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【寝取られ】妻が他人とセックス【目撃体験】

1 :名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 12:18:46 ID:bHifeu4q0
お願いします。

2 :名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 12:20:17 ID:???0
 ある日、家に帰ると妻が他の男と激しく交尾をしていた・・・。
 そんな目撃体験(妄想)あったらお願いします。
 

3 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

4 :名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 21:51:11 ID:U5jqsGVV0
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/movie/1167154618/1-100
寝取られ映画のスレ↑

本当は若い娘もそうかなのかもしれんが
さすがに熟女にもなると、
もうセックスと愛は全然別と考えられるようになるだろう。
夫も、むしろ、浮気されたほうが刺激になるんじゃ?

5 :名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 21:55:54 ID:U5jqsGVV0
家に帰ると妻がっていうシチュエーションは
映画なら「うなぎ」洋画の「眠れる夜のために」(ジョン・ランディス監督)
などがある。
恋人がっていうのは、「ボディダブル」とか。

結婚後に他の男とセックスした経験のある女性(もちろん未亡人は除く)の
比率が知りたい。

6 :名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 22:43:42 ID:???0
少しの後悔と激しい嫉妬が湧いてくるのは承知のはずだったが・・。
身長168cmB83cm、36歳の妻の白い肢体が目の前で50半ばを超えた斉藤さんの玩具にされている。
嫌がる妻を半年近く口説き斉藤さんに抱かれることを承知させた。そう、これが俺の大きな欲望の渦となっていた。
斉藤さんは妻の白い大腿部を撫でながら尻の下に枕を入れ妻の花弁を見易い位置に置いた。
斉藤さんの太い指が妻の花弁をゆっくり開き、私に「いい、お○こ、やねぇ・・」と呟いた。
妻の花弁を開き、斉藤さんのぶ厚い唇が薄紅色の肉襞を舐めている。妻が声を漏らすまいとしながらも顔をしかめ悶えはじめた。
こんなに妻の花弁が濡れているのは初めてだった、やがて赤黒く勃起した斉藤さんの男根が妻の濡れた薄紅色の花弁を開き挿入された。
ゆっくりと大きく斉藤さんの男根が妻の花弁に出し入れされるのをこの目にしながら俺は激しく自分のものをしごいた。
情けないがこれが俺の性癖だ、自分の妻を年配の男に抱かせる、寝取らせる、これしか男の欲望を満たすすべをもう見出せなくなった。

7 :名無しさん@ピンキー:2006/12/30(土) 23:56:18 ID:WPccZcdDO
↑B級エロ小説から引用しました

8 :1:2006/12/31(日) 08:01:47 ID:REDRaSt/0
みなさん早速ありがとう。
自分も何かいいの見つけたらのせようと思います。
なにもしなくてすいません。

9 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 12:30:55 ID:UU8uC9ZT0
>>1
むかし、2ちゃんのどっかのスレで「寝取られが趣味」で「ヤリマン女」を
彼女にするのが夢 みたいなスレあったよね?

10 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 12:51:59 ID:???0
やりまんが寝取られても何も思わないなぁ・・・
自分だけと思ってた妻が寝取られるとハァハァする

11 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 14:27:58 ID:tYPBTF2k0
友人を呼んでコタツで鍋をつつき弱い酒たらふく飲んでダウン熟睡。
ふと気がついたら横で妻が目を閉じあえいでる、正面の友人が体を横にしてるんで
そっとコタツの布団を上げて見たら妻のスカートがたくし上げられて友人の手がパンストとパンティの中に入って
妻の女の部分を触ってた。

12 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

13 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 17:53:02 ID:+VVZw/g20
妻じゃなくて恋人だけどエロサスペンス映画のボディダブルの寝取られSEX
は凄いシーン
最初っからくるよ
DVD買うべき 監督は有名なデ・パルマ

14 :名無しさん@ピンキー:2006/12/31(日) 18:01:32 ID:???0
妻が息子の友達を誘っちゃったりね。

15 :名無しさん@ピンキー:2007/01/09(火) 20:05:03 ID:???0
一瞬カッと来たけどすぐに好奇心が勝って観戦モードに。
あえいでた妻はすぐに友人の側に移動。
向こうで何かもそもそしてるなと思ったら
友人の足がいちどコタツの中から抜け出てまた戻ってきた。
ズボンが下がってたし微妙に動いてるからしてるなとは思ったけど
足しか見えないから良くわからない。
そーっと体を起こして向こうを覗き込むと
やっぱり友人が股を開いた妻の上で腰振ってた。

16 :名無しさん@ピンキー:2007/01/10(水) 20:04:40 ID:???0
数分ともたずに友人はハアハア言ってイッてしまった。
あわてて抜いたモノを妻が口で受け止めてた。
早いぞって心の中で突っこみ入れ寝たふりに戻ると
ふたりが向こうでコソコソしゃべってる。
そのうち電気を消して一緒にキッチンの方へ行ってしまった。
しばらくしてからゆっくり音を立てないように近づいて覗いてみたら
下半身はだかのふたりが凄いイキオイでまたSEXしてた。


17 :名無しさん@ピンキー:2007/01/11(木) 20:17:36 ID:???0
薄暗いキッチンの床に座った友人と抱き合って
さっきよりも大きな声であえいでる妻。もちろん入れられてたし乳首も吸われてた。
カウンターの陰に隠れ床に這うようにして斜め横から見てると
鷲掴みにされた妻の大きなお尻に友人のが出入りするとこが良く見えた。
妻は色白だから肉の上下するのが分かりやすい。
動きが激しくなって盛り上がってきたなと思ったら
急に妻が腰を上げ友人の男の部分を口にした。
友人はうめき声を上げてまたすぐにイッてしまった。


18 :名無しさん@ピンキー:2007/01/12(金) 20:08:32 ID:???0
ちょっとがっかりしながら撤退準備を始めてたら
精液を全部飲み終わった妻が床に横になり脚を大きく開いた。
友人の堅いまんますぐズブリ。でも動きは凄いせわしなくてスグにイッてしまいそう。
案の定また3分くらいでギブ。
でも抜き出して妻の胸を尻に敷き飲ませるのは堂に入った感じだ。
友人も慣れてるけど妻も慣れてる。必死で頭を上げて飲み込んでる。
そんなのヤッたりヤられた覚えないけどなぁとか思ってたらまた始まった。
寒いのにふたりともハアハア言いながら服脱いで全裸になってた。

19 :名無しさん@ピンキー:2007/01/12(金) 23:16:07 ID:???0
>15−18
まぁ、しかし文才の無いこと、Fランク級ポルノ小説にも劣る内容・・・
もう、いいから、書くのやめてくれよ。
チ○ポも立たんわ・・・

20 :名無しさん@ピンキー:2007/02/10(土) 09:17:37 ID:???O
>>18 試演

21 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 08:56:09 ID:aEtcLiOG0
>>18
おれも4円

22 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 09:55:26 ID:0xMor52wO
やめやめ!つまらん

23 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 11:36:03 ID:???0
妻と他人ではないが、ある人妻と男の浮気セックスのやつ。
むかしどこかで自分が見つけたやつを自分の好みで改編。まだまだ続き
あるけどとりあえず一個。ふつうきょうよんきょうよん。えすえすえす!

24 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 14:56:31 ID:7wSRijSaO
会社の従業員の上田という奴の話です。
上田は、二ヶ月程前から
嫁の行動を怪しんでました。急に幼稚園の父母の集まりや飲み会等で、常に帰宅が24時をまわる上田よりも嫁のほうが帰宅が遅くなる様になりました。
その過程で嫁は、化粧、服装が派手になり夜のバイトでも始めたのかと、上田は、問いただしたりしたそうです。




25 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 15:24:25 ID:7wSRijSaO
ある晩の事、上田が寝てる嫁を求めてパジャマのズボンを脱がすと、そこには、今迄の嫁のイメージを覆す様な、金の刺繍が入った黒のTバックが目に入り、
上田は、唖然として嫁に
何があったと詰め寄った様です。
嫁の返答は、みんな穿いてるだとか、あなたを驚かせ様と思ってなどと、しどろもどろだったそうです。
その晩で上田は、男の存在をうっすらと確証し、逆に今迄おとなしいタイプだった嫁が派手な下着を身に付け、他の男に凌辱される
想像が脳裏に焼き付き、
自分でも信じられ無い程
興奮を覚え固くなりすぎた下半身で激しく嫁を攻めたて上田は、果てたそうです。


26 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 15:57:19 ID:7wSRijSaO
それから数日がたったある日の事です。
いつもは、午前様になる
上田がその日に限って、
事務所に戻らずに直帰して自宅に19時頃についたそうです。
嫁は、びっくりして、
どうしたの こんなに早くと少し腹立たしい様な口調だったそうです。
部屋を見渡すといつもは、少し散らかってるリビング等が綺麗に整頓され、二人居る筈の娘の姿が見当たりません。
嫁は、料理中の手を止め
今夜は、橋本さんの奥さんと数人の友人が遊びに来る約束をしてて、娘達は、
実家に預けたという事でした。
あなたが帰って来たから
中止にするわ、
嫁は、さも上田の間の悪さのせいにする様な言いぐさでした。
嫁の服装は、胸が大きく開いてるピタっとしたニットに黒のお尻のラインがくっきりでるタイトスカートに黒いストッキングで
少し香水の薫りがしたそうです。



27 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 16:08:14 ID:XO/E1OooO
続けて続けて

28 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 16:14:05 ID:7wSRijSaO
嫁は、携帯を持って買い忘れた物があるといって近所のスーパーに行きました。
上田は、はっきりと嫁が
他の男と関係が有ることに確信を持った。
今もスーパーに行くなどと言って、実は男に携帯から予定変更の連絡をしてるのだろうと容易に想像がつく。
上田は、実家に連絡をして二人の娘を迎えに行く事にした。
実家につくと二人の娘は、食事中で上田も夕飯をご馳走になった。
嫁から携帯に連絡が入り
集まりは居酒屋でやる事になり、あなたは娘を連れて帰って来て寝かしといて、という内容だった。

29 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 16:32:28 ID:7wSRijSaO
その晩、嫁が帰って来たのは、午前一時過ぎだった。
嫁は、上田が起きてるかもしれないと、こっそり鍵をあけ中に入って来たが、
上田は、テレビを見ながら起きてた為、あら まだ起きてたの、と白々しい事をいった。
嫁の格好は、少し化粧が
落ちて、ブローしてあったヘアスタイルがやや崩れかかり、黒のタイトスカートがなぜか凄いしわが目立ち何よりも驚いたのは、
ストッキングを穿いてなかったのた゛。
上田の心は、疑惑と嫉妬の怒りで激しく揺れ動いた。しかし同時に強い性的な
衝動に駆られ、思わず嫁をそのままソファに押し倒した。

30 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 16:50:47 ID:7wSRijSaO
嫁は、ちょっとなんなのーと強い抵抗を示すが
上田は、構わずに嫁のタイトスカートを捲ろうとし、お尻のほうにあるチャックを引きさげる為に強引に
嫁を四つん這いにした。
チャックは、スムーズに
根元まで降りた。腰元にあるホックも素早くはずした。あとはスルッとスカートが、四つん這いの状態の
嫁の膝の裏に落ちた。
上田の目に飛び込んできたのは、クロッチ部分がシースルーになってるホワイトレースのTバックだった。


31 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 17:51:33 ID:7wSRijSaO
上田は、シースルーの部分に目が釘付けになった。

嫁のその部分は、シースルーの内側でヌルヌルと光りいやらしく口を開いていた。更に布地が細くなり始めるところのアヌスまでもがヒクヒクと貪欲に息づいていた。
たまらず上田は、その部分に口を付けヌルヌルのアソコやヒク付いたアヌスを
むさぼる様に舐めまくった。
嫁は、激しく抵抗を試みるが、ガッチリと尻を掴み
腰を反らされた状態では、せいぜい尻を左右に振るのが限界だった。
逆にその状況が上田を更に興奮させた。


32 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 18:17:19 ID:7wSRijSaO
猛り狂った上田の興奮状態は、治まらずしだいに、
嫁も女の哭き声を上げ始めた。
上田が直に牝の部分を指で掻きまわし始める頃には、既に嫁は、何度か絶頂を迎えていた。
それぐらいで上田の怒りを持った嫉妬心の陰惨な暗い炎は、消える事は、なかった。
嫁に不安がよぎった。
性獸と化してる上田の視線がある部分を凝視し、次第にそこに集中してるのが
背中越しに強くかんじた。上田は、牝の部分に三本もの指を入れ更に特徴のある長い舌をアヌスにメリメリと唾液と淫水を流し込みながら押し込んで攻め始めた。

33 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 18:34:46 ID:7wSRijSaO
十二年を迎える夫婦生活の中でこれ程嫁が淫らで妖しい魅力を持ち合わせていたのに自分の前では、おとなしく清楚に振る舞う姿しか見せず、他の男の前では、この様な牝の有りの侭の姿を晒け出していたのかと思い始めると悔しさと
情け無さが混じり合うと、説明の就かない激しい怒りが沸き始め、自分自身を何処までで
抑えられるのか解らなくなっていた。


34 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 19:17:27 ID:7wSRijSaO
嫁は、上田の激しい怒りにただ脅えていた。
但し裏腹に心の牝の部分が渦いているのも事実だった。
嫁の不安は、的中し上田は、
唾液と淫水で湿らせたアヌスに容赦なく指をいきなり二本もくぐらせた。

いゃ〜ダー ヤメテよの声も虚しく上田の指は、深く
嫁のアヌスに飲み込まれ、中で指が腸壁を掻き始めると嫁は、これまで見せた事が無い程の哭き声を上げ
上半身を持ち上げ、尻を突きだし痙攣をしていた。
凄まじい痴態である。
自分の嫁のアヌスを攻めたのは、初めてだった。
しかし、それでも上田は、まだ収まらなかった。
棍棒を思わせる肉茎がそれを物語っている。
目の前には、四つん這いの状態で我を失っている嫁のヌラヌラと光り、淫らにヒクつくアヌスが口を開いていたのだ。


35 :うふ〜ん:うふ〜ん ID:DELETED
うふ〜ん

36 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 19:48:32 ID:7wSRijSaO
上田は、覚醒していた。
まだ浮気や不貞が確証された訳では無い状態で嫁に対し激しく罰を与えているのてある。
嫁に対して今迄これ程の
性的興奮は、覚えた事は、なかった。
ただただ嫁が他の男と交わったかもしれない というだけでここまで嫁に対して性的幻想が盛り上がるとは、気付かなかった。
上田は、興奮と緊張で上擦っていた。・・
嫁の豊満な尻の肉を鷲掴みにした。
嫁の淫らなアヌスを凝視した。
上田は、嫁が尻を自ら少し上げた様な気がした。
こいつは、明らかに迎え入れようと望んでいる。
パックりと開いたアヌスは、天井を向く程に、尻を
左右に振ってせがんでる様に見えた。
上田は、一瞬呼吸をした。そこに当てがった・・
そして怒りを持って
貫いた。・・



37 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 20:16:27 ID:7wSRijSaO
無我夢中であった。
嫁の尻を激しく攻めたて
上田は、我を失っていた。嫁も変態的な羞恥の自分の状態に酔っている。
上田は、自らの律動を上から眺めると、嫁の貪欲なアヌスがペニスを飲み込んでるように見え、上田も負けじと、飲み込まれまい
逆に貫ききってやるという攻撃心が煽られた。
やがて頂点の極みに達し
上田は、果てた。
嫁は、うつ伏せの体勢で
尻だけ少し浮かせアヌスから白液を垂れ流しながら
痙攣し失神していた。
上田が表情を覗き込むと
閉じている瞳から一雫の
涙を流していた。


38 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 20:37:21 ID:7wSRijSaO
上田は、射精をしてスッキリした事もあって、先程までの攻撃心や怒りは、薄まっていた。
嫁が何時のまにか瞳を開けて上田を見つめていた。
視線が合った瞬間、上田は、少し気まずい空気を感じた。
嫁が口を開いた。
あなたお尻好きだったの・・・・
上田は、黙って視線をそらした。
嫁は、問ただす事もなく、ゆっくり立ち上がった。
ニットは、着たままの状態で尻が丸出しである。
腰のくびれが強調され、
豊満な尻が我儘に淫媚な主張をし、歩く度に左右に双丘が揺れ動くのを見つめていた。
そのままシャワーを浴びに行ったようである。


39 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 20:55:52 ID:7wSRijSaO
翌朝をむかえた。
嫁は、いつも道理、上田に対しても、勿論 二人の娘に対しても今迄と同じ接し方で、変に上田の方が意識している様な感じであった。
いつもの様にテキパキと
朝食を作り下の娘に幼稚園のバスに遅れるから急ぎなさい、といつも道理だなと上田は、ぼんやり見ていた。上の娘がランドセルを
背負って出て行くのを見て上田も急いで支度をして
家をでた。
しかし上田の心は、靄がかかりスッキリしない嫁に対しての疑惑の念が渦まいていた。
不意に携帯の着信音が鳴った。
嫁からである。

40 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 22:17:59 ID:7wSRijSaO
嫁からの連絡の内容は、
上の娘の同じクラスの母親が昨晩、交通事故で亡くなり、役員を勤めている嫁は、お通夜の準備に駆り出される事になったという。
それにより今夜は、夕方から出かける為、夕飯は、
外で済ませて欲しいという事だ。
娘達は、連日になるが、実家にまた預ける事になった。
取り敢えず、上田は、了解して電話を切ったが何故かまた己の精神状態を乱される妙な予感を感じていた。


41 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 23:41:47 ID:???O
続きは?

42 :名無しさん@ピンキー:2007/02/11(日) 23:51:33 ID:7wSRijSaO
上田は、また嫁が他の男と交わる想像をして仕事が
手に就かないでいた。
同僚からは、顔色が悪い、顔つきや表情が良くない等と指摘され、少しそれを
疎まわしく感じイラつきを覚えた。
午後からは、得意先周りをする予定で後輩の藤谷が同行する事になっていたが
自分は、新規開拓に動く事を告げ、得意先に顔を売ってこい と藤谷を独りで
送り出した。


43 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 00:12:22 ID:Kwi519oqO
昼の一時を周っていた。
会社は、北千住にあり
社を出た上田は、取り敢えず近所の立ち食い蕎麦屋に入り天ぷら蕎麦を頼んだ。とにかく ボーっとして
箸が進まず半分近く残してしまった。
初めから新規開拓等するつもりも無かった上田は、そのままダラダラと堀切橋の傍まで歩いて来てしまった。
土手に出ると河原の球場で学生が野球の練習をしてるのを眺めた。


44 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 00:29:48 ID:Kwi519oqO
上田は、元々人前で感情を表現するのが苦手で昨晩の嫁との行為も何か自分に
乗り移った様な気がしていた。
あの様な性的行為は今迄
一度も嫁との間に無かった事である。
自分もそうだが嫁もいつもとは違う、異常な反応を見せ、淫らな痴態を晒していた。
思い耽っていた上田の足下にボールが転がってきた。外野手に投げ返す上田。
そして時計を見た。三時前になる。上田は、腰掛けていたベンチを立ちあがり
堀切の駅にむかった。


45 ::2007/02/12(月) 00:39:18 ID:???0
くだらん話しを長々と・・・

46 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 00:47:21 ID:Kwi519oqO
堀切駅に着くのと同時に
春日部行きが来た。
上田は、滑りこんで間に合った。
直帰する事を藤谷にメールで伝えると、得意先の常務から打ち合わせも兼ねて、夜は、飲みに誘われたと
返信が帰ってきた。
新製品のお勧めを忘れるなよ 頑張れと藤谷に返信を送った。
東武線の春日部行きは
北千住からは準急になり
上田の自宅が在る西新井には、あっという間だった。改札を抜けた上田は、目の前にあるサティの一階を抜け家路を急いだ。


47 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 01:05:09 ID:u/zMHzX9O
つまらんからやめろ!

48 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 01:09:54 ID:uxqTLP4q0
ちと違うが、3,4年前出会い系で出会った主婦が友達の家で飲んで
友達が寝た後、旦那とやったらしい。マジ話です。
女は大胆だね〜俺は真似できん

49 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 01:13:40 ID:Kwi519oqO
上田は、マンションのエントランス迄辿りつくと急に胸の高鳴りを覚えた。
四時前だった。
キーを回し玄関をあけた。明らかに嫁がいる。
リビングにでて寝室に向かった。
嫁は、突然の早い帰宅に驚いた様子だ。
髪をアップにして喪服姿でいた。化粧の終わり頃で
最後のリップを牽いていたところである。
髪を上げてるせいか、嫁の瞳が切長になりアイライナーがそれを強調し挑発をしている様だった。
いつも遅く帰って来て素っぴんの寝顔しか、ここ数年、見る事がなかったが、改めて嫁の女の魅力に気づかされた。


50 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 01:31:47 ID:Kwi519oqO
上田は、灰の暗い感情の炎を持った目で嫁を見ていた。
この喪服姿のまま他の男に嫁が犯されるところを想像するといてもたってもいられない心境だった。
嫁が化粧台の椅子から立ち上がり自分の横を通りすぎた。
リビングに向かうとそこで軽く香水を手首に浸け、
それを首筋に浅くなでた。上田もリビングまで行き
嫁の真後ろに立って後ろから抱きしめた。
嫁は、どうしたの と言葉を発した。
上田は、黙りこみ少し沈黙が続いた後に一言だけ吐いた。
頼む今夜は、早く帰って来てくれ と。


51 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 01:50:44 ID:Kwi519oqO
上田の言葉に嫁は、
うん なるべくネ。とそっけ無い返答をした。
上田の手が嫁の豊満な尻を喪服の上から撫で回し始めると身をよじって逃れようとした。
お尻は、もう嫌。
嫁は、毅然と上田に向き直って言った。
後で凄い腫れあがって軟膏を塗ったんだよ。
嫁は、唇を尖らせながら
抗議してきた。
上田は、昨晩の行為に罰悪い後ろ目たさを感じていたが、改めて嫁の豊満な尻が魅力的でハマり始めている事を意識していた。
遅れるから もう行くわ。嫁は、草履を履いて玄関を開けて出て行った。
上田は、後ろ姿をただ眺めていた。

52 ::2007/02/12(月) 01:59:36 ID:???0
もう、いいから、やめてくれ
うだうだ長過ぎるんだよ、消えろバカ

53 :名無しさん@ピンキー:2007/02/12(月) 11:36:11 ID:???O
>>52
嫌なら読まなきゃ良いだろ。早漏君には話が長すぎるかww

54 :名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 10:15:15 ID:???0
早く続きをタノム

55 :名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 11:29:26 ID:u9FDHk9FO
続きを頼みます。おいしいところで発射したいので

56 :名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 12:55:12 ID:???0
馬鹿の書いた糞妄想文で、オナヌする奴って、社会の最底辺

57 :名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 13:38:51 ID:???0
下田ネタはないだろうね
中田とか

58 :名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 23:51:05 ID:TEa0gKpc0
明日の夜、食事の後、美也子さん(40歳)を頂きます!
別居中なら時間は無制限。

59 :名無しさん@ピンキー:2007/02/14(水) 10:15:14 ID:N4Wgx3Uv0
美也子は今晩だけ、
誰の妻でも母親でもなく
私だけの女になります。

60 :名無しさん@ピンキー:2007/02/14(水) 18:40:14 ID:uUUEaK9D0
頑張れ 上田
続きを頼む!

61 :名無しさん@ピンキー:2007/02/14(水) 20:08:39 ID:rpiO7BGHO
上田っ!上田っ!


62 :名無しさん@ピンキー:2007/02/14(水) 20:12:08 ID:w5BGPTGaO
嫁が出てから上田は、冷蔵庫に向かい、缶ビールを
取り出し、一息で一本を
空にした。
少し落ち着いて頭の中を整理する様に上田は、ここ数日の行動と出来事を振り返った。
ここまで自分が嫁に精神的な振り回しを受ける事など数年前 いや数日前まで無かったのだ。
おざなりな 夫婦関係、育児に炊事、掃除、洗濯、
上田は、これらを任せきりで当たり前の様にしてきた。そして更に・・
上田は、大して嫁を愛してる訳でも無かったのだ。
嫌いでは、無い。
家に帰れば娘達と一緒に居る家族の一員程度に観ていた。
不意にインターホンが鳴った。
宅配便である。嫁宛ての物だ。

63 :名無しさん@ピンキー:2007/02/14(水) 21:07:56 ID:w5BGPTGaO
派手な包装紙だ。
薔薇を散りばめ、書いてある文字が金色で英語だ。
その上に黒いリボンである。
嫁が通販で購入したのだろう・・
勝手に包装を破って中身を確認していいのか上田は、迷った。その中身が包装紙から得態の知れない予感を強く放っている。
箱は、軽く、大きくもない。上田の躊躇いは、嫁の秘密を暴く様な結果を予感し、恐れているのだ。
しかし上田は、同時に興奮もしているのだ。
我慢が出来ない・・
わからずに開けてしまったと言い訳をしよう。
手が自然と震え出した。
下半身が重く、窮屈に強張りを感じはじめた。
リボンをほどく・・
薔薇の包装も剥がした・・黒い箱が姿をみせた・・
上田は、深呼吸をした。
箱を開けた・・・
目に跳びこんできたのは、黒いガーターベルトにストッキング、黒いエナメルの Tバック・・・そして・・数枚の写真である・・。


64 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:20:16 ID:++J46eVcO
写真は、封筒にはいっていた。
上田は、写真を視る事を
恐れていた。
既に写真に誰が映り、どんな内容か予測していた。
予測や予感がハズレであって欲しい・・
嫁を家庭人として治めたい・・・
と思う一方で、嫁が知らない誰かに好きな様に蹂輪されてるところを視てみたい・・と願ってる自分がいるのである。その証拠に上田は、今 張り裂けそうな程怒張していた。

思いきって封筒から写真をだした。
今、目の前にある、ガーターとエナメルのTバックを身に付けた女が映っていた。顔は、アイマスクを着けたものや、顔全体が見えないゴムのマスクを被せられたもの。嫁である確認がとりずらい。
写真は、十数枚もある。
縛られてる姿のものがほとんどだ。
上田の息使いは、荒くなる一方であった。
そして遂に衝撃的な一枚を見付けてしまった・・

65 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:40:38 ID:???0






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66 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:42:47 ID:???0
いつもは、午前様になる
それから数日がたったある日の事です。
事務所に戻らずに直帰して自宅に19時頃についたそうです。
嫁は、びっくりして、
上田がその日に限って、
部屋を見渡すといつもは、少し散らかってるリビング等が綺麗に整頓され、二人居る筈の娘の姿が見当たりません。
嫁は、料理中の手を止め
ここまで自分が嫁に精神的な振り回しを受ける事など数年前 いや数日前まで無かったのだ。
今夜は、橋本さんの奥さんと数人の友人が遊びに来る約束をしてて、娘達は、
嫁は、さも上田の間の悪さのせいにする様な言いぐさでした。
上田は、これらを任せきりで当たり前の様にしてきた。そして更に・・
どうしたの こんなに早くと少し腹立たしい様な口調だったそうです。
実家に預けたという事でした。


67 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:43:46 ID:???0
自分もそうだが嫁もいつもとは違う、異常な反応を見せ、淫らな痴態を晒していた。
そして時計を見た。三時前になる。上田は、腰掛けていたベンチを立ちあがり
ニットは、着たままの状態で尻が丸出しである。
思い耽っていた上田の足下にボールが転がってきた。外野手に投げ返す上田。
嫁は、問ただす事もなく、ゆっくり立ち上がった。
腰のくびれが強調され、堀切の駅にむかった。
豊満な尻が我儘に淫媚な主張をし、歩く度に左右に双丘が揺れ動くのを見つめていた。


68 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:44:48 ID:???0
髪を上げてるせいか、嫁の瞳が切長になりアイライナーがそれを強調し挑発をしている様だった。
でも抜き出して妻の胸を尻に敷き飲ませるのは堂に入った感じだ。
嫁は、突然の早い帰宅に驚いた様子だ。髪をアップにして喪服姿でいた。化粧の終わり頃で
寒いのにふたりともハアハア言いながら服脱いで全裸になってた。
友人も慣れてるけど妻も慣れてる。必死で頭を上げて飲み込んでる。
そんなのヤッたりヤられた覚えないけどなぁとか思ってたらまた始まった。
最後のリップを牽いていたところである。



69 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:45:58 ID:???0
上田が直に牝の部分を指で掻きまわし始める頃には、既に嫁は、何度か絶頂を迎えていた。
同僚からは、顔色が悪い、顔つきや表情が良くない等と指摘され、少しそれを
嫁に不安がよぎった。
自分は、新規開拓に動く事を告げ、得意先に顔を売ってこい と藤谷を独りで送り出した。
疎まわしく感じイラつきを覚えた。
それぐらいで上田の怒りを持った嫉妬心の陰惨な暗い炎は、消える事は、なかった。
午後からは、得意先周りをする予定で後輩の藤谷が同行する事になっていたが四時前だった。


70 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:47:07 ID:???0
直帰する事を藤谷にメールで伝えると、得意先の常務から打ち合わせも兼ねて、
夜は、飲みに誘われたと嫁は、上田の激しい怒りにただ脅えていた。
但し裏腹に心の牝の部分が渦いているのも事実だった。
嫁の不安は、的中し上田は、北千住からは準急になり
唾液と淫水で湿らせたアヌスに容赦なく指をいきなり二本もくぐらせた。
東武線の春日部行きは新製品のお勧めを忘れるなよ 頑張れと藤谷に返信を送った。


71 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:49:07 ID:???0
性獸と化してる上田の視線がある部分を凝視し、次第にそこに集中してるのが
嫁の真後ろに立って後ろから抱きしめた。
上田は、灰の暗い感情の炎を持った目で嫁を見ていた。
上田は、牝の部分に三本もの指を入れ更に特徴のある長い舌をアヌスにメリメリと
化粧台の椅子から立ち上がり自分の横を通りすぎた。
それを首筋に浅くなでた。上田もリビングまで行き
この喪服姿のまま他の男に嫁が犯されるところを想像すると
唾液と淫水を流し込みながら押し込んで攻め始めた。
リビングに向かうとそこで軽く香水を手首に浸け、
いてもたってもいられない心境を背中越しに強くかんじた。

72 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:51:20 ID:???0
上田は、元々人前で感情を表現するのが苦手で乗り移った様な気がしていた。
嫁のその部分は、シースルーの内側でヌルヌルと光り
昨晩の嫁との行為も何か自分にむさぼる様に舐めまくった。
一度も嫁との間に無かった事である。
自分もそうだが嫁もいつもとは違う、異常な反応を見せ、淫らな痴態を晒していた。
あの様な性的行為は今迄たまらず上田は、その部分に口を付け
リビングにでて寝室に向かった。
ヌルヌルのアソコやヒク付いたアヌスを言い訳をしよう。
いやらしく口を開いていた。更に布地が細くなり始めるところのアヌスまでもが
数年前 いや数日前まで無かったのだ。


73 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:53:01 ID:???0
自分の嫁のアヌスを攻めたのは、初めてだった。
勝手に包装を破って中身を確認していいのか上田は、軽く、大きくもない。
迷った。目の前には、四つん這いの状態で我を失っている嫁のヌラヌラと光り、
その中身が包装紙から得態の知れない予感を強く放っている。
我慢が出来ない・・
しかし、それでも上田は、まだ収まらなかった。
棍棒を思わせる肉茎がそれを物語っている。
上田の躊躇いは、嫁の秘密を暴く様な結果を予感し、恐れているのだ。
しかし上田は、同時に興奮もしているのだ。
淫らにヒクつくアヌスが口を開いていたのだ。

74 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:55:17 ID:???0
あなたお尻好きだったの・・・・ゆっくり堀切の駅にむかった。
上田は、黙って視線をそらした。
嫁は、問ただす事もなく、外野手に投げ返す上田。
腰のくびれが強調され、立ち上がった。
淫らな痴態を晒していた。
思い耽っていた上田の足下にボールが転がってきた。ニットは、着たままの状態で尻が丸出しである。
豊満な尻が我儘に淫媚な主張をし、そして時計を見た。
自分もそうだが嫁もいつもとは違う、異常な反応を見せ、
上田は、腰掛けていたベンチを立ちあがり歩く度に左右に双丘が揺れ動くのを見つめていた。



75 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:56:51 ID:???0
猛り狂った上田の興奮状態は、治まらずしだいに、春日部行きが来た。
直帰する事を藤谷にメールで伝えると、得意先の常務から打ち合わせも兼ねて、
夜は、飲みに誘われたと既に嫁は、何度か絶頂を迎えていた。
堀切駅に着くのと同時に嫁も女の哭き声を上げ始めた。
それぐらいで上田の怒りを持った嫉妬心の陰惨な暗い炎は、
上田が直に牝の部分を指で掻きまわし始める頃には、返信が帰ってきた。
消える事は、なかった。嫁に不安がよぎった。
上田は、滑りこんで間に合った。

76 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 13:58:15 ID:???0
やがて頂点の極みに達し中止にするわ、逆に貫ききってやるという攻撃心が煽られた。
今夜は、橋本さんの奥さんと数人の友人が遊びに来る約束をしてて、娘達は、
尻だけ少し浮かせアヌスから白液を垂れ流しながら実家に預けたという事でした。
あなたが帰って来たから痙攣し失神していた。
上田は、果てた。
嫁は、うつ伏せの体勢でさも上田の間の悪さのせいにする様な言いぐさでした。


77 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 14:00:03 ID:???0
上田は、灰の暗い感情の炎を持った目でリビングに向かうとそこで
嫁の真後ろに立って嫁が犯されるところを想像するといてもたってもいられない心境だった。
後ろから抱きしめた。 嫁が化粧台の椅子から立ち上がりこの喪服姿のまま他の男に自分の横を通りすぎた。
軽く香水を手首に浸け、嫁を見ていた。
それを首筋に浅くなでた。上田もリビングまで行きアヌスから白液を垂れ流しながら
数日がたったある日の事です。

78 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 14:02:47 ID:???0
上田は、マンションのエントランス迄辿りつくと他の男と関係が有ることに確信を持った。
上田は、実家に連絡をして二人の娘を迎えに行く事にした。
嫁は、携帯を持って買い忘れた物があるといって嫁は、
実は男に携帯から予定変更の連絡をしてるのだろうと四時前だった。
既に写真に誰が映り、
上田は、はっきりと嫁が今もスーパーに行くなどと言って、急に胸の高鳴りを覚えた。
容易に想像がつく。キーを回し玄関をあけた。
リビングにでて寝室に向かった。
近所のスーパーに行きました。明らかに嫁がいる。
どんな内容か予測していた。

79 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 14:10:29 ID:???0
上田は、元々人前で感情を表現するのが苦手で歩く度に左右に双丘が揺れ動くのを見つめていた。
上田は、黙って嫁は、問ただす事もなく、ゆっくり立ち上がった。
ニットは、着たままの状態で乗り移った様な気がしていた。
昨晩の嫁との行為も何か自分に腰のくびれが強調され、視線をそらした。
豊満な尻が我儘に淫媚な主張をし、一度も嫁との間に無かった事である。
あの様な性的行為は今迄尻が丸出しである。


80 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 14:15:17 ID:???0
嫁は、ちょっとなんなのーと強い抵抗を示すが、上田の目に飛び込んできたのは、
根元まで降りた。
あとはスルッとスカートが、四つん這いの状態の上田は、大して嫁を愛してる訳でも無かったのだ。
上田は、構わずに嫁のタイトスカートを捲ろうとし、これらを任せきりで当たり前の様にしてきた。
そして更に・・ここまで自分が嫁に精神的な振り回しを受ける事など嫌いでは、無い。
おざなりな 夫婦関係、育児に炊事、掃除、洗濯、数年前 いや数日前まで無かったのだ。
少し落ち着いて頭の中を整理する様に上田は、嫁の膝の裏に落ちた。
お尻のほうにあるチャックを引きさげる為に強引にホワイトレースのTバックだった。
ここ数日の行動と出来事を振り返り嫁を四つん這いにした。
チャックは、スムーズに空にした。
腰元にあるホックも素早くはずした。
目に跳びこんできたのは、クロッチ部分がシースルーになってる東武線の春日部行き。


81 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 17:17:43 ID:wpzNRmoE0
続きまーだ?
上田さん

82 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 20:02:24 ID:???0
髪を上げてるせいか、嫁の瞳が切長になりアイライナーが次第にそこに集中してるのが
嫁は、突然の早い帰宅に驚いた様子だ。髪をアップにして喪服姿でいた。
化粧の終わり頃で性獸と化してる上田の視線がある部分を凝視し、
それを首筋に浅くなでた。上田もリビングまで行き嫁を見ていた。
でも抜き出して妻の胸を尻に敷き飲ませるのは堂に入った感じだ。
それを強調し挑発をしている様だった。嫁の真後ろに立って
上田は、灰の暗い感情の炎を持った目で後ろから抱きしめた。
上田は、牝の部分に三本もの指を入れ更に特徴のある化粧台の椅子から
長い舌をアヌスにメリメリと立ち上がり自分の横を通りすぎた。
寒いのにふたりともハアハア言いながらこの喪服姿のまま
他の男に嫁が犯されるところを想像すると服脱いで全裸になってた。
唾液と淫水を流し込みながら押し込んで攻め始めた。
リビングに向かうとそこで軽く香水を手首に浸け、
いてもたってもいられない心境を友人も慣れてるけど
背中越しに強くかんじた。妻も慣れてる。必死で頭を上げて飲み込んでる。
そんなのヤッたりヤられた覚えないけどなぁとか思ってたらまた始まった。
背中越しに強くかんじ最後のリップを牽いていたところである。


83 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 20:03:22 ID:???0
直帰する事を藤谷にメールで伝えると、得意先の常務から打ち合わせも兼ねて、
それぐらいで上田の怒りを持った嫉妬心の陰惨な暗い炎は、
上田の激しい怒りにただ脅えていた。
上田が直に牝の部分を指で掻きまわし始める頃には、返信が帰ってきた。
消える事は、なかった。嫁に不安がよぎった。
夜は、飲みに誘われたと嫁は、上田は、滑りこんで間に合った。
但し裏腹に心の牝の部分が渦いているのも事実だった。
嫁の不安は、的中し上田は、北千住からは準急になり明らかに嫁がいる。

84 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 20:05:16 ID:???0
そして更に・・嫁が化粧台の椅子から立ち上がり自分の横を抱きしめた。
リビングに向かうとそこで軽く香水を手首に浸け、嫌いでは、無い。
ここまで自分が嫁に精神的な振り回しを受ける事など数年前
数日の行動と出来事を振り返った。
おざなりな 夫婦関係、育児に炊事、掃除、洗濯、少し落ち着いて頭の中を整理する様に
上田は、これらを任せきりで当たり前の様にしてきた。
上田は、大して嫁を愛してる訳でも上田もリビングまで行き
いや数日前まで無かったのだ。
それを首筋に浅くなで無かったのだ。
嫁の真後ろに立って後ろから通りすぎた。

85 :名無しさん@ピンキー:2007/02/15(木) 20:06:47 ID:???0
外野手に投げ返す上田。腰のくびれが強調され、立ち上がった。
自分もそうだが嫁もいつもとは違う、嫁は、問ただす事もなく、そして時計を見た。
淫らな痴態を晒していた。
三時前になる。上田は、腰掛けていたベンチを立ちあがり異常な反応を見せ、
淫らな痴態を晒していた。
ニットは、着たままの状態で得意先の常務から打ち合わせも兼ねて、何度か絶頂を迎えていた。

86 :名無しさん@ピンキー:2007/02/16(金) 02:35:06 ID:PftHOk1p0
>>80
上田、GJ!!!

クロッチ部分がシースルーになってる東武線の春日部行きには、激しく勃起した!!!

87 :名無しさん@ピンキー:2007/02/16(金) 07:51:10 ID:???0
「ハート」って映画で登場人物の嫁さんが他の男と浮気してるってのがあった。
ただ嫁が何とも憎たらしい顔してるから視覚的にはイマイチなんだけど。
それよりヒロインが結構美人でいい。

88 :名無しさん@ピンキー:2007/02/16(金) 08:15:35 ID:htJrIbGA0
期待して読んでたが
意味がよく分からん?

89 :名無しさん@ピンキー:2007/02/16(金) 16:48:37 ID:???0
>>88
スマン
あらすじを書くと、ヒロインの息子が交通事故で無くなり、その心臓が移植された
男がいた。
で、その男ってのは移植するまでは発作の危険にさらされ、満足にセックスもでき
なかったらしく、嫁さんの態度は冷たく他所の男と浮気していた(男もそれに気付いていた)
が、移植され、調子を取り戻した男はセックスをがんがんやり、嫁は浮気相手にお前は
用済みだと言い捨てる。が、なんだかんだ言って復活。
最終的に逆上した男が浮気現場に乗り込み、嫁を…みたいな話。

ヒロインは息子の心臓を移植された男に何かと入れ込み、嫁に浮気するなと忠告したりする。
このヒロインってのは寝勃起して寝苦しそうにしている息子をフェラで慰めたとか移植相手の
男に告白したり、誘惑しているのかどうなのか良くわからん行動をとったりしてた。


90 :名無しさん@ピンキー:2007/02/17(土) 05:55:31 ID:???O
>>89さんへ
>>88は貴方の話にではなくて、


91 :名無しさん@ピンキー:2007/02/17(土) 10:02:01 ID:???O
営業で家の近くを回ったついでにちょっと寄ってみた。
隣の空き地に見知らぬ車が止まっている…。営業車っぽいが社名は無い。
妙に不安な気持ちになりながら、玄関の鍵を回し何故かゆっくりとドアを引く…。

開かない。

防犯用に途中で止まるバーロックが掛かっている。
ドアの隙間から玄関先に脱いだ靴が見える。いつもの見慣れた光景の中に、一つだけ違う存在が有った。

茶色の革靴。

茶色は趣味で無いためウチには無かったはずだ。

玄関のドアを閉め、裏口へ向かう。ここの鍵を回すのは新築の時以来だ。

鍵をゆっくりと回し勝手口のドアを開ける。当たり前のようにドアは開いた。
靴を脱ぎ静かに家に上がる。しかし人の気配は無い。
音を立てないようにしながらリビングへと近づく。ドアノブに手を伸ばし、慎重に回しながらドアを開けた。。

誰もいない。

そのまま隣の和室のふすまを開けるが、やはり誰もいなかった。

たかぶる気持ちが少し落ち着いたかと思ったその時、

「ギシッ…」

二階から音が響いた…。

92 :名無しさん@ピンキー:2007/02/17(土) 21:37:13 ID:???0
続きは?


93 :名無しさん@ピンキー:2007/02/17(土) 23:37:50 ID:???O
嫌な予感が膨らむ。二階には夫婦の寝室が有るからだ。
必要以上に気を使いながら階段を昇り、寝室の前までたどり着いた。
なんとなくだが人の気配は感じられる。

しばらく躊躇したのち、意を決して寝室のノブに手を伸ばす…、

「あぁッ!イイヒィィー―ッ!」

耳を襲ってきたのはこの世のモノとは思えない、けだものの叫び声だった。
思わず後ずさりをし、その場にへたりこみそうになってしまった。

間違いない!妻は今この扉の向こうで見知らぬ男とSEXをしている!

確信はしたものの、今ひとつ現実感が湧いて来ない。ここは我が家で目の前にあるのは夫婦の寝室。当然ながら中にいるのは妻しかあり得ないだろう。しかし、聞こえてきた声が妻の口から発せられたとは思えないのだ。

考え事をしている間も声が漏れ聞こえて来る。

何故かしばらくぼんやりとしていた気がするが、やはりこのままではいけない。覚悟を決め、ドアに手をかけた。

今までの人生でここまで気を使ってノブを回したことなど無い。



ドアを引いた…。





94 :名無しさん@ピンキー:2007/02/18(日) 02:10:55 ID:???0
「…ねぇ…来て…来て…」

言われるまでもなかった。僕はふんどしを下ろし貞操帯を着けると、
トドのように寝ているオバさんに突き立てた。オバさんのシャツのボタンを外し、ババシャツを
首まで引き上げて、胸を露わにした。オバさんのあられもない姿にさらに僕は orz 。

「オバサンの、すごくがっかりした…使うなんて知らなかったよ」

「やだ…言わないで…ねぇ…入れて…もっと…奥まで入れて…」

僕はオバさんに意地悪したくなった

「あぼ〜ん」
「やだ焦らさないで…あれ…入れて」
「氏ねよお前」
「お願い…あれよ…あなたの…大事なあれ…」
「ぬるぽ」


僕はオバさんの耳元で囁いた…。


95 :91&93の続き:2007/02/18(日) 07:04:13 ID:???O
そこは無人の空間だった。

寝室の隣の部屋へと入り、歩を進める。向かっているのは外へのサッシだ。
ここでも音を立てないようにしながらロックを外しサッシに手を伸ばす。

スーッと音らしい音も立てずにサッシを開けると、そこには大きなベランダが待ち受けていた。

風も無く穏やかな日射しの午後、ベランダの先に見えるのはなだらかに下る丘と少し下の方にある林だ。

それらに目を向けたのもつかの間、左方向にゆっくりと進む。ベランダは寝室と隣の部屋を外側で繋げているのだ。

寝室のサッシの端までやって来た。思った通りサッシの向こう側には白いレースのカーテンが掛かっている。

しかし以前から、このカーテンは端の方がサッシを隠し切れていないのに気付いていた。

外は明るい。中を覗いてもルームライトがついていない限り、状況をはっきりと確認することは難しいかもしれない。

そっと中を伺う…、ルームライトがついている!

ゆっくりと視線をライトの真下へと落とすと、そこには奇妙な光景が広がっていた。

96 :名無しさん@ピンキー:2007/02/18(日) 09:31:54 ID:???O
ライトの下には当然ベッドが有るのだが、その上には白い肌の女がうつ伏せになっていた。女の頭はこちら側の壁に向いていて、ベッドの向きとは逆になっている。女の顔は髪に隠れて見えない。

奇妙な光景と言ったのは、その女の頭辺りから褐色の棒が伸びていたからだ。一瞬なにがなんだか解らなかったが、よく見るとそれは男の脚だった。

更に目を凝らすと、女の頭の向こう側にも棒のように伸びる男の脚が有る。

その時目の端でなにかが動き出した。女の身体の下側からこれも褐色の、しかし脚ほどではない棒状の物体が伸び、女の身体をまさぐり始めた。

男の腕だ。

ここまで来てようやく目の前の状況が把握出来た。ベッドの向きにそって男は仰向けになり、女はうつ伏せでベッドの向きとは逆になっているのだ。

「シックスナインか…」思わず口にしてしまった。

その時だった。女の尻がぶるぶると震え出した。はっきりとは見えないが、男は女の股間で頭を揺すっているようだ。

「あッ、ダメぇェえェーッ!」

女が耐えられずに顔を上げながら叫んだ!

まさしくそれは妻だった!しかも、これまで一度も見たことの無い、雌の表情をした妻の顔だった。

97 :91:2007/02/18(日) 17:57:05 ID:???O
妻は今年で39才を迎える、世間的にはいいオバサンの類だ。

しかし子供に恵まれなかったこともあるせいか、少しふっくらとはしてきたものの身体のラインに大きな崩れもない。

身長は155cm、体重は50kg位だろうか。いわゆるたぬき系の顔付き、少し垂れ目で気が弱そうにも見える。往年のAV女優、工藤ひとみに似ていると密かに思っており、妻を知る友人に話したところその多くが同意してくれた。
肌のツヤも、キレイな形の胸と大きなお尻もまだまだ現役の女と言え、夫としても他人に自慢出来る妻だった。

その妻が目の前で、夫である自分以外の男のペニスを悦びに満ちた顔付きで貪っている。

眼前の事実を認識した瞬間、自分の下半身が熱くなるのを感じた。
膝をついて屈むように中の様子を覗いていたため、それは痛みを発するほどの高まりだった。

思考回路が狂ってしまったかのようにベルトを外し、スラックスとトランクスを下ろして右手で張り裂けそうになっているペニスをしごき始めた。

98 :名無しさん@ピンキー:2007/02/19(月) 08:12:35 ID:???O
余程大きな声なのだろう、サッシを挟んでいるにも関わらず、妻の声はこちら側へ届いてくる。
だらしなく開いた口の端からは、よだれがダラリと溢れ落ちる。
息継ぎを済ませたかのように男の股間に頭を落とし、硬くそそり立ったペニスを喉の奥まで飲み込んでいる。リズミカルに動くその頭はまるでロボットのようにも見えた。

しばらくすると男は妻の尻を2、3度ペシペシと叩いた。すると妻は男に身体全体を預けていた姿勢から膝を立てて、尻を少し浮かせる体勢に動く。そのやり取りを見て二人の行為は今日が初めてではないと感じた。

男が右手を妻の股間へと移すと、前後に、そして揺らすように動かし始めた。

始めのうちはペニスにむしゃぶりついていた妻だったが、もう耐えられないとばかりに、

「アア゙ッ、イクッ!イクッ!イクゥ〜ー―ッ!」

背中を反らし身体全体を震わせ絶叫した!

その瞬間、自分の身体にこれまで感じたことの無い電気が走り、ペニスから大量の精子を吐き出した!

99 :名無しさん@ピンキー:2007/02/19(月) 09:01:26 ID:???O
あまりの快感に意識が飛びそうになりながら、左の手のひらで吐き出される大量の精子を受け止める。

いったい何秒間射精し続けていたのだろう。右手に伝わる脈動が収まり始め、ようやく自分の足元に目を移す。
そこにはドロドロになった自身の左手と、そこから溢れ落ちて床に溜った大量の精子があった。
これほど大量に射精したのはオナニーを覚え始めた中学生時代以来だろうか。
この歳になっても興奮の度合いによってはこうなるものなのか。射精したことによって少し冷静になった自分自身を感じていた。

100 :名無しさん@ピンキー:2007/02/19(月) 10:42:00 ID:???0
ここは馬鹿ばっかり。


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