もう16時か、
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神無月の巫女inレズ・百合萌え板その10

287 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/24(日) 22:47:55 ID:ePOrBAhf
「ふふ…さあ、ご遠慮なく私をお抱きになったらいかが?」
「なっ……」
マコトの寮室へと入り込むとベッドの前で誘惑するイズミ。
「くす…最も貴女にそのような勇気なんてないんでしょうけど」
胸元を大きく晒しながら色目使いで挑発するイズミにマコトは欲望し…欲情しだす。
「ほんとに…いいの?」
「え?さ、早乙女さん?な、なにを本気になってらっしゃるの…?」
ベッドから立ち上がったマコトはイズミへと詰め寄る…。
その形相に恐怖を抱いたイズミは一歩下がるが捕まる、そして抱き寄せるとそのまま抱きかかえイズミをベッドへと投げ捨てる。
「きゃっ!な、なにをなさるんですの!?」
「あんたが誘ってきたよね」
「やっ、あ、あれは冗談で…んふ…」
イズミの両腕を押さえつけると強引にキス。
「んんっ!……ん……ん…ちゅ」
イズミは驚き…目を大きく開け精一杯抵抗するが…無駄だとわかると急に大人しくなる。
それがイズミにとってのファーストキスなのか頬を真っ赤に染めている。
いまの瞬間は…マコトも姫子のことを忘れていた、それはイズミとて…同じ、宮様のことは頭の
隅から消えていた…そしてマコトの手はそのままイズミのネグリジェへとかかる。
「んっ!?ん…や、やめ…っ」
「なによ、これをの望んでたんだよね…?私としたいんだよね?」
「ち、違っ」
非難の声を上げるイズミを気にせず強引に脱がし始め…ブラが見えた。
イズミの瞳から涙が流れる…しかしマコトはそのまま胸を揉み始め…。
「あ、あん…やっ、く、くすぐったくて…い、いけませんわ早乙女さ…」

>>286
どうしてもイズミさんのはお転婆お嬢様ふうの誘いになる
マコちゃんから誘うとは…ありえそうだもん

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