てる)
おはよう、凛。今日もいい天気だ。寝ているのには勿体ないぞ。
(だがそれを踏みとどまり、差し出された手を掴んだまま、若干乱れた髪を片方の手で梳き整える)
―――ッ……。それとも今日は部屋で日がな一日のんびりとするのもいいだろう。
(彼女の魔力低下も気になり、掴んだ手をゆっくりと離し)
紅茶でも淹れよう。急ぐ事は無いが―――温かい方が美味しいだろうしね。
(濃厚なクリームをたっぷりと注ぎ、濃い目の紅茶がまろやかに泡立って)
ふむ―――。
(満足そうに頷けば、凛に視線を移し―――椅子を傾けて)

286 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/12(日) 21:14:53 ID:???
>>285
……ん、覚めて来た……もしかしてイングリッシュマフィン…?
(ほわほわとした気分のまま、素直に答える)
(甲斐甲斐しく支えてくれる腕に、安心して身を任せ――、
言われるまま、窓の外に視線を向けて)
ほんと、すごくいい天気―――…眩しいくらい。……ん。
(視界の隅に掛かる髪が少しだけ邪魔だ、とうっすら思っていると、
長く、だがしなやかな指が近付いて、そっと髪を梳いてくれ)
…………ぁ、
(ほんの僅か驚いた後――やけに今日は触れられている様な気がする――、
いつもならどうしたの?と問い掛ける彼の仕草と合わさる瞳に浮かぶ慈しみを)
(不思議なほど自然に受け入れ、心地よく感じている自分がいて)
(彼の作業がやりやすいよう、軽く頭を彼の方に傾けて委ね)
……そうね。ここ何日か、工房に籠もりっきりだったし……、
―――暫くの間薬草庫の匂いは嗅ぎたくないわ、まったく。
(魔術に必要な様々なハーブ、それを煮詰め、調合した液体――。
ストック用に幾つも作り足したそれらの作成で、少しだけ疲れていた)
(大きな掌が離れて行って、冷えていた指先が温まっているのに気付いて)
あら、珍しいわね――規則正しい生活をしろ、って普段は煩いのに。
雨でも降りそうだから、今日はアーチャーの言う通り大人しくする事にするわ、
(魔力を少々使いすぎ、そのせいで更に疲れているのを知られてしまったのだなと)
(内心で彼の気遣いを有り難く思い――しかし、生来の気の強さで感謝は解りにくく伝えられるのだった)

(白く上がる湯気に、拡がる紅茶の香り。その馨しさだけで、おいしさが想像出来る)
……あ……、いい香り―――美味しそう。
(クリームが柔らかく混じっているのだろう想像を、嬉しそうな笑顔に浮かべて)
(満足そうな彼の様子に、声に出さず可笑しそうに更に笑みを深くしつつ)
(傾けられた椅子に軽く頷くと、パジャマのまま仕草だけは淑やかにそこへ収まって
(目の前に置かれた紅茶を見て満足した猫の笑みになると)
ありがと、アーチャー。頂きます―――……………っ。
うわ、これすごく美味しい……!クリームが濃いからかしら、美味しい……!
(好物だと誰が見ても解る仕草で、こくこくと何口も飲み……はあ、と溜息を吐き)
アーチャーって、ほんと紅茶淹れるの上手になったわよね。
……あ。ごめん、つい忘れてた。アーチャーも座って一緒に食べましょうよ。

287 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/12(日) 21:55:21 ID:???
>286

ふむ―――よくわかったな。寝起きとは言え、君の食に対する執着には頭が下がる。
執着はセイバーほどではないか。だが―――大した物だ。
(若干の揶揄。しかしそれも先程の彼女の様子が頭を掠め、爪の甘さを残す。
窓の外に視線を向ける彼女の横顔。つられるように視線を窓の外に向ける)
窓を開ければ寒いだろうが、こうしている分には日差しで十分に暖かいな。
日光浴でも楽しみたいくらいだ。
(暫し。ベッドの上で語らう。時間がゆっくりと過ぎていく朝は、心地よさと贅沢な気分にすらさせられて)

君は根を詰めすぎる。加減と言うものをしらないのかね?
必要な事なのはわかるが、それで体を壊しては元も子もない。
(そう言った所で、結局彼女は同じように繰り返すのだろう。ならば、己に出来るのは影ながら支えるのみ。
無理は承知―――しかし、彼女の負担が少しでも軽くなるようにと―――)
大人しくしておくとは言え、じっとしていられないのが君だからね。
さて。その言葉がどこまで持つのか―――。
(皮肉めいた言葉に己も皮肉で返し。―――だが、それでもきっと口煩く言いつつも彼女を支えてしまうのだろうと、
苦笑してしまう。ただ今は。―――このゆっくりと流れる時の中で、彼女を労うのが先決と思えて―――)

君の口に合えば良いのだが―――。紅茶の味には煩い君だからね。此方も腕が上がると言うものだ。
(パジャマ姿で淑やかに。だがそのアンバランスさが可笑しく、つい笑いを溢してしまう。
彼女に知れれば、眉根に皺を寄せ何を言われるかわからないので、極力平静を装う―――が、
些か不自然になってしまうのは隠しきれず)
―――うむ。お気に召して頂けたようで良かった。いや、君の採点は辛口だからね。
私としても、君に喜んで貰えて嬉しく思う。
(美味しそうに飲む彼女を微笑ましく見つめ―――席を勧められれば。では、失礼。と席に着き、
己が紅茶を注ぎ、ストロベリープリザーブをマフィンにのせて)
それにしても―――。いや、今は控えよう。昨日はクリスマスだ何だと言っていたようだが―――。
どうかしたのかね? 君の事だ、クリスマスそのものではなく、セール狙いかと思っているのだが。
もしも私の読みが当たっているなら―――益々色気がな……。
(夢の話。寝起き間際の彼女の様子が気になり、問おうと思ったが、
その時の様子を鑑みるに良い話にはならなさそうだと思い―――話題を避け、つい口を滑らせた。
口を閉ざした時には既に遅く―――、思わず視線を逸らした)

288 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/12(日) 22:37:01 ID:???
>>287
アーチャーが言いたい事は解ってるわよ。
だけど、ああいうのは炉に火が入ってる内に1度に作った方が
結局は無駄がないし、早いじゃない。寝かせておけば質も上がるし。
(起き抜けからお説教。折角良い気分なのに、またいつもの朝が始まるのか―――)
(内心げっそりしながら顔だけは平静を保って答える)
(彼の言葉は心配故なのだと知ってはいる。
魔力が減ったのも、ついでに作った魔方陣用の特殊なインクを試したくて)
(やたら色々な呪文を使ってみたからで――流石に無理が過ぎたと分かってもいる)
………む。大人しくしてるわよ。
わたしだって、偶にはダラけて一日中パジャマでいたい日だってあるわよ。
アーチャー、アンタわたしの事、回遊魚か何かと勘違いしてるんじゃないの?
(ただ。ただ彼は、図星を突き過ぎるのだ―――そんなの、悔しくて絶対頷けないではないか)
(彼の心中を知らず、うう、と喉の奥で唸りながら拳を握り)

香りだけで充分分かるわよ。美味しく抽出されてそう。
(上機嫌で答える。その瞬間彼の肩が微かに震えたような気がして、肩を凝視するが)
アーチャー、なにか隠してない―――?
(いっそ野生の勘ともいえる興味深さは、すぐに美味しい紅茶へと対象を入れ替えた)
ううん、ほんとに。あっというまにわたしの腕を超えちゃった。
やっぱり倫敦で執事のまねごとしたのが効いたのかしらね?
(ルヴィアの事は朝っぱらから話題に出したくなくて、名前は無視され)
(豹かしなやかな獣にも見える動きで、彼害すに掛けるのを満足げに見守ると)
(こんがり焼けたマフィンにバターを塗って、ぱくんとほおばり、幸せそうににこにこして)
うん、倫敦でいつも食べてたのと同じ味。……これ、1個でお腹に溜まっていいのよね。
……ん?なに?―――ああ、クリスマスのセールね。
アレはもうお目当てを決めてあるのよ。でもまだ。セール終盤くらいでないと、
本気で買い漁る値段にはならないわ――半額以下になってからが勝負よ。
(と、拳を作って力説してみせ)
だから、そうなったらアーチャーに突進して貰わないと。宜しくね。
(自分は一切労力は使わないわ?と言外に言うと彼ににっこりする―――が)
―――っ、色気ってなによ!下着売り場にでも霊体で行こうっての!?
こ、こんのエロサーヴァント―――――!!
(思わず激高して勢いよく椅子から立ち上がる)
(その瞬間にふわりと立ちくらみがして、すとんと椅子に座り込むと)
…………悪いけど下着は通販よ。アンタを連れて行ってなんてあげないから。
すぐエロイ妄想で一杯らなるんだもの、これだから男ってー――。
(自棄気味に大きくマフィンを囓り。おいしさに頬が緩んですぐ元に戻り)
まったく。衛宮くんでさえ押し入れの奥にえっちなビデオ持ってるらしいもの。
アーチャーなんて、いい年してるし変に落ち着いてるし――絶対慣れてるに決まってるわ。
なのに下着なんて、高校生じゃないんだから……まったく。
(盛大に勘違いしたまま、ぷんぷん怒って言いたい放題言って)

289 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/12(日) 23:42:25 ID:???
>288

―――――。
(彼女の喧騒も何時もの事。慣れ親しんだ日常の欠片―――。
それを黙って聞き続け、らしいと言えばらしい。らしいのだが、つい口を出してしまう。
今更とわかってはいても―――己が過保護ぶりにも苦笑いを隠せない)
君の魔術師としての才覚は買っているし認めてもいる。だからこそ―――。
(―――マスターとサーヴァント。その関係になったその時から、幾数回も繰り返されてきたそれ。
つい一番最初の出会いの頃を思い出して言葉が途切れる)
いや、すまない。―――私も言葉が過ぎたようだ。
(反論したい事は多々あった。―――が、ここが引き際。そう感じ取り、しかし拗ねたように。
冷静に事の流れを見つめ、引く判断は出来ても感情の面では些か納得がいかないと言いたげで)
―――クッ。手厳しいな、君は。―――それも相変わらずではあるがね。
私としては懐かしい限りだ。ふむ―――。安心したぞ、マスター。
(拗ねたそれは笑顔に変えて―――最後、皮肉を込めた言葉で気持ちを切り替えて)

―――何も隠してはいない。君に隠し事をしても私には何の得も無いのでね。
(流石。そう賛美したくなる程の勘の良さに至って平静に返答し―――、
興味の対象を切り替える早さは、普段であれば苦笑する所。しかし、今此処に至っては己にとってプラスに働いて安堵した)
まだまだと思っているのだが―――ふむ。しかし君のお墨付きであれば、私も鼻が高い。
(マフィンを食べながら幸せそうに頬を緩ませているのを見れば、作った甲斐があると満足気にし)
朝と言う事もあってこういうものの方がいいだろうと思ってね。
―――やはりセール目当てか。君は―――。
(セール終盤まで引っ張るのかと続けようとしたが―――知った答えが返って来る事はわかりきっていた。
なので、拳を握り力説する彼女を 生暖かく/呆れ気味に 見守り―――唐突に己が役割を告げられ、
紅茶を口に運ぶ手が止まり―――呆気にとられ)
―――私がかね? ……最早わかりきってはいるが、何故、と問わせてもらいたい。
そして、その任務に失敗した後の事も話し合っておく必要があるだろう。うむ―――、
致し方ないと諦めてくれるのであれば何も言うつもりは無いのだがね。
(口に運ぼうとしたカップは、そのまま運ばれる事は無く、ソーサーに戻された)
凛、……―――。エロサーヴァントとは……それは語弊と言うものだ。訂正を求める。
(椅子から立ち上がる彼女を目に冷静に、落ち着きたまえ、と告げた瞬間、立ちくらみを発す彼女を思わず支えようと手を伸ばす)
だから、何故色気でそういう発想に繋がるのかね。―――恋人では無く、セールに意識が向かう君の色気の無さの事を言ったのだがね。
しかし―――まさか下着売り場に限定されるとは。
(やれやれ。まさにそれを全身で表現するかのように頭を振り―――)
私も連れて行かれても困るのでね。通販で良いのではないか? しかし、試着が出来ないのは君にとっては。
いつまでも同じサイズと言う事もあるまい。僅かではあっても成長はしているのだろう?
悲観に暮れる日々も終わりを告げるかもしれない。クリスマスだしな。そんな奇跡も―――。
(そして漸く紅茶を口へと運び―――やっとこれで落ち着けると一息をついた―――が。
告げられた彼女の言葉に紅茶を含んだ口を押さえ―――嚥下して)
―――なっ―――! 凛、それは誤解と言うものだ! だから、何故下着―――……。
凛、冷静に。私の為に―――強いては君自身の為でもある。そのまま勘違いを続ければ、
―――そんなに私と下着売り場に行きたいのかと此方も反撃をせねばならなくなるが。
(そんな反撃は己にとっても諸刃の剣―――背水の陣。出来れば控えたいと願いながら―――)

290 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/13(月) 00:57:25 ID:???
>>289
(己がサーヴァントの謝罪の言葉に、一瞬驚いて瞬きする)
(こんな事で簡単に引いてくれるような相手ではない筈で、
だからこそいつも自分は口が過ぎてしまうのに――なのに)
……っ、……べ、別に何も……アンタが悪いとかどうなんて言ってないわよ。
そんな簡単に謝るなんて、アンタらしくないわ、よ――……?
(何度も繰り返してきた意地の張り合い。いきなり折れようとする相手の面に、
だがどこか悔しそうな――拗ねたような色を認めて口を閉じ)
あら、わたしは自分のサーヴァントがいきなり賢くなってて驚いたわ。
安心してくれたのはいいけど、簡単に白旗揚げちゃうなんて大人過ぎて
ちょっとつまらないじゃないの――――?
(緩む唇を努力して引き締めながら、皮肉に皮肉を返して見せると)
そんな顔して拗ねないの。気にしてくれるのはいつも感謝してるわよ、アーチャー。
(くすくすと喉を震わせて自分なりに謝った)

……まあ、それはそうね。
(彼の内心を知らぬまま、ここは素直に頷き。マフィンの軽い半切れを胃に収めると)
これなら簡単に済ませられるから、向こうではよく食べてたわ。
ええ、貴方の紅茶は既にお店で売れるレベルよ。
これって、結局はわたしが特したって事かしら………ただで鍛えて貰った訳だし。
(と、あくまでも勝ち気な思考で、ルヴィアが聞いたら怒りそうな事をのほほんと呟いた)
―――うっ。だ、だって………。
(生温かい彼の視線と表情から、「若い女の子が」という呆れを如実に感じてひるみ)
だって、別にクリスマスなんて綺礼に皮肉言われたり、
綾子に引きずり回されたりするだけでそんな特別な事なんて何も無いし、
だ、だからせめてこう――たまの散在っていうか、ストレスをぱーっと………、う、うう。
(更に生温かくなった気がする視線に、椅子の上でもじもじと身体を動かし)
何が何故なのよ………、だってアンタなら霊体化してワゴンの1番前に行けるじゃない。
それに大きいから、周りの女の人が皆驚いて避けてくれるし。効率がいいわ。
失敗なんてする訳ないでしょ、アンタがわたしの指示通りに動けば楽勝よ。
(当然じゃない、と言いたげに胸を張って言い切る。
その姿はどう考えても年頃の女子として間違ってはいたが、本人は満足げで)

(即座に差し出された腕に、揺らめいた視点が固定されて安堵の息を漏らす)
(軽いふらつきはすぐに収まり――ありがと、と短いお礼の後、思考はすぐ、彼の抗議のほうに移り)
なんでよ?だってすぐに色気だとか何だとか、っ……えっ?恋人?
(言われた途端、なぜか石のように固まり―――いきなりカップをソーサーごと持ち上げ)
(ロボットのように不自然な動きで、ミルクティをごくごくと喉に流し込み)
(――恋人。恋人って言った、アーチャー。聞き間違いじゃない。いったい誰が―――)
(もしかして、もしかしてそれって、いえちょっと待てわたし。勘違いして恥ずかしい事になっちゃいけないわ)
(などと、頭の中ではやたら騒がしい事になっており。漸く少しだけ落ち着いて来ると)
……そ、そりゃ……こいびと、とか……が何か言ったら、そっち優先になるのに決まってる…わよ。
(唇をきゅうと噛みながら、やっとこさひねり出した台詞はそれが精一杯だった)
……………。……………、………、
(次々と紡がれる暴言。何故か得意そうに告げる彼の、よく響く声)
(拳の震えがだんだんと大きくなっていき、それが肩まで上がった途端)
―――誰がクリスマスの奇跡かああああ―――!!
そんな恩恵だれが欲しいモンですか!そんなことしなくても成長してるっつーのよ!!
アンタなんか綺礼にその煩悩の塊取り除いて貰えばいいのよ――――!
心霊手術って英霊にも出来たかしら、すぐに連絡しなくちゃ……、
(慌てふためき戦くサーヴァントを前に、怒りが頂点に達したハイテンションで)
(どんどん訳が分からない理屈に韜晦していきながら、ぎっ、と彼を睨み付け)
わたしは充分冷静だわよ、アンタが変態なだけなのよ。
―――下着売り場に行きたいか、ですって?
そんなとこ行かなくても、そこのクローゼット開けりゃごまんと入ってるわよ!
欲しけりゃそこから物色するのね!?ええカップは小さいわよ、だから何よ!?
小さいほうがレースでカワイイのがいっぱいあるんだから…………!
(一気に激高したせいで、血圧が上がったのか――あ、と思った途端に)
(目の前がふ、と暗くなって視界が落ちそうになり――彼の腕に思わずしがみついた)
【ごめん、長くなりすぎた―――好きなだけ切ってくれて全然構わないから!】

291 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/13(月) 01:02:06 ID:???
【凛、今日はそろそろリミットとさせてほしい。先に言っておくべきだったが―――失念していた。すまない。
次回は17日/金曜日としたいが如何かね?】

【それとだ、やはり前半はもう少し続けた方が良かったかな?
どこまでという境を見失ってね。君がとことんというのであれば、
次は―――。少しずつではあるが―――君の事を確認しながら知って行ければと思う。
面倒な性分で手数をかけるが―――】

292 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/13(月) 01:21:24 ID:???
>>291
【あ、今それ言おうと思ってた所よ――わたしも聞いておけば良かったわ、ごめんね】
【17日で了解。わたしの方は、そうね……先に分かってるから、
20時以降なら何時でも大丈夫よ。都合のいい時間を指定して】

【それなんだけど、……なんていうか。
貴方との掛け合いは本当に楽しいので、切らないとと思いつつ
美味しい場所があると、ついつい全部返してしまうのよね……】
【それに、貴方が続けたいと思ってる部分はとことん付き合いたい、って思っているし】
【でもそうやってたらキリがないわよね、実際】
【じゃ、お互い続けたい部分がある時は【】で申告】
【往復してもういいかな、って話は2,3行で纏めてしまう。
それはお互いさまってことで、それぞれ好きなタイミングで――で、どう?】

【わたし的には、あなたとのロールの相性はとてもいいと感じているの】
【それでつい長くなるし……だから、どこを続けても切っても、
要するに全部楽しいんだから、切る時は気にしないでくれればいいわ。そう認識してて】

【幾らでも、貴方が知りたいと思ってくれるなら楽しく付き合うわ。大丈夫】
【貴方の事もそうするので、宜しくね】

【わたしのほうも聞きたい事が。………ええっと、
今日はお互いスキンシップが所々あって――最後のレスでもわたしが振ってるし】
【それで、わたしは……気にしないというか、その、優しくしてくれて嬉しかったんだけど】
【貴方が過剰だと思っているようなら控えるし――その辺りを聞いておきたいなと】
【別に今答えなくても、考えておいて、また聞かせてくれればいいわ】

【……今日のアナタは何故かとても可愛かったので、
頭を撫でたりハグしそうになって困ったのは内緒。不本意かも知れないけどね?(くすくす笑って)】

【今夜も長い時間、お疲れさま――どうもありがとう、アーチャー】
【楽しかったし、嬉しい時間だったわ。次の時まで、また元気で過ごしてね】
【わたしはまだ起きていられるから、貴方の返事を見たらそれに返して落ちるわ】

293 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/13(月) 01:41:02 ID:???
>292

【―――では21時に伝言板で待ち合わせとしよう。都合が悪ければ申告を願う。】

【私も君との掛け合いは本当に楽しくてね。際限なく続けてしまいたくなる。
―――であれば、凛はもう少し続けたかったのだろうかと思ってしまってね。
それでは、君の意見に賛成しよう。お互いに続けたい部分においては【】で申告。
私もこれで構わない。―――遠慮せずに伝えて欲しい。私もそうしよう】

【そう思ってくれて嬉しく思う。―――そして、私もそう感じている。
相性は重要だと思うのでね。君と出会えた幸運を―――と、また気障と怒られそうだね。
ふむ、わかった。そう認識していよう】

【そう言ってくれて助かる。では、手数が掛かるかもしれないが、宜しく頼む。
―――私の事を知りたい場合も幾らでも聞いて欲しい。聞かれた事には答えよう】

【―――スキンシップに関しては、私はやりすぎたかと感じてしまってね。
いや、過剰とは思っていない。私としては、君にもう少し優しくしたいのだが―――、
気がつけば上のような感じになっていてね。申し訳ない。君が気にしないと言うのであれば、
私も安心出来る。だが調子に乗るのは暫し控えておこうか。とは思っているから安心してくれたまえ】

【―――む。それは些か―――。クッ―――嫌ではないが、―――複雑だ……】

【それでは、これに関して、君の返事に言いたい事があれば次に会った時にとさせてもらいたい。
私も楽しかった。要所要所つい笑ってしまう所があってね。君に言ったら怒りそうだが―――楽しかった。
では金曜日の21時に。その時に続きをしよう。君も元気に過ごしてほしい。―――おやすみ、凛。
ゆっくり休んでくれたまえ。また会おう。お疲れ様】

【それでは私からはこれで場をお返しする。―――有り難う】

294 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/13(月) 02:17:44 ID:???
>>293
【21時で大丈夫よ。じゃあ17日(金)、21時に伝言板でね】

【そう言ってくれるなら嬉しいわ、アーチャー。
わたし、貴方相手の口喧嘩になると何故かつい暴走しちゃうので……、
楽しいけど、貴方がそこに辟易しちゃわないかしら、と少し思ってたの】
【自覚してなるべく加減しつつ、楽しく喧嘩出来るようになりたいけど。精進するわ】
【ん、じゃそんな感じでいきましょう。了解】

【……良かった。素直に嬉しい―――有り難う、アーチャー】
【あ。最初でも話していた気障とか恥ずかしいって話なんだけど】
【……わたしが少し照れすぎなのは自覚してるの。
だから、貴方は貴方の思うままに――貴方のしたい貴方でいいわ】

【貴方がわたしを知りたいと言ってくれるように、わたしも貴方を知りたい】
【わたしの好みに合う様にと、とても気遣ってくれてるのは気付いてるから】
【その気持ちは幸せに受け取ってるから、貴方の好きに演じてね】
【それだけ。凄く気遣ってくれてるので、ここは話しておきたいな、と思って】

【ん、知ってる。貴方がそう思ってる気がしたの―――だから】
【わたしは気にしない……って言い方変よね、訂正。
貴方に触れて貰えると、温かくて嬉しい。貴方が嫌でなくて、
わたしと同じように感じてくれるなら、同じくらい触れてお返ししたくなるの】
【こんな風には余り思った事がなかったわ、不思議ね。だから安心して頂戴】

【ああ、そうでしょうね――ふふふふ。
でもわたし、貴方が拗ねたり慌てたりしてると可愛くなっちゃうのよね】

【ん、では次の時にね。これには突っ込まれる部分はないと思うのよ。安心だわ】
【……なんでよ?わたし笑える事なんて何ひとつ書いてないわよちょっと。どういう意味よ】
【ええ。風邪のぶり返しには気を付けてね――言っとくけどフラグじゃないから】
【貴方こそ。それじゃあ、また金曜にね。……おやすみなさい、アーチャー】


【わたしとわたしのサーヴァントに場を貸してくれて有り難う――お返しするわ】

295 :名無しさん@ピンキー:2010/12/13(月) 05:31:08 ID:???
俺様は天才だ

296 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 10:42:01 ID:???
どう尽くして堕落させられるか。聞いてるこっちとしては楽しみで仕方がないな。
俺は寝てるだけで食事も食べさせてもらえるし、一切の家事もやってもらえるわけか。
そりゃ、誰だって自堕落になっちまうわな。

【今からスレを使わせてもらうぜ】

297 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 10:49:24 ID:???
【怠惰のベルフェゴール、ここに】
【スレを借りる】

>>926
抵抗も闘争も無駄と知れ。
お前は何もしなくて良い。そこで黙って寝ているがいい。
私が全て…優しく終わらせてやる
(当初の目的を果たすべく、留弗夫の耳元でそう囁き)


298 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 10:55:08 ID:???
【…とてつもないアンカーミスをしてしまった、許せ】

299 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 10:56:50 ID:???
>>297
ふっ、少なくとも見た目は小娘の女からそんな言葉を聞くことになるとはな。
優しくされるなら悪い気なしない……さて、と。
(甘く囁かれると、組んだ手を枕にしてベッドへと寝転がっていく)
(スーツは着崩れていて、まさに堕落への第一歩としてだらしない格好を見せていた)

それで、何をするつもりだ?
ああ、聞くのは野暮か……なにせ寝ているだけでいいんだからな。

【些細なミスだ、気にするな。これからよろしく頼むぜ】

300 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 11:08:56 ID:???
>>299
そうだ、そのまま……。
あの時の借りを…この手で……
(わざと仕向けたような着崩したスーツに、ますますこの手で怠惰の道へやりたいと思い)
(ギシッとスプリングの音を立ててベッドに脚を乗せる)

既にわかっている事だ。
お前を堕落させるのは、色欲だろう…
(留弗夫の上に跨がるようにして座ると、そっと顔を近づけ)
(ほのかに煙草の香りが漂う固い唇に口付けた)

301 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 11:15:30 ID:???
>>300
俺を堕落させるには女、か……
単純明快ながら抜群の効果だな。しかも、こんな美人とくれば尚更だ。
(二人分の重さによりベッドが軋み、体を動かさず視線だけを動かし相手を観察し)
(すぐ間近に顔が近づいても余裕を見せて微笑むだけだった)

お手並み拝見といこうか?
(動じることなくキスを受け入れると、枕代わりにしていた両手が動き)
(肩から背中にかけて優しく撫でていく)

302 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 11:25:19 ID:???
>>301
そうだ、お前の女性関係のだらしなさは足を洗う事が出来ていないだろう
天性の女たらしとでも言っておこう
なっ…何を言っている……
(勤勉で真面目な性格の為か、それとも慣れない行為のせいか)
(美人と言われれば相手の言葉に頬を赤く染めて、少しだけ顔を離してしまい)

んっ……!
(それでも負けじと相手の頬に両手を添えて口付け、唇を割って舌を侵入させ)
(音を立てながら、ぎこちないながらも舌を絡めていき)
(大きな手が自分の体を撫でる手付きにゾクゾクしはじめ)

303 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 11:35:24 ID:???
>>302
そう言わないでくれ。迫ってくる女性を無碍には出来たい性格でな。
今のこの状況が、まさにそれだろう?
…そんな顔をされると堪らなくなるな。……怖いならここで止めておくか?
(相手を気遣っての忠告ではなく、気持ちを逆手に取ったうえでの挑発を仕掛け)
(僅かな躊躇いを見透かすと子供を見るかのように微笑を浮かべた)

…んぅ……
(主導権を握ろうとはせず相手の動きに身を任せ、唇を薄く開いて舌先を招き入れた)
(不慣れが伝わるほどぎこちない動作、その初々しさに惹かれていく気持ちもあって)
(体を撫でていく手つきにも熱が入り、ついには膨らんだ胸部をその手に収めようとして)

304 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 11:46:28 ID:???
>>303
お前がそう思うのであれば、それでいい…!
あくまで私は、目の前の中年男を介助して…怠惰にさせるんだ…っ
(自分が仕掛けているにも関わらず、余裕の笑みを浮かべることに少しだけ苛立ちを覚えるが)
(理性を取り戻し、冷静に相手の相手の力量を推し量って)
(気付けば自分はこの男を本当に陥落できるのだろうかと、微小ながらも不安の色を滲ませ)

……っ!ふ、ゃ……んっ……
あ……ぁ……なにをするっ……
(招かれるままに舌は口内に入りこみ、唾液を力無く啜っては歯列を優しくなぞり)
(自分が責めて堕落させようにも、段々と悩ましげな表情になっていき)
(ジャケット越しの大きめの胸はすっぽりと包み込まれ身を堅くして)

305 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 12:02:05 ID:???
>>304
そうか、たっぷり介助してやってくれると喜ぶだろうぜ?
優しくしてくれないと怖がってしまうぞ…ほら、せっかくの可愛い顔が台無しだ。
(内心の動揺をあっさり見破ると少し強張ったように見える相手の表情を覗き込んでいく)
(嘲るわけでもなく、ただ真っ直ぐと見つめるだけの瞳)
(その目は年のわりに子供っぽさを秘めた瞳で、不安の色が消えるまで穏やかな笑みを見せて)

……んっ……ふ、っ……!
何って……お前に溺れてしまいそうなんだ。
(優しくなぞる舌先の心地よさに思わず両目を細め、体に触れている手つきも緩んでしまうが)
(眼前にある悩ましい表情がそれを許さず、再び掌が生地越しでも大きさを感じさせる乳房を弄んでいく)
……なるほど、誘うだけあって大したものだ。
(優先一辺倒だったはずが、いつしか顔を上気させさりげなくジャケットを肌蹴させていき)

306 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 12:15:41 ID:???
>>305
優しくされるのが好きか…では望みどおりにしてやろう。一瞬だけの快楽を味わうが良い。
…かっ、かか可愛い、と言うなっ…!ニンゲンのくせにっ!
(女の心を射止めるような、タレ目がちの優しい瞳で見つめられてしまえば)
(煉獄の七杭である自分でも惚れないわけにはいかず)
(今にも目の前の色男に溺れかけてしまいそうで、不安の表情は既に和らいで)
(それでも依然として、相手に対する姿勢を崩さずにいて)

ちがうっ…私は…お前に責められることは……あっ……!
(ぴちゃぴちゃと音を立てながら、角度を変えて何度も口付けていき、唾液が口元を伝い)
(相手の息遣いに興奮を覚え、豊満で少し固めの乳房を弄ばれて行為を否定しようとして)
やぁっ……!ぬがすなっ、ぬがすなぁ…!
(服を脱がされると、驚きに生娘のような声を上げて)

307 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 12:29:08 ID:???
>>306
刹那的な快楽も悪くはない…その後どうなるかは恐ろしくもあるが。
あえて聞かないでおくのが正解だろうな。
…ふっ、哀れなニンゲンごときが出すぎたことを言っちまったな。
(おいたも過ぎれば火傷すると、本気で怒らせてしまう前に引き下がり)
(相手のプライドを傷つけないよう哀れな存在だと見つめ、実際女に弱い自分の性格を自嘲していた)
(重ねた年齢のおかげもあり、意図せず哀愁を漂わせる表情で接していく結果になって)

失礼……だが、失礼ついでに……
(指に吸い付くような若い肌の感触を確かめれば、乳房から手は離れたものの股間に向かって移動し)
(生娘らしい態度が気にかかり確信を得るべく指先が敏感な部分を一度だけ撫でた)
…いいのか?生娘がこんなオジサンに穢されちまってもよ…?
(先程と同じような挑発染みた発言だが、どこか相手を気遣うように優しい視線を見せ)
(身体に触れていた手をベッドに落とすとその反動で微かにベッドが揺れ、刹那の静寂が訪れる)

308 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 12:45:55 ID:???
>>307
一瞬の快楽を得た時、お前は私の手によって永遠の堕落の闇に落ちてしまう。
特に責任も目標もなかった気楽の育ってきたな次男のお前が
結婚を機にその怠惰を捨て仕事に励むようになった事を、忘れさせてやる。
(相手が引き下がってくれたことによって自分のプライドを持ち直すと)
(声の調子と取り戻し、心の中に入り込むように言葉を述べて)
(胸の奥に秘めた想いと、ドクドクと響く高鳴りを抑えながら……)

んんっ……ひぁっ……!?
(服を脱がされ、一糸纏わぬ姿になるとボディラインの引き締まった青い体を晒し)
(大事な部分に触れられると、身を硬くして戸惑いの色を隠せずに居て)
………お前に尽くし、堕落させることが出来るのであれば、自分の体など惜しくもない。
(なぜか優しい視線から逃れるように目を逸らして、強気な態度を保ち続け)
(静寂を破るように口を開けば、それはまるで相手に全てを捧げても構わないような台詞を言って)

309 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 13:01:28 ID:???
>>308
これだけの美女と得た快楽の果てに闇に落ちるとしても、男としては本望ってやつだ。
大人になると嫌でも責任と義務が圧し掛かってきてな?
自分だけじゃない……妻に子供に、こんな俺でも色々と背負うもんがあるってわけさ。
だが、あっさり快楽に運命を委ねようとしているあたり…根っこの部分は死ぬまで変わらないのかもな。
(自嘲か逃避か、冷ややかな口調で自身を論ずるが格好をつけたところで女を抱くと決めただけのこと)
(それを真面目ぶって語っていく自分のことが面白おかしく、相変わらず皮肉めいた笑顔を浮かべていた)

……お前の決意は分かった。だったら俺の命を賭けて、極上の快楽を味わわせてもらうぜ?
それが例え一瞬でも後悔しないってくらいの快楽をな……
(引き締まるべき部分に無駄な肉はなく、女性らしさを強調する胸はたわわに実り)
(傷のない珠の様な肌と身体に目を奪われる姿に演技はなく、素直に惹かれるまま観賞していた)
次はお前の覚悟を見せろ。俺は何もしない……自分の手で自分の身体を穢す、それが出来るか?
(着崩れたとはいえまだ上下ともにスーツを纏ったままの姿で相手の決意を問う)
(魅惑的な身体を前にして昂ぶる衝動を抑え、ここから逃れる最後の機会を与えて)

310 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 13:22:37 ID:???
>>309
……私の手に掛かったのもお前の運命だ、悪く思うな。
あの時、お前と対峙をしていなければ、このようなことにはならずに済んだものの。
…哀れなニンゲンめ。煉獄の七杭であるこの私の手に、自ら収まりに来るとは
(美女との言葉を聞かされて、女としてはお世辞でも嬉しく)
(しかも執着する相手に言われれば、生真面目な性格が加速してより胸が高鳴って)
(まるで自らの人生を悟ったような語り口に心を乱され、ますます相手の虜になっていきそうで)

あぁ、そして私に堕落した姿を前に晒すが良い…そうすれば…何も考えずに済むのだから…
(潔く決断する相手に、どことなく息子の戦人を思い出し、そっくりなのだなとクスっと微笑し)
(下に居る相手のスーツが皺を作り、目線を合わせれば自分にも決断を迫られて)
(相手が堕落するために、自分の体を相手の好きにさせる行為は、自分も望むものであって)
………私のものに、なってほしい…
(静かに相手の胸板と、自分の胸を密着させてもう一度キスをすると少しだけ離して)
(小さくつぶやいた一言は、一人の男を求める少女の声であった)

311 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 13:37:01 ID:???
>>310
運命か、女が好んで使う言葉だが俺も同じく運命を感じてしまう。
お前とこうして再びあいまみえるのは運命と言うしかないよな?
…哀れで結構。女の餌食となるのは男にとっても本懐のようなものだ……女に溺れ落ちていく、これ以上の幸せはないぜ。
(打算を知らず全ての言葉を真に受ける生真面目さは微笑ましいものであったが)
(それだけに嘘をつくことの罪悪感を強めてくれる)
(だからこそ、相手の手に掛かってやるという発言は真実に他ならない)

…………
(意外だったのは命令口調ではなく、か弱い少女がすがるような小さな呟きであったこと)
(間を置き、返事をもったいつけたのは意図しての事ではなかった)
……ああ、聞かれるまでもなくお前のものだ…
(唇を感じ、しばしキスの余韻に浸った後、相手の求める答えを迷わずに告げる)
(嘘偽りのない気持ち、人ならざる者に許すという宣言をしても何一つとして悔いは無かった)

312 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 13:56:44 ID:???
>>311
……そうか。では、お前と私は運命で結ばれていたのだな。
………運…命……。
…私に溺れていく、お前をこの目で見ていたい。
(文献で何度も読み返していた出来事にときめきを隠せず、目をうるうると潤ませて)
(悪魔の笑みを薄く浮かべる少女が、穢れの知らない純粋な乙女の表情になり)

………っ、そうか…これは私が…
(小さく口付けた後に様子を窺っていると、表情ひとつ変えない相手に)
(思わず伝えてしまった自分の本心を逆手に取るのだろうかと、悔しさに赤い瞳を細め)
(あの時、初めて口説き文句を言われて以来の、相手に惚れてしまった弱みを見せることになり)
っ……!……ほ、本当か?私のものに…なってくれるのか?
(そうしているのもつかの間、相手が放った言葉は自分のものであることを示し、目を大きくして)
(迷いの無いその言語に思わず聞き返してしまい、相手を求めるように抱きついて)
……抱いてほしい…優しく…お、お前が望むのであれば、激しくでもいい…
(命令ではなく、ただ素直な気持ちを相手に伝えていって)

313 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 14:14:57 ID:???
>>312
運命ってのも悪くない……結ばれるべき相手と結ばれるのだからな。
…その目でしかと見ろよ。お前に溺れていく哀れな男の姿を…
(憎き相手を策略に貶めようとする悪魔の顔は消えうせ、そこにあるのは穢れなき少女の瞳)
(見る者に安らかな気持ちを抱かせるあどけない笑顔に溺れていく)
(奇しくも恨みを捨て去ったその時こそ、悪魔の術中に嵌ってしまう瞬間であった)

聞き返すなんてどうかしてるぜ?軽薄だろうと一度言ったことは曲げない。
何せ、自分から望んで捧げたっていうのに撤回する馬鹿がいるかよ。
(軽薄であろうと心の底には筋を通したがる直情的な性格は、やはり戦人と似ていて)
(真面目であろうがゆえに弱気を見せる相手を気遣い、年の功ともいえる包容力で温かく抱き返していった)
……望むままに、か。お前にそう言われて手を出さない男がいるならお目にかかりたいもんだ。
怠惰の大罪は伊達じゃないな……お前にその気がなくなった今も、俺を怠惰の底に突き落とそうとする。
(己の気持ちを隠すことなく、望むままにと聞かされ抱き合ったままベッドの上で反転し)
(お互い左右に寝そべった姿になれば、緩慢に上半身を起こし情事には不必要な物を脱衣していく)
(そこにいる相手と同じよう一糸纏わぬ姿となり、隣にいるベルフェゴールの手に触れ、全てを欲してねだるような視線を浴びせていって)

314 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 14:38:37 ID:???
>>313
………見ている…私だけに、見せてほしい…
(その大きな身体で、包み込まれるように優しく抱きしめられると穏やかな安心を覚えて)
(今まさに目の前の男に愛されようとする一瞬であった)

この身体を使って、堕落へと突き落とすのはお前だけで十分だっ……
………ちがう…わ、私は、お前にしか手を出してほしくないっ…
……私は、留弗夫が好き、だから……
(当初の目的を言うたびに胸が苦しくなって、暫くの間何も言えなくなってしまう)
(――その震える唇を開いた瞬間、相手への愛の言葉を紡いでいき)
……………。
(相手を抱きしめた体は軽々と反転させられて、自分は相手の隣に寝そべると)
(冷たい手を触れられ、自分と同じ一糸纏わぬ姿の相手に望まれれば)
(重ねられた手を握り返し恥ずかしそうに小さく頷いて、行為を待ち望み)


【レスが怠惰ですまない…私とあろうものが自分が怠惰の道を歩むとは…っ】
【ところで、留弗夫…時間は大丈夫なのか?】
【アニメしか見ていない故、具体的なエピソードやセリフ回しが間違っていたら本当に申し訳ない…】

315 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 14:53:23 ID:???
>>314
ここにいるのはお前だけだ…お前だけに、見せてやる……
(言葉に溜めを作る分、気持ちを乗せた声で愛すべき女に安らぎを与えていく)

……これは男冥利に尽きるってやつだな。
そこまで思っていてくれたとは…ますます愛しいやつだ。
(相手の目には恋慕の情だけが透けて見え、綺麗なその瞳に微笑みながら二人して手を強く握り合う)
(愛を確認し合う恋人の秘め事のようにしっかりと握り、手だけではなく体まで重ねようとその身で覆い被さっていった)
……ん、ぅ……
(顎先に一つキスを落としたのをきっかけにして首に、そして露になっている乳房にまで唇が落とされる)
もう一度聞かせてくれないか?お前の口から好きって……
(少し濡れてしまった乳房に手をやり、申し分ない大きさの胸を弄んで愛の言葉を急かして)

【時間はまだ大丈夫だ。そっちこそ大丈夫なのか?なんなら凍結にしたっていいんだ】
【アニメしか見ていないのはお互い様ってわけだ。だから何も気に病むなよ】

316 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 15:14:26 ID:???
>>315
んっ…うん………
(落ち着いた低い声によって、胸の奥の硬くなっていた部分が溶け出していくような感じがして)
(思わず幼さを感じさせる口調で、頷いてみせた)

(強く握られれば、目をぎゅっと閉じてその温かさを感じるように集中して)
(愛される事への気持ちの準備が整うと、相手が自分の上に覆いかぶさってきて)
(それを受け入れるように手を伸ばし、肩に手を乗せた)
……っ…ん、んぅ…ひぁっ…
(行為に慣れたような、キスの動作は一つひとつ受け入れる度に翻弄されそうで)
(先ほどの口づけによって濡れた唇が薄く色づいた桃色の乳首にキスをすると片手を口元に当てて)
はぁぁ………もっ、…もう…いえ…ることなんてっ…!
(相手に張りのある胸を揉みしだかれると次第に柔らかくなっていき)
(熱い吐息を漏らすと、羞恥心で顔を真っ赤にして)
……す、すき……留弗夫…のことが好きっ…
(耳打ちでこそこそと内緒話をするように囁いて)


【私もまだ大丈夫だ、時間になったら言ってくれ】
【わかった、有難う…】

317 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 15:38:32 ID:???
>>316
いい子だ、ずいぶん素直になってきたじゃないか……
(幼さを残しつつも女として艶のある甘い声を発する濡れた唇)
(不意にあどけなさを残る表情を見守りながら、ベッドの上に乱れ散った髪をさりげなく整えてあげて)

……俺もお前のことが好きだ……ベルフェゴール…
(掌に収めた乳房には変化が表れ、女性としての柔らかさを発揮し始めた胸に指を沈ませ)
(花びらのように美しく色づく乳首を指先で挟み込ませると痺れるような快楽を与えていき)
時には気持ちを確かめ合うために…言葉だけじゃ足りずに身体で一つになる…
そんな女の幸せってやつを教えてやるよ。怠惰の渦に飲み込まれる前の置き土産だ。
……んっ……
(相手を真似るように耳打ちをすると、囁くだけでは終わらず耳たぶを軽く唇で撫でつけて)
(生まれたままの姿でいる相手の太腿に手を添えると、本当に弱弱しい力で脚を開かせていった)
…くぅ……ん、はぁ…っ…!!
(穢れなき秘部に宛がわれた欲望の証は緩やかに挿入されていき、男を知らなかった場所に異性の存在を刻み込んでいく)
(我が物だと言いたげに突き込まれ、愛情と引き換えにこれまで守られてきた純潔が散らされてしまって)

【礼なんてよせよ。……ああ、お互いの時間が来るまでよろしく】

318 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 16:04:54 ID:???
>>317
子供扱いをするなっ…!ちゃんと、女として見ろ…っ
(まるで幼い子供をあやすような口調に、むきになって少しだけ睨んでしまい)
(ふくれっ面になりながら、大人しく髪を整えられるとポニーテールにしていた髪型を下ろし)
(そんな細やかな気遣いさえも、女を大事にする手段の一つであったとしても愛おしく感じ)
……ベルフェって…呼んでほしい…あっ…んんんぅ…
(突き立ての餅のように柔らかな胸を揉まれ続ければ、恥ずかしそうに身体をしならせて)
(乳首を指で挟まれると、びくっと身体を震えさせて次第に固く尖っていき、相手に媚びるような切ない声を上げて)
そうしたら、ずっとずっと一緒……留弗夫の側にいる…っ
……私は、永遠に留弗夫に女の幸せを求め続けるだろう…っひぁ…っ…!
んんぅ…だめ…っ
(自分の手によって最高快楽を得てしまったら、最後。二度と戻れない堕落の闇に堕ちていく相手を愛し続けることを誓い)
(耳たぶを唇で愛撫されればくすぐったく、思わずその刺激から避けるように頭を移動してしまい)
(力が抜けてしまったのであろう相手に、脚を簡単に開かれてしまうと下半身の疼きは抑えきれず、女の愛蜜が溢れ出して)
っっ…!――あぁぁぁああっ…!あぁあ、留弗夫…!
なに、これ…気持ちいい……っ
(濡れそぼった膣内に、男性のそれが処女の痛みも無くすんなりと入っていき)
(中が肉棒の形に押し広げられると初めてであるにも関わらず、大きな声を上げて快楽に悶え)
(ぽろぽろと涙を零すと相手を求めるように手を伸ばして、ぎゅっと背中に手を回して抱きしめて)


【これは相手に対する礼儀作法の一つだ、気にするな】
【……よろしく】

319 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 16:35:04 ID:???
>>318
すぐむきになるところが子供なんだ。…俺はちゃんと女として見ているぞ?
……ベルフェのそんなところも嫌いじゃないぜ。
(纏められていた髪が解かれれば、ふわりと広がる髪にさえ色香を感じる仕種に見えた)
(望まれるままベルフェと呼べば相手に送られる視線に優しさ混じるが、それに対して肌に触れる両手は欲望を隠そうともせず)
(震える身体の反応を楽しみ、時折強く乳首を擦ってやり不慣れな快楽の淵へと誘っていく)
そいつは光栄だ……これからも側にいてくれよ?
……ベルフェ、お前には女としての幸せをくれてやる。ずっと、永遠にだ……
(周りの景色が見えず、ベッドで交じり合う二人だけが空間から切り取られたかのような乖離)
(精神まで堕落に溺れていく感覚に一瞬怖気が走る、だが不思議と恐怖はなく側にいるベルフェを視界に収めると気持ちが落ち着いていった)
(これまでの女と同じように落としたつもりが、自分も堕落に落とされた痛み分けの勝負だったと今になって理解して)
あっっ…ん……っ!ベルフェ……!
そのまま、思考することなく…迫る感覚に…身を委ねろ……
(男に侵食された膣内は己の形へと掘り下げられるように幾度も突き込まれ、そのたび聞こえる嬌声は気持ちを昂ぶらせ)
(打算などなく、欲するままに身体を求め深々と繋がっていった)
(背中に左手を入れ込み、密着する肌の面積を増やそうと頬擦りすれば冷たく流れる涙の雫に濡らされる)

【こんな男に礼儀を通すとはな。やっぱり律儀な女だよ】
【……こっちはあと一時間ほど居られる】

320 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 17:02:14 ID:???
>>319
〜〜っ、からかってる…ようにしか聞こえないっ……
あっ、ああぁ、んん、っ、あ……!
(上目でじーっと睨み続け、ベルフェと呼ばれてしまっては嬉しさに顔を赤くして)
(相手を見つめ声を出しつつけながら身を委ねていると、相手の目と自分の目が合って)
(恥ずかしさにぎゅっと目を閉じてしまうと、乳首への快感がより強くなる気がして)
(ちょっと痛みが走るそれが、まだ未知の快楽を引き出していき、もっと色々して欲しそうに相手に身体を差し出して)

っ……そば、に…い…る……!
(ベアトリーチェの上級家具である自分を愛してくれる相手に、息も途切れとぎれに何度も頷き)
(交わりが深くなる毎に、一途に愛する純粋な瞳が相手を堕落の闇へと誘い、悪魔ような少女が女の顔つきになっていき)

留弗夫っ、あぁぁっ、るどるふ……!
この、ままでいろということかっ…!そんなことをしたらぁっ…わたしが、あっん、おかしく…!あっ、ぁぁん!
あ、ああっ、やあっ、そんなに、うごか、ないでっ…!
(体全部で求めるように必死に相手の名前を呼べば、汗ばむ肌と肌がより重なりあって)
(愛蜜に挿入される肉棒に掻き回され、卑猥な音を立てながら律動に身を任せ)
(強がっていた心も、理性を保っていた感情も今この瞬間だけは崩壊して)
(自分だけに与えてくれる至高の快楽と愛情を享受すれば、胎内に熱が溜まっていき)


【それは褒め言葉として受け取っても良いのであろうか】
【わかった。では、このレスで凍結をお願いしたいのだが……】

321 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 17:05:53 ID:???
>>320
【もちろん褒め言葉だと思ってくれていいぜ。ベルフェ、お前はいい女だよ】
【構わない、ここで凍結としよう。次に来られる日を教えてくれるか?】

322 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 17:10:12 ID:???
>>321
【…今はお前だけの家具だからな、私を必要とするのであればいつでも呼んでくれ】
【私は明日からの平日であれば、19時から可能だが…】

323 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 17:17:51 ID:???
>>322
【二人で快楽を貪りあえる家具か……これは良い物を手に入れたな】
【金曜日の20時は可能か?もちろん家具に拒否権はない、と言いたいが都合が悪ければ言ってくれ】

324 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 17:22:33 ID:???
>>323
【あぁ、そして私の介助無しでは居られないただのオッサンになってしまうのだ…】
【金曜の20時からだな…その時間にまた(名残り惜しそうに留弗夫にぎゅってして)】
【霧江さんと、レヴィ姉には気を付けて……】

325 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/13(月) 17:28:16 ID:???
>>324
【ずっとお前といたら骨抜きにされちまうだろうよ。もう既にそうなりつつあるんだ】
【その日までいい子にしてろよ。待ち合わせ伝言スレで落ち合うか】
【もちろん場所は分かるな?(寂しげに抱き着くベルフェの肩を撫でて慰める)】
【怖いこと言うな……見つかったらどうなることか。ベルフェ、また金曜日に…】

【スレを返しとくぜ。】


326 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/13(月) 17:32:37 ID:???
>>325
【そのまま骨抜きになるがいい…(肩を撫でられてじっと見上げて)】
【だから、子供扱いをするなとっ…!まぁいい…伝言スレだな?場所は把握している】
【見つかったらグルで追い掛け回されるからな、油断は禁物だ】
【わかった、では金曜に…】

【スレを返す】

327 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 20:12:48 ID:???
【こちら借りるわね!】

328 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 20:20:22 ID:???
【スレをお借りします。】

【こんばんは、移動をしました。】
【AliveZをやったのがかなり前で、色々不都合があるかも知れませんが…】
【よろしくお願いしますね。】
【このまま炬燵で一緒にぬくぬく、しましょうか?】

329 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 20:25:14 ID:???
【それなりに前のタイトルだしね!】
【私もあやしいところあるかもだから……きにしない!】
【それじゃーあらためてよろしくね、輪舞君】
【私が正の草薙を持ってるってことは】
【おばかとは別れたあとだから……ぬくぬくでももちろんいいしっ】
【お、男の子のお部屋のこたつに入り込んでる乙女心を察して頂戴!】
【あ、輪舞君のお部屋に居候中ってことでもいい?いまさらだけど……】

330 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 20:31:34 ID:???
>>329
【ありがとうございます、こちらこそ…。】
【おばか…?……骸さん…、けふんっ…】
【わかりました、では僕の部屋に居候的に住んでる事にしましょう。】
【では、炬燵から引き出そうと試みますね?】


あの、いばらさん…一日中穏やかに過ごせるのは素晴らしいのですが…
(相変わらず炬燵から出て来ない、いばらさんの横にしゃがんで)

た、たまには外に遊びにとか行ったらどうでしょうか…?
少し肌寒くても外の空気も吸わないと、身体にも悪いですし……
(言葉を選びながら最近だらけきってる、いばらさんを連れ出そうとしてる)

331 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 20:37:40 ID:???
>>330
うふふぅ……輪舞ってばあったかやわらかぁ……もぐもぐ……
(夢の中で何をしているのやら、こたつ布団をぎゅーっと抱きしめながら)
むにゃ……輪舞……
(そばに感じた人の気配に、害意がないことをなんとなく感じているのか)
(しゃがんで近づいてきた輪舞の太もものあたりに、ちょこんと頭をのせて)

【よほど無茶なことじゃなければ大体OKだし】
【やりにくいところとかあったら遠慮なくいってね〜?】
【あ、その……もう輪舞君とはごにょごにょしちゃってる間柄の方がいい?】

332 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 20:47:56 ID:???
>>331
う、うぅ…僕の言葉は夢にかき消されて全く届いてないんですね…
炬燵で眠ると風邪を引いちゃいますよ…?あのっ、聞いてませんよね…
(話し掛けても眠ったままの姿に半分くらいは諦めてるが)
(近付くと、膝に頭をのせて来るくらいには意識?があるみたいだ)

………えっと、確か…
(起こすのは可哀想だけど、だらけきったままも悪いと)
(いばらさんの頬を指に摘めば、ぐにゅ〜と引っ張って)


【はい。僕もいばらさんのやりたい事なら…】
【…う、はい…。なら僕は身体がアレなので……いばらさんに…そのっ…】
【時々、それの処理をされてたりが理想です。】

333 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 20:55:08 ID:???
>>332
ふふふー輪舞ーここがーここがいいのね?いいのねー?
(寝ぼけているのか完全に夢の中なのか、
時折輪舞のおなかのあたりをぺしぺし触ったり
太もものあたりを探るように触れたりしているが)
(頬を引っ張られると、だいぶ夢の場面も変わったようで)
むぎゅっ……ろん……おのれー……
もう、だめだってば、そんなところ、ふぁ、んんっ……このばか、えっちっ……

【ししししし処理って輪舞君ねぇ!】
【おばかどころかドリー並みにデリカシーのない発言!?】
【(草薙を振り回してぽかぽか引っぱたきながら】
【す、好きなもの同士ならもうちょっと別の表現があるでしょ、もうっ……】
【まぁそんなこんなでよろしく!】

334 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 21:03:43 ID:???
>>333
あの、意味がわからないですけど…そろそろ起きて下さいよぉ…
(寝ぼけたままお腹を触ったり太ももに触れたりと)
(かな〜り、困った顔をしたりや呆れた顔をしてるが)

………ね、眠ってるいばらさんは危険だと聴きましたけど…
ある意味では危険かも知れませんね…。
(人に聞かれたら困りそうな事ばかり言ってて自身の部屋でまだ安心は出来てる)
(ジッと顔を見下ろしてれば、ドキドキと心臓が高鳴って)
………………んっ…
(身体を前へと倒してけば、唇…ではなくて)
(いばらさんの頬に軽い口付けを落とし、赤くなって)


【あ、愛のある行為でお願いします!…かな】
【はい。宜しくお願いしますね?】

335 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 21:13:43 ID:???
>>334
むにゃ……今夜のおかずは鯛のお刺身がいいわ……あとおしるこ……もぐもぐ……
(こちらは何か楽しい夢をみたままなのか、のんきな寝言をつぶやいているが)
ろ、輪舞のばかぁっ……そこ、私、弱っ……んんっ、ふぁ……
(こたつ布団をくしゃくしゃに抱きしめながら、ほんのり頬が赤くなっているのは
こたつで熱せられているからだけでもないようで)
輪舞のえっち、馬鹿っ、むにゃ、んっ……
(ひっぱられてもごもご変な声になりながらも)
(頬に、やさしい感触を感じると、輪舞の首筋に抱きつくようにして、緩く抱きしめて)
……輪舞……

336 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 21:22:51 ID:???
>>335
…食べ合わせが悪いと思いますよ…、おしるこは…単品がいいかと。
い、いったい…どんな夢を見てるんですか!?
僕はまだ、なにもしてませんよ…!?
(まだと付ける辺りが怪しいが、やや赤くなってるいばらさん)
(その様子にも困った顔をして、どうしようか悩んで)
えっ…!す、すみません…つい…って、あの…いばらさん…?はい。
(まさか起きててからかわれたのかと、ドキッとしたが)
(手に緩く抱き締められて、名前を呼ばれると小さく答え)

お、起きて下さいよぉ……いばらさん、起きてます…?
(そのまま身体を前後に揺さぶったりし、起こそうと試みてく)

337 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 21:35:34 ID:???
>>336
そ、そんなところにみかんっ……
輪舞の馬鹿っ、ほんとの馬鹿なんだからっ……むぎゅ……
(う〜と輪舞から離れようとするようなしぐさをするものの)
(本気で離れるつもりはないのか、しばらく輪舞のひざの上で寝言をつぶやいたりしているが)
(頬に口付けてもらって、答えてもらうと、ふと動きが止まって)

ふぁ……んーー!よく寝たぁ……ほぇ……なんかおなかすいたわね……あ、おやつの時間は……
んぁ?なんか柔らか……!!!
(体を揺さぶられるとようやく目が覚めたらしく)
(輪舞の首に抱きついたまま、ゆっくりと瞳を開いて……
すぐ目の前の、困ったような表情を前に、
見る間にほんのり桜色だった頬が真っ赤に染まっていき、小さな声で問いかけて)
まままままさか輪舞君?寝顔……見てた……?あ

338 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 21:43:39 ID:???
>>337
お、おはようございます…おやつの時間は過ぎてますよ…?
えっと離してくれると嬉しいですけど…
(逃げ出そうと思えば簡単に逃げられる力だったが)
(離れるのが嫌で離れなかったのは隠して、声を掛けると)
はい。ずっと僕の名前を呼び捨てで呼んだりしたりとか…
夕飯はおしることお刺身の食い合わせがいいとか言ってましたよ?
(にこっと包み隠さずにいばらさんの問い掛けには普通に答えて)

寝顔は…はい、表情豊かで可愛らしかったです。
……や、やっと起きてくれましたね…ふぅ…
(やや疲れた顔でしみじみと呟いて)

339 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 21:50:49 ID:???
>>338
……ぇ……あ、あああっ……もう真っ暗じゃないの!
え?あ、あっ、ご、ごめっ……
(首に抱きついていたことに気がつくと、
名残惜しいのか抱きついたまま離れずにいるものの……
衝撃の事実を告げられると、はじけたようにひざの上からこたつの中に逃げ込んで)
え、な、なまっ……ももも、もしかして私、ね、寝言で変なこと言ったりして……
〜〜〜!!!
(悪気のない笑顔で微笑まれると、真っ赤になって完全にこたつの中に隠れて)
もうだめ〜……私お嫁にいけない……えぐえぐ……

ね、寝がっ……
(こたつ布団の中から正の草薙を滅茶苦茶に振り回しながら)
ろ、輪舞君の馬鹿〜〜〜!

340 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 21:59:44 ID:???
>>339
変な事かはわかりませんけど、面白い事なら沢山言ってましたよ…?
いばらさんの寝相は悪いとか聞いてましたし、知っててもアレはなかなかの……
(殺傷力のある武器を振り回したり暴れるわで大変だったが)
(膝上から急に炬燵にいばらさんが隠れて)
大丈夫です。お嫁さんなら僕が………
……ゆ、夕飯はお刺身にしましょう!
(隠れてしまった、いばらさんに自然にプロポーズしそうになり)
(やや沈黙してから夕飯の話題を出したのだが)
(炬燵にこもって、剣を振り回してる立てこもりみたいな状況になれば)

…あの、ごめんなさい。
可愛らしくて素敵な寝顔でしたよ…?
でも、僕は普段のいばらさんの顔が好きですし、出て来てくれませんか?
(ひとまずは謝ってから炬燵のスイッチを手に取れば)
(カチカチカチと、温度設定を最大にしてしまって)

341 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 22:07:12 ID:???
>>340
お、面白……ああもうだめだわ……
破滅よ破滅、ちょっと私地獄の蓋のほうへ逃げてくるわもう……
(恥ずかしさのあまり頭まですっぽり隠れるものの)
(お嫁さんに、と聞くと、ちょこんと顔だけだして)
……お夕飯……一緒にお買い物、いく?
(なんとか話題を変えてくれようとしているらしい心遣いを感じれば、
機嫌が直りかけたものの……)

〜〜〜(&@%&△$?!!
ろろろ輪舞君の馬鹿〜!!!か、可愛いのは輪舞君のほうなんだからね?!
(嬉しさと恥ずかしさがごちゃまぜになると、再び真っ赤になってこたつにもぐりこんでしまい)
(くるなー!とばかりに草薙の切っ先を布団の外で暴れさせているものの、
中の熱があがっていくと段々剣先の動きが鈍ってきて)
……うぅ、か、棺桶の中が恋しい……

342 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 22:16:17 ID:???
>>341
…逃げないで下さい、今の黒王の場所に逃げられると困りますよ?
あちらには僕は近付いたりが、得意ではありませんし…
(布団から亀のように頭を出した、いばらさんに視線を合わせて)
…はい、できたら…ご一緒に行きたいですよ?

可愛い…ですか、複雑な心境です。
そのっ、そんな使い方をすると精霊が怒ってしまいますよ…?
(明らかに八つ当たりの道具と言うか武器に使われてる宝刀を見て)
(ちょっとだけ苦笑いをしてしまい)
冷たくてまるで牢獄の様な、あの中から出て来てた…いばらさんよりも
僕は今のいばらさん、表情豊かで可愛らしい方が好みです。
出て来たら…一つだけ言う事を聞いて差し上げますよ?
(にっこり笑って、まるで子供を相手にする様な言い方で)

343 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 22:24:53 ID:???
>>342
ううっ、じゃあ月の向こう側でもどこでもいいわぁ……
このままじゃ私恥ずかしくて死んじゃう世界初の人間になるかも……
……ろ、輪舞君が一緒に行きたいっていうなら私だって、い、一緒に……

えっ……輪舞、君……
(自分の研究の好奇心以上に、自分の身を案じてくれていたことを思い出す)
(そして、影日向無く自分を見守ってくれて……
あそこから出た後も、自分の居場所となってくれた人に、
今の自分が、といってもらえれば嬉しくないはずがなく)
……輪舞君ってばニブいくせにこういうときだけドキっとさせるんだから……
(こたつの向こうで笑ってくれた気配を感じると、赤くなった顔をちらっと覗かせ)
……ちょっとのぼせちゃったかもだから。ベッドに運んで欲しいかも……

344 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 22:40:49 ID:???
>>343
普段から天真爛漫な、いばらさんらしくないですね?
後程にでも…お買い物を一緒にしましょう。
(夕飯の支度とかもあるので、一緒だと手間にはなるが…機嫌が直ってくれるならと)

僕は鈍いんですか…?
運動は得意ではありませんけど、苦手とは言いませんし…普通ですよ。
(また篭城から顔を出してくれた姿に一安心し)

はい、ベッドにですね?
ちょっと失礼します。んしょ…
(運んで欲しいとの言葉にいばらさんの潜ってる炬燵に手を入れ)
(ぎゅっと脇の下から抱き締めて、力を入れると炬燵から引きずり出して)
(そのまま運ぶと言うか、引きずってベッドにまで来ると)
と、到着しましたよ?
(ぽふっといばらさんをベッドに置いて、声をかけて)

345 :名無しさん@ピンキー:2010/12/13(月) 22:42:26 ID:???
ヲチ開始w

346 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 22:47:42 ID:???
>>344
ううう、寝言ー……寝顔ー……
(さすがに寝言でなんと言っていたか改める勇気は無いらしく)
(こたつの中でうんうんうなっているが、じきに顔を出して)

もうっ、そういうところが鈍いんだからっ
(少し唇を尖らせるものの、剣を封印して抱かれやすいようにして)
(ずるずると引っ張り出されると、こたつ以上に嬉しいぬくもり……
輪舞の体温に引っ張られるままになり)
あー、そこは運動普通なら抱っこしてくれてもいいんじゃないの〜?
(自分とそう変わらない体格の輪舞に無茶をいいながらも、
ベッドに置かれると、くいっと輪舞の袖を引いて)
……やっぱり外寒そうだし、今日は家にいよ?
それとも……おねだりはひとつ限定?

347 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 22:56:39 ID:???
>>346
運動神経と力は関係ないと思いますし、いばらさんを持てるか心配で…
重くて落としてしまっては悪いですからね?
(ごく普通にいばらさんに対して、失礼極まりない事を言えば)
(ベッドまで運んだので立ち去ろうと思ったら袖を引かれた)
いえ、いばらさんがそう言うのなら構いませんよ?
夕飯のお刺身とおしるこは出来ませんが…
(未だに夕飯の食い合わせの悪いメニューを作る気だったが)
(いばらさんに言われると、そのメニューは諦めた)

うん、と…おねだりは平気ですよ。
先程……その、寝顔が余りにも可愛らしくて…
…い、いばらさんにキスをしてしまいましたしね。そのお詫びです
(黙ってればわからない事を言えば、また笑顔を向けたがやや赤い顔をしてる)

348 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 23:05:18 ID:???
>>347
え、心配?
……あ、うん、あ、ありがと……
うんっ!それじゃあ、いっしょにごろご……?!!
(ばっちり寝言を聞かれていたらしいとわかると、頭から湯気を立ててへなへなへこたれ)
輪舞君、後でお仕置きだかんね……っ

あ、う、うんっ……
い、いいから!寝顔とか忘れて!速攻で!
え?あ、も、もうっ……輪舞君、馬鹿……変なところで正直なんだから……
(そんな正直なところも好きなのだけどと、と)
(ベッドの上に引き倒すように腕を引きながら)
……おきてるときにもしてほしいな、キス

349 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 23:13:04 ID:???
>>348
お仕置き…ですか?その、寝相は沢山言ってましたし…
聞こえちゃって…、僕がエッチだとか…も言ってましたよ…?
(素直過ぎるくらいに更に言ってた内容を語ってある意味でいばらさんを追い詰めてく)
えっ…?その、忘れるのは難しいですけど…
わっ…と、すみません…平気ですか…?
(手を引かれると倒れそうになり、いばらさんを押し倒してしまう形でベッドで重なって)
(体重をかけない様にと片手に支えてれば)

…わかりました、眠ってる時だけでは…いばらさんに悪いですからね
………んっ…、ちゅ…
(目の前にあるいばらさんの額に顔を近付けてけば)
(軽いキスをおでこに二回落として、少し離れて)
…どうでしょう、満足しましたか…?

350 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 23:22:34 ID:???
>>349
そうよー!私がお仕置きす……?!!
ろ、ロ、ろんっ……!
(お仕置きどころか逆に自分がお仕置きされるようなもので)
……ううう、こたつから逃げてきたのは失敗だったわ……
(隠れるものの無いベッドの上で悶々と耳の先まで赤くなり)
あっと……だ、大丈夫?輪舞君
(倒れこんできた輪舞に一瞬身を硬くするものの)
(片腕で自分をガードしてくれたことに気がつくと、
恥ずかしそうにその手の力を緩めてもらうよう、そっとなでて)

んっ……輪舞君……
(額でキスを受け止めると、嬉しそうに目を細め)
……輪舞君の意地悪っ
(満足できない、というように、今度は自分の意思で首筋に抱きつくと)
(目の前の輪舞を抱き寄せ、唇を重ねて)
んっ……ちゅっ……

351 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 23:32:20 ID:???
>>350
出して欲しいと言ったのは、いばらさんじゃ…
大丈夫ですよ。…自分の体重くらいは支えられますので
(真っ赤ないばらさんに急接近してしまい、片手に体を支えて)
(力を抜けばよりいばらさんに顔や身体とかが接近してしまう)

はい…。んっ、キスしましたけど…っ…
んんっ!?…ちゅ…
(キスと言えば唇の筈だが、いばらさんには良く額とかにしてる)
(だが満足はしてないらしく、唇が唇を重なってしまうと)
んっ……ちゅ、んっ…!
(驚いたのか少しだけ暴れ、両手をさまよわせると)
(離れようとしたのか、いばらさんの胸元に触れて)
(ふにゅっ、と押せば益々真っ赤になってしまう)

352 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/13(月) 23:41:55 ID:???
>>351
もう〜〜〜!輪舞君の馬鹿!とうへんぼく!朴念仁!
(大騒ぎする自分の上で困ったような輪舞の胸元をぽかぽか叩きながら)
(離れて欲しくない、といいたそうに、抱き寄せて)

……輪舞君と一緒にいると、私あんまり魅力ないのかなあって思っちゃうわ……はぁ……
(輪舞の優しい気遣いは棺桶の中にいたころから感じてはいるものの)
(好きな男の子と一緒にいれば、それなりに期待もしてしまうわけで)
ん……
(胸元に触れた輪舞が赤くなると、自分は大丈夫だからと)
(輪舞もベッドの上にあがるよう引き倒しながら、キスを離さずに)
ちゅっ……ね、輪舞君、明日は研究お休み……だよね?
(キスをいったん離すと、それ以上はさすがに女の口からはいえないのか)
(吐息を、輪舞の唇に触れるような距離で漏らしながら囁いて)

353 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/13(月) 23:53:08 ID:???
>>352
いばらさんは…可愛らしくて素敵な女性ですよ?
わっ…、大丈夫かな、んっ…
(片手に支えてた身体を更に引き寄せられ、ベッドの上のいばらさんに重なる形で)
(唇を触れ合わせて止まってしまい)
………ぁ…、その…休みに…します…。
…ちゅ…、んっ…んちゅっ、ンッ…
(休みか聞かれると意味は伝わって、自ら唇を重ね合わせ)
(ぬちゅ、と熱い舌をいばらさんの口内へと侵入させると)

んんっ、んっ…ちゅ、んん…んっ…
(普段の消極的な動きとは別物で、舌を自ら絡ませに行けば)
(先程不意に触れた片方の胸に手を重ね、揉みしだきながらキスを続けてく)

354 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/14(火) 00:00:24 ID:???
>>353
ありがとう、輪舞君……
(可愛いのは輪舞もだけど、という言葉はとりあえず飲み込んで)
うん、輪舞君、軽いから……
……ありがと、ちゅっ……
(気持ちが伝わったのを感じると、嬉しそうに唇を重ね)
(入ってきた、こたつよりあったかな舌を舌で受け止めながら、
小さな舌で輪舞の舌を愛して)

ちゅっ……んんっ、輪、ど……んっ……
(胸元に手を感じると、一瞬からだが震えるものの)
(しなやかな指に揉みしだかれていくたび、体からは硬さが抜け)
(つながった口元からは、甘い声が漏れていき)
ちゅる、んっ……

355 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/14(火) 00:06:19 ID:???
>>354
【す、すみません…いばらさん…】
【時間的にそろそろ僕は限界になりますけど、
いばらさんにお時間があれば】
【凍結をお願いして構いませんか…?】

356 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/14(火) 00:13:12 ID:???
>>355
【もうお夕飯どころか夜ね!】
【遅くまでありがとう、輪舞君】
【今日は楽しかったわー!】
【私もよかったら続きお願いしたいな】
【輪舞君は時間帯ってどのあたりがいいのかな】
【私は平日は結構遅めからな感じだったりすることも多くて】
【なんとか合わせられたらいいんだけど】

357 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/14(火) 00:16:48 ID:???
>>356
【日付まで変わってますからね、おやつや夕飯の時間はとっくに過ぎてます。】
【平日ならスタートは夕方からで、今日くらいか遅くても二時くらいが限界ですね】
【時間を指定してくれれば、可能な限り合わせますよ?】

358 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/14(火) 00:20:32 ID:???
>>357
【つまり……輪舞君が夜食を作ってくれるってことね!】
【う、平日夕方スタートはちょっときびしめかも……】
【ちょっと今日はいい具合に時間があって】
【そしたら輪舞君が着てくれた!って感じだったから】
【23時ぐらいから2時ぐらいまでっていうのは厳しいかしら】

359 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/14(火) 00:22:57 ID:???
>>358
【えっと…、夜食は僕じゃダメかな…?】
【時間は遅くなりそうだけど、大丈夫ですよ。】
【また明日…今日に会いますか?】

360 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/14(火) 00:26:02 ID:???
>>359
【えっ、あっ……】
【い……イタダキマス】
【で、でもでも私も輪舞君の夜食になるからっ!】
【もし輪舞君の負担じゃないなら、今夜?になるのかしら……会えたら嬉しいわ】
【23時ぐらいにお願いしてもいい?】

361 :輪舞 ◆syVU7.IN4PwH :2010/12/14(火) 00:30:29 ID:???
>>360
【あ、なら草薙で力を吸い取って下さい…って】
【良く考えると僕からは吸えないかな…?】
【わかりました!また今夜、そのお時間に…お願いします。】
【お時間に待ち合わせスレにて待ってますね?】
【今日はありがとうございました、楽しかったです!お休みなさい。】
【…また今夜、デートをお願いしますね?いばらさん。】

【スレをお借りしました、お返し致します。】

362 :竹河いばら ◆6Tu9U2r/qpLq :2010/12/14(火) 00:34:42 ID:???
>>361
【そそそんなこと輪舞君相手にできるわけないでしょ?!】
【っていうか、白だしね……輪舞君】
【無理言っちゃってごめんね】
【うん、私も楽しかった!おやすみなさい、輪舞君】
【で、でででデートっ……デートになるのね、う、うんっ……】
【こ、こたつの中で汗かいちゃってないかしら……】

【スレをお借りしたわ、お返しするわね】

363 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 06:06:50 ID:???
【こちらのスレをお借りする!】

打ち合わせ込みになるし【】は使わないで、話すぞー?
俺っちは依頼を受けて、織姫ちゃんを誘拐して奴隷に仕込むとか…
そんな感じが自然になるかにゃー?
なにか織姫ちゃんからあれば、是非アイデアを出してくれっ…!

364 :井上織姫 ◆buUbwuozOM :2010/12/14(火) 06:12:03 ID:???
【お借りします】

どうぞよろしくお願いします。
キャラや設定がいまいちなのでお任せしたいんですが
できれば欲望に任せて犯されるようなのを希望してますっ

絵と口調から何となく可愛いイメージを持っちゃうんですが
そういうのも出来そうですか?
あと、あたしの事は良く知ってらっしゃいますか?

365 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 06:15:30 ID:???
>>364
むむっ、無理やりってのは可能になるけど
力で支配したりよりは身体に快楽を与えてく感じの方がいいぞ。

織姫ちゃんの事なら人並みくらいは…、毎週欠かさずにジャンプは購入してるけど
能力がどうとかは詳しくは覚えてないなー。
時間を逆行させて、再生をしてたとか…もかなり前だからにゃー

あ、もし合わないとか思ったら遠慮なく言ってくれよ?
無理に付き合わせたりは織姫ちゃんに悪いしさー

366 :井上織姫 ◆buUbwuozOM :2010/12/14(火) 06:20:08 ID:???
親切にありがとうございます!
悦ぶというよりは、あたしの身体に興奮したお相手が
無理やり犯してくる…ようなのを想定してたので
快楽調教とかだとちょっと合わないかもしれません。
すみません…

367 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 06:24:12 ID:???
>>366
確かに…俺っちじゃ、力付くで無理やりは色々難しいからなー…
織姫ちゃんの身体を好きに使ったり、理性より本能的に求めたりは出来るかも。

…そんな感じでやって見るか?
あ、やって合わなかったら言ってくれて構わないぞー。

368 :井上織姫 ◆buUbwuozOM :2010/12/14(火) 06:31:01 ID:???
>>367
乱暴にされたいわけではないので
拘束されてとか抵抗できない状態にして求められるのでも大丈夫です。
最初の募集の際言葉が足りなかったですよね、ごめんなさい。
トレインさんのほうはあたしが合わないってことはないですか?

369 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 06:33:47 ID:???
>>368
ふむふむ…、なら逃げられない様に身体を縛ってたりとかもアリかー
それなら俺っちが悪戯から、そっち方面に持って行けぜー。

あはは、それはないっての。
俺っちは織姫ちゃんが好きだぜー?

370 :井上織姫 ◆buUbwuozOM :2010/12/14(火) 06:38:39 ID:???
>>369
ではそんな感じでよろしくお願いします。
はうっ…。お話してたら嬉しくなってきたので…あたし…えっと、頑張ります。

トレインさんの設定がまだわからないことが多いので
書き出しお願いしてもいいですかっ?

371 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 06:45:58 ID:???
>>370
……セクハラとか性的な行為を受ける側がなにを頑張るんだ?
わかった!じゃあ、書き出しを作るから待っててくれー!

372 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 06:56:36 ID:???
(掃除屋とか、ある意味何でも屋の仕事を請け合ってる途中で)
(とある少女の誘拐と監視の仕事を依頼された)
(本来ならば断ってしまう内容だが、元々監禁されており)
(まるで姫っちに似た状態で、ついつい個人的に請け負ってしまい)
(…元々監禁されてる場所から助けて、改めて監禁をする。)
(もし今の依頼主が気に入らなかったら勝手に逃げ出そうと考えて)
こんばんはだにゃー、織姫ちゃん?取り敢えず一緒に来てくれー
(ささっと監禁されてる場所から助け、そして自分のアジトへと連れ帰った)
(運んでる途中に質問を受けると答えられる範囲で答えて…)


えっと、つまり日本が出身でこの場所まで誘拐された…と。
なる程ー…ちなみに後ろ手のそれは外せないんだよなー、開錠はもう少し待ってくれないか?
(連れてきた時から後ろ手に手錠をされて、自由を奪われてる姿)
(織姫ちゃんを取り敢えずベッドに座らせ、普通の会話をしてく)



【ちと、何度か日を過ぎたりとかさせてくぞー。】
【身の回りの世話から、エッチ…の流れでいいかにゃー?】
【問題なかったら宜しく頼むっ!】
【質問とかは【】を使ってくれー】

373 :井上織姫 ◆buUbwuozOM :2010/12/14(火) 07:15:43 ID:???
>>372
(下校途中に後ろから襲われ、意識を奪われた後何処かも判らぬ場所に監禁される)
(最初は激しく抵抗したが、段々と体力と精神を削られていき)
(黒崎くんや仲間を信じて助けを待つことにした)

…はい…?
(何が起きたのかも判らず、見知らぬ相手に監禁場所から救い出された)
(長い間監禁されていた場所から、状況が変わるのならばと特に抵抗もせず)
(幾つかの質問を投げかけ、そしてまた何故か自分にもされた質問に答えた)

そうです…あなたはどうしてあたしをここに連れてきたんですか?
…はい…でもあたしっ・・・帰らなきゃ…皆心配してると思うんです。
ここはどこなんですか?

(ベッドに座り、目の前の相手を訝しげに見る)
(今までの状況から変わったということはわかるけれど、どうしていいのかはわからない)
(疲れ果てた姿は痛々しいほどで、最低限の食事しか与えられておらず)
(何時もは艶のある綺麗な髪や肌も監禁場所の床の土汚れがついていた)

【わかりましたっ】
【服装はとりあえず制服でいいですか?】

374 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 07:30:21 ID:???
>>373
一応は仕事の依頼だっからかな?あと、捕らわれのお姫様を救うのは初めてじゃないぞー!
帰らなきゃかー、わかった。俺っちが家まで送ってやるけど…
今すぐは難しいし、しばらく待ってくれるか?
(誘拐された理由とか、直ぐに帰してまた誘拐されないかとか)
(今すぐに解放するのは難しく、待って欲しいと答えて)
ここは俺っちのアジト、と言っても数ある内の一つで……
少なくとも国外だから外は危ないからな?
…って、汚れたままじゃ嫌だよな。
(居場所の答えは明白には答えたが外国で、一人に帰るのは難しく)
(制服姿に土汚れが付いて弱って、更に痛々しい織姫ちゃんを見れば)

ごめんなー後ろの手錠を外さないと、シャワーも浴びせられないし…
今はこれで我慢してくれるかー?
(一旦離れると、お湯を付けて絞ったタオルを持って来て)
(織姫ちゃんの髪や頬に付いた土汚れを拭いて行ってやる)
…今から飯にするけど、なにかリクエストはあるか?
(髪とか薄汚れてた部分を拭けば、そう織姫ちゃんに聞いて)



【制服で大丈夫だぞー】
【次レス辺りから、ちょっと場面を飛ばすからなー?】

375 :井上織姫 ◆buUbwuozOM :2010/12/14(火) 07:40:20 ID:???
>>374
本当ですかっ?…良かった、帰れるんだ…。
わかりました……。
(ずっと不安でいたこともあり、家まで送ると言われると安堵し)
(待てという言葉にも頷いた)

日本じゃないんですか?
あたし、そんな遠くに来ちゃったんだ…。
はい…何か…すみません……。
(タオルで髪や頬を拭われると、まだ怯えがあるのか目をぎゅうと閉じる)
(恐る恐るといった風に身を任せながら、緊張し身を固くする)

何でもいいです。
あるなら、甘いものかパンが食べたいです。
(リクエストまで聞かれると驚いて、問いかけに答え)

【わかりました】

376 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 07:51:26 ID:???
>>375
依頼主は織姫ちゃんを連れてこいって言ってたけど
女の子を監禁して、とか気に入らないし無視するぞー。
…日本に帰るのは先になるけど、我慢してくれよー。
(帰れる希望が出来た為か心なしか織姫ちゃんに覇気が戻って)
(タオルで拭いてからは夕飯のリクエストで、パンか甘いものと言われ)
…オッケー、そうそう。
俺はトレイン・ハートネット…、トレインでいいぜー?
(リクエストに答えるとあんパンとケーキを持って来て)
(名前を名乗ってから食べさせてく、ケーキやパンを食べさせれば)
(後ろ手に縛られてる織姫ちゃんは最初は遠慮してたが)
(次第に自然と食べさせるのに慣れてくれた。)
(…お腹が空いてたのか割と沢山合った食べ物は全滅してしまい)

(それから数日の間お世話をして回ってけば、コーヒーを入れて来て)
ほら、やや甘めに作ったぞ?
(もはや餌を与える気持ちで織姫ちゃんの口元に近付けて傾けるが)
(まだコーヒーは熱々で、気が付かずに飲ませようとし…)

377 :井上織姫 ◆buUbwuozOM :2010/12/14(火) 08:02:20 ID:???
>>376
ありがとうございます、トレインさん。
(後ろ手の拘束はどうやら複雑に作られたものらしく、外されることはなかったが)
(以前の過酷な状況と違い、日常会話に応じて貰えることや食事を与えて貰える事)
(数日の間に大分元気を取り戻し、絶望という感情は薄れて行っていた)
(コーヒーのいい匂いと一緒に部屋に姿を現した相手の名を呼んで)

…あっ!!
…あっ…熱っ…!
(口許に傾けられたコーヒーに口をつけるが、熱さに驚き思わず身を引いた)
(その拍子にカップが引っくり返り、制服のシャツに熱いコーヒーがこぼれる)
(痛みを伴う熱さに耐えられず首を振って)

378 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 08:11:01 ID:???
>>377
気にするなー、本当はココアにした方が良さそうだったけど…
(生憎とコーヒーしかないので、たっぷり砂糖を入れて来たのだが)
(元気を取り戻して来た織姫ちゃんと話したりで油断してしまい)
わ、悪いっ!って、火傷するよなっ…!
(こぼれたコーヒーは織姫ちゃんにかかって、制服に染みを作ってく)
(慌てて織姫ちゃんの制服を掴んで、左右に一気に脱がせると)
(ボタンは飛んでしまって、下着が露わになって)

だ、大丈夫か…?んっ…?
(ついでにタオルを織姫ちゃんの胸元に当てて拭いてくと)
(その大きな膨らみは下着とタオル越しにでも手に感触を伝えて来て)
ふむふむ…、織姫ちゃんの胸は大きくて触り心地もかなり、よし…?
(つい、手のひらで織姫ちゃんの胸を揉みしだいてしまって)
(柔らかなそれを楽しむ様に揉んで、手を動かしてく)

379 :井上織姫 ◆buUbwuozOM :2010/12/14(火) 08:28:14 ID:???
>>378
熱い……ひゃあっ!
は…はぁ…っ…
(慌てたトレインがコーヒーの染みのついた制服を勢いよく脱がせると)
(下着に包まれた大きな乳房が弾けるようにぷるんと揺れる)

だだだっ…大丈夫ですっ。
へ、平気ですからっ…うぁっ…
(タオルが胸に押し当てられ、慌てて静止しようとするが)
(両手は拘束されたままなので、身体を揺らすくらいしか出来ず)
(豊満な胸を揺らし、さらにその柔らかな感触を相手の手に与えてしまう)

や、やぁっ…ちょっ…何してるんですかぁっ…
(タオルで拭うだけでなく、手のひらで直接揉みはじめるトレインに驚き)
(与えられる刺激に甘く呻きながら、首を振る)

380 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 08:40:16 ID:???
>>379
火傷するかも知れないのに平気って事はないだろー?
いいから、いいから…遠慮するなってのー…
(タオルを最初は当てただけだが、押し付けられて来る感触や重量感に)
(その柔らかさや大きさを感じてしまって)
なにって…、織姫ちゃんの胸元に付いたコーヒーを拭いたりとか
ついでに前々から気になってたこれを揉んでみたりかにゃ?
(下着の上から揉んでるのに指は沈んだりと、間違いなく巨乳の部類に入る胸を揉んで)
(タオルは付いたコーヒーは既に吸ったし、制服に付いたのも暖かいが)
(火傷する温度ではなくなってたが)

一応こっちも拭いたりしとくぞー?
(そっと織姫ちゃんの下着を上にずらして、ぷるんっと胸を露出させてしまえば)
(両手にタオルを置いてその胸を鷲掴みする様に触れて)
(手を動かせばタオルのザラザラの布地で乳首を刺激して)
(タオル越しとは言え、完全に愛撫のレベルで織姫ちゃんの胸を揉み遊んでる)

381 :井上織姫 ◆buUbwuozOM :2010/12/14(火) 08:46:34 ID:???
【うーん、やっぱりというか想定してたのと違いすぎちゃうみたいです】
【本気で嫌がることも出来そうにないのでここまでにさせてください】
【長い時間付き合ってもらったのにごめんなさい。楽しかったです】


382 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 08:49:55 ID:???
>>381
【うう、ごめんな。織姫ちゃん…織姫ちゃんの希望を上手く叶えられなくて、ごめんよー】
【こっちこそ長々と悪かった!楽しかったけど、希望は叶えられなくて悪い。】
【もし、また機会があれば頼むなー?】
【付き合ってくれてありがとう!織姫ちゃん、それと…本当にごめんな?】

383 :井上織姫 ◆buUbwuozOM :2010/12/14(火) 08:52:23 ID:???
【あたしのほうこそごめんなさい。こちらこそ、また機会があればよろしくお願いします】
【付き合ってくれてありがとうございます、謝らないでください】
【お返しします】

384 :トレイン・ハートネット ◆8rVZxqvl7Y :2010/12/14(火) 08:56:09 ID:???
>>383
【すまぬー、じゃあお疲れ様!】
【スレをお返しする!】

385 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 16:18:45 ID:???
【スレお借りします】


386 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 16:20:45 ID:???
【これからお借りします】

>>385
【誘ってくれてありがと!唯の好きなシチュってどんなの?】

387 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 16:23:41 ID:???
【私?
私は無理矢理系からラブラブ系までいけるわよ】
【貴方は私にどんな事したい?Orされたいのかしら?】


388 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 16:26:45 ID:???
【無理矢理系で手篭めにしてやりたい】
【いつもが堅物だけに、唯って襲うの楽しそうだしね】

389 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 16:29:22 ID:???
【うん、いいわ……私を襲って頂戴♪】
【どんな感じで襲う?
服は私服か制服どちらがいいかしら……】
【貴方もこれから時間は空いてるのかな?】

390 :名無しさん@ピンキー:2010/12/14(火) 16:32:32 ID:???
【やった、すごい楽しみになってきた】
【私服も制服もどっちも可愛いからな、悩むところだが
学校で襲うなら自然と制服になってくるな】
【口うるさい唯に指導されて、逆切れされて襲ったりしたい】
【これから時間は空いてるから大丈夫だ!】

391 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 16:36:57 ID:???
【じゃ、学校での方がやりやすいかしら?】
【放課後いつまでも帰らない貴方を注意して逆ギレした貴方に襲われちゃう感じでいい?】
【そう、それなら良かった♪】


392 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 16:39:40 ID:???
【学校でってことでやってみよう】
【それいいな、唯の案を使わせてもらって俺から書いてみるよ】

393 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 16:44:27 ID:???
【じゃ、書き出しは貴方からお願いしようかしら?】

394 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 16:46:56 ID:???
だっるいな、もう誰もいなくなってやんの
(放課後となり誰もが帰ってしまった教室で一人だけ残り)
(自分の席に着いたまま帰る気配もなく、机で頬杖してだらけていた)
あーあ、部活もやってねーし暇でしょうがないや
なんか暇つぶしできないかな…
(しまいには机に突っ伏してだらけてしまっていた)

【さっそく書いてみた。唯は襲われたら流されるほう?それとも必死に拒む?】

395 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 16:59:24 ID:???
(唯が所用を終え教室に戻ってくるとクラスメイトの男がまだ教室に残っていて)
あら、まだいたの……?
こんなとこで油売ってないで早く家に帰りなさい
【えーと、私は……最初は嫌がるけど
貴方の愛撫に負けちゃう?感じかしら……】


396 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 17:02:42 ID:???
早く帰れって言われてもな
昨日さ、火事になっちまって家が燃えたんだよ
だから帰りたくても帰れなーい
(机でだらけたまま視線だけ唯に向き、追い払うように手を振って)

【よし、それでやってみようか】

397 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 17:08:45 ID:???
え……ホント……なの?
それは先生に相談した方が……いいんじゃないかしら
い、いつまでも学校にいる訳にはいかないし
(男の驚愕の告白に驚いて……)


398 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 17:12:18 ID:???
相談したってどうにかなる問題じゃないし
よけいなお節介はやめて、とっとと帰れよ!
どうせ何の力にもなれないくせによ、それとも古手川の部屋に泊めてくれんのか?
(最初から冗談だったが、それに気遣い唯で遊んでいた)

399 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 17:18:06 ID:???
そ、そーゆう訳には……
同じクラスメイトが困ってるのに
放っておくなんて……私には
えっ!?そ、それは……夕飯ぐらいなら……食べさせてあげても
(困惑しながらも必死に考えて……)


400 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 17:21:00 ID:???
夕飯食べたらさよならか?
こんな寒い季節にどうしろってんだよ、親切ぶるなら泊めてくれよ
古手川の部屋にお泊りで決まりだな
(勝手に決めつけ、机から立ち上がって唯に近づく)

401 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 17:23:42 ID:???
え、そんな……
と、泊めてあげたいけど……
一緒の部屋はちょっと色々まずいんじゃないかしら
お、お兄ちゃんの部屋でよかったら一晩だけ泊めてあげても……


402 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 17:26:46 ID:???
嘘だよ、家が燃えたら学校なんか来てられるか
古手川ってあんがい騙されやすいんだな
こんな嘘もわからないんじゃ風紀を守るなんて無理だ、もう止めちまえよ
(いつのまにか唯のすぐ側まで近づいて)

403 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 17:30:52 ID:???
なっ!?
ひ、ひどいわ!!嘘だったなんて……
貴方サイテーよ!!
(頭に血が昇り思わず男に平手打ちしてしまう)
あっ!?ご、ごめ……


404 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 17:34:50 ID:???
間抜けを人のせいに……
いってーな、ここまでするか?
(赤くなった頬をさすりながら唯を睨みつける)
ごめんってなんだ?詫びるんならこうだろ?
(制服の上から胸をつかんで揉んでいき)

405 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 17:38:02 ID:???
あ、貴方が……悪いんでしょ
あんなひどい嘘つくから!!
謝ってほしいのは私の方よ……
なっ!?ハレンチなっ!!
何するの!!止めて……
(男の腕を掴み抵抗する)


406 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 17:41:25 ID:???
抵抗すんのか?
お前はこんなことまでしたんだぜ!
(唯よりもはるかに強い力で平手打ちして)
これくらい、お詫びしてもらっていいだろ!
(ブレザーを脱がせて中のシャツのボタンまで外していく)

407 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 17:47:00 ID:???
あ、当たり前……きゃあ!!
い、痛い……
(強烈な平手打ちを受け体が震えてしまい
男に脱がされても抵抗できなくなって)
や、止めて……いやっ


408 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 17:51:31 ID:???
おおっ!古手川ってエロイ体してるじゃん
(怖がる唯を尻目に好き放題に胸を触っていって)
古手川ってパンツもエロイんじゃねーの?
そうだ、パンツ見せたら帰ってもいいぜ
見せなかったらどうなるかわかるだろ?めちゃくちゃに犯してやる

409 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 17:54:05 ID:???
【ご、ごめんなさい!!
ちょっと用事が入っちゃったorz】
【これからって時に申し訳ない……ごめんね?】


410 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 17:55:28 ID:???
【凍結はできないよな?】
【用事はしょうがない、残念だけどさ】

411 :古手川唯 ◆TwHN1/Hd1c :2010/12/14(火) 18:00:50 ID:???
【うーん、そうね……
私も次にいつ来れるかあやふやだし
今回は申し訳ないけど……ここで終わりに】


412 : ◆kOOTNZizIg :2010/12/14(火) 18:01:57 ID:???
【お疲れ、途中でも楽しめた】
【じゃあ、これでスレをお返ししておくぜ】

413 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/14(火) 23:35:14 ID:???
【舞園さんと一緒に場所を借りるね】

414 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/14(火) 23:38:16 ID:???
【苗木くんとお借りします】

こんばんは、急いで来てくれてありがとうございます。
もう夜時間ですから、眠くなったら言ってくださいね。

まず、誰でロールするか、どんなロールするかを相談しましょう。
苗木くんはどんなロールをしたいですか…?

415 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/14(火) 23:44:29 ID:???
>>414
ありがとう舞園さん。もっと早くに来られればよかったんだけど…
完全に夜時間になっちゃったね。本当なら外出もしちゃいけないはずなのに…

あのあとも色々考えてみたけど、ボクはやっぱりボクのままでやろうと思う
だから、舞園さんも自分が一番良いっていうなら、そのままで大丈夫だよ
ロールの内容は、お話以上の事もしてみたい…って思うな
どういう方向性でするかは舞園さんの希望とすり合わせながら決めていくよ

416 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/14(火) 23:49:14 ID:???
>>415
大丈夫ですよ、個室でなら他の人の部屋に泊まっても
校則違反じゃないみたいですし。

わぁ…良かった。ありがとう、苗木くん。
1話の内容を少し変えて、心細いから苗木くんの部屋に泊まらせて
もらってそのままそういう感じに…とか?

苗木くんはどういう方向性がいいですか?

417 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/14(火) 23:58:49 ID:???
>>416
そうだね…それが一番自然な形だと思う。
方向性は…純愛でもそうじゃなくても、ボクは構わないけど…
ボクのほうから舞園さんを襲う…みたいなのはちょっと想像しにくいかな。

418 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/15(水) 00:07:22 ID:???
>>417
そうですね。
わたしとしては純愛半分誘惑半分みたいな
迷った気持ちのまま…っていうのが本心になりそうですね。
怯えてるのは本心だと思うのでそこは演技ではなく
積極的に誘惑するあたりで、少し無理をしているような感じで、できればと。
さすがにわたしも超高校級のアイドルですから、誘惑したら…乗ってくれますよね…?

あのですね。
苗木くんに時間があったら、次から書き出してみようと思うんですけど。
あの…時間のほうは?


419 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/15(水) 00:12:16 ID:???
>>418
うん…あの時の舞園さんは心の中で葛藤してて…
きっと凄く迷っていたはずだから、ボクがそれを癒してあげられれば一番いいな。
も、勿論…舞園さんに誘惑されたら…ボクも抗うなんて無理だと思う。

時間?うん、まだ眠くもないし、このまま続けられるよ。
最後まで続けるのは多分無理だと思うけど…
その時は…また今度にね?

420 :名無しさん@ピンキー:2010/12/15(水) 00:17:58 ID:???
ベルピ

421 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/15(水) 00:22:48 ID:???
(夜時間の少し前、苗木の部屋のインターホンが鳴る)
(ドアの音に怯えていることを伝えると、ここに泊まればいいと言われ)
(その意味に気づいて慌てている苗木をじっと見ながら、一言)

…いいんですか?じゃあ、お願いします…。
あの部屋にいたら、眠れそうになくて。
(頬を赤らめながら、苗木の部屋のベッドまで歩み寄って)

男子のベッドって少し大きいんですね。
あの…ここなら二人でも寝られますね…。

(衝撃的な映像を見せられ、頭は混乱していて)
(一人で居たらどんどん悪いほうに物事を考えてしまいそうで)
(苗木と一緒にいれば、何故か希望を持てるような、そんな勘を感じる)
(自分の勘は恐ろしく当たるし、絆を深めておいて悪いことはないだろうと思う)
(心のどこかで、迷い込んだ鳥を助けた少年を気にしている部分もあって)

【はいっ、よろしくおねがいします】

422 :名無しさん@ピンキー:2010/12/15(水) 00:26:29 ID:???
童貞

423 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/15(水) 00:34:06 ID:???
>>421
…う、うん……!二人以上同じ個室で寝ちゃいけない…なんて校則はどこにもないしね。
舞園さんがそれでも構わないっていうなら、ボクが今日はずっと一緒にいるよ。
(まったくボクはこんなときになんて事を考えてるんだよ…)

あ、ああ…いいよ。
ボクだって今は…一人でいたい気分じゃないし…。
(見せられたビデオの映像を思い出すだけで気が滅入ってくる)
(そのことを考えてもどうすることも出来ないことも事実で)
(そうだよ…どうすることもできないなら、今は舞園さんを守ることだけ考えよう…)

何かあっても…ボクは絶対に舞園さんを守るから…安心して眠っていいよ。
…えっ、ふ、二人で?一緒にっ!?
い、いいいよ!ボクはその…その辺で転がって寝てもいいし…。
それにほら、またドアを弄るような人がこっちに来るかもしれないから、見張らないとさっ!
(舞園と密着しながら寝ることが嫌なわけではない)
(むしろその提案は心臓が高鳴るぐらいに魅力的なもので)

【よろしく、舞園さん】
【あ、と…設定を活かせるかなと思って括弧の中に所々ボクの台詞を入れながら進めようと思うんだけど…】
【問題ないかな?】

424 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/15(水) 00:42:29 ID:???
>>423
そう…ですよね。
あんな…ことがあったら…一人は怖いですよね…。
(苗木くんの見たものがどんなものかはわからないけど、きっと同じくらいショックなものなんだろう)
(それなのに気を使ってくれる彼はやっぱり、優しいと思う)

ありがとう、苗木くんは…わたしの味方でいてくれるんですね。
は、はい。そんなの悪いです、わたしが無理を言って押しかけてしまったのに。
…鍵をかけていれば入ってくることはないと思いますし…あの…あのですね…
心細くて…苗木くんが傍にいてくれないと…眠れそうにないです。
(慌てて距離を取ろうとする苗木の手を思わず握って、弱い力で引っ張る)
(うるうると濡れた瞳で、上目遣いに見つめ、最後にはトドメのように甘えた声で)

苗木くん…わたし、苗木くんの助手なんですから…。
(手を離し、ベッドの上に座って苗木を待つ)
(超高校級のアイドルの手管というよりは、半分以上素でやっていて)

【わぁ、素敵です。そのほうが楽しそうですね】

425 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/15(水) 00:51:49 ID:???
>>424
うん…だから舞園さんが一緒にいてくれるとボクも心強いんだ。
(舞園さんがどういう映像を見せられたのか少し気になるけど…)
(でも、それを思い出させて辛い思いをさせちゃいけないし、今は聞かないでおこう…)

勿論だよ。どんなことがあってもボクは…舞園さんの味方だよ。
確かに…カギを壊して入ってくるような事は…ないと思いたいけど…。
(その時は舞園さんだけでも…なんとしても逃がしてあげないと…)
舞園さん……
(そ、その表情は反則だよ…こんな姿見せられたら放っておくなんてできないじゃないか…)
(握られた手をぎゅっと握り返して覚悟を決める)

…うん、わかった。今日はボクがずっと…傍にいる。
だから…何も怖がらなくて、大丈夫だから。
(甘えた声が愛しくなって、ベッドの上に座った舞園をたまらず抱きしめてしまう)
(しばらくした後自分のしたことに気がつき、顔を真っ赤にして)
(……な、何してるんだよ!いくらなんでも急にこんなことしたら…逆に脅えさせちゃうだろっ!)

426 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/15(水) 00:59:45 ID:???
>>425
ありがとう…苗木くんが傍にいてくれたら
わたしも心強いです…怖くなくなって…何だか安心できる気がするんです。
苗木…くん…!
(ベッドの上で抱きしめられると、大きな瞳をぱちぱちと瞬かせる)
(思わず苗木の顔を見ると、動揺で真っ赤になっていた)
(伝染するかのように、自分の顔も熱くなっていくのを自覚する)

…苗木くん。
(驚きで身を固くしていたが、やがてその力を抜いて)
(細い腕で苗木を抱きしめ返すと、長い髪の良い匂いやきゅっとくびれたウエスト)
(ぷっくりと膨らんだ高校級の胸が、苗木の手や身体に伝わっていく)
ずっと、こうして抱きしめていてくれるんですか…?
(決して嫌ではなく、むしろ安心しているという言葉に嘘はなかった)
(恐怖で一杯になるよりは、この不思議な感情に身を任せたいと考えて)

427 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/15(水) 01:08:18 ID:???
>>426
あ……舞園さん……えっとこれは別にそういうやましい気持ちとかじゃなくって!
舞園さんが可愛すぎて思わず…いやこの状況で可愛いってのもおかしいけどえっと…。
(舞園さんの手が……ボクを抱きしめてる…?)
(まさか抱きしめ返してくれるとは思わなくてこちらも気が動転してしまい)
(しばらくそのままでいると、当然舞園の体を感触が全身から伝わってくる)
(……超高校級アイドルだけあってやっぱり…凄いプロポーション…なんだな)
(胸も…あたってるし……)
はっ…!う、うん…舞園さんがイヤじゃないんだったら…こうして抱きしめてても…。
ボクは…いいよ…?
これで少しでも…舞園さんが安心してくれるのなら…。
(まだ少し恐怖が残っている舞園を安心させるようにそう言って)
(…でも、これじゃ全然…身動きが取れないし…一晩中このままってわけにもいかないから)
(どこかで…何か…言い出さないとなぁ…)

428 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/15(水) 01:17:48 ID:???
>>427
うふふっ、わかってます。エスパーですから。
……冗談です、ただの勘…なんですけど。
可愛すぎるなんて言われるのは予想できませんでした。
(抱きしめあっていると、苗木の鼓動は面白いほどに伝わってきて)
(エスパーでなくても、彼の内心がわかって思わず微笑んでしまう)

…あ。でも…ちゃんと休まないといけませんよね。
明日も何があるかわからないですし。
…だから、ベッドの中で安心させてください。
(すっかり恐怖を払拭させてくれた苗木を見つめて、極上の笑顔で微笑みかけた)

このまま眠ったら制服が…ん…。
苗木くん…少しだけ目を瞑っててくださいね。
(苗木が正直に目を閉じたのを見ると、制服のタイをはずして胸元を緩め)
(ブラを外しスカートを脱いで、ベッドの下に畳んでおく)
(苗木の耳にはシュルシュル、と衣擦れの音だけが聞こえるだろう)

いいですよ。
(ベッドの中に潜ると、忠犬のように固まっている苗木を呼んだ)

429 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/15(水) 01:35:42 ID:???
>>428
……う、うん。このままじゃ寝るにも寝れないし…。
明日も頑張れるように…今日はちゃんと寝ておかないと。
じゃあ、ベッドで……一緒に、寝ようか。
(そう、寝るだけ…ベッドで一緒に寝るだけだもんな…)
(なにもやましい事なんてないし、問題ないよな)
(笑顔を向けた舞園にぎこちない笑顔でこたえると、一旦体を離して)

え、制服?う、ん…わかった。じゃあ…はいっ。
(言われたとおりに目を瞑っていると耳から聞こえるのは服の擦れる音)
(まさか…着替え!?確かにあの制服のままじゃ寝にくいかもしれないけど…)
(いくら目を閉じてるって言っても、目の前でなんて大胆だな…)
(…ん?ちょっと待てよ?私物は没収されてるはずだから着替えなんてあるはずないじゃないか…!)
(しれに気付いた頃にはもう舞園の自分を迎え入れるような声が聞こえていた)

ほ、本当にいいの…?だって今…舞園さん…
(ここまでしてるのに…ダメなわけないよな…)
(とりあえず…ベッドに入ろう)
(上半身だけは服を脱いで身軽な格好になってベッドに潜り込んでいく)
…う、ん…大丈夫、舞園さん?狭く…ないかな。
あと…寒く、ない?
(間近に感じる女性の匂いを嗅いでとても気が気ではなく)
(正直このまま眠りにつくのはまず無理そうだった)

430 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/15(水) 01:48:10 ID:???
>>429
大丈夫ですよ、ベッドに入ってしまえば見えないですし…
苗木くんとなら……いいですよ。
(アイドルという職業柄、水着のような格好になることはよくあることで)
(セーラー服の上着と下着だけの姿でも、ベッドに潜ってしまえばそれほど気にはならなかった)
(自分で言うように、苗木となら何かあっても嫌ではないと思っていて)
(心のどこかでは、既成事実があれば苗木は完全に味方にできるという打算もあった)

わたしは大丈夫です。
苗木くんこそ、そんな端っこにいたら落ちてしまいますよ…?
もうすこしこっちへ来ていいですよ…苗木くんのベッドなんですから…。
(遠慮がちにベッドのぎりぎりのところで眠ろうとする苗木が微笑ましくて)
(もっとこっちへ、と誘導すると遠慮がちに近寄ってきた)

ふふふ、捕まえちゃいました。
…こうすれば…寒くないですね。
苗木くん……。
(近寄ってきた苗木に身体を摺り寄せながら抱きつき、脚を絡める)
(薄い布越しの肌の感触は先ほどの比ではなく、間近にある顔はうっすら赤く染まり)
(潤んだ瞳で見つめながら、何かを欲するように顔を上げる)


431 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/15(水) 02:07:18 ID:???
>>430
うん……そう、だね。
(うん、見えないから問題…ないわけないじゃないか!)
(舞園さんの…肌に直接体があたって…)
(いいですよ、ってどこまでいいって意味のいいですよなんだろう…)
(…ダメだダメだ!こんなやましい発想したら舞園さんを守るどころじゃない…)
(とりあえず落ち着こう…うん、落ち着こう…)

ボクも大丈夫、全然…じゃあ、ちょっとだけ…。
(遠慮がちにゆっくりと舞園の方へ体を近づけていく)
(…人のとなりで寝るのって、こんなにあったかいんだ)
(もっと…近づいても大丈夫なんだろうか)
(恐らく彼女も拒絶はしないだろうとは思うが今ひとつ踏ん切りがつかなくて)

えっ…あ…うん。舞園さん…あったかいよ。
舞園さん……。
(何も纏っていない足が絡まり、もう体を離すこともできなくなって)
(さっきと同じように手を背中に回して舞園の体を抱きしめてあげると)
(暗い部屋の中でもその顔が赤く上気していることははっきりとわかった)
(これは…いいってサインなのか…?本当にボクなんかが…そんなこと)
(超高校級アイドルと…ボクみたいな平凡な高校生が…)
舞園さん……んっ…!
(自分の中に生まれた感情には逆らうことができずに)
(いっそう強く体を抱きしめながら、潤んだ瞳を見つめて)
(恐る恐る顔を近づけていくと、そのままそっと口付けを交わす)

432 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/15(水) 02:17:19 ID:???
>>431
わたしも…あったかいです。
苗木…くん。あ…
(遠慮がちに背中に手が回り、抱きしめられる)
(男の子の肌と薄い布一枚越しに密着すると、さすがに余裕もなくなって)
(苗木くんの鼓動の音に、自分の音が重なる)
(意識してしまうと恥ずかしいから、いっそ一緒にしてしまおうと胸を押し付けた)
(薄いセーラーごしに、胸の突起までも当たって擦れて)

…んっ……ん…。
(今までドラマの演技でキスをしたことはあったけれど)
(自分を気遣い、拒絶に怯えながらもそっと優しい口付けをしてくれる彼が愛しく感じて)
(自分の意思でする、初めてのキスに胸が震えるのを感じた)

はぁ…んッ……なえぎ…くん…。
(もう一度、今度は自分から口付けをする)
(打算的な考えや恐怖が全部、苗木の色に染まっていくのを感じる)

433 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/15(水) 02:25:04 ID:???
【2時か…この時間になると…少し、眠くなってきたみたいだ】
【舞園さん、今日はこれぐらいでいいかな?】
【それでまた今度…続きをしたいんだけど、舞園さんは…どう?】

434 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/15(水) 02:28:02 ID:???
【そうですね…私も少し】
【そうしましょう。ありがとう、苗木くん】
【わたしも続きをしたいです。苗木くんの予定だと次はいつ会えますか?】
【わたしは明日は大丈夫なんですけど】

435 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/15(水) 02:34:09 ID:???
【ありがとう…舞園さん】
【ボクも明日の夜は来られるから、舞園さんは何時ぐらいがいい?】
【それとも昼間の方がよかったりするのかな】

436 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/15(水) 02:38:28 ID:???
【明日なら夜8時くらいから来られます】
【苗木くんと長くいれるなら、明日は昼でも平気なんですけど】
【苗木くんは夜の何時に来れますか?苗木くんが決めてください】

437 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/15(水) 02:44:44 ID:???
【ボクもずっと一緒にいたいぐらいだけど…残念だけど明日の昼は…】
【だから夜の8時に今日と同じように伝言スレにしよう】
【舞園さん…遅くまで本当にありがとう】
【楽しんでもらえてたのなら嬉しいな】
【じゃ、また明日ね…】

【ボクはこれでスレをお返しします】

438 :舞園さやか ◆ZmIP3.ssZA :2010/12/15(水) 02:47:19 ID:???
【うふふっ、ありがとうございます】
【夜の8時に伝言スレですね、わかりました】
【苗木くんも、遅くまでありがとうございます】
【とても楽しかったですよ。また明日…】

【わたしからもお返しします】

439 :名無しさん@ピンキー:2010/12/15(水) 03:04:10 ID:???
http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1292239661/

440 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/17(金) 20:05:09 ID:???
【暫しの間、スレを借りる】

441 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/17(金) 20:06:31 ID:???
【舞園さんと一緒にスレをお借りします】

【えっと、一応…本編の方が最後まで終わったバレとかそういうのは気にしなくてもよくなったよ】
【今のロールにはあんまり関係しないかもしれないけど…】

442 :苗木誠 ◆9ggDV3BU0g :2010/12/17(金) 20:07:33 ID:???
【しまった!ごめんなさい。まさか同じ場所とは思ってなくて…】
【ボクの方はこれで…割り込んですみませんでした】

443 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/17(金) 20:10:48 ID:???
>>441-442
【あ…あぁ、まさか一緒だったとはな】
【こちらこそすまないことをした】

444 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/17(金) 20:16:09 ID:???
>>442
【こちらも気づかなかった】
【気を遣わせてしまったすまない】

>>443
【エスコートすると言っておいてこの様だが、お前に会えて嬉しいぜ】
【続きからでいいならレスは準備できている】

445 :名無しさん@ピンキー:2010/12/17(金) 20:17:21 ID:???
ノシ

446 :名無しさん@ピンキー:2010/12/17(金) 20:19:00 ID:???
前回と同じところで済ませてるから起きる事故だな
自分たち以外が見えてないのってすごくかっこわるいと思うぜ

447 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/17(金) 20:19:06 ID:???
>>444
【…わ、私もだが、お前はどんな女に会ってもそういう事を言うのだろう?】
【あぁ、続きからよろしく頼む】

448 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/17(金) 20:23:05 ID:???
>>447
【そんな悲しい事を言うな。お前だけだよ、ベルフェ】
【この後、続いてレスを落とすからそのまま待っていてくれ】

449 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/17(金) 20:26:01 ID:???
>>320
……からかうのは、好きな女だから…だろ?
どうでもいい女にちょっかい出すほど俺は優しくないぜ。
(声も身体の反応も随分素直になりつつあるのを見抜き、乳首を擦る手つきが僅かに強さを増して)
(いくらか痛みを加え、それでも胸に触れる手を振り払わない従順な態度から相手の覚悟の程を知る)
(その全てを捧げる覚悟。そこまで思われることは男冥利に尽きることで、誇らしくもあり嬉しくもあった)

…………
(側にいると、その言葉以外には何もいらない。純真で真っ直ぐなその気持ちだけで満たされる思いを感じ)
(交じり合った快楽の淵にありながら、深く穏やかな表情でベルフェに視線を送り、自分の女となっていく相手に安堵を与えていき)

……んっ!く……おかしくなんか、ないさ……!
女は…好きな男に抱かれて……くぅっ!…善がり狂うのが……幸せだ…!
あ、んぁっ!……俺のモノになった…証を…くれて、やる……っ!!
(初体験だと感じさせないほど双方己を昂ぶらせ、沸点を超えた欲望の熱をこれ以上押し留めておくことは不可能になり)
(愛蜜に満たされた膣内を蹂躙していた性器は最後に一際強く突きこまれる)
……っっ!!
(女を愛する果てに行き着く結果、快楽に促されるまま達すれば熱い迸りが胎内に注ぎ込まれていった)

450 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/17(金) 20:43:54 ID:???
>>449
本当に好きなら、からかうなっ…!その…もっと優しくしろっ…
それも…やあぁっ、痛っ…!やだ、留弗夫っ、いたい…!あぁっ、くっ…っあ、あ…!
(触れ慣れてないそこは強く擦られる度に痛みが伴うが、それは徐々に快感に変わっていき)
(身体をビクビクと震えさせながら悶え、相手の与える快楽を受け止めていった)

…………んっ、あぁっ!あ、ふあぁっ、あっ…!
(星の数ほどの女を抱いた相手は、初めての自分に対しても容易に快楽を引き出し)
(悦びに肉棒を膣内できつく締め付け官能的な表情を浮かべれば、堕ちていったのはどちらかさえも判別がつかず)

あぁぁ!っ、るどるふっ、そんなぁっ、ああぁ、すきっ…好きぃっ……!
お前のものになった、証を…っ、あっ、あぁ…
―――……ふあぁぁあああんっ!
(突き刺さるペニスがまるで杭で刔られているようで、甘美な声を漏らしながら後を追うように締め付けて)
(脚を広げたまま挿入される場所が卑猥に出し入れを繰り返されていくと、濡れた声が二人の空間で響いて)
(息も絶え絶えに、快楽の頂点へ達すると一際高い声を上げて荒い呼吸を繰り返して)
(子宮内に注ぎ込まれる熱い精液を感じながら、瞳をとろんと潤ませて相手の腕の中で脱力していき)

451 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/17(金) 21:07:51 ID:???
>>450
優しくしてやりたいんだが…お前は虐げられることに小さな喜びを見出すタイプじゃないかと思ってな。
ベルフェ……心当たりはないか?
(要求に応えず刺激を和らげるどころか指遣いは荒さを増して乳首を責め立てて)
(身を震わせるたびに視界に留めている胸が合わせて揺れ、それがやたらと扇情的に見えてしまう)

……う、んッ……
ベルフェ、これでもう俺のモノだ。忘れるなよ?
(刹那に意識が飛ぶ感覚を過ぎ、ベルフェにあらん限りの欲望を放ち満たされた顔で微笑を送り)
(腕の中に可愛らしく収まっている相手を見つめていると、その目を見つめられないほど密着し、頬を寄せ合い抱きしめていく)

これからはずっと一緒というわけだ。
お前に捨てられたら永遠の孤独か?それだけは勘弁してくれよ、俺は寂しがりなんでな。
(手にした温もりは絶対に手放さないと、相手を思う気持ちの強さを知らしめるため抱きしめる両手に力が入り)
(背中に回った手は、密着をより強くするため相手の身体を強引に引き寄せていった)
(力に任せた抱擁に似つかわしくない動作で、掌は優しく背を撫でて愛する人を愛でるように接するが、どこか子供扱いしているようでもあった)

452 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/17(金) 21:31:30 ID:???
>>451
そ、そそそんなことはないっ!ルシ姉でもあるまいしっ……!
あっ、きゃあんっ…!やだぁっ…!
(一人が失敗をすれば他の姉妹が揃って一人を虐める世界に居る為、屈辱にしか感じないが)
(乳首ばかりを集中的に責められ、少し乱暴に弄られると言葉とは裏腹に身体は悦びを感じて高い声を出し)

はぁっ、はぁ…はぁ…っ……!
―――……私は、お前のものになれたのだな…、お前も私のものだ……
(熱い欲望は中に収まりきらず結合部分から音を立てて零れ、子宮にじわりと染みこんでいく感じがした)
(瞳を固く閉じたまま呼吸を整えていくと、温かな相手の抱擁に自分からも頬を擦り寄せて)
(やがて落ち着きを取り戻すと、恋をした娘のような穏やかな表情になっていった)

……捨てたりはしない、私はお前に尽くしていく…
その様子じゃ、まだ怠惰にはなっていないようだから、な……
留弗夫…私は、生まれて以来…姉妹の模範的な家具として生きてきて、一度も褒められた事なんてなかった……
だが、あの時お前が私に言ってくれた言葉がずっと頭に残っていて……
思い出す度に脳裏に焼き付いて離れなくて…もう一度囁いてほしかったんだ……
(身体を強引に引き寄せられると、自分は相手に必要とされている事を実感して)
(相手の温もりは今までには味わったことの無い程心地良く、ずっと尽くしていきたいと思い)
(年を重ねたその手が、まだ幼さの残る背を優しく撫でると、ぽつぽつと相手に対する恋慕、本音を呟いていった)

453 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/17(金) 21:55:42 ID:???
>>452
どうだか、真面目なやつほど被虐属性を持っているもんだ。
ストイックに自分を虐め続けられる奴の事を真面目というんだからな。
(自分が述べた言葉に自信があり、指が乳首を強く抓ってやれば否定する声が聞こえるものの)
(それはとても弱弱しく、刺激を受け入れるように身体をしならせる姿を見て確信に至る)

ふっ、そうだったな……俺も晴れてお前のモノとなったわけだ。
愛情は時にお互いを束縛する鎖となる。だが、相手への気持ちが強いほどそれが喜びに変わっちまう……
(人間相手に本気で恋をした目の前の少女をおかしく思う一方で、いつしか本気にさせられていた自分の気持ちにも気がついていた)
(お互い相容れない存在でありながら求め合う…考えるほどに滑稽で、思わず薄い微笑が零れて)

まだ怠惰には程遠い……なにせお前を愛する事に懸命だったからな。
ベルフェ――――
(根深い苦しみを吐露する相手を前に、何を言っても茶化す言葉にしか聞こえないだろうと静かに押し黙って耳を傾ける)
(せめて体だけはと、全てを受け止める優しさと覚悟を秘めて両手の内に愛すべき相手に温もりを与えていった)
…………ん、ッ!
(悲しみを塞ぐようにキスで唇を閉じさせ、相手の言葉を奪う)
(身体で悲しみを鎮める術にばかり長けてしまった…そんな自分に出来るささやかな慰め)
(そのはずが柔らかい唇に夢中になってしまい離そうとはせず、いつしかキスをした理由を見失っていた)

454 :名無しさん@ピンキー:2010/12/17(金) 22:17:09 ID:???
あははははははははははははは

455 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/17(金) 22:20:10 ID:???
>>453
アスモデウスが、似たようなことを言っていたな……あいつは色欲を司っているからな…
そうだな…だが…お前を想い続ける事は、少し辛い…かもしれない…
(目の前のニンゲンには既に配偶者、そして子供が居る)
(仮に自分と相手が結ばれ堕落させたとしても、帰る場所は自分ではない)
(相手が常日頃から、社長として働きつつ浮気を繰り返して居る事実を知っているからこそ)
(遊びというものを心得ている相手に、本当の想いを伝えることができただけで満足している部分があった)

……そうか、怠惰へと導いていれば…お前にこうして愛されることもないのか…
(相手が怠惰になれば、自分が奉仕をする一方で相手からは何もしてもらえない事になる)
(既に分かっていた事だが改めて口にすれば、どこか物悲しさが募り眉を下げて)
………お前に、このような事を漏らしてしまうとはな…
(見下す存在であった只のニンゲンに本音を漏らしてしまい、堕ちてしまったのは自分かと嘲笑い)
(それでも目の前のニンゲンが与える優しい温もりを放したくなく、ゆっくりと噛み締めるように深い吐息をついた)
……んぅっ…!?
(いきなりのキスに呼吸が一瞬止まり、直ぐに鼻での呼吸に変えることが出来なかった)
(この口付けはどの様な意味が含まれているのか分からず、少し混乱してしまい)
(やっと冷静さを取り戻し鼻で呼吸をすれば、ただ身体は大人しく唇を重ねることに集中していた)

456 :名無しさん@ピンキー:2010/12/17(金) 22:41:55 ID:???
終了w

457 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/17(金) 22:45:32 ID:???
>>455
どうした……そんな顔をして。悲しげな顔を見せられると堪らなく胸が痛んでくるぜ。
霧江と一緒になる前、不意に見せるあの顔とソックリだ。
(思うが故に高まる寂しさが表情に出ると、情に絆されやすい性格のせいか放っておくことが出来ない)
(歯の浮くような台詞を躊躇わず囁く自分の口は軽いのかもしれないが、それでも言わずにはいられなかった)
今の俺はお前だけを見ている……お前だけを愛しているんだ、ベルフェ。それだけじゃ足りないか?
(軽薄な男と言われようが、その時感じた本音を伝えるだけ。偽りで女をたぶらかす奴とは違う)
(自分なり美学のおかげで言葉には迷いがなく、視線と共に真っ直ぐな愛情を注いでいって)

お前が望むままに進めばいい。俺を怠惰に導けば満足か……愛すれば満足なのか。
欲張ってその二つを頂いてしまうのもいいんじゃないか?
(相手にしてみれば真剣な苦悩であるが、生真面目だからこそ生じる悩める姿は良い意味で滑稽に見えた)
(軟派な自分と接することで、どこか一つたがが外れてしまえばいいと己のペースに引きずり込んでいき)
……んぅ…ふ……
(キスを拒絶されれば無理強いするつもりはなかったが、腕の中の相手が緩やかに脱力していくのを感じ取り)
(しばし唇を堪能したのち、舌を絡ませ合うような濃厚なキスをするわけでもなく、触れ合わせていただけの唇が遠ざかっていった)
なぁ、ベルフェ……ここは天国か?それとも地獄か?
天国に行って口説きにいく約束だったが、例え地獄だったとしても変わらない。
お前はいい女だ。……いつのまにかこっちが本気になっちまったてみたいだな。
(接吻で濡れた唇に指先を押し当て、そっとルージュを引くような軌道で撫でていき、潤んだ唇の柔肌を指を通して記憶に刻み込む)

【お前にのぼせていたせいか、もうこんな時間になっちまってる。そろそろ子供はオヤスミする時間だぜ】

458 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/17(金) 23:11:20 ID:???
>>457
………なんでも、ない。……胸が痛いのか?なら、これ以上痛くならないように摩る…
……留弗夫…ずっと…一緒だよな?
(複雑な乙女心は、相手にはどう伝わっているのか…こればかりは相手の気持ちをはかる事も出来ず)
(ただ、この場…愛する相手の側に置いて欲しく、居場所を求めるように寄り添い、厚い胸板を甲斐甲斐しく摩ってあげて)

……十分だ、今のお前に愛されている…その真実が、私をこんなにも幸福にさせる。
相手を怠惰にさせた時に得る快感や幸せとは程遠い…もっと…心が満たされている…
(優しく低い声色で囁かれるその言葉が、自分の心の奥底に入り込み広がっていく)
(胸が暖かくなりながら自分も迷いのないその視線を相手に向けて、二人は見つめ合う)

……お前は、それでもいいのか…?
…二つを同時に出来るほど器用ではないのだが、少しずつ…してきたい……
……今は…怠惰にさせる以上に、留弗夫に愛されたい…
(真面目な性格のせいで、まんまと相手のペースに引きずり込まれていく)
(自分でもそれに気づいてはいたが、愛というものは強大な魔力があるようで、悪魔の自分でも変えさせていった)
…………ん…っ
(ただ触れ合わせるだけのキスが心地良く、血のような赤い瞳は恋の病にかかっていく)
(名残り惜しそうに唇が離れると、相手を愛したい想いが行為に表れ相手の頬を両手でそっと触れていった)

………いや、ここは…天国だ。……何より今日の私は、化粧をしている。
――――お前に褒められて、口説かれる為に、な…
……留弗夫、愛している…
(御世辞にも化粧とは言えないほどの、薄化粧は自分なりに一生懸命したものであって)
(繰り返されたキスによって口紅は落ちてしまったが、相手の指がルージュを引けば女として色づいていった)


【……だから子供扱いをするなと…。私は悪魔だ、この時間でもまだ起きている】
【だが…お前が一緒が寝てくれるというのであれば…もう寝る】

459 :名無しさん@ピンキー:2010/12/17(金) 23:18:52 ID:???
キメェw

460 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/17(金) 23:46:06 ID:???
>>458
甲斐甲斐しい女だ。…ベルフェはいい嫁さんになるぜ。
不安なのか?俺もまだまだだな、目の前の女を不安にさせちまうなんて…
(慈しみを込めて胸板を撫でる手から一抹寂しさを見抜くと、さりげなく手と手を重ね合わせていき)
(言葉ではなく体の熱を持って不安に答え、求める存在はここにいると、掌に染み入るよう己の体温を感じさせてやり)

これまで愛された事がなかったのか……これから今感じている幸せをいくらでもくれてやる。
……ふっ、これじゃ怠惰に堕ちるのはいつになるか分かったもんじゃないな。
(眼前の相手にのめり込むほど怠惰から遠ざかっていく)
(愛し愛され、二人してお互いを視界に留め、相手のことを考えずにはいれない。ざわめく感情は心を色めき立たせてくれて)

お前の好きにすればいい……けして投げやりな気持ちで言っているわけじゃないぞ?
何をどう選ぼうがお前を受け止めてやる……お前が惚れた男はそれだけ懐の深い男だって見せ付けてやりたいのさ。
(予想通りのお堅い答えだが、欲張って二つを選んだのは予想の範疇を超えて良い傾向に思えた)
……どうした?気持ちよく眠らせてくれるのか?
(これまで受身一辺倒だった相手に珍しく甘えを見せ、ふくよかな胸元に緩々と顔を寄せていった)
(大の男が相手の胸に埋まり無防備に甘える姿はまるで子供だが、それだけ本心を晒しているとも言える)

どうりで……。いつにもまして綺麗なわけだ。
これじゃ俺じゃなくてもお前を口説くだろうさ……尚更ベルフェから離れることが出来なくなったわけだ。
目を離した隙に悪い虫でもつかれちゃ困ってしまうからな。
嫉妬を呼び覚ますのはお前の役目じゃないだろう?お前はずっとここにいて、俺を骨抜きにする事だけを考えればいいのさ……
(垣間見せた独占欲は仄かな嫉妬といえなくもないが、想い人が側にいる限り穏やかな笑みを湛え)
(優しい胸の中で瞼を閉じ、怠惰に誘われるまま眠りについていった)

【なら、このまま一緒に眠ってくれ。……やはりお前はいい女だよ】
【お前に会えたこと運命と、愛するベルフェに感謝したい……ありがとう】
【このまま眠らせてもらうが気が向いたら俺を呼んでくれて構わない。男を振り回すようになったら、いよいよ一人前の女だぜ?】
【……おやすみ】

【これでスレをお返しするぜ】

461 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/17(金) 23:53:13 ID:???
>>460
【あぁ、添い寝も…腕枕もさせてやるっ…痺れてしまうがいい…】
【こちらこそ、楽しい時間を過ごせたことに感謝する…】
【……留弗夫、またお前を愛してもいいだろうか…?今度はお前の為に炊事、洗濯、料理もするっ…】
【その…色々尽くして、怠惰にさせつつも愛されたいからなっ…】
【だから、また呼びたい…っ、お前がよかったらまた伝言する…】
【おやすみなさい…】

【スレを返す】

462 :逢沢花梨 ◆B5WkLprwsA :2010/12/18(土) 21:57:56 ID:???
【御主人様◆3eYmPPnGivgYと一緒にスレをお借りします】

失礼しまーす、お茶をお持ちしました。
(控えめにノックをしてからドアを開け、ぺこっと一礼して入室する)

あれー?御主人様、まだお仕事されてるんですか?
こんな遅い時間までお仕事してたら、頭かちこちになっちゃいますよー?
(紅茶の給仕を終えると、デスクに向かったまんまの御主人様に後ろから声をかけ)
そろそろ少し休憩して…あまぁいものでもいかがですか…?
はい、どうぞ♥
(自らの舌先にチョコレートをのせると、御主人様が食べやすいように身をかがめて突き出す)

【簡単ですけど、こんな感じで書き出してみました】
【御主人様、だめメイドですが、どうぞよろしくお願い致します】

463 : ◆3eYmPPnGivgY :2010/12/18(土) 22:13:56 ID:???
>>462
……ああ、ありがとう花梨。
ふぅ…もうこんな時間になってたのか…。
(入ってきたメイドからお茶を受け取り、時計を見てみれば)
(デスクの上のPCと随分長い間睨めっこしていたことに気付き)
(入れられた紅茶を飲みながら一息ついて)
花梨の紅茶のおかげでまだまだ頑張れそうなぐらいだけど…。
確かに、少し休憩を挟んでもいいかな。
…ああ、それじゃあいただこうか。
こんな甘くて美味しそうなチョコレートを用意してくれたんだものね…?
本当に、こういう方面での気の利き方は君が一番だよ…
(舌先に乗せられたチョコレートを覗き見るように身を屈め)
(頬に手を当てて顔を寄せ、唇で舌全体を包み込むようなキスをして)
ふぅ…ん…ちゅ……あまくて…とっても…美味しいよ……?
(重なった唇の中でくちゅくちゅとチョコレートを転がし)
(唾液で解かされたチョコの甘さが口の中いっぱいに広がっていき)
ぁぁ…ん……む……ふぅ…ちゅ。
(全て解けてなくなってしまった後も、そのまま唇を貪るような口付けを続けていく)

【ダメだなんて自分を卑下する必要はないよ】
【そんなにヘンなことをするつもりはないけど、先にNGとかを聞かせてもらっておこうかな】

464 :逢沢花梨 ◆B5WkLprwsA :2010/12/18(土) 22:26:10 ID:???
>>463
…ちゅ……は、ぅ……ん、ぁ…ちゅ、ちゅ…っ…
(御主人様の舌が咥内へ入ってくると、うっとりとした表情になって)
(チョコレートを溶かせあうように、れろれろと舌を絡ませる)
…ごしゅじんさまぁ…ご主人様とのちゅぅ…ちょこれーとの味して……おいしぃですっ…♥
もっと、もっと……いっぱい、キスしたいです…。
チョコの味のするあまい唾液…いっぱい飲ませてください…ごしゅじんさまぁ…
(チョコが溶けるともっと深く口付けて…キスだけであしに力が入らなくなるほど感じてしまう)

はぁ…御主人様…
今日は花梨に御主人様のお世話をさせていただけませんか…?
最近お仕事ばっかりでかまってくださらなかったから…わたし、とっても淋しかったんです。
御主人さまぁ…ぎゅうしてくださぁい…。
(上目遣いで御主人様を見て、甘えるようにしなだれかかる)

【優しいお言葉ありがとうございます、御主人様】
【ますますやる気になってきちゃいましたっ、えへへ】
【そう言えばNGについてお話してませんでしたね】
【痛いことは苦手なので、それくらいでしょうか…】
【御主人様も何か気になることがあったら仰ってくださいね】

465 : ◆3eYmPPnGivgY :2010/12/18(土) 22:40:46 ID:???
>>464
…ちゅっ…ん…はぁ…とっても美味しいチョコレート…だったね。
でもやっぱり…花梨の唇の方が美味しくて好きかな…?
ああ、だから…もっといっぱいキスしないとね…。
(舌を絡めあわせて甘い味を楽しみながら花梨の唇を犯し続けて)

ああ、もちろんいいよ…こんなに甘いキスをしたら…もう仕事に集中なんてできないしね。
寂しい思いをさせてごめんね?
この時期はどうしても忙しくなってしまうから…どうしてもね。
私もずっと性欲を発散することもできなくって…凄く、溜まっているんだ。
だから今日はそのお詫びだよ。花梨がもうイヤになるぐらい…
朝までずっとお世話してもらうからね?
(甘えてくる花梨の体を受け止めてよしよしと頭を撫でてやり)
(言われたとおりぎゅうっと強く体を抱きしめて)

じゃあまずは…この柔らかい花梨の舌と唇で…いっぱいご奉仕してもらおうかな?
花梨のお口まんこを使ったフェラチオは最高だから…ね?
(指先で唾液まみれの唇をなぞり、口淫奉仕を強請る)

466 :逢沢花梨 ◆B5WkLprwsA :2010/12/18(土) 22:58:08 ID:???
>>465
ちゅ…っ、ちゅる……ん、ぁ…ん、きゅ、こく…っ…。
ふぁ…御主人様ぁ……キス、まだぁ…後で、絶対また後でしてくださいねっ?絶対ですよぅ…。
(御主人様の甘い唾液をこくこく嚥下して)
(唇が離れてしまうと、名残惜しそうに御主人様の唇をぺろぺろと舐める)

はい、御主人様が忙しいのはわたしもわかってるんです…。
でも…淋しくて…体うずうずしちゃうんです…。
悪い子でごめんなさい、御主人様ぁ…。
(抱きしめてもらうと嬉しそうにすりより)
だから…御主人様が忙しくてもちゃーんといいこで待っていられるように、
今日はいっぱいいっぱい可愛がって、よしよししてくださぁい…。

御主人様のおちんちん…おしゃぶりしてもいいんですかっ…?
うれしい、うれしいですっ…御主人様っ。
ちゅ、ちゅく……っ、ちゅ…。
(御主人様の指をフェラするみたいにおいしそうにしゃぶって)
(膝立ちになると、大きくなってる御主人様のものを愛おしそうに取り出し)
御主人様ぁ…もう、こんなになってますよ…?
えっちなにおい…くらくらします♥
花梨のとろとろのおくちまんこ、いっぱい味わってくださいね…?
ぁーん……♥
(唇と舌先を押し付けるようにあてながら咥えていき、唾液まみれにすると)
ん…く、んくっ……ん、じゅ…りゅ…っ…ん、じゅ…っ…
(卑猥な音を立てながら、お口をおまんこみたいにきゅううっと狭くして、喉の奥まで何度も出し入れして)
(幸せそうな表情をしながら、ご奉仕していく)

467 : ◆3eYmPPnGivgY :2010/12/18(土) 23:20:36 ID:???
【すまない、今ちょっと緊急の来客があって続けられそうにないんだ】
【申し訳ないんだけど今回は一度破棄…させてもらいたいな】
【もしまた募集することがあったら、手を挙げさせてもらうかもしれないけど…】
【こんな風に予定がちょっとはっきりしないことが多くて、凍結は難しそうなんだ】

468 :逢沢花梨 ◆B5WkLprwsA :2010/12/18(土) 23:24:09 ID:???
>>467
【残念ですけど、しかたないですねぇ…。わたしも凍結はできなかったので、ここまでです】
【御主人様、短い間でしたがありがとうございました!】
【またどこかでお会いできたらいいですね♥】

【スレをお返しします】

469 :名無しさん@ピンキー:2010/12/19(日) 05:39:40 ID:???


470 :名無しさん@ピンキー:2010/12/20(月) 17:48:21 ID:???
別キャラで会ってんだろw

471 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/20(月) 23:08:56 ID:???
【ヤミお姉ちゃんと一緒にスレをお借りします】

472 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/20(月) 23:12:28 ID:???
【メアとスレをお借りします】

(驚くOLを気に止めた様子はなく、構わずにマーキングを続けて)

あ、メア様……顔を近づけたら、私のがかかってしまいます。
(メアにかかることがないよう、おしっこを止めて)

彼女も…これから私のような変態に…

(その後も言われるままマーキングをしていたが、さすがに三回目は排尿できず)
(最後は愛液を電柱に擦り付けておしっこの代わりとした)

んっ、ふぅ…見られて…ふぅ…
(周囲から向けられる視線を快楽に変えて、吐息を漏らしながらお尻を振って尻尾を揺らし)
(犬が嬉しい時に尻尾を振るに、今自分が喜んでいることをメアに伝えようとして)

(届く明かりが少なく、薄暗い所や暗い所がある通路を歩き)
(明るい、街灯の真下にあるベンチに上がると背もたれに手をかけ脚を開いてお尻を突き出す)

あふ、ぁぁ……はい。
メア様……
排泄ショーの練習を…今からさせていただきます。
はぁ…はぁ…ちゃんと、人に見せるに相応しいかどうか…見ていてください。
(メアの言葉を聞いて、お尻を突き出すだけでは不十分だと思い直したのか)
(尻を掴み、左右に拡げアナルを晒す)
(そのアナルも鈎状にトランスさせた髪で拡げてやり)

んぅっ! んんっ!
あはっ、んへぁぁぁぁぁぁ!
んぉっ、んほぉぉぉぉ!
出るっ、出るぅ…出てますぅぅぅ!
私のケツ穴から、んひぃぃぃっ!
バイブ、ヒリ出すのきもちぃぃぃぃ、ですっ!
(ヒリ出されたバイブがゴトリと地面に落ちると)
(続いて下品極まりない排泄音と共に溜め込んだ便を撒き散らし、アへ顔を晒す)

んぉっ、んふぁぁぁぁっ!
まだ、出てます!
メア様に開発していただいた、ケツ穴が…拡がって……んひぁぁぁぁぁぁ!
あへぇ、ぁぁ!きもち、いひぃ!
ケツ穴きもちいい!ケツ穴から、豚糞ヒリ出してイクっ!また…イクッイキます!
ケツ穴、ケツマンコ!豚糞に擦られてイグゥッ!
(拡げられた肛門から、太い便がヒリ出され)
(切れることなくベンチの下へと折り重なっていき)

【それでは、今夜もよろしくお願いします】

473 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/20(月) 23:34:30 ID:???
あ、いいのいいの♪
ペットの健康管理もご主人様の仕事の内なんだから。
次からは、命令されない限り止めなくていいからね。
おしっこだろうとうんちだろうと……♪
じゃあ、気が効くペットにはご褒美だよ。
(尖りきったクリトリスを吸い続ける吸引器を摘まむと、服の滑りを利用して)
(短く上下にズボズボと引っ張り、扱きあげてやる)
ほら、排尿しながらクリチンポでダブルアクメしちゃえっ。

んふふ……よくできてるよ、ヤミ。
ただでさえぶっとい尻尾に犯されちゃってるのに、無理やりに広げられちゃって。
ヤミの淫乱な本性に相応しい、とっても浅ましいケツ穴の形になってる♪
さぁ、たっぷりイキんで、出しまくっちゃってね?
(スポットライトのように照らし出されるヤミの姿を、少し下がって眺め)
(自ら工夫して、より卑猥な雌豚になろうとするのを後押ししてやる)

はーい、皆さん。
よく見て下さいねー。
あそこにいるのが、私の可愛い変態マゾペットのヤミでーす!
今日は、皆さんに排泄ショーの練習を見てもらいに来てるんです。
だから、皆さんしっかり見て、感想を言ってあげて下さい♪
(笑顔で周囲に集まって来た浮浪者に向けて声をかけてから)
(口元に笑みを湛えたまま、剣呑な目つきに変わって)
あ、でも、気をつけて下さいね。
もし犯そうとして触れたりしたら……その瞬間に殺しちゃいますから♪
もちろん、股間に勃起したオチンポ扱いちゃうのは自由ですよ♪
(危険な気配を感じたのか、ある程度の距離を保ったまま)
(浮浪者達はそれぞれに口汚く罵りの声をあげながら、自らの肉棒を扱き始めて)

くす……だめだよ、ヤミ。
もっと、見てくれる人の事を考えないと。
お尻ぶんぶん振りながら、マゾ乳首とデカクリ壊されて、イキまくるの♪
ほら、手伝ってあげるから……私の与える快感でどうしようもない変態豚に成り下がっちゃえ♪
(そう言うと、クリトリスにぶら下がった吸引器と乳首のローターを最強に設定して)


【うん、よろしくね、ヤミ】

474 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/21(火) 00:00:19 ID:???
>>473
…はい、わかりましたメア様。
んふぅぅ…んっほぉぉぉぉぉぉぉっ!
クリチンポ!クリチンポイイ!
クリチンポイクッ!イクッ!
メス穴もクリチンポも…イクゥッ!
(クリトリスを吸われ、扱かれアヘ顔を浮かべて体を震わせて絶頂し)


私に相応しい…浅ましい…ケツ穴…
はぁ、はぁぁぁぁ…
(メアに褒めてもらい、浅ましいケツ穴に相応しいペットになるにはどうすればいいのかを考えた結果)
(下品な排泄音を撒き散らしながら放屁することでお礼の言葉として)

んっ、ふぅぅぅ、ほぁぁぁぁぁぁぁ!
乳首!ケツ穴!ケツマンコ!クリチンポぉぉぉぉ!
イクッ!イクッ!みんな一緒にぃっ!
おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおっ!
み、皆さん…見て…ください、ましたか?
(前後左右めちゃくちゃに尻を振り乱し髪を乳首に巻き付け締め上げて)
(拡げた肛門から噴水のように便を噴き出させ絶頂して)




475 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/21(火) 00:22:36 ID:???
>>474
あはは♪
うんちをしながら、おならまでそんなにしちゃって。
この人たちに負けないくらい、くさーい臭いを撒き散らしてるんだよ?
学校では人気者なのに、本当に恥ずかしいね。
口じゃなくて、お尻の穴で会話した方がいいのかな?
その人たちの前で今みたいな姿を見せたら、いったいどう思われちゃうんだろうね?
もしも友達が見たら……もう、絶交かもね?
(ヤミのマゾ性を引き出すように、身近な人間への排泄ショーを想起させてやって)

んふ……素敵♪
(ペットの淫らな排泄ショーを見れば、自らも身体のほてりを持て余して)
(短いスカートの中へと手を入れると、下着の上から秘所を上下に擦りつつ、湿った溜息を吐く)

(同時にヤミを遠巻きに囲んだ男たちは目をぎらつかせながら)
(激しく手を動かすと、腰を突き出して次々に肉棒の先端から精液を吐き出して)
(周囲は糞便と精液の臭いが充満して、倒錯的で淫猥な空間と化す)
(その中で、分岐させた髪を男たちに接続すると、簡単に記憶を消去してやって)
はーい、ご苦労様でした♪
また、次の排泄ショーにも是非参加して下さいね……♪

(男たちを返すと、絶頂したヤミへと近づいていき)
(下着を下ろしてから、浅く股を開く)
ん……合格だよ、ヤミ。
だから、これはご褒美……排泄豚のヤミに、便器もやらせてあげる♪
今回はこぼさないように、口をぱかって開けて、しっかり密着させて飲み込んでね♪
(ヤミが命令に従って準備を整えれば、腰を震わせて排尿を開始する)
(寒さのためか、尿はヤミの口内に収まらないほどにたっぷりと出されて)

ん、ぅ……飲み終わったら、お礼。
それが済んだら、今日は帰ろっか。



【精液はかかっちゃうかどうかはヤミが好きに決めていいよ♪】
【それと、レスをもらったら今回はここまでで、続けるかどうか、聞こうかな?】

476 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/21(火) 00:39:43 ID:???
>>475
ご、ごめんなさい。
でも、でも…気持ち…良くて…
皆さんにこの姿を…
見られたら…絶交……
(よく知る人達から向けられる軽蔑の視線と侮蔑の言葉)
(それらは想像でしかないが、マゾに成り果てたヤミには十分で)
(想像だけで、もう出なかったはずが放尿する程に感じてしまい)

あ、ふぅ…ふぁぁ…
(男達の生臭い精液を受けた体を起こして、口を開きメアの秘所を覆うように口を付けて)

どうぞ、私の口便器…お使いください…
んっ、んくっ、ごくっ…
(うっとりと恍惚の表情でメアの小水を飲み込んでいく)
(喉を鳴らす程に美味しそうに飲み、溢れた分は手で受け止めて)
(受け止めきれない分は、メアの匂いをつけようとしているかのように身体に塗りつけて)

あ、ふぅ…
マゾペットの口便器を使っていただき…ありがとうございました。
口便器はいつでも準備ができていますから……
またお好きな時にお使いください。
(メアの放尿が終わると頭を垂れお礼を口にした)
…はいメア様。

【それでは今夜はここまでですね】
【続きはどうしましょうか】
【私の調教を重ねるのか、そろそろ新たに接続をするのか】

477 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/21(火) 00:48:18 ID:???
>>476
【うん、お疲れ様、ヤミ】
【あ、聞き方が悪かったかな?】
【ヤミが続けるつもりがあるなら、新しく接続したいなって思うけど、どうかな?】

478 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/21(火) 00:52:51 ID:???
>>477
【メア様もお疲れ様です】
【勘違いしていたようですね】
【私は続けたいと思いますし、新たに接続して貰えるなら嬉しいです】


479 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/21(火) 00:55:39 ID:???
>>478
【それなら、ヤミの希望通り、友達の美柑を接続してあげるね】
【2人並べて接続して、私のおまんことお尻に、一緒に奉仕させてあげる】
【可愛いつがいの洗脳マゾペットになれるの。嬉しいでしょ?】

480 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/21(火) 01:02:13 ID:???
>>479
【ありがとうございます】
【美柑と二人で、メア様に奉仕…想像しただけで感じてしまいます】
【もちろん、嬉しいです】

481 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/21(火) 01:06:05 ID:???
>>480
【そう、それならよかった】
【じゃあ、次からは美柑を接続する流れだね】
【ヤミは次はいつが平気なのかな?】
【といっても、今年はもう1、2回くらいしか会えないだろうけど】

482 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/21(火) 01:09:29 ID:???
>>481
【次は23日22時からでしょうか】
【今年はこれが最後ですね】


483 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/21(火) 01:12:04 ID:???
>>482
【木曜の22時だね。うん、私も大丈夫かな】
【それじゃあ、その時間に伝言板で待ってるから……ふふ、楽しみ♪】
【おやすみ、ヤミ。今夜も楽しかったよ】

【スレをお返しします、ありがとうございました】

484 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/21(火) 01:13:21 ID:???
>>483
【私も楽しみにしています】
【それではお休みなさい】

485 :名無しさん@ピンキー:2010/12/21(火) 02:47:43 ID:???
糞だなw

486 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/21(火) 23:42:59 ID:???
今度こそ移動したから場所を借りるねー!

手間取らせて、ごめんね、純一…
ささ、疲れを癒すために座って座って〜♪
(豪華?な椅子を引いて差し出してあげる)

487 :橘純一 ◆5G4Rr949io6Q :2010/12/21(火) 23:47:05 ID:???
【スレをお借りします】

>>486
いや、こっちこそいろいろ時間を取らせちゃってごめん
あむあむしたくてうずうずしてただろうに……
うん? なんだかドキドキしてきちゃうな、その、その格好もなんというか、
こういうと変だけど、すごく似合ってるって言うか
(エーリカに勧められるままに椅子に腰を下ろして一息ついて)
(そして、やはり視線は、ちらちらと軍服の裾から見え隠れする秘部に注がれる)

488 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/21(火) 23:54:10 ID:???
>>487
…うん、こんなに焦らしたんだから指がふやけるまでやらせてね?
そうかな、んと…ちょっとだけ見えてるよね。
(軍服の下はチラッと見えて、髪と同じ色の薄い大切な毛も時々だが見えて)

さってと、純一。
(椅子に座った純一の両足を跨いで、向き合ったまま膝に座る)
(ジッと純一を見上げながら笑って)
ね、純一…頂戴?早くー早くー…♪

489 :橘純一 ◆5G4Rr949io6Q :2010/12/22(水) 00:03:53 ID:???
>>488
ああ、もういくらでも蕩けてしまうくらいあむあむしてくれていいよ
うん、なんていうか、完全に丸見えじゃなくて、本当に「穿いてない」ことが
ものすごく意識される程度にちらちらと……くっ、ツボをつきまくりだ!
(眼力を強烈に発揮して、エーリカのそこをガン見する)

あ、ああ……なんか、指をしゃぶられるだけだってのに、すごく、緊張してきた
(甘ったるい雰囲気のエーリカが近づいてくると、目を左右に泳がせ苦笑して)
(膝の上をまたぎ、向い合って座ったエーリカを見つめて)
うっ……こ、このズボンの上に、下半身裸の女の子が乗ってるんだ……
(おそらく軍服の下で寛げられたであろう、秘所の存在を強烈に意識した)

ごくっ……そ、それじゃ、つまらないものですが、お好きなのをどうぞ
(エーリカの目の前に、指を開いた右の手のひらをさし出して見せる)

490 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/22(水) 00:16:37 ID:???
>>489
脱がせたのは純一だからね、下は裸が好きなんだよね。
私のリクエストには答えてくれたから、これくらいはサービスだよ?
(目の前に純一の手のひらが差し出され、嬉しそうに両手で掴んで)
(手を口元まで持って来ると)
そう言えば純一には言ってなかったかな?
私の性感を感じる場所は胸とアソコ、これは普通だけど…
もう一つ。…口もなんだよ?意味、わかるかな…♪
(はむっ、と唇に純一の指を挟んで…あむあむと噛んだりや)
(口内からチロッと舌先を出して、純一の指を舐めたりと)
(最初はかなり軽く、純一の手を味わったりしてから口を離せば)

簡単に言うなら…ん、純一の指でー、自慰行為…オナニーしてるって、言ってるだよー♪
……ちゅ…、ん…あはっ、わかった…?
(軽く指をしゃぶりながら赤い顔で、そんな事を口走ると)
…ねぇ、純一から挿れてくれる?
(ちゅ、ちゅ、と指を浅く吸って)

491 :橘純一 ◆5G4Rr949io6Q :2010/12/22(水) 00:30:35 ID:???
>>490
ありがとう、その、こんなこと想像はしていても、実際に頼める相手もいないし……
指をあむあむされるだけで、本当にやってくれるなんて、感激だよ!
んっ……
(差し出したてをエーリカの小さな、しかしやわらかくあたたかい手が包むと身じろぎして)
(意識を股間に引きずられながらも、これから起こるであろう光景に目が吸い寄せられる)
そ、そうなんだ……ていうか、そ、そんなこと言われると、余計に意識しちゃって
む、胸とか、アソコとか見ようと思えば、いくらでも見れるんだよな、なんか、ウソみたい
え? 口? んうっ!! く、くすぐったいっ……
(性感帯の話をしれっとされると、却って自分の方が恥ずかしがってしまい)
(唇による愛撫が始まると、軽く暖かくてぬめった感触に耐え切れず、身悶えする)

ぼ、僕の指でオナニー? な、なんだよ、それ……
こんなことされてるのに、僕は、君の玩具だっていうの、か……う、うん
(エーリカの紅顔が変態的な性癖を告白すると、ますます興奮を覚えてしまい)
(倒錯的な状況に酔いしれながら、素直に頷いて中指を突き立てた)

それじゃ、挿れるよ? ……ああ、熱くてヌルヌルしてて、吸いついてきて
エーリカの中、すごく、気持ちいい
(ゆっくりとエーリカの小さな唇の粘膜を巻き込むように指を挿入していく)

492 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/22(水) 00:34:02 ID:???
>>491
【純一!思いっ切り寝落ちしそうっ!】
【いつもならお昼寝をしてから来てるけど、今日はしてないからかな?】
【…凄く楽しいし凍結にしたいんだけど、純一はまた明日とか会える?】

493 :橘純一 ◆5G4Rr949io6Q :2010/12/22(水) 00:36:08 ID:???
>>492
【実は僕も楽しいけど眠気と葛藤してて……それじゃ、ここで凍結でいいかな?】
【明日も休日前だし、夜からなら時間取れると思うよ】

494 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/22(水) 00:42:51 ID:???
>>493
【これから純一に挿入されて、かき混ぜられたり…いっぱいエッチな事なのにね…♪】
【ありがと、なら明日の夕方から夜6〜8時にまた来るから】
【その間か純一が都合がいい時間になったら来てくれるかな?】
【純一の事、待っててあげるね〜♪】
【…あ、遅い時間が良かったら教えてくれると嬉しいかも。】
【ごめんね、じゃあ先にダウン〜…(色々な場所が丸見えのまま床に倒れ、そのまま眠ってしまう)】


【スレをお借りしました!】

495 :橘純一 ◆5G4Rr949io6Q :2010/12/22(水) 00:46:16 ID:???
>>494
【言い方がいちいちやらしいのが癪に障る、口のことなのに……】
【うん、早く帰れるなら越したことはないけど、いつも22時は回るから、かなり遅くなるよ】
【それじゃ、また明日ね、おやすみ、エーリカ……いや、もういろいろ見えてるのが悔しい】
(床に倒れたあられもない姿のエーリカに、毛布をかけてやる)

【スレをお返しします】

496 :左右田右衛門左衛門 ◆vFTjRCL2eE29 :2010/12/22(水) 01:57:25 ID:???
【この場を借りさせてもらう】
【姫様が来るまで待機する】

497 :否定姫 ◆O1TeJDiRT/YM :2010/12/22(水) 02:03:26 ID:???
【この場を否定姫が借り受けるわ】

…安全確保は無事に出来ているかしら?
右衛門左衛門。

498 :左右田右衛門左衛門 ◆vFTjRCL2eE29 :2010/12/22(水) 02:05:34 ID:???
>>497
周囲に人の気配はありません。
少なくとも武器を持って姫様を傷つけられる人間がいないことは確認しました。

499 :否定姫 ◆O1TeJDiRT/YM :2010/12/22(水) 02:16:40 ID:???
【この認識番号変えるわ…気紛れよ】

>>498
…ま、わたしが用意した場所なんだから当り前かしら。
わたしとあんた以外の「誰か」がいる事を否定するわ。
その命に従ってあんたに「誰か」は消してもらうけど。
(冗談とも本気ともつかない気だる気な口調でその場に腰を掛け)

…さて、わたしはどうしてこんな場所にあんたを連れて来たでしょう?
命令よ、あんたの想像力を限界まで働かせて考えてみなさい。
(扇をひらひらと気紛れに相手に向けて)

500 :左右田右衛門左衛門 ◆vFTjRCL2eE29 :2010/12/22(水) 02:25:03 ID:???
>>499
そうお思いでしたら仰せのままに。
何者かがこの場にいたならすぐに消して見せましょう。
(周囲を見回すこともなく言うと、白い手袋のヨレを直すように引っ張り)
(腰掛けた姫様の下へと歩み寄ると、また跪く)

………………。
(問いが投げかけられると、わずかに頭を上げるがすぐに伏せなおし)
(解らないのか応える気がないのか、無言を貫き通して)

501 :否定姫 ◆N1Og/Sv/DWL4 :2010/12/22(水) 02:44:18 ID:???
>>500
ふぅ……全く、いつもソレなんだから。
(跪く相手を見下ろしながら呆れも憂鬱も感嘆も何もない溜息を吐き)
…ねぇ、右衛門左衛門。顔を上げてこちらを向きなさい。
わたしの考えが分からないなら、いつも通り言う事を聞いていればいいわ。
(仮面の顔を自分の方に向けさせる様に顎を畳んだ扇で無理やり上げて)

忠実な右衛門左衛門……そうねぇ、次の命令は…
―――私を殺しなさい?

(普段のあっけらかんとしたよく通る声で何でもない事の様に問い掛け)
なーんて…どう?忠実にきいてみる?

502 :左右田右衛門左衛門 ◆vFTjRCL2eE29 :2010/12/22(水) 03:00:24 ID:???
>>501
――不解。
場所を移したということは、姫様がここに何か所縁があるのか。
若しくは、誰にも聞かれたくない話があったのか。どちらかになると存じます。
(顎に扇が当てられ、上に押し上げられると抵抗することなく顎を上げ)
(黙って言葉を聞き入れると無言で立ち上がり、腰に差した二本の刀を抜いて)

姫様を殺すことが命令ならば…
(二本の刀を振り上げると左足を前に出して振りかぶる)
(そのまま勢いよく振り下ろすと刀を地に突き刺して頭を垂れ)

不応。
姫様のために死ぬ覚悟はあれど、貴女のために貴女を殺す事は出来ません。
その命令を聞くくらいなら、死なせて頂けた方が本望です。

503 :否定姫 ◆O1TeJDiRT/YM :2010/12/22(水) 03:17:18 ID:???
>>502
うん、分かるわ。
あんたが解らない事くらい…解ってるわ。
(眼前の仮面の男以上に、表情は変えども心情の読めない鉄面皮で答え)
(跪くだけだった男が立ち上がり、腰の刀をいよいよ抜きさると何処か遠い目でそれを見つめ)
…やってみせなさい。わたしの懐刀。

ふ…ふふ、あははは…っ!
(金髪を揺らしながら口元を隠しもせずに笑うと、薄く口元を上げ)
(身を乗り出して、相手の耳元で囁き)
……わたしに逆らったわね?

ふふふ、初めてわたしに逆らった。いいわ…でもそれを否定する。
じゃあ、あんたが死なないとわたしは死ねないみたいじゃない?
奇策士のあの女がちょっと羨ましいわ。

504 :左右田右衛門左衛門 ◆vFTjRCL2eE29 :2010/12/22(水) 03:32:54 ID:???
>>503
(耳元に吐息が掛かると多少畏まり、一度口を結んで)
――不叶。
……叶うことならば、どこまでも貴女の命を守りたいと願います。
それでも貴女が自身を傷つけるのならば止めることは致しません。

しかし、私が殺すという事は何がどうあろうとあり得ません。
私の手で貴女を殺さねばならない場面がきたのなら、貴女の命に背いてでも自らの命を絶ちます。
貴女にどう思われようと、姫様が生きていられる道を私は選択します。

お言葉ですが――
奇策士の最期が幸せだったとは私は思いません。
生きていられたのなら、おそらくはまた違った道もあったでしょう。
姫様は奇策士よりも幸福な道を歩める。その道を歩めるよう、私も及ばずながら影から協力を。

505 :否定姫 ◆O1TeJDiRT/YM :2010/12/22(水) 03:52:55 ID:???
>>504
…わたしはわたしの存在を否定し、認めず、解りもせず…
(鉄扇に写った無表情の自分の顔を眺めながら句を詠む様に呟き)
四季崎記紀の野望が成就されるかしないのか、それを見届けないと
わたしはずっと否定を続けるだけだわ。

……あら、勝手にわたしの道を決めるなんて懐刀が随分と偉くなったものね。
(紅を引いた口元を歪めて、扇で自分を仰ぎ)
幸福な道…?
ふぅん、随分と縁遠い言葉を聞いちゃったわ。子供の時に聞いたお伽話みたい。
その道で……右衛門左衛門、あんたはわたしの懐にいる。
今まで通りわたしの刀で在り続ける―――。

…あんたはそれを否定する?

506 :左右田右衛門左衛門 ◆vFTjRCL2eE29 :2010/12/22(水) 04:06:01 ID:???
>>505
(無言で話を聞き続け、暫し沈黙を続けた後にようやく口を開いて)
不否定。

姫様の言葉を、私が心から否定することはありません。
私にとっては貴女の言葉が全て正しく、貴女の言葉が全てです。
解らずとも、認め、尽くすことこそが私の唯一の役目。
四季崎の悲願等は私にはどうでも良いこと。
しかし、姫様がその成就を願うのなら、私はその協力をする。それだけです。

そして姫様の道を決めることもせず、止めることもしないでしょう。
真に願うのなら、私は私の全てを賭してそれを成し遂げる努力を。
姫様の願いを叶えられないとき、それは私の命が消えたとき。それだけです。

――私は姫様が許してくださる限り、お傍に。

507 :否定姫 ◆O1TeJDiRT/YM :2010/12/22(水) 04:23:23 ID:???
>>506
否定……しない、か。
(わざわざ口に出させずとも、とうに理解したはずの言葉をゆっくりと反復し)
当然ね。わたしを否定できるのはこのわたしと……あの不愉快な女だけよ。

四季崎の悲願を願い、否定し…そしてその先を見据えるのが誰なのか。
できる事ならわたしは………
(珍しくも眉を潜め、異人めいた瞳を閉じ何か言いかけるがそれをすんでのところで飲み込み)
……否定するわ。

ああ…それじゃ、命令よ。
――わたしの為に生きなさい。
あんたがわたしの為に死ぬ事を否定するわ。
(事も無げに言ってのけると、男の「不忍」の仮面の上に口付けた)

508 :左右田右衛門左衛門 ◆vFTjRCL2eE29 :2010/12/22(水) 04:46:12 ID:???
>>507
奇策士とがめの事がお気になるのでしたら、屋敷に招いてみても良いかと。
またいとろいろと積もる話もお有りでしょう。お望みでしたら席も外します。

(ただ俯いて耳を傾けていただけだったが、言葉が詰まると顔を上げて様子をうかがい)
先を見据えるのが誰なのか、私には分かりかねます。
私に出来ることは後にも先にも姫様にお仕えする事のみ。
それ以外には興味も御座いません。貴女の刀ですから。

……………。
(暫く考え込んだ後に、いつもの淡々とした口調で続けて)
姫様がそう望むのなら仰せのままに。
もとより姫様に捧げた命。姫様の為以外に使うつもりは御座いません。
左右田右衛門左衛門。命ある限り、命尽きるまで――姫様の命に従います。


(音も無く立ち上がると地に刺さった2本の刀を抜き、懐に差し直す)
(数歩後ずさって再び跪くと頭を下げ)
言葉が過ぎたようです。あまり遅くまで起きていらっしゃっても身体に障ります。
私はこれで失礼させて頂きますので、ごゆっくりお休みください。また用事があれば何なりと。

本日は長く言葉を交わさせて頂きありがとう御座いました。
返事をしていると尚、遅くなってしまいますのでこのままお休みくださって結構です。

――では、私はこれで。

(スッと闇に紛れて緒戸も無く影に消えていき)

【遅くまで御無礼を。ゆっくりおやすみ下さい】

509 :否定姫 ◆O1TeJDiRT/YM :2010/12/22(水) 04:58:41 ID:???
>>508
【あんた、よくここまでわたしの戯言に付き合ったわね……】
【その忍耐力、褒めてあげなくもないわよ?……やっぱり否定するわ】
【せいぜい、ゆっくり休みなさい。わたしの刀なんだから】

【…場所を返してあげる。】

510 :左右田右衛門左衛門 ◆vFTjRCL2eE29 :2010/12/22(水) 05:06:23 ID:???
>>509
【不付合。付き合うという言葉が適切ではありません】
【姫様にとっては戯言でも私にとってはそうではなく、その言葉が全てですから】
【耐えるものではなく、私にとっては楽しく、有益な時間でした】
【姫様こそ、良い眠りを――】

【私からも場所を返す。礼を言う】

511 :名無しさん@ピンキー:2010/12/22(水) 10:20:53 ID:???
ガガガガガガガ

512 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/22(水) 22:20:02 ID:???
【スレをお借りします。】
【レスを作って来るから待っててね〜♪】

513 :橘純一 ◆5G4Rr949io6Q :2010/12/22(水) 22:22:32 ID:???
【スレをお借りします】

>>512
【よし、じゃあエライエライしながら待ってるよ、今夜もよろしく】

514 :名無しさん@ピンキー:2010/12/22(水) 22:27:17 ID:???
お前、橘純一 ◆B3resSJTnoだろw

515 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/22(水) 22:35:31 ID:???
>>491
んちゅ…、ん…純一は玩具なのかな?
ちょっと違うかも、玩具じゃなくて遊び相手とかだよ。
(あむっ、と指を浅く咥えたりしながら笑顔で答え)
(美味しそうに純一の指を短い舌で舐めたり、指を軽く舐めてく)
あっ…んんっ、ちゅぷっ…!んぅ…
はぷっ、んぅ…、ちゅ…んっ…んっ、ちゅ…♪
(純一から指を口に入れられ、卑猥な音や声を立てながら指をしゃぶってくと)
(熱い口内に純一の指を招き入れて、嬉しそうに自分からも頭を前へと出して)

んぷっ…はぁ…♪
純一、いきなりだね…私のナカに挿れて来て、我慢出来なかった…?
……ねっ、もっと〜♪
(純一の指から唾液の糸で橋を作りながら口を離せば)
(あ〜ん、と口を開けながら純一が指をくれるのを待って)
(早く早く、とおねだりをする様に見上げてる)


【お待たせっ、今夜も宜しくね〜?】

516 :橘純一 ◆5G4Rr949io6Q :2010/12/22(水) 22:56:06 ID:???
>>515
遊び相手って言われても、僕はあむあむされるだけだし、
エーリカの下半身だけ裸な姿を見て楽しむ以外には何も出来ないって……
いや、それでも十分刺激的、だけど……くっ、な、なんか、指がじんじんしてく
(エーリカのおしゃぶりがあまりにもねちっこくて、節々が指の股から甘い痺れが走る)
(その度に低く呻きながら、大股開きになっている秘部を上から覗き込もうとして)
(必死に視線を下に落とそうとあがく)
(が、エーリカのこぶりな顔が前に出てくると、思わず歯を食いしばって指を硬直させた)

あ、ああ……エーリカのナカが気持よすぎて、辛抱するのがツライよ
それにしても、エロ過ぎるよ、エーリカのナカは……そんなに、入れて欲しいの?
じゃあ、もっとシてあげるよ
(たっぷりとエーリカの唾液でくるまれた指から、垂れ落ち糸をひく粘液を見て生唾を飲み)
(見上げてくるエーリカの、鮮やかなピンク色の粘膜に彩られたナカへと指を差し入れた)



517 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/22(水) 23:15:26 ID:???
>>516
うんっ、純一に早く挿れて欲しいな…?
いっぱい奥まで挿れてくれたら、私も頑張って咥えるから…
…んんっ♪…おいひ、んっんっ、んっ…♪
(口のナカに入って来る異物、純一の指を嬉しそうに受け入れて)
(指に舌を絡めて唾液を付けたり、頭を前後させて味わったりと)
(自慰行為だと言うおしゃぶりを続けて、惚けた顔をすれば)
んっ…、ちゅ…純一、もっとぉ…んんっ…♪
はぁ…ぁ、んん、んっ…ちゅぅ…んっ、ちゅぱぁ…♪
(指に吸い付いたりや、ぴちゃぴちゃと音を立てながら舐め)
(段々と夢中になってくけど、ジッと見上げると物足りなさそうな顔をして)

んんっ…♪ぷはぁ…、んっ…♪
ねぇ……、もっと太いのが食べたいな…?
(口から指を出せば更なるおねだりを純一にしてしまい)
(後ろから見れば、太ももに泌裂から透明な液体が伝わって垂れており)
……おちんちん、とか…しゃぶって欲しくはないかな…♪
(ぎゅっとしがみついて、純一に卑猥な言葉でストレートに聞いて)

518 :橘純一 ◆5G4Rr949io6Q :2010/12/22(水) 23:28:50 ID:???
>>517
くうっ、な、なんかヤバいよ、これ……なんで、指をしゃぶられるだけ、なのに、
こ、こんなに、興奮してくるんだ? エーリカのナカ、どこまでも、入っていきそうだ
(エーリカの艶めかしい唇と舌の動きと水音に意識を持って行かれて)
(あまり良く見えない股間より、そちらに目が行って呆けたようになすがままにされ)
(目の前の子犬のような少女のナカを犯している気分になり、粘膜や舌に抗って)
(指をずぷっと奥まで差し入れ、ざらざらした舌の表面で濃密な摩擦を堪能する)

ぶっ!? お、おち……って、そ、それはさすがに飛躍しすぎじゃ?
指でもヤバイくらい気持ちよかったのに、そ、そんなところを食べられたら、
僕、それこそおかしくなってしまいそうだよ……
(愛らしいエーリカが、甘く据えた香りと、見えない秘裂から愛液を滴らせたのがわかり)
(さらなる快楽への本能的な恐怖に怯え、しがみつかれると口元を引き攣らせるが)
(先程までの行為で痛々しいほどに膨張した股間は、エーリカの裸の太ももを突き上げた)

……じゃ、じゃあ、僕は、エーリカが、僕のを、しゃぶっているときに、
エーリカの、アソコがどうなってるか、眺めていたい……それで、どう、かな?
(今の体勢ではできない体位をふと思いついて、我知らず口走ってしまった)

519 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/22(水) 23:44:51 ID:???
>>518
純一の指だけじゃ物足りないんだもんっ、ここまで発情させたのは純一だよ?
だったらさ、女の子に責任を取ってあげるのが普通だもんね…♪
(女の子の発情した臭いが薄く漂って、太ももに感じる純一のソレに)
(小さく笑ってから手のひらで、その膨らみを撫でたり扱いてから)
んっ〜〜…やだ、純一にオナニー見せるのは嫌だもん。
私はあむあむしたいだけだから却下ー♪
…だけどね、いい子にできたら…
(純一の耳元まで顔を近付けて、ペロッと舌先に耳を舐めて)

…純一のオナニーも手伝ってあげる。
私のアソコを使って、オナニーしてもいいしー
軍服は脱がないけど、エッチなポーズしたりもしてあげるよ?
…それとも、やっぱり私のオナニーだけ見たいかな…♪
(あむあむと純一の耳を唇に挟んで、ズボンの膨らみを股の間に置いて)
(熱く湿った部分で押しながら聴けば、クスッと笑ってる)

520 :橘純一 ◆5G4Rr949io6Q :2010/12/22(水) 23:50:19 ID:???
>>519
【くっ、いいところだけど、残業の疲れですごく眠くなってきた……】
【本当に申し訳ないけど、今回はここで凍結にしてもらえないだろうか?】

521 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/22(水) 23:54:28 ID:???
>>520
【うん、私は平気だけど…次回はいつ頃が良さそうかな?】
【私は先がちょっと分からないけど、純一の都合が良さそうな日を教えてくれるか…】
【私から暇な日に連絡しよっか?】

522 :橘純一 ◆5G4Rr949io6Q :2010/12/22(水) 23:57:22 ID:???
>>521
【もうすぐ年の瀬だしね、週末は時間取れそうだけど、エーリカの都合のいい時に】
【連絡してくれたら、合わせてみるよ】

【それじゃ、短かったけどごめん、この埋め合わせは次の機会に】
【おやすみ……】

523 :エーリカ・ハルトマン ◆gQU3yVD2ec :2010/12/23(木) 00:00:36 ID:???
>>522
【うん、わかった!なら時間が会う時にまたね、だねー】
【最悪年を跨いじゃうけどさ、お休みなさい純一。】

【スレをお返しします!】

524 :名無しさん@ピンキー:2010/12/23(木) 05:39:18 ID:???
好きスレはケンタとリル専用になりました
使いたい時は許可を得て下さい
許可を得ないとケンタが名無しで暴れます

525 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/23(木) 23:07:14 ID:???
【ヤミお姉ちゃんと一緒に借りるね】

526 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/23(木) 23:09:49 ID:???
【メア様とスレをお借りします】
【改めてよろしくお願いします】

527 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/23(木) 23:12:13 ID:???
>>526
【ふふ、よろしくね、ヤミ】
【それじゃあ、今日から美柑ちゃんを私に捧げてもらう事になるけど】
【どう進めよっか? 導入からやると一緒の部分が多いから負担かな?】

528 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/23(木) 23:24:58 ID:???
>>527
【そうですね、最初からにすると似通ってくる場面もありますから】
【接続が終わったところからでどうでしょう?

529 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/23(木) 23:28:25 ID:???
>>528
【美柑ちゃんに接続して、頭の中を弄ってあげるところからってことかな?】
【そうすると、ヤミはしばらく友達の接続姿をオカズにオナニーしてもらって】
【その間に、美柑をヤミと一緒……ううん、ヤミ以下の変態に変えちゃう感じでいい?】

530 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/23(木) 23:39:31 ID:???
>>529
【ええ、そうです】
【そうですね、その流れが自然だと思います】
【どこかで差別化できるかどうか…もですね】


531 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/23(木) 23:42:36 ID:???
>>530
【そうだね……ヤミは、希望あるかな?】
【ヤミはだらしなく排泄するのが大好きだから、つがいの美柑ちゃんは清掃豚がいいかな】
【舐めたりすすったり、お口を使うのが大好きな奉仕豚】
【ヤミの希望は、どういう風に変えたい?】

532 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/23(木) 23:48:02 ID:???
>>531
【私の希望ですか?】
【メア様のものに加えて、乳首を使えるようにするのはどうでしょうか】
【ミルクが出るようにしたり、指を入れて乳首を犯せるようにしたり】

533 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/23(木) 23:53:03 ID:???
>>532
【友達なのに、そんな提案をするなんて、最低だよね?】
【最低のマゾペットに相応しい提案だと思うから、採用してあげる】
【折角だから、胸もお揃いで大きくしてあげるのがいいかな?】

534 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/23(木) 23:59:19 ID:???
>>533
【今の私にはメア様以外に大切なものはありませんから】
【ありがとうございます】
【そうですね、私以上にしてあげてください】

535 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/24(金) 00:03:33 ID:???
>>534
【えらいえらい。それじゃあ……接続しているところを、私が書き出した方がいいかな?】
【じゃあ、ちょっと待っててね】

536 :金色の闇 ◆0djXGwdNUI :2010/12/24(金) 00:09:24 ID:???
>>535
【それではよろしくお願いします】

537 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/24(金) 00:12:09 ID:???
(耳からの接続を終えて、カーペットの上に座り込んだ美柑を見下ろしてから)
(肩越しにヤミへと振り返る)
うん、御苦労さま、ヤミ。
どうだった?
美柑ちゃんの前で排泄アクメしちゃうの気持ちよかったかな?
ヤミのおかげで、こうして無事接続できたし、しばらくスーツの上からおまんこ弄っていていいよ。・
排泄したものを感じながら、友達が弄られてるのオカズに変態オナニーしててね。
はい、命令実行。

(命令を下すと、背後からの声が聞こえないように美柑へと向き直って)
ね、美柑ちゃん。
気分はどうかな?
私に接続された気分と、友達に裏切られた気分。
やっぱり、悲しいのかな?
でも、心配しないでね。
すぐに仕方なかったんだって分かるから。
ヤミは、美柑ちゃんに気持ち良くなって欲しいだけなんだって、理解できるからね。
(脳へと直接つないだ髪から、ナノマシンを送り込む)
(今はまだ正常な意識を漂白し、思考と人格を消去するための最初の段階)
(本来は嫌悪感と痛みしか感じないそれは、全く真逆に脳内を快楽で染め上げていって)

538 :結城美柑 ◆0djXGwdNUI :2010/12/24(金) 00:38:36 ID:???
>>537
(一人ではなく、誰かを連れてヤミがやって来たのは初めてのことで)
(自分達以外に友人を持ったことが寂しくもあり嬉しくもあった)
(メアは明るく親しみやすかった為、すぐに打ち解けたが)
(二人を招き入れていた美柑の部屋は、メアの命令を受けたヤミが排泄ショーを始めたことで異様な空間へと変貌した)
(必死に呼び掛けるが、ヤミは聞く耳を持たずメアに身体を押さえられ助けることもできないまま、接続されてしまっていた)

あ、ふぅ…
ヤミ…さん…ど……して…
(親友に裏切られたことすらも漂白されかけていて)
(それどころか幼い身体を火照らせ始めていた)

(前を見つめる目も虚ろで、自慰をしているヤミも既に映っていなかった)

539 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/24(金) 00:55:01 ID:???
>>538
あはは、抵抗しようとしてもだーめ♪
それとも、気持ちよくて抵抗しようなんて考えられないかな?
ほら、だって……美柑ちゃんのお股、もう濡れちゃってるもんね。
腰、動いちゃうでしょ?
いいんだよ、脳味噌弄られながら、私の足でオナニーしちゃって。
下品に腰をカクカク振って、自分が変態の雌豚なんだって、早く自覚してね♪
(ナノマシンを注ぎ、思考も記憶も人格にも改造を施して)
(優しく細やかな気遣いの出来る少女は、下品で変態な奉仕奴隷へと生まれ変わっていく)
(その様子を見ながら、ショートパンツの上から股間につま先を押し当てると)
(濡れた秘所を刺激するように、軽く押しこんでやって)

あ、そうそう。
ヤミから提案があったんだっけ。
あのね、美柑ちゃん。
ヤミがね、あなたの乳首はとっても綺麗で可愛いから、改造しようって。
下品ではしたないハメ穴に変えちゃおうって言うの。
それで、私もヤミのナノマシンの力、試してみたいんだよね。
どうかな?
おっぱい大きくして、乳首ハメ穴のミルク製造機に変えちゃってもいい?
いいなら、自分でおっぱい剥きだしてみてね。
(質問の形式をとりながら、新たな髪の毛を控え目な胸へと伸ばす)
(その間に、支配が進む脳味噌の中へと巨乳変態乳首への改造願望を植えつける)
(服がまくりあげられれば、すぐにでも先端を突き刺し改造するつもりで)

540 :結城美柑 ◆0djXGwdNUI :2010/12/24(金) 01:08:14 ID:???
>>539
気持ち…ぃい…お股がムズムズ…して…
(幼い少女は処女のまま、淫らな雌へと変わっていく)
(押し込まれた指に割れ目を擦り付けるようにゆっくりと腰を動かして)

わ、たし…変態の雌豚。 私は変態の雌豚。

ヤミさんから提案?
………。
(躊躇していたのも僅かな間、頷いて衣服を捲り上げ)
(可愛らしい下着に包まれた控え目な胸をさらけ出す)
わたしの乳首…ハメ穴に改造してください。
ハメ穴、ミルク製造器に私の胸と乳首改造してください。
(優しかったく気配り上手だった少女はメアのナノマシンによって、変態の雌豚へと堕ちていく)
(しかし、本人はそれを幸せに思っているらしく笑みすら浮かべていて)

541 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/24(金) 01:28:14 ID:???
>>540
ムズムズ?
そっかぁ、まだ全然使ってないんだ、ここ。
なら、もっと強く押し込んでみて?
美柑ちゃんのお・ま・ん・こ♪
おまんこ滅茶苦茶になってもいいから、もっと激しく擦り付けるの。
ね?
(下着越しに秘所の入り口を刺激するべく、親指を上下に動かしながら)
(未成熟な性感を自ら開発するように命令する)

そうだよ。
美柑ちゃんは、ヤミと同じ、つがいの変態雌豚になるの。
変態がどういうものか、分からないかな?
心配しないでいいよ……すぐに理解させてあげる♪
理解できる頃には、私に対する忠誠心と奉仕する快楽で頭がおかしくなってるかもだけど。
(ナノマシンから淫語と卑猥な知識、そしてそれに伴う快楽を脳に転写する)
(それは、処女のまま、無垢なままに、ヤミが経験した排泄絶頂などの快楽を味わう事)
(刷り込みと強制的なアクメを繰り返し、忠実な奉仕豚に人格改造していって)

うん、わかった♪
(美柑の言葉を聞くと、すぐさま乳首へと髪の毛を刺して)
(ナノマシンを送り込み、見る間に胸を膨らませていく)
(それはヤミの現在のサイズを超えて、御門並みの大きさにまで膨れ上がって)
(完全にアンバランスなまでの巨乳へと造り変えられてしまう)
(中心の乳首もヤミの二倍ほどの大きさで、親指よりも大きいほどのそれは)
(先端から薄く白い液体を滴らせていた)
あは……ふふふふっ、ちょっとやりすぎちゃったかなぁ?
でも、その代わり感度もすっごく良いから。
(そう言いつつ、髪を抜いて、代わりに乳首に指を押し込むと)
(あっさりと広がった乳首は指を飲み込んで、じゅぶじゅぶと動かされるたびに白い液を飛び散らす)
気持ちいいでしょ?
おっぱい気持ちよすぎて、人間だった事なんて、もうどうでもいいよね?
ほら、いっちゃえ、いっちゃえ♪
乳首からミルク吹き出して、人格放棄した豚乳首人形に変わっちゃえ♪
(乳首を激しいピストン運動で責め、一気に指を引き抜いて)

542 :結城美柑 ◆0djXGwdNUI :2010/12/24(金) 02:14:06 ID:???
>>541
……もっと、強く………押し込んで激しく擦り付ける。
滅茶苦茶になってもいいから。
(メアが上下に動かすのに合わせて、激しく腰を動かす)
(快楽を知らなかった体に初めての快楽を与えられ)
(快楽を知って間がないと言うのに、アへ顔を浮かべて夢中になって腰を振り始める)

気持ちいい!メス穴気持ちいい!豚マンコ気持ちいい!
イクッ!イクッ!
牝豚マンコでオナニー、イクゥ!

ヤミさんと同じ変態雌豚。
つがいの変態雌豚。
(覚えたばかりの卑猥な言葉を使い)
(何度も絶頂を知り、綺麗な体のまま快楽に塗りつぶされて)

(奉仕豚に変わっていく)

あ、ふぅぅ…はぁぁぁぁぁ!
(美柑の小さな体に大人の中でも大きな胸、握れそうな乳首)
(バランスが悪すぎる体になったと言うのに幸せそうで)

私の胸…乳首…ハメ穴のミルク製造器になっちゃった。
(まだ妊娠していないのに、乳首からはミルクを吹き出させ)

乳首マンコいい、きもちい…
(乳首の内側を指で犯されながら、腰を振り割れ目を開発して)

乳首イクッ!乳首イクッ!ハメ穴乳首でイクッ!
(メアが勢いよく指を引き抜けば背筋を反らし)
(噴水のようにミルクを噴き上げて絶頂し、豚乳首人形へと生まれ変わる)

543 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/24(金) 02:18:57 ID:???
【ちょっとかけ足だったかな?】
【結構遅くなっちゃったし、今日はここまでだね】
【次に会えるのは来年になるのかな、美柑ちゃんは、いつが空いていそう?】

544 :結城美柑 ◆0djXGwdNUI :2010/12/24(金) 02:27:44 ID:???
>>543
【うん、時間的にそろそろ限界かな】
【まだいつが空いてるか決まってないから、分かり次第伝言板に連絡でいいかな?】

545 :黒崎芽亜 ◆gGCe.PHOko :2010/12/24(金) 02:34:22 ID:???
>>544
【うん、大丈夫だよ。美柑ちゃんも、早く美柑って呼べるようにしてあげたいな♪】
【それじゃあ、今日もお疲れ様。また来年だね。よいお年を!】
【連絡待ってるからね。おやすみなさい】

【スレをお返しします、ありがとうございました】

546 :結城美柑 ◆0djXGwdNUI :2010/12/24(金) 02:37:21 ID:???
>>545
【うん、よいお年を】
【私も早く奴隷にされたいな】
【それじゃあ、また会えるの楽しみにしてるね】
【お休みなさい】

547 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/24(金) 21:19:33 ID:???
【これからこちらのスレをお借りする】

今日はどう過ごすか……恋人同士のように甘い時間を過ごすか?
それとも俺を怠惰に落とすために手練手管を見せ付けてくれるのか。
どちらにしろ、その紙袋の中身が鍵を握っているんだろうな?
(話題に出さずにいた紙袋に視線を向けて、それへの興味を隠さず探りを入れていく)

548 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/24(金) 21:30:22 ID:???
【スレを借りる】

>>547
今日は特別な日だ…お前を怠惰にさせるのも悪くないが…
(相手が手配してくれたホテルのロイヤルスイートルームに到着し)
(見るからに高級そうなソファに腰掛け、台詞を言いかけると相手が気になりだした紙袋から白い箱を取り出して)
クリスマスということでな、先日約束していたチョコレートをケーキにしてみた
お前の口に合うように作ってみたのだが……
(小さめのホールケーキはクーベルチュールビターをふんだんに使ったスポンジにガナッシュを乗せ、更に黄金の蝶がシンプルに飾られていて)
(中にはほどよい酸味のフランボワーズとカシスのソースが入っていて、高級ブランデーの芳醇な香りが漂い)
……親密な時間を過ごすのもいいのではないか、と思ってな…
(ナイフで1ピースを切り分けると、小皿に乗せてフォークと一緒に留弗夫に差し出して)

549 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/24(金) 21:43:50 ID:???
>>548
ほう、さっそく念願の手作りケーキを食べられるわけか。
(最上階の部屋は見渡す限りの夜景が広がり、ありがちではあるが夜を彩る明るいイルミネーションの街並みが美しい)
(ふと背広のポケットに手を入れ、そこに忍ばせてあるプレゼントに触れるが…)
その手際の良さは元来人を殺めるための技だったりしてな……
……有難う。やはり気の利く女だ…お前のような女を嫁に迎える男はさぞ幸せだろうよ。
(何も言わずに、ラッピングされた小さな箱をテーブルの隅に置き)
(丁寧に切り分けられたケーキに手をつけようとフォークを持ち、期待を込めて最初の一口を味わっていく)

550 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/24(金) 21:54:35 ID:???
>>549
私はベアトリーチェ様の家具であり、煉獄の七杭であるからな。
ご命令とあらば、この杭で人を殺めることは造作も無いこと。
……料理の腕とはまた違う。七姉妹の中には料理さえも出来ない者もいる。
(ロノウェに頼み込んで教えてもらった上級者のレシピ本を元に、材料、分量、焼き加減なども完璧に仕上げたケーキは)
(まさに洗練された美であり、相手が口にする瞬間少しの緊張を胸に様子を伺っていた)
………。
(緊張の余り、相手がテーブルの隅に置いた小さな箱に気づかないまま)
(律儀に両手を膝の上に置いて胸をドキドキさせながらじーっと相手の感想を待って)

551 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/24(金) 22:11:49 ID:???
>>550
だよな、そもそも俺とお前はそういう間柄だったんだ。
……せっかくのクリスマスイヴに話すことじゃねえな。
最高の女と最高の夜を送る……男として最高の幸せを噛み締めておかないと損ってもんだ。
(完璧すぎるがゆえに口にするのを躊躇うほどの出来だが、自分のために気持ちを込めて作ってくれた物を眺めるだけで終わらせるのは惜しいにも程がある)
(視線を感じつつ咀嚼し、静かに飲み込んでいく。ブランデーが酔いを誘う仄かに大人の味覚を刺激する)
うまい……これを作るのは相当苦労したんじゃないか?
ケーキの礼をかねて。……今日という日のプレゼントだ……気に入らなきゃ投げ捨ててくれてかまわない。
(目立たないよう隅っこに潜ませてあった贈り物をテーブルの中央に寄せ、そっと相手へと差し出した)
(その箱の中には純金で仕上げられたリングが包まれており、指にはめられるのを今か今かと待ち侘びていた)
黄金の魔女の家具からしたらちっぽけなモンだろうが、俺なりの気持ちだ……受け取ってくれ。

552 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/24(金) 22:33:06 ID:???
>>551
……本当か!?苦労などしていない…ただマニュアル通りに作れば簡単なものだ…
(堅くなっていた表情が光を灯すようにぱああっと明るくして、レシピに沿ったものとは言えそこには相手への想いが込められていて)
(じっくりと時間を掛けて作り上げたものを褒められるとまさに料理をした甲斐があったというもので、ほんわかと胸が温かくなった)
…それも、そうだな。お前とこうして過ごしているのだ……
今はニンゲンを殺す話などよりも、お前の甘い言葉に酔いしれるのが日本のクリスマスの慣例であろう?
実に味わい深い行事ではないか……こうやってケーキも……
……留弗夫、あーんをするのだ……
(悪魔の作るケーキがまともなはずもなく、そこには少量の強力な媚薬が仕込まれていた)
(今度は留弗夫の持つ優しくケーキの皿をフォークを手にすると一口サイズに切り分けて口元に差し出し)

――……これは…っ!!? こっ、こここのようなものを、留弗夫からっ……!
(差し出される小さな箱に目を丸くして、それを両手で持ち上げるとゆっくりと開いていく)
(そこには黄金に輝くシンプルなデザインながらもきらびやかなリングがあり、驚きを隠せずにいて)
投げ捨てるはずが…ないっ……!そんな……か、感謝するっ……
付けてみても、いいのか……?
(家具である自分にプレゼントをされた経験など少なく、相手の気持ちだけでも嬉しかった)
(震える右手はリングをそっと掴み、頬を赤くさせながら…愛と幸せを願う、左手の薬指に嵌めた)

553 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/24(金) 22:50:51 ID:???
>>552
軽く言うなよ、お手本通りにやって出来れば誰も苦労しないんだ。
ここまで仕上げるのに苦労しただろ?そういう謙遜もお前らしく嫌いじゃないぜ。
(そつなく仕上げ、その裏の苦労話を聞かせて安い媚を売ったりはしない。そのお堅いところに惹かれてもいたのだが)
(やはり男としては女としての表情を引き出してやりたいとも思うもので……)
甘い言葉をご所望ならいくらだって……ん。
……なんだ、ベルフェこそ甘々じゃねえか。それが例え毒だとしてもお前が差し出した物なら喜んで食べてやる。
(甘い風香りに混じってかすかに感じた異質な匂い、その正体が何か察しがつくはずもないが)
(何であろうと受け入れてやることで相手への気持ちの大きさを示そうとする……差し出されたケーキを一瞬の迷いもなく口にしていって)

ああ、付けてみてくれ。お前が指に嵌めたところを見てみたいしな……
よく似合っている……宝石で飾り立てるより、シンプルなのがお似合いだと思ってな。
だが俺の好みを押し付けてもしょうがない。感じなのはお前に気に入ってもらえるかどうかだ……
(やはりというべきか愛を誓う証である左手の薬指に嵌められたリングは、控えめでありながら自己を主張するよう黄金の輝きを放っていた)
(さりげなく伸ばされた指先がリングを嵌めたばかりの手に触れて、手の甲を撫でたかと思えばそっと指を絡ませていく)

554 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/24(金) 23:10:50 ID:???
>>553
……じ、実は……
っ……!そ、そうやってまたお前はすぐ情に絆されるようなことを言う!
それだからいつまでも女癖が悪いのだぞ…っ
(相手の巧みな言葉に引き出されるように、思わず「前日の深夜から当日の朝までかかった」と言いそうになるがぐっと堪えて)
(それでも洒脱な物言いは何故か何故か恨む事も出来ず、ぷいっとそっぽを向く)
私が甘くなるのは…今日という特別な日を、お前と過ごしているからだ…
(勘がいいのかそうでないのか、相手が口にした毒という言葉にまさか…と思うが)
(まるで亭主関白な旦那に尽くす嫁のように、相手がケーキを咀嚼して飲み込んでいくのを見計らうと次のケーキを差し出していき)
(薬は微量ながらも塵も積もれば山となり、相手の体内に吸収されていく)

………いや、とても…綺麗だ……。これは大切にする……っ
(黄金に輝くそれに吸い込まれるように見入って、どんな形であろうとも相手が自分の為に選んでくれたことに感激して)
(暫く見つめていたリングの上に相手の手が重なるとドキッとして、指が絡まると相手を見つめて)


【そうだ留弗夫、今日は何時まで可能だ…?】

555 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/24(金) 23:31:51 ID:???
>>554
痛いところを突いてくるな……
幸か不幸か俺の周りには何故かイイ女が現れる……ベルフェ、お前との出会いもそうだ。
俺が悪いんじゃなくて巡り合わせの問題だ。こんなにイイ女を俺の前に連れてくる神様が悪いんだぜ?
(女癖の悪さは自覚していて、そこを責められると困ったように苦笑して誤魔化そうとする)
(こんな手に引っかかるほど単純な相手じゃないのは百も承知ではあったのだが…)
そうか……世の恋人達にならって甘く蕩けちまうのもいいかもな。
んぅ……なんだか不思議な味がしやがる。他の物も食べたくなるような、欲望の味だ。
(ケーキに少量のブランデーが入っていたからといって酔ってしまうほど弱くはない)
(にもかかわらず、赤らんだ頬を見ればアルコールに毒されたような顔つきだが、毒となったのはアルコールとは別の媚薬の存在だとは気づかなかった)

……大切にしてくれると嬉しい。ふっ、俺もいい歳のつもりが駄目な意味で若い部分が残っているらしい。
(指を絡ませ、見つめる瞳はいつしか潤んでおり上気した頬からも性欲の昂ぶりを匂わせる)
(胸の奥から込み上げる衝動、一昔前は嫌ほど感じたその衝動の正体は何かすぐに理解してしまう)

【もうすぐだが24時ごろになるか……せっかくの日だから夜通し付き合いたいところなんだがな】

556 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/24(金) 23:57:17 ID:???
>>555
っ……神か……。
……私が言うのであれば…魔女だ…この出会いも全て、ベアトリーチェ様による恩恵を受けていると、私は思う。
(生クリームのように甘い言葉が自分の頭を駆け巡り、一つひとつが胸の鼓動を早めていく)
(自分の言葉は冷静なものではあるが、口にすることと表情は裏腹で、顔はすでに一途に恋をするそれであった)
あぁ…期待している…。
他の物か…確かにこのケーキは甘さを抑えているが、お前は酔ってしまうと塩辛いものが欲しくなるのか…
…何が食べたいのだ?ルームサービスでも使うのか?
(そういう事には疎いのか、食べるという意味を履き違えているようで純粋に問い)
(相手のとろんとした顔つきに媚薬ではなく、ただ単純に酒に酔っているのだろうと勘違いして)

…そうだな、お前は女性に優しい……優しいせいか……
……このように私の心を揺さぶっていく……お前は、不思議なニンゲンだ…
(伴侶がいるとしても、こうして素敵なプレゼントと愛をくれる。不貞をはたらいてはいるが、何故か胸がときめいていく)
(相手を見つめ続けていれば、次第に夢中になっていっている自分に気づき、いつものように理性を取り戻してしまう)
(……しかし、絡めた指と相手の息遣い、そして潤んだ瞳から視線を逸らすことは出来ず、頭ではわかっているのに身体が熱を帯びていった)



【わかった。ではここで凍結をお願いしたい…年末の忙しい時期だが良いであろうか?】
【私は土日は一日中空いているのだが…】

557 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/25(土) 00:01:45 ID:???
>>556
【凍結はかまわないのだが、土日に時間は作れそうにない】
【年末、もしかすると年が明けてからになるかもしれないが……ベルフェはそれでもかまわないか?】
【出来るなら女の我が侭は笑って受け止めてやりたいんだが】

558 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/25(土) 00:06:27 ID:???
>>557
【私は留弗夫とのロールは楽しいと思っている…だから、お前がよかったら続けたい…】
【わかった、では都合の良い日を暫定的に教えてくれないか?】

559 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/25(土) 00:13:11 ID:???
>>558
【俺を怠惰に染めるんじゃなかったのか?お前みたいなイイ女に好かれるのは嬉しいがね】
【27日、30日。今年はこのどちらかの日なら空けられる…ここが無理なら悪いが来年になると思ってくれ】
【媚薬なんぞ混ぜてくれたお礼はこれからだからな。ちゃんと償ってもらうぜ?】

560 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/25(土) 00:18:03 ID:???
>>559
【今年は私も27日、だな…時間はお前が決めてくれ】
【こうやって落ち着いたロールを出来るのは、お前が初めてなのだ…留弗夫と出会えて本当に感謝している】
【こちらも、本番はこれからだ…その言葉を後悔させる程にお前に尽くしてみせるからな】
【……私も眠くなってきた…留弗夫、だっこをしろ】

561 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/25(土) 00:23:35 ID:???
>>560
【時間は同じ21時にしておいてもらえるか?もし遅れる等、連絡があれば伝言を残しておく】
【おいおい、それは褒めすぎだろう?悪魔とはいえ魔女に仕える家具……社交辞令はお手の物か】
【お前が喜んでくれているなら、俺にとってそれ以上のご褒美はないぜ】
【……だっこねぇ?一度甘えることを覚えたらやめられなくなるぜ……(背中を支えるよう腕を添え、膝の裏に手を通して抱き上げていく)】
【どうだ、お姫様抱っこってやつだ。このまま俺の腕の中で眠っちまえ】
【今日は楽しかった。プレゼントも有難う……ベルフェ、おやすみ】

【スレを返しておく。使わせてくれたことに礼を言うぜ、有難う】

562 :名無しさん@ピンキー:2010/12/25(土) 00:32:08 ID:???
さみぃ

563 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/25(土) 00:33:22 ID:???
>>561
【わかった、では27日の21時にまた待ち合わせの場所で…こちらからも何かあれば伝言をする】
【社交辞令などではない、これはお前に対しての純粋な想いだ。お前も素直に受け止めていいのだぞ…?】
【クリスマスだからな、この日は何故か甘えたい気持ちが増してくる…】
【…お姫様抱っこ、か……少し恥ずかしい気もするが…お前にされるとなんだか…(抱き上げられると胸がキュンとしてきて)】
【お言葉に、甘えて…眠らせてもらうことにする……】
【……指輪、ずっと……大事にするからな…すぅ……(幸せな気分のまま、相手の腕の中で静かに寝息を立てた)】

【これでスレを返す、感謝しておこう】

564 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/26(日) 00:23:00 ID:???
【凛と暫し場をお借りする】

【こんばんは、凛。さて、君もちゃんと休めたのかね? 無理をしているのかと心配する。
それにしても、だ―――こうして再びというのは何だろうな、不思議な感じを受けるな。
君と今日再び会えて嬉しいと伝えさせてくれたまえ。
君も用事があるようであれば伝えてほしい。】

【それでは君からのレスをゆっくりと待たせて貰う事にするよ。よろしく、凛。】

565 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/26(日) 00:30:02 ID:???
【アーチャーとクリスマスを過ごすのに、場をお借りするわ―――】

【待たせてしまってごめんね、アーチャー。無理はしてないから安心して】
【……その、用事じゃなくて。お風呂でつい長湯を―――うん。
出来るだけ早くするから、少し待っててやってくれると嬉しい……ごめんなさい】

【……わたしも。……こんな事ってあるのね、っていうか、
―――ただ単にわたしがしつこかった、ってだけなのかしら(額に汗しつつ)】
【また会えて嬉しい、って言いたいのはわたしも同じよ。
……嬉しいの最上表現って何ていうのかしらね。ふふ】

【――それじゃ、引き続き宜しくね。アーチャー】

566 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/26(日) 00:35:49 ID:???
>565

【お風呂? ……そうか。うむ―――。その間は何かなどと言う問いには答えるつもりはない!
ゆっくりと待たせて貰うから心配する事は無いぞ。】

【いや―――私も会いたかったのでね。君も同じで良かった。
それに君からのプレゼントを受け取らずには寝るに眠れないからな。
―――嬉しいの最上表現があるなら教えてほしい……。】

【宜しく頼むぞ、凛。】

567 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/26(日) 01:29:33 ID:???
http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1292919591/59

――うっ。なんでもないわ、ドキドキはどきどきなのよ――意味そのままよ。
だから追求しないで頂戴、いいわね!?
(それ以上は絶対言わないわよというオーラを背負いながら、ジト目で彼を睨み付け)

(自分の様子に何か感じてくれたのだろうか。耳元に低く響く――なのに明瞭な、力強い声)
(何か言おうと思うのに、何も言葉が出なくて。
彼に分かるよう、大きくこくんと頷くと無意識にぎゅっと指に力をこめて)
……わたしも、貴方を不安にさせたりしたくない――これからは、ずっと。
(小さな声で紡がれた言葉は、少しだけ震えていたけれど)

……アーチャー……っ、
(抱き込まれると、しっくりと馴染む彼の身体が、彼自体がとても愛しくて。
思わず細い声を上げると、精一杯の力でしがみつく)
(苦笑と共に続けられる言葉に、瞳を見開くと至近距離で横顔を見上げ)
こ……こういうこと?……なに……。
(問い返してから意味が分かる。あ、と口を閉じて彼を見つめ返し)
――色々な想いがあるって、
それがどういう物かは分からなくても、確かに有る事だけは分かるわ。
無理強いなんてしない。
……でも、もし言いたくなったらいつでも聞くから、覚えていてね。
(それから、きゅっと唇を噛むと首を左右に大きく振って―――)
わたしがどんなに……何度貴方を思い出したか、きっと貴方は知らないわ。
……貴方は、いつもわたしの1番根底にある支えだった。
いま、貴方とこうして居られるのは貴方のお陰だわ――感謝するのはわたしのほうよ。
(顔を見られているのが恥ずかしくて、俯くと首元に頭を擦りつけ)
(背中に回した細い腕では、彼の広い背中を全てカバー出来ないのを悔しく思う)
(――わたしが、もう少し大きかったら良かったのに、という呟きは彼に聞こえてしまったろうか?)
……嬉しい反面………どうしたの。
アーチャー……、ひょっとして困ってる……?
(触れた肌も自分の唇も熱くて、熱でもあるのかと不思議に思いながら首を傾げる。
――アルコールのせいだ、と気付くのに何分もかかって)
わたしが、覚悟を決める――――よく分からないけど。
……貴方となら幾らでも大丈夫。大抵の事には勝ってみせるわ――ね、アーチャー。
(特にない、と答えが返ってくると、こくりと頷く――、
何か出来たなら、きっと聞いてくれるだろう。そう信じて、彼に細い身体を預けた)

(暫く―――随分長い間、そうしていただろうか)
(ようやく顔を上げて、彼をじっと見上げる。恥ずかしくなって、右左に視線を泳がせると)
(覚悟を決めて、再び彼の瞳を覗き。照れからか辿々しく微笑むと)
……おかえりなさい、わたしのアーチャー。
(唇のほんの側を掠めるように、彼の両頬に小さなキスを落として囁き。
それから、彼を抱き締めた(正しくは彼に抱きついた)まま)
―――2階に行かない?貴方へのプレゼントがあるの。

【………その間は何なの。って聞きたいけどさっさと答えを言うわ。
―――コンディショナーが切れてて、慌てて探し回ったからよ、ええ】
【例の4文字は言わないように。言ったらエロサーヴァントって叫んでガンド撃つから】
【あっ。プレゼント、そうよ、プレゼントを渡さないと―――!】
【何かしら………辞書を調べてみる(と、真面目に答え)】

【随分お待たせしてごめんなさい。言葉が出なくて、……ありがと、アーチャー】
【こればっかりだけど―――……また会えて嬉しい】

568 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/26(日) 02:19:51 ID:???
>567

ありがとう。―――ッ、頼りないかもしれないが―――宜しく頼む。
(そんな己が言葉に苦笑いしながら、これからはずっと。その彼女の言葉に嬉しそうに感謝して)

ふ―――、そんな声も聞かせるのだな。凛。
(か細い声を上げる彼女にからかいではなく、知らない彼女を噛み締めるかのように。
そして―――精一杯の力でしがみついてくれば、何故こんなにも愛おしいのかと眉根を寄せて、
離さない。そう言うかのように抱きしめた)
―――ああ、そうさせてもらうよ。言いたくなったら言わせてもらう。
恐らく、君はその時は真摯に聞いてくれるのだろう。ちゃんと覚えている。
(真っ直ぐに、愛しい彼女の顔を見つめて、優しく微笑み―――)
……くっ……。同時に、私が君を思い出したか知らないだろう。
(そこまで言うと、口を閉ざし―――彼女の言葉を聞き)
支え? 私が? ……っ、そうなら嬉しいのだが。という言葉に変えさせてもらう。
しかしね、―――感謝など……。
(する必要は無い。私は何もしていない。そう告げそうになり口を閉ざす。
顔を隠す彼女を見つめ―――)
私も感謝している。だがね、これからは君の傍らで君を支えたい。
支えさせてくれたまえ。
(背に回された彼女の腕に抱かれ、しかし。カバー出来ないのが悔しいのか、独り言のように呟くそれを、
聞かぬふりをし、彼女の体を両の腕で安心させるように包み―――)
嬉しい反面、自分の欲求を抑えられるか疑問でね。
困っていると言うより、君を困らせないか心配なだけだ。
(結局言わされてしまって、苦笑いして)
大抵の事には、か。ふ―――そうだな。君がそうであれば、私もそういられる。
(安心して体を預けて来る彼女を支えるようにして)

(暖炉の火の粉が何度跳ねたか。もうすでに数えるのも馬鹿らしくなるくらい、彼女と己は抱き合ったまま、互いを感じて―――。
動きを見せる彼女に視線を移し。照れた様子で微笑む彼女を不思議そうに見つめるが、
次の言葉で、その意味を理解して―――)
……ただいま、で、いいのかな。だが―――ただいま、凛。
(両頬にキスを落とされて、少し返答に疑問を持ちながらも、それでもそう答えるのが一番のような気がして。
片手で彼女の顔の輪郭をなぞるように手を這わせて、微笑んだ)
2階にかね? このままでいいのならね。
(片手を彼女の足へと通し抱きかかえ、静かに立ち上がり―――)
では行こうか。君からのプレゼントは待ち遠しかった。
(そう言いながら、2階へと向かって)


【うっか。いや、そうなのか。ガンドを撃たれたのではたまらないのでね。
だが、たまには君のストレスも解消してあげなければならないだろうが―――ガンドは行き過ぎだろう。
頼む。わかったら教えてくれ。君だけと言うのはずるい。】

【私も言葉が出なくて長考してしまった。すまない。
私もそればかりだ。困ったものだな。他の言葉を考えなければなるまい。あればだが―――】

569 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/26(日) 03:12:05 ID:???
>>568
――貴方は、自分の事となると無頓着だから。
(私は何もしていない――そう思っているのだろうと見当を付けて言葉を返す。
感謝している、と言われると彼と同じに「何故?」と表情で現して)
支えて貰わなきゃいけない程弱くないわ、って他の人が言ったらそう言うでしょうね。
だけど貴方になら、安心してわたしの背中を任せるわ。
……だから、わたしにも貴方の背中を守らせてね――約束よ。
(片腕だけで、容易にわたしの身体を包み込んでしまう長い腕と広い胸板。
瞬間、小さな子供になったような気持ちになり―――それが可笑しくて素直に唇を綻ばせる)
(彼にというより、彼の纏っている聖骸布に内緒話を聞かせるように、こっそりと)
だってわたし……あれからずっと、
貴方に恥ずかしくない様なわたしでいたいって、それを目標にして来たんだもの。
……でも現実は厳しくて、逆に心配ばかりさせてしまってたみたいだけど。
(はあ、と小さく自分の迂闊さ加減を溜息で吐き出していると―――、
彼が表情を変えないまま、思いもしなかった事を告げるのが聞こえて顔を上げ)
え?わたしを困らせないか、って―――わたしが?どうして……何に困るの?
(んん?と首を傾げて考え。どう見ても彼が困っているだけに見えるのだが、と凝視して)
……えっと。よく分からないけど、貴方となら大抵の事は困らないと、思う……たぶん。
(彼がどうして心配してくれるのかよく分からないままに、それでも。
わたしはもうすっかり安心して、こうして腕の中にいるのに――と彼の不安?をなくそうと告げる)
そうよ。このわたしが1番高い値札を付けたんだもの――そうこなくっちゃ面白くないわ。

(少し戸惑ったように、彼が「ただいま」と言う。その原因は、推測出来なかったけれど)
―――ただいま、でいいのよ、アーチャー。わたし、以前もおかえりって言ったでしょう?
(いつも、心の何処かで待っていたのは事実だから。そう言外に伝えて、それから急に眉を寄せると)
……まさか、これ全部馬鹿なわたしの勘違い、って事なんて――ないわよね。
ち、ちょっと不安になってきた………わたし、迂闊だし。
(もしも間違ってたらどうしたらいいのだ、と滝のように冷や汗を流して固まる)
……あ、穴掘って埋まって二度と出て来ないようにすれば―――……ううう。
(頬を撫でる指に、いきなり思考停止して彼をただ見つめ―――)
―――あっ、大丈夫よ?自分で―――、………っっ。
(待ち遠しかった、と笑われて、ごめんなさいと素直に彼に抱きかかえられて2階へ上がった)


【長くなったので、先にこれだけ落としておくわね】
【この辺りは、貴方が特に必要と思う部分が無ければ返さなくていいわ】
【次のレスでプレゼントを見せるから、……先に言っておくけど、ロマンも何もないから!】

【わかった、調べたら教えるわ――無い気もするけど】

570 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/26(日) 03:37:40 ID:???
>>568の続き

(階段を上がり真っ直ぐな廊下に出ると、右手にあるドア――自分の私室――、
その前を通り過ぎるよう彼に告げる)
(すぐに廊下が行き詰まり、左に曲がった先にひとつだけあるドアまで彼を案内して)
――鍵は開いてるから、なかに入って――あ、灯りは付けないでね。

(重厚な木のドアが開くと、そこは星明かりでうっすらと青く染まった部屋。
落ち着いた色の壁紙と、間接照明の小さな可動式のライトが天井や壁の所々に配置され)
(北欧製に見える、シンプルな木製のテーブルにライティングビューロー、
1人がけの座り心地が良さそうなソファ。そして、L字型になった短い部分には
――彼の背丈に合わせた、普通のダブルサイズより少し大きめの低いベッドが)
(深い緑色のベッドカバーを掛けられて、どっしりと鎮座していた)
……アーチャーに合わせたベッドマットがなかなか無くて――、
結局、家具全部揃うのに今日の昼までかかっちゃった。
(舌の先を少しだけ出して悪戯っぽく言うと、にっこり笑って)
折角イリヤの所で時間稼ぎしようと思ったのに、すぐに帰ってきちゃうんだもの。
ずっと隠れて貰ってた業者の人達が見つからないか、ってひやひやしたんだから。
(彼の横顔を眺めながら、心から楽しそうにそう告げる。
ベッドの上に大きく取られた天窓の、自動式のカーテン――今は全部上がっていた――、
そこから振ってくる、星明かりと風に揺れる木々の先端を仰ぎ見て)
ここはお父さまやお爺さまの代から、ずっと誰も使ってない空き部屋だったの。
でも、この天窓を見付けてね?きっと貴方が好きだろうと思って。
――これから、此処が貴方の部屋よ、アーチャー。

家具は最小限度にしてあるから、後は少しずつ貴方の好みで揃えていってね。
―――メリークリスマス。貴方が生まれた事を、神様に感謝するわ、アーチャー。


【お待たせしてごめんなさい。――気に入ってくれたら嬉しいんだけど】

571 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/26(日) 04:31:25 ID:???
【待たせちゃったせいで凄い時間だけど……眠気は大丈夫?アーチャー】
【眠気が来てるなら、返事は置きでも次の時でも構わないので、気にせず落ちてね】
【それから。………もしも、懸念が当たってわたしがうっかりの大馬鹿ものだったなら】
【――困惑させて本当にごめんなさい、と心から謝罪を……わたしと、
これからどうするかは貴方の判断に委ね、頭を垂れて受け入れようと思うわ】
【こんな間違い、ただ謝罪しただけなんかで済む訳ないけど――ごめんなさい】
【……当たってたなら、心中でうっかりめ、と連呼しつつスルーしてくれれば有り難いです…】

【わたしの眠気はまだ大丈夫だから、自分の身体だけ心配してね。アーチャー】

572 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/26(日) 04:43:25 ID:???
>569

無頓着とは―――。一応そんなつもりは無いのだがね……。
私は―――いや、これは言わぬが華というものかな。
(そして、彼女の、彼女らしい、そして己が知った彼女の言葉を聞いて)
そうだろうね。―――そう気丈でいる君がそう言ってくれるのならば、
君の背中を任されよう。私の背中をか―――わかった。約束するよ。
私は漸く、私が求め、私を必要とする者といられるのだ。
(それを感慨深く呟き、肩の力が抜けるような気がして。
内緒話のようにこっそりと話をする最後に、羽根を休めるように一つ、息を吐く)
あれから? ……あれは本当だったのか。君のあの言葉にまさかと思っていたのだがね。
俄には信じがたい事だったが……そうか。今聞く事になるとは思わなかったが―――。
(そう些か驚きを込めた口調で告げた。そして―――)
君は恥ずかしくない君でいると思う。以前も、勿論今もね。
だが―――相互理解はこれからも必要としそうだな。
クッ―――そんなに疑問を投げかけられると私も答え難いのだが……。
どこから答えればいいだろうね?
わかった。そんなに凝視しないでくれたまえ。私もどう言えばいいのかわからないが、
君がこうしてくれているのなら、私は困りはしないだろう。

(そう言われれば、と思い、つい笑ってしまい。急に不安がる彼女に咳払いして)
誰を思っているのかね? 君は……。―――言えれば簡単だがそうもいかないのでね。
……冷や汗なんぞ流す必要もないと思うが。誰を思っているかはしらないが。
(こんな彼女を見ればふて腐れたくもなるというものだ。―――やれやれと肩を竦めて)
―――そうだな、凛は迂闊でうっかりさんだからな。気をつけたまえ? 凛が思っているのとは別人だな。
困った、さあどうするかね? ―――くく。
(軽口を叩きながら、お返しとばかりにからかい、更には不安を煽る始末)
二度と出てこなくなるのは私が困るのだが。別人でも良いのではないかね?
私は私だ。それとも、勘違いであれば君のその思いは変わるものなのか、そこが重要だな。
(そう言って、苦笑い。彼女の部屋のドアの前で止まるが、彼女に通り過ぎるようにと告げられて―――)


>570

ここかね?
(ドアを開けて、灯りは付けず―――そこは青く染まった世界が広がっていた。
彼女をゆっくりと床に下ろして、部屋の中を眺める)
これは―――。
(驚きのあまり言葉を失う。そして、ゆっくりと部屋の中を周り、テーブルやソファの背に手を這わせて行き―――、
天井や壁を見れば、どうやらそれは可動式のライトのようで、優しく室内を照らしていた。
そして、彼女の言葉を聞いて、ベッドへと視線を移して次にそこへと向かい)
良い色のベッドカバーだな。全体を眺めても統一感があってとてもセンスが良い。
(天窓を見れば、自動式のカーテン。一つ一つを丁寧に見て、手触りなども確かめながら)
だが、私にわからないように全てを揃えるのも大変だったのではないかね?
君から離れるのはそれ程無かったように思える。それなのにこれだけの物を揃えるとは―――。
(言葉は感嘆のそれ。感動すら覚える彼女のプレゼントに驚きの表情を見せる。
嬉しく、笑み崩れるのを通り越して。―――まるでうっとりと見とれるという表現が正しいのか)
すぐに帰ってきたつもりは無いのだがね。だが知っていればもう少しゆっくりしていただろうが―――、
それも無理な話と言うものだしな。君の心遣いと、気遣い、配慮には頭が下がる。
(天窓から落ちる星明かりに照らされながら、そこでようやく笑みを見せた)
そんなに以前から空室だったのか。こんな部屋があろうとは私も知らなかった。
―――ッ、そうだな、確かに。だが、この部屋全てが私の好みに合っている。ありがとう、凛。
ありがたく使わせて貰う。
(彼女を一瞥して微笑みながらそう伝えて、嬉しそうに間接照明などをまじまじと見つめて)

ふ―――、そうか、本来部屋というものはそう言うものだしな。遠慮なくそうさせて貰う事にするよ。
―――メリークリスマス。君の生まれ育ったこの家で、これからの君を見られる事を感謝する。
この家は、君の、そして、君が誇る家系の歴史そのものだ。ここで、その歴史の一つに触れられる事を嬉しく思う。ありがとう。

573 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/26(日) 04:57:29 ID:???
>571

【中を返すスペースが無かった。すまない。眠気はまだ大丈夫だが、次くらいが限界だろうね。
君がどうしたいのかによるかな。―――私は気にしてはいないのでね。
君からのプレゼントはとても気に入ったよ。まさか―――懐に収まりきらないようなものをとはね。
流石は君だな。とても素敵なプレゼントだ。ありがとう。】

574 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/26(日) 05:30:05 ID:???
>>573
【中を先に】
【レ……レスが怖くてスクロール出来ないとか初めての経験です、
どうも有り難うございま―――っ、いやあああああ………!】
【ごめんなさいごめんなさいごめ】
【………これってスルー……じゃないのよね、そうよね。
……思考回路が停止してるのかも、わたし。……出来る限り正直に伝えるわ】
【わたし――わたしは、貴方をとある人かも知れないと感じていたのは事実なの】
【だけど、それは勿論問える筈のない質問で。それに――もしそうだったとしても、
来てくれた貴方はトリップが違っていた】
【それは、つまりは過去は過去、別人でいいだろう、と……そういう事なのだろうと】
【同一人物でも、そうでなくても。
新しい関係を、再び構築すればいいのだと――そうするつもりでいたの】
【……なのに、もしかして、と実際に感じてしまったら――。
………わたしは自分がとても恥ずかしいわ。……ごめんなさい】
【なのに気にしない、と言ってくれる心の広い貴方は、わたしには勿体ないと思えるけれど】
【何度もこうして会ってくれたのはそこにいる貴方だし、時間を空けてくれているのも貴方だわ】
【――始めて会った所から、誰かではなく、きちんと貴方自身を見るから――、
許して貰えるなら、貴方が居ようと思う間だけ一緒に過ごしてくれないかしら】
【ふと思い出して怒りたくなったら、いつでもうっかりって叫んでいいから――】

【時間を取らせたから、レスの締めはわたしがするわね】
【いつもくらいの時間がかかると思うので、貴方は眠くなったら落ちてくれて大丈夫。
―――今夜も会ってくれて有り難う、アーチャー。……ほんとにお疲れ様……】

575 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/26(日) 06:03:26 ID:???
>574

【(初っぱなの取り乱しように呆然として)
―――私は初っぱなからそんなに取り乱されるのは初めての経験だよ。
当たっていると言う意味がわからなかったのでね。
トリップが違うのは当然だろう。―――君と私との間に過去は無い。
私は常に、その秘密は胸には秘めよ、この痛手と共に。を務めている。
どう感じるかは君次第だ。別人として扱ってくれて構わない。
―――だが、それでも君が不安を感じないように務めてきたつもりだがね。
私は気が長い方でもないが―――この位では怒る部類には入らない。
ならどこまで行けば怒るのかという謎が残るのだが―――私にもわからない。
だが―――うっかり。怒ってはいないがふて腐れてはいる。
しかし、私が今までに話した事は全て本音だ。信じてくれたまえ。
私は君のレスを見届けた後に落ちる事にする。―――次の予定は金曜の20時か21時。
君の都合が良ければ返答を。悪ければ教えてくれたまえ。】

576 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/26(日) 06:21:13 ID:???
>>572
(?マークが飛び交いそうな間抜けな顔で、彼の返答に益々首を傾げ)
…………答え難い事聞いてるの、わたし?
貴方がそう言ってくれるなら、もう詳しくは聞かないわ―――うん。ごめん。
よく分からないけど、多分必要なら言ってくれるわよね。
(どうも相当困らせているらしい、と今更気付いて。大人しく質問を撤回した)

(ガマの油宜しく冷や汗だらけで凝固していると、重々しい咳払いが聞こえて。
引き攣ったまま、あくまでそうっと彼を伺い見る)
―――は…………はい……?
(やれやれ、と自分の重さを気にも掛けず竦められる肩に、びくりと反応し)
(男らしく整って薄い、その唇から次々と言葉が流れ始めると――、
もう、とても大人しく聞いていられなくなっていきなり両手で耳を塞ぎ)
ッッ――――きゃああいやぁあああ―――!
ごめん!ごめんなさい謝るから許してえええ―――!!!
(楽しそうにサドっ気を発揮するその口調に、激しくダメージを食らって。
やかましく叫ぶだけ叫んで疲れ切り――最後は、ぐったりと肩口に顔を預け)
………アーチャーはアーチャーです……隙を見逃さない陰険さは全く変わってません。
よく分かりました……っ、………っ。
(うう……、と呻きながら敗北の言葉を弱々しく口にした)
そんな簡単に違うから変わります、なんて割り切れないわよ……ばか。

(感嘆に一瞬息を飲み。そのままあちこちを見て歩く彼を、
その腕に収まったまま得意げな表情で見詰める。やがて、彼が口を開くと)
ふふ、………気に入った?
そのベッドカバーは、青いのと散々迷ったんだけど――初見はこっちにしたの。
青いのもクローゼットに入ってるから、気分で変えるといいわ。
―――そうなのよ、とにかく貴方にバレないようにするのが1番大変だったわ。
タダでさえ、わたしより家中把握してるんじゃないかって貴方相手だもの。
でもわたしの部屋があるせいか――貴方、2階には余り出入りしないでしょ?
買い物に出たり用事を片付けて貰ってる間にね、結界張って隠させて貰ったわ。
(悪戯が成功した猫のような瞳で、くすくすと喉を鳴らして――)
……ううん。貴方のプレゼントだって、頑張ってくれてたじゃない……お相子よ。
わたし、すごく楽しくて嬉しかったんだから。

(―――工作好きの彼の事だ。きっと様々な工具や何やで、空の棚もすぐに埋まるだろう。
唇を綻ばせる彼を見て、その様子を思い描き――自分まで嬉しくなって、更に笑顔になり)
そうよ、アーチャー。
遠坂家代々の人たちと、わたし――そして、今は貴方の家だわ。
これからも一緒に過ごしてね。
(にっこりと、心から素直に微笑んで。唇が触れそうなほど至近距離に顔を近寄せると)
………大好きよ、わたしのアーチャー。
(聖夜の締めくくり――1番最後に、取っておきの気持ちを。囁くような声でそう告げた)


【……これで締め。貴方が気に入ってくれるといいんだけど……その、うっかりは忘れなくていいけど】
>>575への返事はこの後にすぐ落とすわね】

577 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/26(日) 06:38:58 ID:???
>576

【―――うむ。良い締めだ。とても面白い。陰険とは失礼だな。だが―――君の言葉で私の機嫌も直った。
君にあの言葉を、言葉できちんと伝えようかと思い悩み困っていた 言葉を言ってくれたのだからね。
今度は是非私からも伝えさせて欲しい。本当はクリスマスに伝えたかったのだがね。
しかし―――昨日、今日と君と過ごせたのだ。とても嬉しく感じている。ありがとう。
中への返事を待つよ。】

578 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/26(日) 06:45:24 ID:???
>>575
【……わたしもこんなに取り乱したのは初めて……じゃないけど、
こんなに―――何というか、もうひたすら平伏したい気持ちになったのは初めて】
【はっきり言うのを避けつつはっきり言うのって難しいわね――もうしないわ】
【ごめんなさい。それは分かってて、そのつもりであろうとしたんだけど、
……一旦何かを掴むと、とことん突き詰めたくなる悪い癖が出て。反省するわ】
【………ってちょっと待って、その一節って―――えっ?
…ああもう、またそんな混乱させるような事言うから――!】
【貴方って相当意地が悪いわよ、アーチャー。
――――なんて、無理もないか。……そうよね】

(そっと両手で頭を引き寄せると、銀色の髪を出来る限り優しく撫でる。
頭頂に小さなキスを何度も落とし―――)
……ごめんね、アーチャー。貴方と居て幸せなのは事実よ。
不安なんて感じた事はなかった――追求癖とうっかりがわたしの悪い癖ね。
ちゃんと信じてる。ある意味、だから勘違いしちゃったのよ。
こんなに信じてもいいと思える人は、……ここでは少ないと思うから。
(もう一度。ごめんなさい、ときちんと謝って――拗ねた風情の彼の顔を見詰め)
(額と鼻筋、両瞼の上にそれぞれ唇を軽く付けて)
……何度うっかり、って呼んでもいいわ。
だからご機嫌を治して――優しい弓兵さん。


【金曜日の20時に、伝言板で――ん、了解】
【……次の時に好きなだけ好きな事していいから
わたしを嫌いにならないでくれると嬉しい………と、それだけ】
【こんなに素直に、人に嫌わないでってお願いしたのは初めて】
【ごめんね、……そして、いつもありがとう。アーチャー】
【ゆっくり休んでね―――身体を大事にして、元気でいてくれると嬉しい】

579 :アーチャー ◆.Whi3TIR.k :2010/12/26(日) 07:12:35 ID:???
>578

(前半の彼女の言葉に優しく微笑み―――)
すまない。だが―――やはりね。そんな君をそのままにするのは忍びなかった。
けれど、私から言えるのはそれだけだ。君に、心からの安らぎが訪れてくれるなら―――私は嬉しい。
私からのお礼―――いや、寧ろ―――私が凛と在りたいだけだな……。
(苦笑いしながら、頬を掻いて―――)

り、凛―――? ッ―――。
(頭を引き寄せられて、撫でられれば心が落ち着くのを感じる。
くそう。そう思いながら。だが嬉しく―――)
凛のその言葉を、私は信じる。
すまない、凛に勘違いさせるつもりは、混乱させるつもりはなかった。
―――許して欲しい。
(大切な彼女の体を抱きしめて、囁くように。そして、彼女の謝罪には首を振り、笑みを向けて)
大丈夫だ。私は君がいれば。今日だけだ。こんな私を見せるのはね。
(彼女の口付けを擽ったそうに受け止めて、口の前に人差し指を立てて)
いつかは此方も貰うぞ?
(そうからかい半分、本気半分で伝え)
私の機嫌はとうに直っている。君の優しさには負けるよ。凛。大好きだ。
(そして、本番では口に出来なかった本心を告げて―――無理矢理過ぎるかと苦笑い。)


【では金曜の20時に伝言で待つ。―――ふ。好きな事とは。口は災いの元だぞ。
だが―――君の気持ちは嬉しく受け取っておこう。そうさせて貰う。
私が君を嫌う事は無いだろうね。謝る事はない。何度も言うがね。私の方こそありがとう。
それではゆっくりと休ませて貰おう。―――凛も、元気でいてくれたまえ。
次週が待ち遠しいが―――また次週。君と会えるその時を楽しみにしているよ、凛。
それでは―――すまないが、先に失礼させてもらうとしよう。お疲れさま。とても良いクリスマスだった。
これからも宜しく頼む。】

【私からはこれでお返しするよ。ありがとう】

580 :遠坂 凛 ◆0Th2mzeSKE :2010/12/26(日) 07:44:17 ID:???
>>579
【……全部を関係式で考えようとするの、わたしの悪い癖なのよ】
【なんて間抜けな物理屋のサ、――っていうのは置いておいて。
……許してくれて、どうもありがとう……アーチャー】
【地文の所は、その……貴方は謝ったりしなくていいのよ。
混乱も勘違いも本当も、全部ひっくるめて――やっぱりわたしは、アーチャーが好きだわ】
【でも、アーチャーなら誰でもいいって意味じゃないのよ?念の為に言っておくけど】
【……貴方が来てくれて良かった。――有り難う】

【ええ、また来週―――えっ?なんで災いなの……?
好きな事って、どうせアーチャーの事だからメイド服着ろとかそういう変態的な――】
【……違うのかしら。……んん?まあいいか、好きにしていいわよ。
――だってきっと、アーチャーは優しいから本当に嫌がる事はしないもの】
【(……と姑息におだててみるあかいあくま)】

【じゃじゃ馬は控えるわ――なんで2人きりだってのに発動するのかしら。謎だわよ】
【……寝付きが悪いって言ってたから、少し心配。
貴方がぐっすり眠れるのを祈ってるわ……ん、わたしもちゃんと寝るから安心して】
【昨日と今日は、とても嬉しかった――素敵な聖夜をありがとう、アーチャー】
【それじゃ、また金曜日に……わたしこそ、これからも宜しくね】
【おやすみなさい、優しいアーチャー】


【長い時間、使わせてくれて有り難う――場を返すわ】

581 :名無しさん@ピンキー:2010/12/26(日) 07:51:40 ID:???
あれは本当なのか?

582 :鏡音レン ◆/WGqp2zmXQ :2010/12/27(月) 01:42:40 ID:???
【スレを借りる!】
【マスターからのレスを待ってるなー!】

583 : ◆mSjjp01si2 :2010/12/27(月) 01:45:52 ID:???
>>前使用スレ77
優しくベッドから、落とされたり……絡まれたり?
っていうか、寝てるのに優しくベッドから落とすって、どれだけの寝相なの。むしろ夢遊病?
(自分の寝相について、思わず頭を抱えて嘆息して)
……ちょっとのびのび育てすぎている気がしなくもないけれど、ね。
まあ、ウエストのことについては、なんていうか……細さだけじゃ足りないものもあるっていうか。
(複雑な乙女心を察して、叩かれたレンを呆れたようによしよししながら)

ん。ここからでも、ふんわりバナナの匂いがする、かも……。
いい匂い。なんかお腹減ってきそう……いや、こんな時間に甘いものは。
(一人でぶつぶつと呟いて、女の子らしい悩みと葛藤してから)
……ッ、だ、だれが初心よ!?
レンが変な事いうからでしょう。
ほら、抱き枕は大人しく抱かれていればいいの……まったく、このマセレン。
(けらけらと笑われて大人もといマスターの矜持が傷ついたのか)
(少し顔を赤くしながらも、レンをむぎゅっと抱きしめて抱き枕になってもらおうとする)


【スレッドお借りします】
【っていうわけで、こんな感じで絡んでくれたら嬉しい、です】

584 :鏡音レン ◆/WGqp2zmXQ :2010/12/27(月) 01:57:38 ID:???
>>583
痛くない様に目覚めさせない様にベッドから下ろされてて…冬は風邪引くぞ
マスターの優しさわ開幕見た寝相…?
(寝相か癖かも分からない事を指摘してく)
かなり好きに過ごせてるし、俺はマスターで良かったぞ?
うーん…わかんね!今度またリンに聞くかー…
(叩かれるのを覚悟して、分からないしリンに聴こうと決めた)

えへへ、食べるなよー。
マスターに食べられるのなら、俺が先に食べちゃうからな?
(パジャマなのにかなり気に入ってる様子で)
マスターだよ、マスター…
ネットでちょっとエッチな画像とか踏むと真っ赤になってるしー。
…俺じゃ無かったら、抱き枕も厳しいんじゃないのか?
(後ろからマスターに抱き締められて、ちょっとした優越感に浸りながら)
(抱き枕にされて嬉しそうな様子は隠せず)



【オッケー!マスターをからかってくなー!】
【マスターの大人な部分を見せて、威厳を保ってくれよー?(にやにやー】
【じゃ、宜しくだマスター!】

585 : ◆mSjjp01si2 :2010/12/27(月) 02:06:39 ID:???
>>584
優しさが存在するなら、むしろ良くなってくれればいいのに……寝相。
私で良かったって言ってくれるのは嬉しいけど、
……それはそれでくすぐったいっていうか、甘やかしすぎ?って思ったり。
まあ、それは……多分言ったら叩かれるだろうけど、叩かれたらまた撫でてあげる。
(双子のじゃれあいを想像して、クスッとッ笑い)

別に、マスターは初心じゃありません。大人の女性です。
あ、あれはっ!心の準備ができてないからっていうか、
あんなの急にでてきたら誰でもびっくりして、顔が赤くなるでしょう、普通……!
(たまにビックリするリンクを踏んでしまったときを思い出し)
……まあ、確かにそれは言えてる、かも。
ルカとかミクとかリンとかMEIKOとか、女の子なら全く問題ないんだけど、
KAITOとかがくぽだと……うん、い、意識しそうになるっていうか……ちょっとだけ
ちょっとだけだけど、ね!?
(顔を真っ赤にして、レンを抱きしめる力を強めた)

【ぐうっ、威厳を保ってみせるんだから……!】
【というわけで、……あ、眠くなったら言ってくれていいから、遠慮しないでよ。よろしくね】

586 :鏡音レン ◆/WGqp2zmXQ :2010/12/27(月) 02:17:14 ID:???
>>585
普段の鬱憤が睡眠中に爆発してるとか?…それはないか。
んー…マスターが好きだし、甘やかされてるのは嬉しいしなー
…俺はずっとマスターと一緒なんだからな?
(気持ちは全て真っ直ぐに伝えて、マスターに甘えながら)
……ん、なら毎日リンに聞いてよっと
(代わりに撫でてくれ、とは口には出さず)

大人の女性が恐い画像を見て涙目になったりしたりとか…ぷぷっー!
(赤くなったり怒ったり喜怒哀楽の激しいマスターに笑って)
あはは、ならマスターの抱き枕はやっぱり俺が適任だなー!
…んー、マスターもっとー…ちなみに分かっててやってるよなー?
(抱き締められればマスターの胸が押し付けられて来る)
(こう言うのは意識しないのか、と一応はマスターに聞いて)
(何だかんだで温かいマスターに自分からも身を任せくっ付いてる)

587 : ◆mSjjp01si2 :2010/12/27(月) 02:24:40 ID:???
>>586
それは、多分ない、と思う。
でも甘やかしの反動が睡眠中に来てるのかもしれないじゃない……?ないか。
(プッ、と吹きだして笑ってから)
うん。だってレンは私のボーカロイドで、私はレンのマスターだもん。当たり前でしょう?
とはいえ、学習はしてほしい。毎日聞くくらいなら答えを見つけ出して、他の方法で!
(呆れたように溜息をつき、レンの考えには気づかずに)

……だって急に画面にホラー映画のシーンがドーン!ってなったら誰でも涙目になるわよ!
(絞めちゃる、と言わんばかりに抱く力を強くして反撃に出ていたが)
まあ、そういうこと。
サイズも丁度抱きしめやすいし……大きさ的にも、ジャストサイズ。
って、えっと、分かってって?……あ、あああっ、えっと、もしかしてそういうこと?
(ほんのり頬を赤くするが、肩を竦めて)
だって、レンだし。あんまりそういうこと、意識しないっていうか……
マセた子供をぎゅっとしてるような気持ちって言うか、だから……別にって感じかも。
(うふふ、と笑いながらレンの耳に息を吹きかけてニヤリ)

588 :鏡音レン ◆/WGqp2zmXQ :2010/12/27(月) 02:37:09 ID:???
>>587
マスターに甘やかされ続けた結果が寝相?関連性が分からないぞ!
ん、そうだな…マスターは俺の゙マスター゙だもんな…♪
(嬉しかったのかニカッと笑顔になるが)
(マスターに遠回しに撫でて欲しいってのは届かなかったらしい)

抱き枕サイズって男としては複雑だー、もちっと大きくなって…
マスターを抱き締められたらなー、んー。
マスターやっと気が付いたのか?
(ずっとお互いに間に潰れてるのを言ったのが伝わったらしく)
(またそれをネタにからかおうとしたが…)
子供ー?マスターの方が中身は子供なのにー
うわぁ!び、びっくりするだろー!
(耳を吹かれてビクッとなり、布団の中で暴れるが)
ならマスターは大人なんだよな!
じゃあさ、じゃあさ!マスター、パイズリってなんだー?
マスターは大人なら知ってるよな〜?俺って子供で分からないし、教えてくれるかー?
(にやにやとマスターにくっ付いて、下から顔を覗きながら)
(どこで覚えたのかエッチな事を聞いて、マスターの困った顔を期待して勝ち誇った顔をしてる)

589 : ◆mSjjp01si2 :2010/12/27(月) 02:48:57 ID:???
>>588
そうね。って、なんでそんなに嬉しそうなの?
当たり前のことでしょう……だから、心配しなくてもずっと一緒じゃない。
あんまり、可愛いこと言っちゃ駄目。
(照れるから、と付け加えて照れ隠しにレンの頭を撫でてから)

大きくなったレンっていうのも、想像できないけれど。
大きくなったリンって想像できる?ああ、でも、きっと美人なんだろうなぁ、炉心融解的に。
(想像してぽんわりなっていたけれど)
……ふふん。
マスターだってやられてばっかりじゃないのよ?
少しはマスターの大人っぷりを、分かってくれ……って、えええ、ええええ!?
そんな言葉どこで覚えてきたの、子供がそんなこと言っちゃいけません、メッ!!
(顔を真っ赤にしてから、ぶんぶんと左右に首を振って)
そ、そんな風に見上げてもぜっったいに教えない!ルカとMEIKOにも聞いちゃダメ!
……っ、もう。
分かったから……分かったわよ、私の負けだから……!!ああもう、……ね、寝るっ!
おやすみ、レン……。くそう、悪い寝相の餌食にしてやるっ。
(そんなことを言いながら顔を真っ赤にして、レンを抱きしめたまま目を閉じた)

(結局とんでもない絡み方をしたとかしないとか、そこはまた次の日の話)



【うぐ、ごめん……そろそろ眠たくなってきちゃった…】
【レンがきてくれてすごく嬉しかった。ありがとうっ……添い寝もありがとう、レン】



590 :鏡音レン ◆/WGqp2zmXQ :2010/12/27(月) 03:00:10 ID:???
>>589
ん、大事にしてくれるのが嬉しいからだぞ?
うん。わかった、いっぱい言うぞ!
(撫でて貰えて嬉しかったのか、ひねくれた答えで)
成長したリン……胸がちっちゃい、スレンダーだな!
俺はKAITO兄みたいな感じで、きっと格好良くなってるんだぜ!
(未来の姿なんて、そんな想像をしながら嬉しそうに語って)

えへへ、ネットはエッチな言葉とかいっぱいだからな!
マスターが大人でも、恥ずかしいだろ〜〜?
(赤くなったマスターにしてやったり、と言った顔をして)
ふふん、ならマスターが教えてくれなきゃ聴いちゃうかもなー
ミク姉やリンにならいいのか?なぁ、大人のマスター♪
ん、よし!勝った!マスターに勝ったぞー!
(負けを認めてくれたマスターに嬉しいのか騒いでたが)
(しばらくしるとマスターと同じように寝息を立てだしたが…)

(散々からかったツケは笑わされた、とか…?)


【オッケー、なら〆にしとくっ!】
【マスターはエッチなネタでからかうと弱いし反応が楽しいなー】
【…時間があればマスターに、色々して欲しかったなー?(チラッ)】
【さてと、抱き枕つきだけど…マスター暖かくして眠ってくれよ。】
【風邪を引くなよー!大事なマスターなんだからさー】

591 : ◆mSjjp01si2 :2010/12/27(月) 03:04:16 ID:???
【ありがとう。〆、見届けました】
【ぐっ……まさかそうくるとは思わなかった。このマセレンッ!!】
【そ、そういうことは、だから……ま、また時間があたらっていうか……〜〜ませれん】
【うん。レンもあったかくして眠ってね、大事なボーカロイドなんだから】

【今日はありがとう。おやすみ、レン!】
【スレッドお返しします!】

592 :鏡音レン ◆/WGqp2zmXQ :2010/12/27(月) 03:07:44 ID:???
>>591
【ふふん、マスターは初心だもんなー。】
【どっちだよ!マスター歯切れが悪いぞー】
【俺はウイルス以外大丈夫だっての、マスターこそな…?】
【お休みっ!またな!マスター。ありがと!】

【スレをお返しする!】

593 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 13:29:17 ID:???
【今からこちらをお借りしますね】

594 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 13:32:00 ID:???
【スレを借ります】

595 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 13:34:16 ID:???
リトさん、来てくれてありがとうございます。
(いつの間にか裸にシャツ一枚の姿でリトさんを迎えて)

じゃあ早速リトさん…私のカラダ、好きに触ってくれませんか?
…お手伝い、してくださるんですよね?
(そっと正面からリトさんの背中に手を回して抱きつき、耳元で囁く)

596 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 13:35:58 ID:???
ハーレム

597 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 13:37:27 ID:???
モモーーーーーーーーーーー!!
(モモの格好を見て思わず絶叫)

なななな何言ってんだよ!?
そんなことここできるわわけ…ひやあああ!!
(動揺で呂律が回らず、さらに抱きつきと囁きに動揺が増す)
と、とにかく離れて!!
(モモを押しのけようとするが、両手が胸をしっかりと掴んでしまう)

598 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 13:41:25 ID:???
>>597
あら?どうしたんですかリトさん。
お手伝いしてくださるって言ってくださったの、リトさんですよ?
(慌てるリトさんにぴったりとくっついて)

あン♥
(ふに、とリトさんが両胸を掴めば甘い声を出して)
そうです、リトさん。そのままこの手…動かしてください♥
(ゆっくりレクチャーするように自分の望みをリトさんの耳元に続けて囁く)

599 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 13:48:29 ID:???
あわわわ、ごめごめごめめ…
(「ごめん」と言えないくらいに慌てふためく)

手を……手を動かすのか……
(動揺が混乱状態に発展し、モモの言葉が正しいとばかりに手を動かす)
(押したり捏ねたり揉んだりする)
モモの胸…柔らかい…
(訳が分からなくなりつつも思った感想を素直に漏らす)

600 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 13:53:31 ID:???
>>599
ふふ…落ち着いてくださいリトさん♥
今リトさんを見ているのは私だけですから、大丈夫です。
(優しく囁いてはリトさんを惑わせていく)

はい。手を…はぁ♥ん…♥
そうです、リトさん…もっと私を気持ちよくしてください。
リトさんのことも…気持ちよくしますから♥
(背中に回していた手を二人の間にもってきてリトさんのズボンを下ろし)
(ゆっくりとリトさんの自身を撫で擦る)

柔らかいけれど…先だけ硬くなっていませんか?
そこを指先で弄って…もっと硬くしてみてください♥

601 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 13:59:14 ID:???
>>600
モモだけだから大丈夫…
(催眠術の様にモモの言葉が意識に刷り込まれていく)

だ、だめだ…止め…
(ズボンを下ろされると真っ赤になって拒絶するも、体勢上何もできない)
(手で防ごうにも胸から離せないでいる)
ああ、ダメだってぇー…うあああ!!
(股間を擦られると喘ぎながらペニスがあっという間に固くなる)

先……これ、でいいのか?
(親指と人差し指でつまみながら引いたり捻ったりする)
モモ、あの、その…俺、俺…
(切羽詰まった表情で歯をく縛りだす)

602 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 14:07:31 ID:???
>>601
そうです。今のリトさんを知っているのは私だけ…
だから気持ちのままに私に触れてください。
我慢なんてしなくていいんです♥
(理性を取り払うように何度も囁いて)

ダメなんかじゃないですよ。だってもうこんなに大きく硬くなって…♥
(擦っただけで一気に雄々しくなったそれの先端を更に指先で弄って)

はぁ♥そう…です、ん♥イイ…♥
(リトさんの指使いにだんだんと息を乱しながら感じ始めて)
リトさん…?どうしました?
(何か言いたそうなリトさんの顔を大きな瞳に映して覗き込む)


603 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 14:13:41 ID:???
>>602
そ、そこはダメ…あがあ…
(先端を指先で遊ばれるとペニスが跳ねる)
(同時に先端から汁が漏れ出てくる)

こうでいいのか…えい…
(乳首を中心に弄りだし、同時に乳房を押したりもする)
モモ…俺…もう…うう…
(乳房を愛撫する手が止まり、全身が震える)
も、もっと…触って…我慢できない…モモォ!!
(快感がついに理性を上回る)
(モモに抱きつくと快感をねだるように擦られているペニスを前後させる)

604 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 14:22:31 ID:???
>>603
ふふ、リトさんのおツユ…あふれてきてますね♥
(指先で汁を掬うと棒の部分へと塗りつけていき)

あン♥り、リトさん…嬉しい♥
(理性の箍が外れたリトさんに歓喜の声をあげると)
(胸を好きにさせながら腰を動かしてくるリトさんに応えて)
(指先ではなく掌でしっかり包むと棒の部分を前後させる)

リトさん、私の胸、舌でも可愛がってください♥
(ツンと尖った先をリトさんの顔へ向けて)

605 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 14:29:56 ID:???
>>604
モモ…気持ちいいよ、はあ…ああ……
(ペニスをしっかりと包まれながら擦られると、素直に快感を口にする)
(それに呼応するかのように腰も大きく前後する)

あむっ…ちゅっ…れろれろ…
(乳首に吸い付くと、吸引しながら先に舌を這わせる)
(さらにフリーになった手がモモの背後に回りお尻を撫で始める)
(通常時には無い積極性でモモの身体に触れて行く)

んん…ん…
(ふいに腰が止まり手がお尻の強く掴み全身を硬直させる)
(性欲に対する理性の壁は壊れたものの、先に果てることへの羞恥心は有るようで)
(何とか我慢しようとしている)

606 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 14:35:48 ID:???
>>605
普段のリトさんからは考えられないくらい素敵です♥
普段からリトさんがこんな風に肉食系のままでいてくれれば…
そのためにももっと私で女性を知ってください♥

あぁぁ♥リトさんの舌…♥
(手や指先の何倍もの快感に襲われてのけぞるように感じながら)
(手はしっかりとリトさんを扱き続ける)
もっと嬲ってください。リトさんに蹂躙されるのが夢だったんです♥
だからもっと…私をいやらしいカラダにしてください♥

リトさん…?…ふふ、我慢してるんですか?
(リトさんの気持ちに気付いて手を一度放すとリトさんの手と取って)
(自分の濡れた秘所へと持っていって)
じゃあ私を先に…大好きなリトさんに胸を吸われたまま弄ってもらえたら、
きっとすぐに果ててしまいます♥

607 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 14:44:18 ID:???
>>606
はああ、ああ……え?
(ペニスから手が離れると、緊張が解け一旦口を離し大きく息を吐く)
(するとペニスを離れた手が自分の手を掴み秘所へと導いていく)
わわ、わわ……モモの…あそこ…ヌ、濡れてる……
(普段なら飛び退くところだが、手の感触を確かめるように軽く上下する)

このまますると、いいのか?
(自分もすでに限界、そこへ来たモモからの助言)
んむぅ…れろ…チュウ…
(疑うことなくもう一度吸い付く)
(早くイかせたいと吸い方が少し乱雑になるも、力強さは有る)
(それに反比例して秘所を撫でる手は丁寧でモモを大切に扱う)

608 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 14:50:58 ID:???
>>607
ふふ…焦らされるのも悪くないでしょう?♥
ええ、リトさんに可愛がってもらってたくさん濡れています。
ここを…ん♥そう、です。…可愛がってください♥
(秘所はリトさんの指先が軽く動くだけでもじんじんと熱くなっていく)

はぁン♥激しい…素敵です、リトさん♥
私もう…リトさんの舌だけでおかしくなりそうです…♥
(音を立てて胸を吸われながら秘所を撫でられればその刺激の対比にも感じて)

あっ…あぁぁ♥
(びくん!と小さくカラダを震わせて果ててしまい)
(恍惚の表情をリトさんに晒したままリトさんの自身を再び手で包む)
リトさん…最高です♥この感覚、リトさんにも味わって欲しい…♥
(果てたカラダを火照らせたままリトさんの棒を扱きつつ)
(もう片方の手で袋をそっと揉みながら射精感を促していく)
我慢できなくなったら私のお腹にかけて…リトさんで私を汚してください♥

609 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 14:58:12 ID:???
>>608
んんん…モモ?
(甘い声をあげたモモに問い変えようとする)
うはあぁぁ!!
(しかしペニスを握られると、情けない声を上げてしまう)

モモ…ああ、それは…そこ…
くああ、が、我慢できないよ…あっああっ…
(竿のみならず睾丸までも愛撫される)
(初めての感触に射精感があっという間に限界を超える)

モモ…出る!出ちゃう!!ああ、もうだめ!!
出るううぅ……!!
(熱烈に腰を動かしながらペニスが脈打ち精液が放たれる)
(勢いよく出た精液はモモの前身に満遍なくかかって行く)

610 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 15:07:32 ID:???
>>609
あン♥リトさんの熱いのがたくさん…♥
(どくどくと勢いよく吐き出された精液が胸から太ももまでかかり)
(その様子を幸福そうに見つめながらもリトさんの背中をなでて)

大丈夫ですか?リトさん…まだ、終ってないですよ?♥
(果てて気が抜けてしまったかもしれないリトさんの耳元に再び囁いて)
私まだ…リトさんを食べさせてもらってません。
この熱いの…今度は中に欲しいです♥
(甘く優しく囁きながら、果てたばかりのリトさんの自身を手でそっと包んで撫でていく)

611 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 15:13:24 ID:???
>>610
ああ、ああ…あうう…
(呆けた顔で射精し続ける)
(やがて射精が終わっても快感の余韻で呆けたまま)

あ、うん……なんとか……
(モモの問いかけに心ここにあらずの様子で答える)
ああっ!モモだめぇ!!
(出したばかりで敏感になっているペニスを撫でられ、腰を引いて悶える)
(しかしその刺激に触発されペニスが固さを取り戻す)
モモの中に……あ、でも待って
(床とモモを交互に見る)
このまま寝たら尻尾が床に挟まれちゃうよ
えっとこの場合は…
(モモのことを気遣いつつも解決策を考える)

612 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 15:19:22 ID:???
>>611
凄いですリトさん。今出したばかりなのにもうこんなに硬く…♥
(すぐにでも入れて欲しいといった顔になるがリトさんの言葉に驚いて)

リトさん…
(理性を失っていても自分を気遣ってくれる優しいリトさん)
(それとももしかして最初から理性なんて失っていなくて私に合わせてくれていたのかも)
(そんなことを考えると愛しい気持ちが心の奥から込みあげてきて)
リトさん♥
(思わず純粋な気持ちでリトさんに抱きついてしまう)

それなら後ろから私を抱いてください。
(言うが早いかリトさんにお尻を突き出すように四つん這いになってみせる)
これならリトさんは何も心配しないで…ただ気持ちよくなれます♥
私のカラダとココロはリトさんのもの…好きなだけ貪ってください♥

613 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/27(月) 15:25:54 ID:???
【リトさんすみません。急用が入って落ちないといけなくなりました】
【これから本番でしたのに…急すぎて申し訳ないのでリトさんさえ良ければ】
【凍結してまたお会いできれば最後までお付き合いさせていただきたいです】
【これで落ちますけど、良かったら伝言しておいてくださいね】

【それではこれでここをお返しします。失礼しました】

614 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 15:28:41 ID:???
>>612
うわわあ、危ないよ…
(いきなりの抱きつきに完全に虚を突かれ、転びそうになる)
(咄嗟に力強く抱きしめて、何とか耐える)

……ごくり…
(いやらしくお尻を突き出すモモを見て生唾を飲み込む)
(ゆっくりとそのお尻に近づき、ペニスを脚の間にある秘所に合わせる)
入れるよ、モモ…ん…
(腰を掴んで先端を秘所に当てると、そのままゆっくりと挿入する)
あ、あ、な、何これ…すごいよ…あああ…
(今までとは比較にならない快感に翻弄される)
(ペニスが挿入し終わった時には目がトロンとなっている)

うああ、気持ちいいよ!!
モモ、モモぉ!!
(闇雲に腰を前後させる)
(さっきとは正反対のモモのことを全く気遣わない快感をもさぼるだけのピストン運動)
はあ、はあ、ずっとこうしていたい……
(リトもまた心も体もモモの虜になってしまっていた)

615 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/27(月) 15:30:19 ID:???
>>613
【急用じゃ仕方ないよ】
【それじゃあ都合のいい時間を伝言板に書いておくね】
【今日はありがとう、モモ】


【スレをお返しします】

616 :名無しさん@ピンキー:2010/12/27(月) 19:19:15 ID:???






    ん






  こ

617 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/27(月) 21:02:56 ID:???
【これからスレを借りる】

618 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/27(月) 21:10:28 ID:???
【一緒にスレを借りるぜ】

>>617
【ベルフェ、今日もよろしく頼む】
【今回は俺からだったな?少し待っててくれ】

619 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/27(月) 21:11:59 ID:???
>>618
【あぁ、お前に会えて嬉しいぞ。今夜もよろしく】
【わかった。ゆっくり、怠惰でいい】

620 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/27(月) 21:40:25 ID:???
>>556
なるほど、魔女の仕業だって見方もあるな……。
少なくともお前との出会いは魔女のおかげだってことは間違いない。
(神がくださった巡り合わせではなく、この出会いは確かに魔女がくれたもの)
(魔女なんかに感謝の意を表したくはないが、ベルフェに会えたことだけ別であり、しなくてもいい葛藤に苛まれた)
おいおい……他に食べてしまうものなんざ一つしかないだろうよ?
分からないのか?ベルフェ……ふっ……あはははっ!
(一連のやり取りで意味に気づくかと思えば、まだこの手のことには慣れていないのか他の女であればあざとくとぼけているようにしか聞こえない台詞を述べ)
(それが素の一面である事はちゃんと理解しているため、生真面目な応答をする相手を見て笑いを堪えきれなくなった)

お前は思っていた以上に子供だな……俺が優しい?
甘く愛を囁くのも、今日という日にプレゼンを送ったのも全て自分の為だ。
お前が欲しい……我が物にしたい、全部俺自身の為にやっていることだ……
(何もかも素直に話してしまうベルフェを前に、自分だけ飾り立てた言葉で接するのは裏切りのように感じて)
(実直なまでに欲望を告げるが、それだけ相手を愛し、欲していることの裏返しでもある)
……ん、ぅ……
(もはや言葉は不要、視線で欲する気持ちを訴えかけ、迫る唇はそのまま相手の唇を奪い身体ごと密着していった)

【俺だって嬉しい気持ちは同じだ。待たせたな、レスを置いておくぞ】

621 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/27(月) 22:00:46 ID:???
>>620
なっ、何故笑う!?私はお前が他のものを食べたいと言ったからだぞ!
何が違うというのだ……っ
(相手の言葉をまともに受けたのが何の間違いだったのか、ますます疑問が頭を過るばかりで)
(せっかく相手に尽くすチャンスが到来したと思ったのに、目の前の相手の笑い声が馬鹿にされているようで悔しくなり)

子供などではないっ。私は下に妹達も居るし、私より精神的に子供な姉もいる。
自分のため?ふっ…お前は私が思ったより傲慢なのだな……それが本性というわけか。
そんなお前を怠惰にさせることが……
……っ!!?わ、私が欲しい…だとっ…!
(すっかりむくれてしまうと、相手からの視線を逃れるようにそっぽを向いて)
(素直になれない言葉を次々に口にしていたが、相手の本音を聞いて思わず狼狽えてしまい)
(オブラートに包まれた嫌味にしか耐性が無かったが、不意のストレートな言葉に対しては素直に反応してしまう)
(相手の素直な言葉が心の中で広がり、瞳がまた恋の色を見せ始める)
……ふぇっ?……んっ……
ん、…ふ、ぁ……キスをするのはいいが、いつも煙草臭い…っ
(思わず顔が近づく様子にまた驚き、唇と身体が密着すると身体が強張り相手の腕をぎゅっと掴んで)
(少しだけ唇を離して、そう口にするとまた重ねていき)

622 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/27(月) 22:22:04 ID:???
>>621
つい、な?まだまだ頭と性格がお堅いなと思っただけのことさ。
怒るなよ……俺はお前のそういう所が好きなんだ。変に擦れていない真っ直ぐなお前が……
(拗ねた態度さえ愛しく、言い過ぎたと思う気持ちはあるものの全く反省はしておらず)
(謝罪の代わりに穏やかな笑みを見せ、相手の機嫌が直るのを待っていた)

ふっ、恋愛の駆け引きなんかはからっきしだろうが。
俺みたいな悪い男に引っかかったのがその証拠だ……そう、お前が欲しい…
そもそもケーキに何か仕込んだのはお前だろうが……気づいてないと思ってたのか?
(例え毒が仕込まれていても食べる覚悟だが、生真面目なベルフェが性欲を昂ぶらせる類の物を使ったのは予想外だった)
(だが、元々好いている相手だけに媚薬のせいだとはまだ確信を持てず、嘘をつけない相手に誘導尋問をしかけた)
悪かったな、煙草のにおいは簡単には取れないんだ。
このにおいが嫌いならお前の唇で消してくれ……甘い甘いキスでな?
……ん、っ……ふ…ぅ…!
(再び重なった唇、息を乱してキスに没頭していくと相手の肩と胸の中間に触れたところで腕を掴まれる)

こうしてお前を求めることに懸命になって……これじゃ怠惰に蝕まれるのはいつの事か分からんぞ?
そんなベルフェに罰を与えてやろうか……それとも、優しく蕩かされたいか?
(腕を掴まれたまま、鎖骨を撫でる手は胸の膨らみに到達し、丸みを撫でていく手つきには男としての欲望がありったけ込められていて)

623 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/27(月) 22:49:25 ID:???
>>622
むぅ……前言撤回をする。お前は優しくはない、狡い男だ…。
(相手を思うあまりに持つモヤモヤとした気持ちは、そう決め付けることでしか自分の頭を整理することが出来なかった)
(見上げれば相手の微笑みがあり、上と下をちらちらと見てはむず痒い気持ちを抑えるようにぎゅっと抱きついた)

なっ……!…確かにそうかもしれない、…何もかも、お前が初めてだ……。
この経験はきっと、後の役に立つであろう…でも…な、こういうのは、お前だけで良いとさえ思っているのだ…
私がお前のものになったら、この経験は他に出来ない……そう思っている…
……まさか、気づいていたのか?
そうだ、お前が私に夢中になるように薬をな…命に別状はないから安心しろ……
(流石というべきか、常日頃よりいつか背中を刺されるかもしれない商売をしているだけあって、こういうことに気づくのも無理はない)
(そう思ってか素直にネタをバラすと、まんまと相手の計略にひっかかってしまう事になり)

ん…はぁ、留弗夫…、ん……その肺が汚染し尽くされて病気になる前に…
ぁ…ん……怠惰にしてやらないとな…あ、甘いキス…だと……んぅぅ……!
(雰囲気に飲まれ、相手の唇を割って舌を挿入すれば吸いつくような濃厚な口付けを交わしていく)
…だめ、だ……懸命にならないようにする…っ…はぁっ……はぁぁ……
(純白のレースの下着に身を包んだ身体を晒すと、豊満な胸を撫でられて瞳が潤んでいく)
(このままではまた相手によって蕩けていってしまいそうになるのを抑えるように、相手のネクタイを掴んで緩めていく)
っ………。
(広いソファに横になると、相手の下半身に顔を近づけチャックを開けていくと性器を取り出して撫でていく)

624 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/27(月) 23:09:46 ID:???
>>623
お前は他の男を知らなくてもいい……この身体に触れてもいいのは俺だけだ。
それに、世の男は俺なんかより狡猾で薄汚い男なんざ山ほどいやがる。
悪魔のくせに純真なベルフェじゃ男嫌いに陥るのがオチだろうよ……特にお前は悪い男に騙されるタイプだからな。
(きっかけは軽い言葉ではあったが気持ちに偽りはなく相手を愛しての言葉だった)
(駆け引きを知らないベルフェが上辺だけの台詞にあっさり騙されるのではないかと、心配する気持ちと独占欲が入り混じる)
……ふっ、やはりそうか。薬なんざ使わなくとも最初から夢中なんだがな?
まあ、殺すつもりならこんな回りくどいことはしないだろうが……致死量の毒が盛られていても俺は食べたぜ。
(毒でも躊躇わないことで愛の強さを証明したつもりだが、今更毒殺を試みるわけがないとも考えていたことも事実)
(悪魔に夢中になり、怠惰に真っ逆様に落ちようとしている現状は心を蝕む毒にも等しいが、それでもベルフェを愛し微笑を浮かべるだけで)

生憎としぶといんでな、煙草なんかに命をくれてやるつもりはないぜ?
一つしかない命だ……どうせなら愛するお前に――――
(初めての時とは違い積極性を見せる相手に流され、ともにソファへと転がり込んでいった)
(何もせずとも快楽を与えてくれる、これが怠惰への入り口なのだろうか)
(為すがまま、身を委ねると露にされた性器に指が触れれば喜びを表現するように肥大化し軽く震え出していく)
ん、ぅ……今日は怠惰に身を任せていいんだな?
(媚薬のおかげもあり少々反応は過剰だが、その分だけ強く快楽を与えてくれる)
(無防備に横になれば、身体も……この命さえ預ける覚悟を持ってベルフェに一切の命運を委ねた)
(だがそこには緊張感の欠片もなく、相手を信頼しきっているがゆえに普段通りのだらしない微笑が湛えられていて)

625 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/27(月) 23:30:15 ID:???
>>624
………お前のものになりたい……出来ることなら…私は、留弗夫の家具になりたいっ……。
お前に召喚され、ずっと尽くして……愛していたい………
……私を疑いもせず受け入れてくれるのは、留弗夫だけだっ……
(相手の言葉が、自分の心の中の足りなかったモノを埋め尽くすように入り込んでいく)
(尽くす事に長けている自分にも、相手を愛するあまりに独占欲が沸いて出てくる…)
(こんなに自分を理解し、愛してくれる相手にますます愛しさが増して、小さな望みを口にする)

私はお前の命の為なら、無理やりにでも煙草もやめさせるぞ…?
しかしその調子だと、なんだかんだで死ななそうではあるが…
―――……私にくれるのだな…?
……では、そのまま……お前は何もしなくていい…私が…気持ちよくさせてやる…
(相手が寝転んで仰向けになってくれたお陰で愛撫がしやすくなり)
(赤黒い性器を白い手で優しく撫でていき、幹から先端にかけて濡れた舌を這わせて)
(浮き出た血管や裏筋をぬるぬると舐めていくと、口を開いて大きなそれを咥え込んでいく)
んっ……留弗夫っ……んぅ…
(口の中でビクビク震える肉棒を味わっていると、舐めているうちに物足りなさそうに片方の手を自分の下半身に忍ばせ)
(ショーツの中に手を入れて濡れた割れ目に指を乗せて、相手の顔を見ながら肉芽をなぞって)

【…一応タイムリミットを聞いておこう。留弗夫、時間は大丈夫か…?】

626 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/27(月) 23:56:53 ID:???
>>625
俺の家具か……お前を独占するのは望むところだがな。
生憎と家具としてじゃなく、女として意識しちまってる……俺の女でいたいって言うなら歓迎だぜ?
まあ、ベルフェほどの女を手放すわけもないが。
(家具という扱いは少し引っかかる。右代宮の屋敷でも使用人を家具として冷酷に扱ったりはしなかった)
(ベルフェも愛するがゆえに、家具として存在してきた自分を捧げたいのだと、相手の愛情の強さを痛いほどに感じていた)

そいつは勘弁してもらいたいな。それに煙草は怠惰への手助けになると思うぜ?
――――ああ、お前にやるよ。どうしてくれたっていいぜ?快楽へ導くなり、態度へといざなうなり好きにしてくれ。
頼もしいねぇ……それじゃベルフェのお手並み拝見といこうか。
(細くしなやかな指で性器をなぞられると、じっとしていることが出来ず身体をわずかに捩ってしまう)
(口に咥え込まれると、程よい熱に包まれ、瞼を閉じて包まれる熱に感情を委ねる)
んっ……あ、あぁっ……!
(主導権を相手に握られることにもどかしい思いはあるが、献身的な奉仕が何より嬉しく)
(口に含まれた性器は昂ぶりのせいで限界まで硬くなり、膨張したそれは図らずも喉奥にまで届いてしまう)
…………っ!
(押し寄せる快楽の波に見失っていたが、ふとベルフェに目を向ければ自慰に浸る淫らな姿が目に入る)
(妖艶であるがいじらしい姿に、思わず頬に手を伸ばし優しく撫でていって)

【そうだな、あまり遅くまでは辛くなる。このあたりで凍結でもかまわないか?】

627 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/28(火) 00:01:00 ID:???
>>626
【今夜も有難う…楽しかったぞ……(ぎゅっと腕に抱きつき、頬を擦り寄せる)】
【次は30日と聞いていたが…その日は大丈夫か…?年末年始は忙しいからな…お前の都合のいい日を教えて欲しい】

628 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/28(火) 00:05:11 ID:???
>>627
【有難う……お前は今夜も可愛かったぜ…(片手で受け止めてあげながら、甘えてすり寄せられる柔肌を感じていた)】
【それが年内は時間が取れそうにないな。元旦は間違いなく来られない】
【来年に入ってからお前に連絡をしようと思うがかまわないか?嫉妬に駆られるわけでもないんだ。ベルフェなら待てるよな…?】

629 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/28(火) 00:10:17 ID:???
>>628
【……んん…物足りない。今夜は交わってから眠りたい…(照れながらぐいっと腕を掴んでキスをねだり)】
【………わかった、留弗夫が落ち着いてからでいい。連絡を待っている】
【そうだ、いつも私の進みに合わせてくれているからな…留弗夫の希望も聞いておきたい…】
【後ほどでもいい、教えてくれないか…?】

630 :右代宮留弗夫 ◆5a17SRC1nE :2010/12/28(火) 00:21:28 ID:???
>>629
【ん、ぅ……俺だってお前を離したくない。今夜はずっと、抱き合ったまま眠ってくれないか?(キスを繰り返しながら、より強く抱き締めていって)】
【いい子だな。待っててくれた分だけたっぷり愛してやるぜ…】
【……俺らしくないが、一度は激しくベルフェを犯してやりたいとも思ったりするんだ】
【だが今は、不慣れなベルフェがペースを握っているのを生温かく見守ってやるのが楽しいんだがな】
【…それじゃ今夜はこれで行くぜ。良いお年を……】

【また伝言するから待っていてくれ。俺からこれでスレを返しておこう】

631 :怠惰のベルフェゴール ◆258fcpG4BOi3 :2010/12/28(火) 00:31:11 ID:???
>>630
【今夜も冷えるからな…お前が寒くならないように温める…あっ…(温かなキスを受け止め、抱きしめを強くされると甘い声が漏れて)】
【…っ…!?…お前が私を…あぅ…うぅぅ…(かあぁぁ)】
【…留弗夫になら…たくさん、お、犯されても…いいっ…!むしろ、そ、そのほうが…嬉しいっ…】
【私が怠惰に導こうとしているが、お前にたくさん愛されてしまう展開だな…わかった、楽しみにしている…】

【来年に伝言を待っているぞ…良いお年を】
【それではこちらからもスレを返す】

632 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/28(火) 12:05:41 ID:???
【スレを借ります】

633 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/28(火) 12:10:14 ID:???
【スレをお借りします】

>>632改めて昨日は失礼しましたリトさん】
【今からレスを用意しますので少しお待ちくださいね】
【今日もよろしくお願いします♥】

634 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/28(火) 12:12:17 ID:???
>>633
【急用じゃ仕方ないよ】
【それじゃあ今日もよろしくね】

635 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/28(火) 12:17:11 ID:???
>>614
リトさんなら抱きとめてくれるって信じてますから大丈夫です♥
(力強く抱きしめられると満面の笑みを咲かせて)

はい♥私の中を…リトさんで満たしてください♥
(腰を押えられ入ってくるリトさんの自身は自分の膣壁を摺る程に大きくて)
あっ♥あ…私の中にリトさんが…♥♥
(締め付けながら奥まで飲み込むと、ほうっと息を吐き出す)

キャアっ!?あっン♥リトさんは、激し…あはぁっ!♥
(理性を失ったのか獣のような動きに喘ぐことしかできなくて)
(翻弄していたつもりがいつの間にか翻弄させられていた)
ひゃ…う、はぁ…リトさん…擦れて気持ちいい♥あンっ…もっと…もっと…♥
(それでも腰を振ってさらにリトさんに刺激を与えていく)

636 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/28(火) 12:26:45 ID:???
>>635
ああ、いいっ!モモ…モモぉ!!
(とにかく気持ち良くなりたい一心で腰を動かし続ける)
(膣肉を擦るたびにペニスがビクビクと脈打つ)
ううっ!くおおっ!あああっっ!!
(叫びと言うよりは獣の咆哮に近い声を上げ捲る)

ああぁ…モモのアソコの中、凄く熱くて…
堪らないよ…ん?
(ふとお尻から生える尻尾に目がいく)
えい!!
(軽く握ると、自分のモノを扱くように尻尾を擦りだす)
はあ、はあ…ん…
(さらにその先端にキスをする)

637 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/28(火) 12:34:47 ID:???
>>636
私も…カラダもココロも疼いてリトさんを求めているのが分かります♥
最高です。リトさんの大きなおちんちん美味しい…♥
(中でリトさんが暴れればその分だけ秘所は濡れていき、より暴れやすくなっていく)

キャ!?あっ…リトさ、尻尾は…あっ♥ダメ…らめぇ…♥
(普段でも弱い尻尾が今は敏感になっているので少し触られただけでも感じてしまい)
(扱かれればカラダの力が抜けて地面に伏してしまい)
(リトさんに支えられているお尻だけが突き出た格好になる)
はン…あっ…リトさん…嬉しい、リトさんのキス…♥
(温かい唇に尻尾をビクビクと震わせる)

リトさん、私もう果ててしまいそうです♥
もっとリトさんを味わいたいのに、気持ちよすぎて…♥

638 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/28(火) 12:46:25 ID:???
>>637
ん?何がダメなんだい?あむ…
(激しく喘ぐモモを見て心にサド気が生まれる)
(尻尾の先を甘噛みしながら意地悪く問いかける)
んん…んあ…おおう…
(しかし体勢が変わったモモ、ペニスを擦る膣肉の感触も変わる)
(その為快感も変化し、口から尻尾がすぐに零れ落ちてしまう)

お、俺も……さっき出したけどまた…
(モモの言葉に自分もまた限界寸前であることを告げる)
何とかモモをイかせて見せる…
うっおおおおぉぉぉ!!
(最後のスパートとばかりにフルスピードで腰を前後させる)
(コツを覚えてきたのか、腰を突き出す時はペニスの先で膣奥を付くように)
(退く時は少し角度を変え膣壁をより多く擦る様に動く)

639 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/28(火) 12:53:51 ID:???
>>638
あンっ…何って、リトさん…Sに目覚めたんですか…?
だって、いくら私でもこんな感じる突かれ方されながら尻尾は…♥
(カラダの中を快感が駆け巡るような状態にすっかり酔いしれて)

でもリトさんに愛してもらえるのは嬉しいです。
もっと私を犯してください♥リトさんの肉欲を全部ください♥
(リトさん自身も限界が近いと速度を上げてくればカラダが勝手に締め付けて応えて)
(けれどリトさんの巧みな動きにカラダは翻弄されっぱなしになってしまう)

ひぅ♥は、あ♥あ♥あはっ♥…ダメ、そんなに激しくされたら
私もう我慢できませ…あぁぁぁぁッ♥♥
(びくん!っと大きくカラダが痙攣し、果てると同時に膣が強くリトさんを締め付けていく)

640 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/28(火) 13:02:24 ID:???
>>639
うわあ!急に中が…くうううぅっ!!
(急激な締め付けに快感が激増し混乱しかける)
な、なんの…これしきぃいい!!
(それでもモモを絶対にイかせるという意思がピストン運動を続けさせる)

モモ、モモぉ!!俺、もう…
(それでも意志の力では制止できない衝動がペニスに沸き起こる)
(その時モモが甘い声を上げながら果てるのを見る)
やった……!うわあ、ダメだ、出る!!
外に…抜かな……あああっっ!!!
(次の瞬間、強烈な締め付けにペニスが断末魔の悲鳴をあげる)
(射精の瞬間、膣内には出してはいけないと理性的になる)
(だがそれもモモの膣がもたらす快感にかき消され、欲望のまま中に放つ)

641 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/28(火) 13:08:51 ID:???
>>640
中に…中に下さいリトさん♥私を汚してください…あぁぁッ♥
はぁっ♥リトさんのが中に……♥
(射精直前に抜こうとするリトさんの自身を締め付けて引き止めると)
(吐き出される白濁色の熱を一心に受け止めていく)

リトさん…♥
大丈夫です。中に出してもリトさんが心配するような
ことにはならないように予め準備していましたから。
(思い切り果てて息も切れぎれのリトさんを労わるように)
(ゆっくり抜いて離れると向き合って優しく微笑み、リトさんの髪をなでた)

お付き合いありがとうございました。
これでまた一歩、楽園計画を実行するに相応しい私になれました。
またご縁があったら、お相手してくださいね♥

最後に…良かったら、キスしてくれませんか?
(上目遣いでおねだりをしてみせる)

642 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/28(火) 13:16:16 ID:???
>>641
……ぁ……ぁ……
(止め処なく漏れる精液、声にならない喘ぎが快感の強さを表わしている)


はあ…はあ……どうしよう…
中に、中に出しちまった…
(二度の射精で理性を取り戻すと、顔面蒼白になって中出しを後悔)
へ?そ、そうなのか!?
よ、よかったよ…
(しかしモモの言葉に心底安堵したように胸をなでおろす)
(ゆっくりと抜かれたペニスがお役御免とばかりに萎えている)

楽園計画…なんかまずいような気がする様なしないような……

え、ええええ!!?
ちょっと待って……すうぅ…はあぁ……
(あれだけ激しくしておきながら改めてキスを求められると真っ赤になり)
(一旦後ろを向いて深呼吸する)

モモ…ん…
(振り向き直すとモモを優しく抱きしめる)
(そして丁寧に唇を重ねる)

643 :モモ・ベリア・デビルーク ◆XO4C05WTF6 :2010/12/28(火) 13:22:38 ID:???
>>642
ふふ…♥私もまだできてしまっては困りますから。
(安心したリトさんの顔を見て小さく微笑み)

リトさんのそういう所が可愛らしくて好きです♥
(今更ココロの準備をするリトさんに愛しさを感じて)
…はい♥
(名前を呼ばれると抱きしめられながら唇を重ねあって)
(その感触、熱をゆっくりとカラダと記憶に刻んでから体を離す)

ありがとうございましたリトさん。
やっぱりリトさんは肉食系になれます。
私、リトさんのためにきっと楽園を創りますから待っててくださいね♥
(嬉しそうにそう告げるとリトさんの鼻先にチュッと短いキスをして)

では私はこれで失礼しますね。
最後までお付き合いくださりありがとうございました。
またご縁があれば…愛し合いましょうね♥

【ではリトさん。私はこれで失礼しますね】
【二日間に渡ってのお付き合いに感謝します。ありがとうございました】
【どうぞ良いお年をお迎えください♥】

【ではこれでスレをお返ししますね。ありがとうございました】


644 :結城リト ◆mjxLhydB42 :2010/12/28(火) 13:27:19 ID:???
>>643
俺が肉食系?
そんなことないよ…って言い切れないな、さっきの今じゃ
その楽園っていったい……わ!!
(鼻先のキスに面食らって尻餅をついてしまう)

いや、こっちこそありがとうな
それは…また、会った時に……ね?
(真っ赤になりながら約束をする)


【こちらこそありがとうね、モモ】
【今年の最後にいいことあったし来年もいいことある気がしてきたよ】

【スレをお返しします】

645 :名無しさん@ピンキー:2010/12/28(火) 13:59:50 ID:???
淫乱ピンク

646 :名無しさん@ピンキー:2010/12/28(火) 19:39:26 ID:???


647 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 01:29:41 ID:???
【兄さま高坂京介 ◆YdhhcSo42Mと借りるわ】

648 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/30(木) 01:34:06 ID:???
【黒猫とスレを借りる】

【一応言っとくと、兄さまより、兄さんの方が黒猫らしいと思うぞ】
【あと、呪い=キスもしくは告白であってるから安心しろ】

649 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 01:38:57 ID:???
>>http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1293446580/172
さぁそれはどうかしらね。.
兄さまは悪くないわ。
眷属と人間との違いを考慮していなかった私も私だったでしょうね。
兄さまは眷属に生まれなかったことを呪うべきね。

【原作は全く呼んでないわ】
【でも兄さまと付き合うことは聞いて知っていたから】
【私ならそうするかとは思ったので知ってるふりをしてやってみたの】

650 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 01:40:46 ID:???
>>648
【呼び方については承知したわ、気をつけるわね】

651 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/30(木) 01:45:38 ID:???
>>649
人間に生まれたことを感謝してるよ。
(呆れたようにため息をつくものの、なぜか笑みを浮かべている)

今から俺の家にでもくるか?
…生憎、桐乃は仕事でいねえけど、外よりはマシだろ。
(吐息が白くなりそうな冬の道端で)

【無理はしなくていいからな】
【じゃあ、…すでに俺に告白済みで返事を待ってるって感じにするか?】

652 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 01:58:53 ID:???
>>651
兄さんが人間に生まれたことを、
ひいては寒さを感じている今も感謝しているのなら、
兄さんの家に行かないまま…――このままでも問題はなくて?
私はこのままでも問題はないわ。
けど兄さんがどうしても寒いというのならしょうがないでしょう。
ここは着いてあげていった方がいいでしょうね。
兄さん寒そうね。
(意地悪そうな顔であれこれ言いながらも寒そうな京介のことが心配だったりして)
こうした方が少しは暖かくなるかしら?
家までの時間を暖かく過ごそうとするにはこれも効率的かもしれないわね。
(横から京介の手にしがみつくように腕を組み頭も左側の胸に預け一緒に歩いていって)

【遅れてしまったわ、呼んだのは兄さんだから進め方は好きにしてくれていいわ】

653 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/30(木) 02:09:13 ID:???
>>652
どんだけ俺はマゾなんだよ!
言っとくが、そんな趣味は微塵もないからな。
(一応のつっこみは入れながらも素直に家へ来ることを了承してくれたことを嬉しく思う)
(そのせいか変にニヤついた顔になってしまっていて)

こうした方………って、な、なな何して。
(告白の一件いらい変に意識してしまっているせいか腕をとられると顔を赤くし声が裏返る)
(頭の中はすでにオーバーヒートしているのかあまり思考ができていない)
お前…これじゃまるで恋人っ……。
(傍から見たらただのバカップルにしか見えない状態のまま歩きつづけ)

…なあ、…お前の告白って、冗談とかじゃないんだよな?

【じゃ、告白したものの返事はまだってことで】
【あと、時間の方は大丈夫か?闇の脊属のお前には愚問かもしれんがな】
………………

654 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 02:20:49 ID:???
>>653
寒くてもいいと人間で良かったと言ったのは兄さんじゃない。
マゾだなんて私は一言も言ってないわ。
それなのに兄さまがそんなことを言うということは、
――もしかしてカミングアウトじゃないでしょうね?
まぁ兄さまはあの女に振り回されるのが好きそうだから、
それくらいでショックは受けないわ。
何を今更って感じかしらね?
(追い込むようなツッコミを入れつつも顔はかすかに微笑んでいて)

私は兄さまが寒そうにしていたから、
人間の上位種脊属として哀れみをかけてあげただけなんだけど、
兄さまが人の目を気にして嫌なら離れるわ。
(京介が慌てるとやりすぎてしまったと思ってしまい)
(少し寂しそうな声で話しながらしがみついていた腕の力を緩める)

さぁそれはどうかしらね?
兄さまはどう思う?

【その流れで問題ないわ】
【時間は3時くらいを目安にしてくれたら寝落ちはしたくないの】

655 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/30(木) 02:29:38 ID:???
>>654
同じことだろうが。
すいません、黒猫さん。勘弁して下さい。
(このままでは本当にシスコンでマゾの変態の兄になってしまう気がして)
(身の危険を感じたのか素直に謝っておく)
って、俺がマゾだとそんなにショックなのか?
…うけないならうけないで問題ありな気がするけど。

嫌じゃない。けどな………。
(正直なところ黒猫にくっつかれて悪く思っているわけではなく)
(むしろ自分の隣で微笑んでいてくれることが嬉しくなっている)
ったく、ところどことでお前らしいよな。
素直じゃないところも、…そうやって気を使ってくれるとこも。
(さびしそうな声を出されると罪悪感で満たされてしまう自分は黒猫に甘いのかもしれない)

結構なひねくれ者だからなお前は。
ひょっとしたら俺をからかってるだけじゃないかっていう気持ちもある。
実際のところどうなんだ?

【っくく、兄さまにもどりかけてるな】
【お前が兄さまの方が好きっていうならそれでも構わないぞ、俺は】
【時間は了解した】
【お前は…凍結とかは大丈夫なのか?】

656 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 02:46:56 ID:???
>>655
……勘弁して下さいなんて兄さんに言わせたら私が悪者みたいじゃない。
そんなことぐらいはわかってるから言っただけよ。

嬉しいとは言わないのね。
今のマゾのこともそう、兄さんは気にしすぎだわ。
嫌じゃないなら先に言ってくれればいいのよ。
(嫌じゃないと言われたら悪い気はするはずはなく)
(いつもの調子だけれどたんたんとしながらも)
(所々の話すことばにさりげなく気持ちを入れ)
(寂しそうに話したさっきとはちがい弾むように話し)

素直じゃないって私はいつも素直よ?
じゃなきゃこんなことできるわけないじゃない……
ひねくれ者…それはまた随分な言われようね。
まるで嬉しくないみたい…
(兄さんを少し睨むようにみつめると俯き)
(「鈍感なんだから…」と兄さんに聞こえるか聞こえないぐらいの声でつぶやいて)

【アニメも何回も見てるわけでもないの、癖みたいね】
【凍結は大丈夫よ、でも兄さまは私でもいいの?】
【私はアニメも細かくは見てないから、他の原作を読んでたり細かく見てる黒猫もいると思うの】
【兄さまも何度かレスしてるの見てわかると思うけれど、レスもこの通りでそこまで早く返せないかもしれないの】

657 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/30(木) 02:55:13 ID:???
>>656
【今から返すと3時回りそうだから【】だけ返すぞ】
【ま、兄さん何て呼んだのは一話だけだしな】
【これがエロゲなら「そんなの関係ねぇ!俺はお前が……」って続くんだろうな】
【そこまでクサイセリフを言うのは恥ずかしいから】
【全部お前に任せる。黒猫をもっとやりたいとか、俺ともっと話したいと思ってるなら凍結してほしい】

658 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 03:03:09 ID:???
>>657
【もし兄さんがまた会いたいと言うなら】
【次にまた会うのも私としては嬉しいことじゃないかしら】
【こう言うと他人が言ってるように聞こえるかもしれないけれど】
【原作のわたしはどれだけ積極的になってるのかわからないから】
【現時点ではこういう私でも良かったらこれが精一杯かしらね】
【これで〆の方向でも私としては有意義な時間を過ごさせてもらったと思ってるから】
【そのことは兄さんに感謝しておくわ】

659 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/30(木) 03:08:27 ID:???
>>658
【ようは俺にもっと積極的になれってことだろ?】
【俺は黒猫が好きだからまた会いたい】
【お前任せにしてもその気持ちはかわらん。だから…また会ってくれるか?】

【夜ならたいてい空いてる思う、何ならまた今夜でも大丈夫だ】
【黒猫の予定、聞いてもいいか?】

660 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 03:16:17 ID:???
>>659
【そう言わせたくて言ったんじゃないのよ】
【まぁいいわ、兄さんがそういうならしょうがないわ】
(全て京介のせいにしているが)
(そうしてくれたのに見てわかるような笑顔になりながら)
【今日の夜に兄さんが会いたいなら仕方ないから会いにくるわ】
【時間は23時以降になるけどいいかしら?】
【今日はこれで私は消えるけど何か問題があるようだったら伝言板で伝えてちょうだい】
【有意義な時間を感謝するわ】
【兄さんは眷属じゃないんだから体を冷やさないように気をつけた方がいいわ、おやすみなさい】

【私の方からはこのレスで感謝して返すわ】

661 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/30(木) 03:19:42 ID:???
>>660
【ああ、もうっ。原作見てなくても十分可愛いなお前は!】
【そういう素直じゃないとこはあいつそっくりだけど、…黒猫らしい】

【じゃあ23時ごろにまた】
【おまえも、あんまり油断してると風邪ひくぞ】
【脊族が風邪ひいたらシャレにならねえだろ?おやすみ】

【スレを返す】

662 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 23:13:40 ID:???
【昨晩に引き続き兄さん高坂京介 ◆YdhhcSo42Mと場所を借りるわよ】

663 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/30(木) 23:19:01 ID:???
【今晩も黒猫とスレを借りる】

>>662
【おっ、もとに戻ったんだな】
【…さっきのは軽いドッキリか?】
【俺から、あったよな。もう少し待っててくれるか?】

664 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/30(木) 23:21:27 ID:???
>>656
それはだな……。
(正直自分でも気持ちの整理がついていないからか顔を赤めるだけで否定はしない)
(しかし黒猫とくっついていてドキドキしているのは確か)
気にすつだろ!
お前の目はほんとのこと言ってんのか冗談なのか判断できねえんだよっ!
(無表情でしかもカラコン着用のせいか表情が読みづらい)
(自分の心臓の音が邪魔をして彼女の声に気持ちが入っていることに気が付けない)
(それでもなんとなく先ほどとは印象が違うような感覚だけは持っている)

どこがだよ……。
(素直に好意や感謝の気持ちを示せないところは妹と似ていると思っている)
これは…俺をからかってるんじゃないのか?
(彼女の笑みは、自分をからかって遊んでいるのでは?という気も起こさせる)
(でもそれ以上に何とか聞こえた「鈍感」の声に)
…悪かったな。
……しょうがないだろ。こうやって恋人みたいに歩くの初めてなんだから。
(幼馴染や妹がいても、ここまで意識したことはなく)
(逆にそのことが自分の気持ちに気付かせる要因となったらしく)
お前が本気なら、俺に断る理由はねえから。
俺も、黒猫の恋人になりたい。
呪いの返事、これじゃダメか?

665 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 23:22:33 ID:???
>>663
【呪いがどうこうの後なら本名の方がいいと思ったの】
【それと同じ時間に待ち合わせしてる人が多かったら】
【それはそれで面白いんじゃないかしらと思ったのよ】
【まぁレスも待ってるから気にしなくていいわ】

666 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/30(木) 23:39:44 ID:???
>>664
それは私のせいなのかしら?
まあ、いいわ、それが人間の限界かもしれないわね。
(突然の行動に京介が戸惑っているのはわかっているけれど)
(言いにくい気持ちも汲み取ろうと不器用に話してしまう)
どこがって、まだわからないの?
からかってるだけでこんなことができるかしら?
――これだけ言ったんだからわからないの?
(しっかりと言ってないからわかってくれないのは分かるけれど)
(思わせぶりな言葉を立て続けに言ってわかってほしそうにしがみつく力を強める)

初めてだからなんて言おうと思えばいくらでも言えるでしょう。
そんなのは言い訳にしかならないわ。
(鈍感だと思うと思っていることとは裏腹に口調は毒づいてしまうも)
っ………!
私はさっきから言ってるでしょう。
兄さんが本気ならそれで判断してちょうだい。
(京介の気持ちを聞くと一瞬だけ目を丸くしてしまうと)
(ドキドキしてるのを悟られないように目を逸らし俯きながらも京介の腕にぎゅっとしがみついて)

667 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/30(木) 23:51:18 ID:???
>>666
(自分でも素直でない彼女が呪いという形でもキチンと告白した時点で嘘ではないと分かっている)
(それでも確認してしまうのはもう一歩を踏み出すことができないから)

悪かったな。
(口悪く返してしまう自分も十分素直ではないのかもしれない)
(それでも今出せる最高の答えを彼女へ返して)
わかったよ。
じゃ、俺は勝手に今から俺とおまえは恋人同士だと判断する。いいな?
(人一倍恥ずかしがりやな彼女の気持ちをようやく汲むことができたのかわざとそんな言い回しで)
(視線をそらした彼女の顔は見えなかったが、悪くは思ってないと自分に言い聞かせる)

(そんなこんな、人生の重要イベントを一つクリアして家の前にたどりついたわけだが)
(いざ恋人と一緒に家に来たと思うと変な妄想をしてしまって)
(必要以上に緊張しながら玄関の扉をあけ)
はっ、入れよ…。
なんか持ってくるから、俺の部屋に行っててくれるか?
(顔を真っ赤にしてお互いに視線を外しながら玄関へと入る)
(一緒にいると気まずいのかそれだけ言い残すと居間へと逃亡を試みる)
(適当にお菓子とお茶を持ってくるつもりのようで)

668 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/31(金) 00:08:43 ID:???
>>667
そう判断したならそれでいいわ。
兄さんがそうなら、私もそう判断させてもらうから。
(相変わらずの口調で京介の優しさに甘え)
(しがみついてることと腕から胸にかけて頬を当てるようにも甘えて)
……兄さんが寒いかと思ってこうしたつもりだったのに、
私の方が兄さんのことをあったかいなんて思ってしまうなんて少し疲れてるのかもしれないわね……
だから少し上がらせてもらうわね?
(付き合い始めたのはわかっていたけど部屋に来るのは緊張して)
(でもそれを京介からも自分なりに感じると理由をつけながら家に積極的に入っていく)

わかったわ。
少し休ませてもらえれば、私はそれでいいから。おかまいなく。
(どこが部屋の場所か把握はしていないけどせっかく言ってくれてる)
(それなら二階に上がって待ってればいいと思い、二階で京介を待つ)

669 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/31(金) 00:20:33 ID:???
>>668
へいへい、そーですか。
(投げやりに言いつつも心の中では微笑んでいる)
(しかし、より密着されれば触れ合っている胸から心臓の音が伝わってしまいそうで)
安心しろ。黒猫も十分温暖効果を感じさせてるから。
下手な飼い猫より懐いてくれるし、あったかいし……。
おうっ、上がってけ上がってけ。
(無理やりにテンションを上げながら)

(台所でお茶と菓子を適当にお盆に載せて二階へと上がる)
って、こんなところにいたのか。
桐乃の隣の部屋だってことくらいわかるだろ?
(だいたい予想できそうなものだが、二階で待っていた黒猫を自室へ招き入れ)
(暖房をつけてお盆を机の上へ置く)
(部屋には、オタク趣味といえるものはほとんどなく、唯一ノートPCがそれっぽい感じ)
休んでくなら……ベット使うか?
(振り向きながら聞いてみる)

670 :黒猫 ◆Zi8bboksuA :2010/12/31(金) 00:44:56 ID:???
>>669
猫を飼ったことないでしょう?
これで懐いてると思っているのなら、
兄さんは猫の気持ちをあまりわかっていないわね。
それでも飼ってもらえるなら喜ぶ猫もいるでしょうけど。
(わからないようにそれとなく猫と自分を例えてみる)

お構いなくと言ったのに…用意してくれたのね。
あの女はいなくて知らなかったとしても間違って入られたらいい気はしないでしょう?
それに…そのことで後で何か言われたらもう来れなくなるじゃないの。

ここなのね。
お邪魔させてもらうわ。
ふぅん、結構片付いてるのね。
適当な座る場所がないからベッドに座らせてもらうわね。
(初めて入る男の人の部屋に緊張してしまう。それがわからないようにベッドに座り)
用意してくれたんだから、まずそれをなんとかしないといけないでしょうね。
それベッドの上に置いても大丈夫かしら?

【遅れてしまったわ、ごめんなさい】

671 :高坂京介 ◆YdhhcSo42M :2010/12/31(金) 00:46:56 ID:???
>>670
【悪い黒猫。始まったばっかりだが、…流石に二日連続は厳しかったみたいだ】
【眠気が…。中途半端だけど、凍結してくれないか?】
【寝落ちは避けたい】

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