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神無月の巫女inレズ・百合萌え板その10

1 :名無しさん@秘密の花園:2008/04/13(日) 01:40:09 ID:5hlLPhYB
姫子に真実(ほんとう)を受け取って貰って数ヵ月、
近頃めっきり頭の悪い千歌音ちゃんでおなじみの
神無月の巫女の激ラヴカップルヒメチカをいつまでも語るスレッドです。
こんなに可愛くちゃ、宮様にはもう戻れない。
マコちゃんもいけない思いでやきもきしてます。

■関連HP
公式
http://www.kannaduki.net/
角川公式
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200409-10/index.html
介錯公式
ttp://www.toshima.ne.jp/~kaishaku/

268 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/18(月) 23:07:49 ID:FAIo6IX/
姫子はキスしたまま千歌音を後ろにあるベッドへ勢いよく押し倒した。

「ちゅ…んふ…や、やだっ!…やめ…んふう」

唇から少し逃れた千歌音が非難の声を発するがすぐさまキスで封じた。

「んふ……ちゅっ……ん…はぁ」

千歌音の唇はとても柔らかくて薔薇のような良い味がする、マコちゃんのかさかさな唇とは全然違う。
長いキスを終えた姫子は千歌音の首筋を舐めたり息をふう…と吹きかけながら千歌音の着ていた水色のネグリジェの袖を巻き上げ始める。

「やん…や、やめて…姫子っ」
「ううん、やめないよ…お仕置きなんだから」

姫子は抵抗しようとしてきた千歌音の右手をシーツへと押さえつけた。
「大人しくしてなきゃ駄目だよ」
対した抵抗力はなかった…やはり姫子を傷つけるのが怖い千歌音はあまり強い抵抗は出来ない。

その間にもお腹付近まで巻き上げ首から上手く外しネグリジェを脱ぎ取ってしまう。

「いやぁ…」
「とっても綺麗で可愛いよ…ふふ」

ネグリジェを外され下着が露になった千歌音が頬を真っ赤に染めた。
姫子はブラの上から直接千歌音の乳房を揉みはじめる。そう…あの爆乳を。

「やぁ…っ」

姫子はゆっくりと丹念込めてその乳房を揉んで行く…。
「やん…もう…っ」千歌音の頬が染まっている…物凄く可愛い。
その様はあの使用人やイズミさんに見せる冷静でクールな宮様とは別人だ。



269 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/18(月) 23:09:18 ID:FAIo6IX/
乳房だけではないスラリと長い綺麗な足も撫でる。
千歌音の体の色んな場所を優しく撫でたり揉んだりしている。
そして姫子の手が千歌音の着けていた大きな…爆乳用のブラに手がかかる。

「ひ、姫子…っ」
「じっとしてて」

隠そうとした千歌音の両腕を優しくずらすとブラのホックを静かに外す。
「やんっ…」
するといままで晒されなかった2つの爆乳がブラから解放され姿を現した。

「ああ…千歌音ちゃん、少し揉んだから…さっきより少し大きくなってないかな?」
「そ、そんなこと…あっ………!」

唾をごくんと飲み込んだ姫子は欲望の眼差しを浮かべ…。
我慢ならないのか一気に乳首にしゃぶりついた。

姫宮邸で一人の美少女がもう一人の美少女に犯され淫らな姿を晒している。
姫宮邸の窓に映る千歌音の姿…下着一枚で映られたその光景は神秘的な美しさだ。
そして千歌音の部屋から見える絶景の夜景…それにマッチするかのように美少女同士の淫らな行為は続く。

千歌音の両胸を見比べながら交互にしゃぶりついていく。
「くはぁ…く、くすぐったくて…やんっ」
「ちゅるる…ふふ、柔らかくて美味し…んふ…んふぁっ」
「やん…姫子、も、もう…やめっ」

乳房をしゃぶられ揉まれながらもそう潤んだ目で訴える千歌音。
だがそれは返って姫子の欲望を燃え上がらせるだけだった── 。


270 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/18(月) 23:10:11 ID:FAIo6IX/
姫子の手が乳房から放れ千歌音の下半身へと降りていく…。

「やっ…ひ、姫子…そ、そこは…駄目よっ」
「駄目じゃないよ、私達恋人同士でしょ?おかしくないよ」
「で、でもこんなこと…誰かに見られたら」
「大丈夫、メイドさんはもう皆寝てるよ…乙羽さんもね」

その会話の間にも姫子の体は下半身へと降りていき…。
ショーツの中に入り込むと上手く陰部を捕らえる。
そしてその割れ目に人差し指を触れさせた。

「あっ………!」

千歌音の体全体が震えた。所々が熱を持ち…最悪の状態に陥る。

「ほら、イってきたでしょ?ふふ…体が熱なってきてるよ」

姫子は中指を割れ目に当てがう…するとじゃぶじゃぶと水気のような音が聞こえてきた。
そして同時に蜜壷から液が流れ出す…。
すると姫子が指の動きを止め顔を直接近づけてきた。

「やぁ…いや…姫子…ふぁ」

手で完全に千歌音のショーツを邪魔だと言わんばかりに抜き取ると…。
「ああっ…ひゃ…やっ…ひゃあ」

その部分を指ではなく直接舌で…優しく瞳を閉じ…舐め続ける姫子。
千歌音は痙攣しすぎて意識を保つのが精一杯の状態だ。

「んふ……ちゅは…ふぁ…甘くて美味しい…こんなに溢れて…凄いよ千歌音ちゃん」
その場所から逃げたくても姫子に体を固定されて動かせないのだ。
千歌音の瞳から涙が流れる…しかし姫子はお構いなしに舐め続けた。





そして姫子が顔を上げる…。

271 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/18(月) 23:11:25 ID:FAIo6IX/
「くう………ぐすん」
「千歌音ちゃん…私、千歌音ちゃんの全てが欲しいの…私に頂戴、駄目かな?」
「え?」
「お願い…私にだけ頂戴…千歌音ちゃんの一生の…初めての…」

姫子は全てを掻き分け…その部分めがけて指を勧める。
「ひめ……ええ…姫子になら……いいわ」
いままで泣いていた千歌音が…苦しみながらも微笑む。

「う、うん…ありがとう」


その千歌音にとって大事な場所は膜がバリアのように作られていた。
(これが千歌音ちゃんの…私)
姫子は決意の表情でそこへ指を進める…「千歌音ちゃん我慢してね」
「ええ…構わないわ……ぐうっ!」
千歌音が痛みで顔を歪ませる…その間にも姫子の指は突き進む。
姫子はその場所を破る瞬間…千歌音にキスした。
「ん……ひめ…はぁ…ちゅ…んふ」
痛みを忘れ去れるかのように長くて優しい天使のようなキスを…すると…。

「あっ………これって。姫子」
「うん…」

千歌音の大事な場所が姫子に破られたことがわかった。
「ご、ごめんね…でも…私…」
「いいのよ姫子…貴女になら…好きよ…姫子っ」

痛みを感じながらも姫子を全裸で抱き寄せる千歌音。
姫子は千歌音の全てを奪った…そう満足し背中越しに小悪魔のような笑みを浮かべた。










おっと、この千歌音ちゃんを犯したのは俺じゃなくて黒姫子だからな


272 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/18(月) 23:44:18 ID:5dg2Ptqv
GJ!!
最高!!

黒姫子でも処女喪失まで心が通い合ってるのが素晴らしい
やはり二人は最強で永遠のCPだ

273 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/19(火) 00:13:00 ID:iC4j4Ct7
久しぶりにコッチに来てみたらなんてGJ!!

274 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/20(水) 11:56:20 ID:gZ/GUlOc
>>マコちゃんのかさかさな唇とは全然違う。
糞ワロタ

275 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/21(木) 16:02:24 ID:ZlI/zZNX
一時のイズミさん人気は沈下してしまったのか?

276 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/21(木) 16:56:50 ID:9lu5DiHs
そんなことはないだろ、俺普通にイズミさんは好きだぜ?
あのお嬢様言葉と声と生足でどれだけオナしてるか…

277 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/21(木) 20:02:32 ID:LyJugOAv
俺は飯3杯だな

278 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/22(金) 00:05:03 ID:FDyAlh+o
イズミさんで姫子を妄想レイプも出来るしな
というかあの九話でのアップで映ったあの大きな唇が…十二話での乙羽さんの唇(口紅?)
並みに萌えて…姫子か誰かとキスさせたくなる

279 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/22(金) 00:11:51 ID:KFJtteaJ
久々のイズマコ(もしくはマコイズ)が見たいなあ

280 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/23(土) 11:26:46 ID:r3cHIzKe
その2人の場合はイズミさんからアプローチするんじゃないか
でも素直になれず頬を真っ赤に染めて「あ、貴女なんて興味なくてよっ!」とツンデレになる
それとマコちゃんと親しい姫子に嫉妬して嫌がらせするだろうな


281 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/23(土) 17:13:04 ID:SH843Wt4
ツンイズミ素敵w
でもマコちゃんの前で素直になったら、その意外性とギャップで
マコちゃん可愛いがりそう、面倒見良さそうだし

282 :姫宮千歌音:2008/08/23(土) 21:20:38 ID:2aPTtoY4
乙羽さんの出番マダー(´・ω・`)?

283 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/23(土) 22:51:15 ID:Va982zfK
イズミさんって普段はツンツンしてるけど
言い争ってる最中に突然マコちゃんにキスとかされたら
「んんっ!?ん……んふ…ちゅっ」
と最初は戸惑っても途中で大人しくなるタイプ、ベッドの中ではデレ全快

284 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/24(日) 00:40:07 ID:N7MQcktg
イズミさんのベッドシーンみたいなwww

285 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/24(日) 00:50:45 ID:YVh/pxJK
千歌音ちゃんはありえないからベッドのお相手はマコちゃんかレイプした姫子だろ

「ねえ…早乙女さん、私を抱いてくださらない?」
「っ!?…ん…」
イズミは頬を染めると…マコトの居るベッドへと歩み寄り服を脱ぎ始める。
「下着は…貴女が脱がせて頂戴」
「あ、あの…私達さ、まだこういうの…」
ベッドの上へ座っているマコトの胸へと甘えるように顔を預ける。
「貴女の好きにして…よろしいんですのよ?」
「でも、私にはひめ……んふっ」
マコトの言葉を唇で封じるイズミ。
「ちゅ…んふ、はぁ…はぁ…あの方には宮様という恋人が居ますわ、それに…
いまは来栖川さんのことをお忘れになって、ね?」
戸惑うマコトをイズミは甘い声で誘惑しながらベッドへと押し倒し…。


観たい…イズマコの初めての夜を…直接観たい
あのイズミさんが甘える姿を観たい




286 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/24(日) 00:57:50 ID:N7MQcktg
>>285
イズミさんの誘い受けかぁ
欲情したマコちゃんに押し倒されるイズミさんも割りとよろしいかとw

287 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/24(日) 22:47:55 ID:ePOrBAhf
「ふふ…さあ、ご遠慮なく私をお抱きになったらいかが?」
「なっ……」
マコトの寮室へと入り込むとベッドの前で誘惑するイズミ。
「くす…最も貴女にそのような勇気なんてないんでしょうけど」
胸元を大きく晒しながら色目使いで挑発するイズミにマコトは欲望し…欲情しだす。
「ほんとに…いいの?」
「え?さ、早乙女さん?な、なにを本気になってらっしゃるの…?」
ベッドから立ち上がったマコトはイズミへと詰め寄る…。
その形相に恐怖を抱いたイズミは一歩下がるが捕まる、そして抱き寄せるとそのまま抱きかかえイズミをベッドへと投げ捨てる。
「きゃっ!な、なにをなさるんですの!?」
「あんたが誘ってきたよね」
「やっ、あ、あれは冗談で…んふ…」
イズミの両腕を押さえつけると強引にキス。
「んんっ!……ん……ん…ちゅ」
イズミは驚き…目を大きく開け精一杯抵抗するが…無駄だとわかると急に大人しくなる。
それがイズミにとってのファーストキスなのか頬を真っ赤に染めている。
いまの瞬間は…マコトも姫子のことを忘れていた、それはイズミとて…同じ、宮様のことは頭の
隅から消えていた…そしてマコトの手はそのままイズミのネグリジェへとかかる。
「んっ!?ん…や、やめ…っ」
「なによ、これをの望んでたんだよね…?私としたいんだよね?」
「ち、違っ」
非難の声を上げるイズミを気にせず強引に脱がし始め…ブラが見えた。
イズミの瞳から涙が流れる…しかしマコトはそのまま胸を揉み始め…。
「あ、あん…やっ、く、くすぐったくて…い、いけませんわ早乙女さ…」

>>286
どうしてもイズミさんのはお転婆お嬢様ふうの誘いになる
マコちゃんから誘うとは…ありえそうだもん

288 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/24(日) 23:32:00 ID:7xXMcPKq
>>287
ぶはっwwGJ!
イズミさん挑発しながら立場が逆転する所が萌えるw
相手がマコちゃんなら仕方ないな、欲望に忠実そうだもん

289 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/25(月) 23:13:33 ID:kF7DRCDL
マコちゃんの引き締まった体かわいいいいいいいいいいいいいいい
マコイズGJ

290 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/26(火) 00:20:22 ID:C67NuEzd
イズミさんの誘い受けか…イズマコもたまにはいいね

まあ高飛車の彼女の相手はマコちゃんくらいしかいないだろうし
千歌音ちゃんはまず皆が許さないだろうし、姫子はレイプになるし
千歌音ちゃんやイズミさんはお嬢様言葉だからやるときも萌える

291 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/26(火) 22:59:44 ID:C67NuEzd
イズミさんがマコちゃんと付き合えば姫子へのイジメも無くなるだろ
千歌音ちゃんが姫子を好きってことがわかれば2人の恋を認めるだろうし
今後はツンデレで姫子に接しそう

292 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/27(水) 00:04:00 ID:+upSWo1Y
マコイズいーなっ!
案外上手くやっていけそうじゃないか

あのイズミさんが軽〜〜くマコちゃんに手懐けられる絵が浮かぶw

293 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/27(水) 08:27:05 ID:EYFhWMQT
手懐けられるというかイズミさんはキスに弱い子
マコちゃんに突然唇奪われると最初は暴れるが
結局大人しくなり頬染めてツンしながらデレるから可愛い


294 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/27(水) 19:57:37 ID:vIVY82EJ
キスが弱いなんて、なんてウブなイズミさんw

295 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/27(水) 22:50:54 ID:Hiqg3XrV
レーコロもお忘れなく・・・・

296 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/27(水) 23:00:27 ID:tecR7ftz
もちろんさ
69位と馬鹿にする→シックスナインでいこうぜ

297 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/28(木) 00:06:35 ID:lZ4BQw3w
マコちゃんのキスに弱いイズミさん、姫子のキスに弱い千歌音ちゃんと一緒か
そういえば姫子って京四郎特典の温泉で暴れる千歌音ちゃんをキスで黙らせてたな
だったらマコちゃんだって…
「来栖川さんが宮様とデートですって?大変っ!どいていただけるかしら早乙女さ……んん!?っやぁ……」
「ちゅ………んふ…はぁ(イズミは私が酔わせて留めておくから宮様と楽しんでおいで…姫子)」と、そのまま寮直行でベッドへ
>>295
レーコロはどういった場所でやるんだろ
イズマコには寮室があるけど


298 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/28(木) 00:13:59 ID:n7ucN7Wr
>>297

レーコ先生の仕事部屋?

299 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/29(金) 22:23:36 ID:oDJgQY/C
イズミさんも夜は千歌音ちゃんやマコちゃん想像してオナしてるんだろうな
コロナだってレーコ先生で…

300 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/29(金) 22:40:37 ID:JxqjlPKE
乙羽さんだって千歌音ちゃんでオナs(ry

301 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/30(土) 09:17:53 ID:Ma9Fi1Gb
してるだろうよ、お嬢様にばれない所で、姫子だって千歌音ちゃんでしてる
まあ一番可能性高そうなのは69とイズミさん、一人でしてるイメージ似合いすぎ

302 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/30(土) 10:53:06 ID:jo8Nm7u9
乙羽さんと千歌音ちゃんが絡むなら乙千歌がいーな

303 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/30(土) 14:44:01 ID:Ma9Fi1Gb
乙千歌か…同意の上はまずないだろうがら乙羽さんが深夜襲うパターンかな
眠っている間に千歌音ちゃんの処女を奪っておくとか…
「はあ……はあ…これで、小娘より先にお嬢様は私のもの…に」と


304 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/31(日) 00:24:30 ID:eivSB9cY
イズミさんはああ見えてキスに弱いうぶな子だ…。

真琴は下校途中、お馴染みである3人娘の前に立ち塞がった。
そして、真ん中に位置する女生徒を見つめる
「早乙女さん…?なんですの?」
イズミに問いただされるが…構わずイズミの手を取ると連れ出す。
「な、なんですの!?」
非難の声にも構わず走り出す。

そして、薔薇の園の先の人気のない場所まで連れ出す。
「い、いい加減にして頂戴っ!」
真琴の手を強引に振り払ったイズミは睨み付けた。
「あ、貴女突然なんなんですの!?」
「はあ……はあ…あのさ、イズミ…その、聞きたいことがあるんだけど」
「……な、なんですの?」息をつきながらも落ち着いた声で聞き返してくる。
「その…イズミ、いま、好きな人いる?」
イズミは頬を真っ赤に染め恥ずかしそうに声を出す。
「なっ!?ど、どうして…あ、貴女になんでそんなこと…言わなくてはならないのかしら」
「いいから答えてっ!」
真琴の強い口調と表情に面を押されたイズミが口を…静かに開く。
「な……ん…え、ええ…い、居ますわよ」


305 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/31(日) 00:25:03 ID:eivSB9cY
「それは……宮様…だよね?」
「なっ!?…だ、だから貴女に…そんなこと……んと、そ、そうですわよ悪いかしら?」
真琴はため息をつき…拳を握り締め…顔を震えさせる。
「ふ、ふん…どうして貴女にこんなこと…もう、失礼ですわね、ほんと…気分が悪いですわ」
「い、イズミ、あのさ…」
「あの、そもそも貴女に呼び捨てで呼ばれる筋合いなんてなくてよっ!?」
「っ……」
唇を噛みしめ、脱力している真琴を見下ろし…見下すような顔を浮かべると歩みを進める。
「ごきげんよう…ほんと、いい迷惑ですわっ!」
真琴はおもむろに顔を上げると立ち去ろうとするイズミに追いつき乱暴気味に右腕を掴む。
「な、なんですの!?いい加減しつこくて……んんっ!?」
振りむいたイズミの言葉を遮るように突然口付けした。
「やっ!な、なにするんです…っ!」
慌てて離してきた唇を再び塞いだ。
「ちゅ……んふ………はあ…はあ…」
目を白黒しているイズミに構わず色んな角度からキスを一方的に交わす。
しっかりと両腕で抱き寄せ逃さないように強く締めた。
「ん…や、やぁ……」
普通に腕の力は真琴が強いためイズミはぱたぱたと真琴の肩を叩くだけが精一杯の抵抗だ。
「んっ……ん」
真琴ば構うことなく舌を入れる、そして同時にイズミの制服に手をかけた。
抵抗する力も尽きたのかイズミが大人しくなり…真琴の唇に酔いしれたのか…キスもされるがままになった。
いや、むしろイズミからも真琴の背中に手を回してきて、唇を押し付けてくる。
欲望そのままにその場へと押し倒す、いまの時間は部活動で人はいないのだ。
キ悲鳴を封じたままイズミの制服へと手をかけ強引に脱がし始める。
「も、もう…どうなったって知りませんわよ」
抵抗を無駄だと感じ大人しくなり、頬を染めそう告げる…イズミが可愛く感じた。
真琴の手は進み制服を脱がすと下着に手をかけた、ブラを外すとイズミの大きな生乳房が真琴の目の前で露になった。
「いやぁ!!…こ、こんな所を宮様に見られでもしたら…貴女責任取ってもらいますわよ…」
普段は生意気なイズミも…こう見ると可愛いと真琴は再び感じた。

イズミさんはキスに弱い…千歌音ちゃんじゃなくマコちゃんのね、ああ…イズミさんのキスシーンが本編で観たかったな

306 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/31(日) 07:30:17 ID:ebzQ2ErD
GJ!
いいぞもっとやれ

307 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/31(日) 11:53:00 ID:ooVa2ZpG
>>305
イズミさんの処女喪失かw

マコちゃんに無理やり抱かれ力では叶わないと諦めて大人しくなるも、
口ではずっと「宮様ぁ・・・」と言いながら感じるイズミさん
その言葉にマコちゃんがもっとイズミさんを・・・・なんて事もありそーだ

308 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/31(日) 13:36:49 ID:eivSB9cY
>>305の続きを書く
真琴はイズミの乳房をゆっくりと揉み始める。
「や、やん…も、もう…」
「ねえ、イズミ…もしかしてさっきのが…あんたのファーストキス?」
「っ!?な…わ、悪いかしら?…ほ、ほんとは宮様に捧げようと思っていましたのに」
頬を染め顔を背けながら必死で言葉を吐き出すイズミがとても可愛い。
乳房を揉む力が強くなるたびイズミの口から「いやぁ…やんっ」という悲鳴が漏れる。
そして、真琴は欲望そのままにイズミの乳首にしゃぶりついた。
「あんっ…はあ…少し、く、くすぐったいですわ…」
「ちゅ……はぁ…美味しい」
真琴はわざと唾液を垂らし再びしゃぶりつくなど繰り返す。
そして、その手はイズミの制服のスカートへと伸びる。
「さ、早乙女さん…そ、そこはっ」
「いいから、大人しくして、もう私我慢できないんだ」
スカートを脱がすと同時にそのままショーツまで抜き取る。
「い、いやぁ…」
いままで抱かれながらも強気だったイズミの瞳から…自分の全てを見られた恥からか…涙がこぼれる。
真琴はそのまま陰部の割れ目を開く。そこはもう濡れていた「ああ……っ!」イズミが悲鳴を上げた。
「大丈夫、誰も来ないし…優しくするから、ね、イズミ」
真琴は遊んでいる時間はないと…顔を近づけ、その場所を直接舐めた。
「好き、好きだよ…イズミ」
「や、やぁ…ひゃあ」
何度も何度も舐め、イズミが感じたのを確認した真琴の指がある場所へと進む。
そこはイズミの一番大事な場所で…膜がはってある。「うう…や、やめ…そこは宮様に…」
「大丈夫、私が宮様の代わりになるから…優しくするから…イズミの全てを頂戴」真琴はその膜へと指を突き入れた。
「あっ!うう…い、痛いですわ…んっ」
真琴は泣き叫ぶイズミをキスで黙らせると…一気に膜をつきぬけ…破った。
「うう……うう…ぐす」
大事な物を失い大粒の涙を浮かべるイズミを真琴は抱きしめた。

>>307
イズミさんの全てをマコちゃんに奪わせました

309 :名無しさん@秘密の花園:2008/08/31(日) 16:16:37 ID:YTgzHA0a
>>308
GJ!
これでイズミさんも大人の仲間入りか

このマコちゃんなら姫子も犯しかねんな

310 :名無しさん@秘密の花園:2008/09/01(月) 12:05:45 ID:qpHx0z2Z
>>307
一番萌えるパターンだな
「宮様…」と呟きながらマコちゃんに犯されるイズミさん
>>309
つーかもう犯してるんじゃね?
ルームメイトだしこのマコちゃんなら…

311 :名無しさん@秘密の花園:2008/09/02(火) 00:20:07 ID:IckaBkOd
イズミさんはてっきり攻めだと思われがちだが実は受けなんだよ
イズミさんが攻めれる相手は姫子だけ

312 :名無しさん@秘密の花園:2008/09/02(火) 19:40:46 ID:CUGZYSrU
だがそれがいい>イズミさん

313 :名無しさん@秘密の花園:2008/09/03(水) 08:40:29 ID:KL1k6B4k
いや、いまの強くなった大胆姫子ならイズミさんも犯せるだろ
「イズミさんと…したいなあ」「なっ!?や、やめて頂戴…」
呼び出されたと寮に姫子に突然キスされ誘惑に負け強引に関係を持たれる
で一夜を間違えで過ごした後
「ふふ……イズミさんったら」
「く…あ、貴女のような方とこういった関係になるなんて屈辱以外の何者ではありませんわ」
と、イズミさんは姫子と千歌音ちゃんの仲を認めるときにもツンデレになる
「来栖川さん貴女ねえ、もし宮様に悲しい想いをさせるようなことがあったら私が承知しませんわよっ!」と

イズミさんは千歌音ちゃん、ミサキ、キョウコ以外に対しては基本的にツンデレなの、恋人マコちゃんにもね

314 :名無しさん@秘密の花園:2008/09/03(水) 21:09:58 ID:HccnsTup
乙羽「私の出番はまだかしら・・・・」

315 :名無しさん@秘密の花園:2008/09/04(木) 00:44:58 ID:8gVV2kwo
>>314
もうじきですよ乙羽さん
最近はイズミさんに人気押され気味だよね

つーか、もしレーコロが初めてやるならどんな雰囲気がいいかな

316 :名無しさん@秘密の花園:2008/09/05(金) 09:37:53 ID:5stHJ4OH
レーコ先生から襲うよ、仕事場でね。

「ちょ、ちょっとなにすんのよっ!!」
「いいから黙って」
ベッドへと押し倒すとコロナの両腕を押さえつけ抵抗を封じる。
そのまま首筋を舐めたりキスを繰り返す。
「ちゅ…はう……んふ」
「やっ……やん、やだっ…も、もう、口紅がとれるでしょ」
両腕の自由が利かないためコロナは悲鳴を上げるのが精一杯だ。
レーコはコロナの唇が好きだ、とても好きだ…柔らかくて。

そのままコロナの服へと手をかける。
「ちょっ!?ちょっと…!」
非難の声を上げるコロナへと構わず脱がし始める。
すると中身に隠れていたブラが顔を出す。
「ま、拙いわよ、こらオタク漫画家っ!」
「いいから、黙ってて69位」
「やっ、も、もう…68位よ…」
下着が露になりコロナが頬を染める。
その無防備な格好をじろじろと見つめたレーコは…。
ブラの上から直接乳房を揉み始める。
「月の巫女に比べるとほんと小さいね」
「う、うるさいわね…く、くはぁ…あ、あん」
何度も揉みしだい後、ブラのホックを外し脱がすと…ブラから開放されたコロナの生乳房が姿を現した。
「やっ!?や、やめ…っ」
「ここまで行っといて…もう遅いよ」

ごくんと唾を飲み込んだレーコは暴れるコロナに構わず欲望のまま乳首へとしゃぶった。
するとたんとコロナの体がはね、大人しくなる。
「ちゅ……じゅるる…はあ…はあ…」
「も、もう知らないわ、勝手にしなさいよバカ」
「ぷはぁ……うん、勝手にさせてもらう」
レーコの手は進みコロナのズボンへとかけられた。
コロナは抵抗しない、そのまま脱がして行き…少しの時間の後。
小さな下着に手をかけた…そしてゆっくりとショーツを脱がしたレーコは…。


おっと、ここまでだ。

317 :名無しさん@秘密の花園:2008/09/05(金) 12:40:51 ID:1YyJohG/
>>316
何て生殺しっ(>д<)!

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